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明日から5月ですね。新緑がとてもきれいです。エネルギーに満ち溢れていてパワーをいただけそう。自然界は本当に美しくなった。そう思いながら、人間は?と問いかける。人間は自然に学ぶことが多いはず。一人ひとりが個性を活かし輝くとき、それだけで世の中に貢献できているだろう。人と比較することは無意味であることは自然が証明してくれる。自然は比較することなく、個性を精いっぱい生き、うまく調和している。ここから学びとれる人間が増えたとき、生きる喜びを見出すことができるだろう。
2012年04月30日
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「まず自分を幸せにできて初めて他人を幸せにすることができる。」竹下雅敏さんのネット配信の講義で目が覚めた気分です。そーなんだよね。。。自分を犠牲にして他人を幸せにすることは、一時的にはできるが、心がなかなか伴わない。まずは自分を幸せにする。その幸せが周りに伝染していくものと思う。自分の好きなことを仕事とし、自分の趣味を深め、納得いく人生に近づける。少しずつ実現していこう。理想を描こう。
2012年04月29日
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ガヤトリーマントラを知ったのは4年前くらいだったと思います。当時は、不真面目でほとんど唱えたことがなかったのですが、今では、唱えずにはいられないようにまでなってきました。仕事をしていると、どうしても接客業であることもあり、邪気をもらうことになってしまいます。そのまま邪気がたまると、病気になってしまうので、日々の邪気払いが大切だなあと今更ながら思うのです。マントラを唱えた後、じわじわと邪気が抜けていくのが分かります。また、憑依されていたこともなんとなくわかります。唱える前と後では全く違うのですから。これは体験するしか説明のしようがないのですが。ユニティデザイン ガヤトリーマントラの祈り方を参照してみてくださいね。
2012年04月25日
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週刊朝日EX 広瀬隆氏:関西電力の嘘から転載。
2012年04月14日
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仏独共同の国営放送局ARTE 「フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実」日本人に知らされず、海外で報道されている真実です。政府、東電、マスコミが命を軽視し、利害関係ばかり気にしていることにいらだちを覚えます。まずは真実を日本人が知ることです。健康はお金に換えられませんから。【放射能メモ】フクシマ-最悪事故の陰に潜む真実 :翻訳全文より転載。(ガンダーセン氏)第1号機では、すでに地震で配管が壊れたことを示す徴候があります。ということは津波が到達するまでに、すでに原子炉の冷却はできなくなっていたのです。第2号機と第3号機では地震と津波が来て、最初の数時間はまだ普通に冷却されていました。でも、第1号機では地震ですでに問題が起きていたのです。(クロンプ氏)最大の過ちはなによりも、これほど地震の多い国に原発を建設したということです。このような土地に原発はまったく不適です。どのような地震にも耐えられる安全な設計というのが、あるとは思えませんここまでは事故が起きても我慢できるとか、ここまではいいことにするなどの計算をするということがそもそもおかしい。実際に核の事故が起きてしまえば、帳消しにできない足跡をとてつもなく長い時間に渡って残すことになってしまう、そしてそれは決して許されないことだからです。(ガンダーセン氏)この頃のドラマチックな画像として、ヘリコプターで水をかけようとする様子が流れましたが、彼らはこの時、原子炉に水をかけようとしたのではないのです。そうではなく、4号機の燃料プールに水を入れようとしたのです。彼らはなるべく下降してどうにか少しでも燃料棒が入っているプールに水を入れようとしたのですが、この必死の試みをとうとう断念せざるを得ませんでした。水位はどんどん下がっていき、とうとう燃料棒の先端が露出してしまいました。画像で見れるとおりです。それが原因となって、1~3号機ですでに起きたと同じ反応が起こってしまいました。つまり、水素がどんどん発生して、4号機の建物が吹っ飛ぶだけの量に達してしまったのです。原子炉自体は稼動していなかったにも限らず、です。(ガンダーセン氏)米国の原子力規制委員会は福島第一の4号機を一番危険なものと見なしています。というのは、燃料プールがなんの保護もなく放置されていて、燃料棒が、いつ引火して火災を起こしておかしくないからです。そのようなことが起きれば放射能と火災で20万人を超す人間が死亡することがありうると想定できました。だから米国政府は、原発から半径100キロ圏内の住民に避難勧告を出したのです。(ガンダーセン氏)福島の事故では、死人は道路に倒れていたりはしません。ガン患者は、違った死に方をします。人々は10年、20年後に、ガンで亡くなっていくのです。福島ではガン疾患率が高くなり、少なくとも100万人は新しいガン患者が出ると思われます。しかし原子力産業はこの数字を公表したくはないでしょう。それは世界中で原子炉の終わりを、意味することになるからです。
