2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全6件 (6件中 1-6件目)
1
『人間バトン』というのをミクシィで頂いたのでこちらのページにもアップしました。☆回してくれた方に対しての印象をドゾ 人懐っこいスヌーピー好きなウサギ?w ☆周りから見た自分はどんな子だと思われていますか? 5つ述べてください。 1:ゴリラ 2:ハリネズミ 3:イガグリ 4:大食い 5:おやじ ☆自分の好きな人間について、5つ述べてください。 1:約束が守れる人 2:損得ナシで他人を思いやれる人 3:理想と現実のギャップを埋めていく努力のある人 4:気どらないで自分の気持ちに素直な人 5:譲れない意見や夢を持ってる人 ☆では反対に嫌いなタイプは? 1:口先だけの奴 2:無責任な奴 3:他人に厳しく自分に甘い奴 4:虎の威をかる奴 5:友達を自分の利益のためだけに利用する奴 ☆自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか? 肩肘張らないで自然体だけども、ダラダラじゃなくてこなすべきことはテキパキとこなせるしっかり者。 いつも好きな人たちにささやかな幸せを運べる人になりたいです。 ☆自分のことを慕ってくれる人に叫んでください。 さんきゅ ☆そんな大好きな人にバトンタッチ5名!(印象付で)どなたでも持っていってください。
Jan 29, 2006
コメント(0)
あるサイトでこんな記事ができあがりました。。。「初のすまいるよし狩りが行われる」 先月、国会で総理らによって強行採決された「すまいるよし禁止法」に基づいて、このほど始めて全国ですまいるよし狩りが行われた模様である。ご存知のとおり、最近ではすまいるよしが静かなブームになっており、すまいるよしを趣味とするものが町中にあふれてしまって、治安の維持もままならない状態。さらに、最近では、国家機密や外交機密まで、すべてすまいるよしに持ち出される始末で、さすがの総理も完全に頭に来てしまったようである。ちなみに、すまいるよしを捕まえるのは、これまた引退したすまいるよしであるから、本末転倒なのである。うまい具合に国家公務員になったすまいるよしが、こんどは堂々と情報を持ち出さないか、そちらのほうが心配である。また、ちまたに氾濫した「すまいるよし塾」や、「すまいるよし修行場」も一斉捜索を受けており、全国組織にまで拡大した各すまいるよしの里では、ショックを隠し切れない。先日、全国フランチャイズ展開を完了した「(株)すまいるよしの里」の代表は、「これからは、国家公務員試験対策に重点を変えるしか無い」と話していた。(生首らぁ~記者)「御神体すまいるよし盗まれる」 昨日午後、新宿ですまいるよし教の"御神体すまいるよし"が盗まれた。すまいるよし教は今年4月に発足された新しい宗教で、すでに信者は300万人を超えてる模様。生まれたばかりの赤ちゃんから、棺桶入り寸前のお年寄りまで、信者はいるとのこと。なお、盗んだ犯人は、昨日9時に成田空港で見つかった。が、御神体すまいるよしの姿は無く、犯人は『助けてください!すまいるよしが光線出して引っかいて・・』と意味不明なことを叫び、今病院で意識不明の重体である。御神体すまいるよしは、どうやらアメリカ行きの飛行機をジャックしたらしく、今その飛行機と連絡が取れなくなっている。(来世記者)「行方不明のすまいるよしさん米国に」 先月末、出張先の福岡県(学生なのに?w)で謎の飛行物体からの閃光を浴び、忽然と消息を絶っていたすまいるよしさんが、一昨日遅く(現地時間午前6時)米国ユタ州(オレゴン州?w)で発見された。「ドーンという大音響と共に、空から火の玉が降ってきて麦畑に落ちた。見ると壊れたUFOが畑にめり込んでいた」(目撃したA氏談)そのUFOから放り出されたらしい血だらけの人物がA氏に「マ、マイネームイズすまいるよし・・」と名乗ったとのことだ。しかし病院へ運ばれたはずのすまいるよしさんは、救急車ごとまた行方不明になった。「UFOにさらわれた人の会」が中心となった世論の不安の高まりを受け、米国上院議会はワシントンDCにある国会議事堂にエリア51空軍基地司令官、及びFBI長官を召還し査問委員会を開いた。