2012年04月11日
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【カレイドスコープ】原子力独裁者たちが断末魔の叫びを上げる日がやってくる より転載。3月22日、参院予算委員会の公聴会が開かれました。福島第一原発の4号機プール、そして敷地内の共用プールに格納・冷却されている使用済み燃料の状況について、国会議員たちに説明されました。民事・軍事を問わず核廃絶を目指して、国際的な活動を行っている元スイス大使・村田光平氏に、国会議員は深い影響を受けたようです。私たち日本人の行く末に一条の光が差し込んできたようです。今日、特に、みなさま方に伝えたいことがございます。それは、いかに現在、日本、そして世界が危機的状況に直面しているかということであります。人間社会が受容できない、この原発のもたらしうる惨禍のリスク、これをゼロにしなければならない、と私は福島事故は全世界に想起させつつあると信じております。そして、このような事故を体験しながら、なお脱原発に躊躇するというのは倫理の欠如という誹りを免れないと、私は考えております。特に、この処理方法がいまだに発見されていない核廃棄物、これに象徴されるのは、今の世代の倫理の欠如と言えると思います。放射能汚染と、これを許すあらゆる行為は、計り知れない害悪を永久に人類と地球に残すものです。特に今日、みなさまにお伝えしたいのは、福島4号機の危険な状況でございます。この燃料プールが、もし崩壊して、1535本の燃料棒が大気中で燃えだした場合には、果てしない放射能が放出されると。もちろん、東京は住めなくなるわけです。この1353本という数字は、実は控えめでございまして、つい数日前、私が発見した数字がございます。それは、1号から6号、共有のプールがございまして、それは4号機から50メートル離れたところでございますが、そこに、なんと6375本の燃料棒が収められていると、いうことであります。まさに、この4号機が事故を起こせば、世界の究極の破局の始まりと言えるわけであります。この対策として考えられている燃料棒取り出し作業の開始が来年末以降というのは断じて理解できませんし、放置してはならないと考えております。この点に関して、ついにアメリカが動き出したようであります。数日前、入った情報によりますと、この著名な核科学者が中立の評価委員会の設置の提唱を始めました。これは、元国連職員で、世界中の著名な学者と連携を取っている松村昭雄さんが、米政府の元・上級政策アドバイザーで、使用済み核燃料の第一人者であるボブ・アルバレス氏、他の科学者たちに働きかけたものです。4号機プールが破損でもすれば、本当に北半球が終ってしまうので、米政府も、いまだに危機感もなく世界に対しての責任感もない野田政権と日本政府に業を煮やしたのです。 次に日本から世界の究極の破局をもたらし得るものとして指摘できるのは、六ヶ所村の再処理工場であります。この六ヶ所村の再処理工場(が、いかに危険か)につきましては、1977年の1月15日、毎日新聞が記事を書いております。この再処理工場の恐ろしさは、実はヨーロッパでもシェルブールの停電事件としてグーグル検索で、すぐ出てまいりますが、欧州全土を滅ぼしうるものだったと言われております。
2012年04月11日
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【OurPlanet-TV】徹底検証!テレビは原発事故をどう伝えたか?より転載。福島原発事故から1年が経った。政府の事故調査委員会や民間事故調、国会事故調と、3つの調査委員会によって、事故直後の東電や政府の対応が徐々に明らかになってきている。では、その当時、果たしてテレビはどのような役割を果たしていたのか? 311直後のテレビを見続け、分析してきた研究者やジャーナリストらが徹底検証する。 ゲスト:伊藤守(早稲田大学メディアシティズンシップ研究所所長) 小田桐誠(放送批評懇談会/ジャーナリスト) 広河隆一(フォトジャーナリスト/DAYS JAPAN編集長)司 会:白石草(OurPlanetTV) テレビは原発事故をどう伝えたのか (平凡社新書) 伊藤 守 http://www.amazon.co.jp/dp/4582856314/ref=cm_sw_r_tw_dp_kQVFpb17Y792FNHK独り勝ちの功罪 (ベスト新書) 小田桐 誠 http://www.amazon.co.jp/dp/4584123594/ref=cm_sw_r_tw_dp_4RVFpb038WVXFDAYS JAPAN (デイズ ジャパン) 増刊 検証原発事故報道~あの時伝えられたことhttp://www.amazon.co.jp/dp/B007FSZHDU/ref=cm_sw_r_tw_dp_HSVFpb077A204
2012年04月11日
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歌はもちろん、日本語歌詞入りなので、とても感動的♪タイム・トゥ・ セイ・グッバイ/サラ・ブライトマン&アンドレア・ボチェッリ 歌詞入り
2012年04月03日
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「竹下氏自身の経験から生まれた、 子育ての智慧。親子関係だけでなく、人間関係、そして 生き方 も変わる珠玉の講話集 」「豊かな心をもった自立した人間を育てるために」
2012年04月03日
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東洋医学で学んだチャクラの浄化。邪気を払い、良い気に満たされるととりまく環境が変わってきます。最初はあまり乗り気でなかったけど、今はチャクラの浄化に励んでます。人間関係運はもともとあまり良くないのですが、それでもかなり改善されてきた感じです☆竹下雅敏氏の「幸せを開く七つの扉 - ガヤトリーマントラと7つのチャクラ」が無料で動画を拝見できます。竹下雅敏講演の無料試聴コーナー
2012年04月03日
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竹下雅敏氏の思想から学ぶことが多く、生きる指針となっています。無料画像サイトがありましたので、お時間のあるときにご覧いただければと思います。シャンティフーラ 竹下雅敏講演の無料試聴コーナー 竹下雅敏 プロフィール1959年、兵庫県神戸市生まれ。竹下氏は、1997年より福岡にて、「子どもたちの心を感じられますか?」と題した子育ての講話をはじめ、 夫婦・性・人間関係・心身の調和・経済や社会情勢等々、 について多くの講話を行ってきました。また、東洋医学・気の科学、精神世界、宗教学についても、緻密かつ多大な研究成果と講演を残してきました。広島県の自然豊かな田舎に自分で建てたログハウスに家族と共に住み、 現在はインターネットを通じての講演活動を続けています。竹下氏の研究と講話は、自身の深い経験と鋭い直感から生み出されてきたものです。 その奥深い講話に魅了された多くの人々が、今も氏から学び続けています。
2012年04月03日
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現代社会はとんでもない歴史の中を通過中かもしれません。今まで隠されていた闇の部分が暴き出され、政権を握る人たちが全入れ替えに近い程、心清き人による政治がなされる。そんな気がばくぜんとですがするのです。闇が暴かれると同時に、素晴らしい指導者が出現。激動の時代の幕開けです。世界平和が今年中に訪れる!ベンジャミン・フルフォード講演会(3月31日)マスコミ、勘弁してくれ~金融戦争の最終局面・世界経済の行方~から転載。■欧米抜きのBRICS世界首脳会談が開かれ、新金融システムについて言及■欧米銀行数社が干され、金融関係者の大量辞任が止まらない■ロスチャイルドやロックフェラー逮捕寸前■中近東の戦争はもう起こらない シリアも封印■北朝鮮は核開発の中止、ロケットは打ち上げると宣言 マスコミ騒ぐ■日本政府にも良識派が現れ、経済企画庁立ち上げの準備に入る■今年中に世界平和が実現する<今後の世界について>■世界の真実がどこまで暴かれ、どうなってしまうのか・・■1913年FRBが設立された以来不当に奪われた企業や資産を返してもらえる ⇒ NESARA? ・まっとうに稼いだ資産はOKだが、CEOを殺したり詐欺で奪ったようなのはNG ・この動きは世界中で起こり、日本企業も株の3~4割を外資から返してもらえるはず ・株や不動産など、これらが戻れば世界の人類は一気に豊かになる■東インド商会が復活し、インド人によるファンドが設立される■大事なのは、変化のタイミングとその後の作業 ・今後決まる内容が、長きにわたり世界人類の未来を決める ・ピラミッドのトップは1人では、独裁者ではいけない ・ムラ社会のように、数人で寄りあって知恵を出し合うような構造にすべき■インターネットが世界を変えたと思う。新聞やテレビは嘘ばっかだから見ません■3Kが高給取りになる■フルフォード氏の兄は金融業で金儲けを従ったが、実年齢より老けて見える ・私は記者の仕事が面白いと思ったので選んだが、兄よりいい仕事だと思う
2012年04月01日
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