「ウチはUFOとはなんの関わりもない」との答弁を繰り返していた両氏だが、「ちっ、横取りしやがって・・」というFBI長官のつぶやきを聞きとがめたエリア51司令官が、「それはこっちのセリフだ!ネタはあがってんだそ!」と胸倉をつかみ、それを止めに入った上院議員達を巻き込んで大乱闘となった。しかし依然としてすまいるよしさんの消息は不明である。 (by おばさん)「絶滅していなかった?すまいるよしを渋谷区で目撃」 昨夜午後十時ごろ、都内渋谷区の路上ですまいるよしが目撃された。平安時代末期に絶滅されていたとされているすまいるよしだが、最近になって目撃証言が相次ぎ、その確認が急がれていた。現場ですまいるよしを目撃した会社員(32)は、「お、俺は見た...ぱられろぽれ~ん」と言って口から泡を吹き、30分後収容先の病院で息絶えた。くちばしが金色だったとか、身長は50メートルあったとか、果ては鼻から牛乳を噴くなどという説があるが、目撃者は全員まもなく奇妙な形で死亡しており、どの説も確認は取れていない。警察では、すまいるよしの足取りをつかむため、近所の小学生3人を動員して捜索に当たっている。 (河野功記者)しかし、、、どことなく繋がりがあるようなないような。。。笑興味がある人はココへどうぞ☆
Jan 27, 2006
コメント(6)
一週間で三回くらいぜんざいを食べ終えたすまいるです☆現在日本文学を授業で取っています。英語で日本の古典を読んだり、解釈を聞いたりするのは面白いけども、やっぱり英訳された辞典で「味」が薄れるように思います。詩歌を英語で読んでみても全然しんみりこないし。曖昧さをなくした文章たちに文学としての活力はありません。日本の大学時代、教授からよく言われました。「本当にそこに伝えられていることを理解したいなら、書かれた言葉で読んで理解しないとわかったことにはならない」だから、日本語で読んでさえ意味不明な哲学書をドイツ語の原書で読んだりしました。もちろん十分な言葉の知識がないのでわからないんですが、それでも時には日本語で解釈するよりもダイレクトに伝わってくるものというのがありました。それを踏まえるならば、アメリカ人も日本文学を勉強するなら「日本語で読まなければいけない」。そう思うわけです。例を挙げて言うのなら、大ヒットしたソフィーの世界。難しい哲学の歴史を物語風に語った本ですが、これを英語で読むとさらにわかりやすい。何故かって英語でもともとかかれたものだから。まぁ、前置きが長くなりましたが、日本文学の授業について日本語で語りましょうwこの学期は平家物語から始まり、方丈記、徒然草とこなしています。あの高校時代、触れた古典たち。授業は面白いのですが、この先生がちょっと怪しい。どう怪しいのかというと、先生としての知識が怪しい。。。『たとえば、日本は戦いにおいて「カマカゼ」に助けられてきた歴史を持ちます』と言われたら、?ってなりますよね。聞き間違いかな?とも。でも、その後何度も繰り返される「カマカゼ」旋風に俺は定義づけました。この先生は発音を間違えている。もちろんアメリカ人にとって日本語の発音は必ずしも簡単ではありません。だけど、先生が「カマカゼ」って言い続けたら学生はそれで覚えてしまうでしょうw授業には日本人も数人、日本人の助手も数人いますが、誰も何も指摘しません^^まぁこれくらいは細かいことなので、目をつむりましょう。しかし、、、第二弾がありました。それは室町時代のお話をされていたとき。「みなさん、室町時代のまたの名はなんと言うか知っている人いますか?」(先生)「足利時代」(生徒)おおーすごい、やっぱり知ってる生徒っていうのはいるもんだね。(俺)「そうです。足利っていう意味は、当時の首都の意味です」(先生)「あれ?」(俺)。。。「いや、足利って名前でしょ。いやいやいや、でもひょっとして首都の名前なのかも。これは新しい情報だぁ」(俺)←馬鹿。。。。「いや、やっぱりおかしくないかな。。。」(俺)数分後「先生、足利っていうのは人の名字じゃないんですか?」(生徒)「あら?あああーー、そうだったわ。いやいやー、知ってたわよもちろん。だけど、ちょっと間違ったみたいね。訂正します。足利は人の名前です。」(先生)。。。ええーーー、教授がそんな間違いしてるよ!しかもちょっといい間違えたどころか、プリントにもしっかりと足利は首都の意味です。って書いてある。。。これは言い逃れできませんな。。。いやーー、びっくりだ。でも、実は第三弾もありましたwそれは先生が随筆についてお話なさっていたとき。「先生、随筆ってどういうスペルなんですか?」(生徒)「えーーっと、ZUIHI.... あれ?わからないわ。また調べておくから今日はとりあえず。。。」(先生)なんか、大丈夫なのかなーっと感じた一瞬ですwでもまぁ、授業自体はなかなか面白いんですけどね。今日は能樂についてのビデオを見ました。さぁー、今度はどんなことを勉強するのかなー。日本文学の時間は息抜きの時間でもあります。あーー、日本人でよかった^^
Jan 23, 2006
コメント(4)
一回きりのお前なんだから、やりたいようにやればいいさ。 せっかくなんだから、生きるのに枠は少ない方が楽しい。 だから何か新しい選択をしたときは、一つの枠を超えて行くってことじゃないかな。そうやって見るだろう景色っていうよりは、そう決めた事が大きな意味を持つはず。 その先には、自由があるんだと思うよ。きっと。。。。。。。。。本来自分っていうのは、直感的思いつきが切れるタイプじゃなく、煮詰めて煮詰めて搾り出すタイプだと思ってきた。天才肌とはほど遠く、典型的な努力型人間。なはずである。しかし努力を嫌う努力型人間なわけだから単なる人なのである。だから、今取っているクラスはそんな俺を全否定しまくるわけです。ニュースに代表されるレポーティングの作業や過程を学ぶのですが。。。ニュースに求められること。その壱、スピード。 どんな事件、出来事を記事にするにもまずはいかに早く良い文章が書けるかが求められる。その弐、正確であること。 早く書くだけではなく、書かれた文章には間違いがあってはならない。その参、公平であること。 物事を語るのではなく、述べるように。文章の中に個人の意見が見出せてはいけない。偏りのある文章はメディアの中で許されない場が多い。これらの条件を満たして、授業内に一つのエッセーを完成させなければいけない。最初に書いたように、自分は時間をかけるタイプである。普段、エッセー提出には書き始めるまでに相当の時間を要し、訂正に訂正を重ねる。それでも、最終的にはアメリカ人に間違いをチェックしてもらう。いったい一つのエッセーを書き上げるのにどれだけの時間を使っているか未知数である。でも、それだけ時間をかけて書いたものは決してそこらのアメリカ人に引けを取るものじゃないと思ってきた。しかし、しかし、、、推敲する十分な時間がない中では、英語における文章レベルは間違いなく常人以下。まぁ、参は気をつければできることであるけども、壱と弐においてどうしてもネイティブアメリカンと差が出てしまう。そんな自分がもどかしい。アメリカ人とペアを組んでお互いをインタビューし合い、それを文に起こした。相手の就職面接みたいな質問に肝をつぶし、言いたいことを言いたいように伝えられなかった。日常のどうでもいい会話は問題なくできるようにはなった。けども、肝心なことが伝えられないのでは、それを問題というのではないか。これまで、言いたいことをそのままうまく伝える、というよりはいかにしてうまく言い換えるか、ということに重きをおいてきた。確かに、一つの物事に対して多くの角度から見つめて伝えられたり、いかに相手にわかりやすく、かつ記憶に残るような面白い観点を見つける作業をする癖はついた。でも、それで満足していいのか?言葉が違う以上、それは言い換えなんだけども、言い換えることで何かを伝えるのを諦めてしまったり、うまく省いたつもりになってるんじゃないのか。ちょっと賢くなったというよりは、ちょっとずるくなっただけじゃないのか。そんな俺はかっこ悪いかもしれない。だけど、これまで積み上げてきたものを信じて進まないといけない。後悔なんて歩きながらでもできるし、歩いた分だけ進んできたはずだから。石ころにつまづいても、手をついて歩き続けよう。競争相手は昨日の俺、ちょっと前までの俺。留まらず、少しずつ。俺が俺でいられるように。
Jan 18, 2006
コメント(4)

第二故郷オレゴンに戻りました。正月そうそう忙しい時期に帰る俺をたくさんの人が見送りにきてくれました。家族はもちろん、同輩をはじめとして先輩や後輩まで。「同輩以外には元のようにもっと痩せてから会う」と宣言していたのですが、所詮勝手な宣言に終わってしまいました笑あんまりにもたくさんの人が来てくれたので、最初にアメリカに旅立ったときのことを思い出しました^^あのときは涙の別れ。地図の上ではどこへ行くのかわかっていても、希望の分だけ不安もあるし、何よりも自分の大切な人たちとの別れは辛かった。傍にいて当たり前の人たちが、飛行機で半日の所に遠ざかったとき、あらためて自分がとても人間関係に恵まれた人間なんだと思えた。悲しい別れではなく、未来への跳躍のための別れだったのに、それでも悲しい気持ちはとめどなく、窓から日本が見えなくなっても涙が止まらなかった。普段、滅多に涙なんて見せないんだけども、あのときばっかりはどうしようもなかった。笑顔でバイバイの予定だったのにねw友達、後輩に向けて一人一人に手紙を書いた。思いはいっぱいでうまくまとめられないながらも、一人一人書いた。家族の皆には後で手紙を書いて送った。面と向かって渡すのは照れくさかったから。。。。あれから三年ほど。途中帰国も数回繰り返し、今となっては別れはそれほど辛いものではない。ただ、親しい人たちとまたしばらく会えないのか、という寂しさはあるけども、さすがに慣れてしまったのか涙までは出ない。また元気に戻ってきます。みんなも元気でね。ただ、そんな気持ち。素敵な仲間にたくさん会えてよかった。ほんとに心からそう思う。なーんて、シリアスになってきたところで、あっという間にアメリカに。帰り道は追い風のせいか少しだけ早く着くのです。それにしても、あの飛行機の揺れ。。。そんじょそこらのジェットコースターじゃ怖がらない俺でも怖かった><;今回は途中、こんな素敵な写真も撮れた。上空からの富士山である。ここまではっきり見えて、かつ写真におさめられたのは始めてだから嬉しい。サンフランシスコまで来て、しばらく乗り継ぎの飛行機を待つ。いつもこの時間がたまらなく長い。今回はフードコートに陣取って休憩。そういえば、こんなものを見送りの皆から頂きました。でかすぎる。。。荷物になるものはいりませんと丁寧にお断りしたのにwでも、何か持たせてやろうっていうみんなの気持ちが嬉しかった。ありがとう。そして、休憩中こんなものも食べた。テンツあまぐり。。。じゃなくて、テンシンあまぐりね、みらくる笑アメリカ人にとっては珍しいのか、むきむきして食べる俺を子供とかがもの珍しそうに見ていました。まぁ、サンドイッチとかスープとかすすってる人の中でそんなん剥いてりゃ、誰でも不振におもうかもねwさてさて、半日以上かけてようやく帰ってきました。オレゴンに。それからの毎日、雨、雨、雨雨雨。。。。ずーーーっと雨。いい加減この天気嫌いです。今ではもう学校も始まって勉強開始モード。あくまでも「開始」モードです笑しかし今回のすまいるは少し違います。何が違うって、一日一回は料理しています。多ければ二回。こんなこと、こっちに来てからないですwでは、以下にすまいるによるお料理を披露しましょう☆。。。その前に、最近のポポちゃんです。。。。なんかまたでかくなった??さて、お料理ですが、まずはスーパーにでかけて大量のサケと骨付きの鶏肉をゲット。お家に帰って、さばきます。肉屋のように、包丁を使って、骨をとり一食ずつに切って冷凍保存。ってことで一品目。サケをしょうゆとみりんで適度に焼いた、適当焼きw周りにあるのは一緒に焼いたしいたけ。二品目。さばいた鳥ガラを煮込んで鶏スープ with 餃子。三品目。次の日は前日の煮込んだ鶏だしをスパゲッティのソースに使いました。骨についていた残りの肉もそいで具に加えます。綺麗に野菜も炒めて、卵をふりかけて、卵鶏スパ。骨の髄まで使い切った感じですw四品目。今度は鶏の肉を使ってトマト味に挑戦。スパゲッティをゆでる前に2センチ大に切り、違った食感を目指します。上には電子レンジでチンして作った目玉焼きをのせて。トリスパとまと味!なんか、スパゲッティばかり載せましたが、まぁ俺の専門なんでwお店でも開こうかしらwwそんな感じで楽しんで料理してまーす。長くなりましたが、またこまめに更新目指していきます☆ではでは(^3^)
Jan 13, 2006
コメント(4)

今年の抱負まずは卒業将来計画の具体化や、就活を通した自己再発見と就職。そして、家族や友との絆や愛を深め、ありがとうの気持ちを忘れず、Keep Smiling少しでも前に、上に進もう。でっかい男に。これは永遠のテーマです^^
Jan 1, 2006
コメント(12)
全6件 (6件中 1-6件目)
1
![]()

