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急遽ブログを移転させることにしました。ブログ移転先楽天広場さんにはお世話になりました。ありがとうございました。
2012年08月23日
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尖閣諸島の問題はアメリカが仕掛けた可能性があるという情報です。【暗黒夜考~崩壊しつつある日本を考える~】『尖閣諸島問題』 その真相をご参照ください。
2012年08月20日
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「昨日は終戦記念日でしたねー」ってつい地元の方と話をしたら、堰を切ったかのように83歳になる男性は語り始めた。 詳細は許可を得ていないので掲載しませんが、一面焼け野原になり、焼けただれた人を見た衝撃は筆舌に尽くしがたいようでした。私はそのまま気持ちをくんであげるのが精いっぱいで、また、つらい思い出を甦らせてしまったことに申し訳なさを感じていた。 私の父は爆風で飛ばされた。母は生後3か月だったが、比治山に守られたおかげで、私がこの世に存在している。私自身、被爆2世であるし、この終戦記念日はいつもにまして心に重くのしかかる日なのだった。同時に福島の被爆者のことを思うとやるせない気持ちになり、ああ、どうしてこんな危険物を人類は作り、殺戮に使おうとするのだろうか。なんで平和に生きようとしないのだろうかと。また、竹島、尖閣諸島の問題によって、日本は大きな岐路に立たされているのかも知れず、知らず知らずのうちに戦争へと導かれてはいないだろうかと。また、最近テレビで自衛官募集のCMを2回も見たことで、これはまずい方向に向かていると思った。戦争を起こしたい者がいて、巧妙に日本・韓国・中国が敵対関係を持つように仕向けられ、そのために本当の歴史を今の若者は知ることができないでいる。日中韓の若者がそうである。日本がパラオなどアジアを統治下に置いた時の本当の歴史を私は学校で学べなかった。今でこそネットで真実の歴史を知ることができるようになったが、それを知った時の衝撃は大きく、日本人の祖先は高潔な魂であったことを理解できた。また同時に戦後、日本人は欧米の文化が入ってきて、日本古来の崇高な精神が崩れてきたのではないかと感じた。日中韓の3国が仲良くお互い手を取り合いながら発展することが3国にとって一番得なはず。いがみ合い、傷つけあうところに何も得るものはない。目指すところは3国協力し合い、アジアを発展させていくこと。今こそ国民は平和の尊さを感じ、隣国との対立はなんとしてもさけなければならない。
2012年08月17日
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昨日は終戦記念日でした。私たちが歴史で習わない、素晴らしい大和魂が発揮されたパラオでの出来事。この映像を見て涙しました。私たち日本人の祖先の偉業を感じながら。【YouTube hinomaruspirits さんのチャンネル】日本とパラオ ~歴史を越えた友情~ をぜひご覧ください。
2012年08月16日
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たね蒔きジャーナルの存続の危機が危ぶまれております。原子力村にとっての不都合な真実は世のマスコミでは語られない中、自分、家族の身を守るための貴重な情報源となってます。たね蒔きジャーナルへの感謝と存続の呼びかけ 小出裕章さんのビデオメッセージはこちら
2012年08月15日
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[ダイヤモンド]オリンピックと政局報道の陰で 密かに進行している「国民皆保険」の危機より抜粋転載。日本で、貧富の差に関係なく利用できる「国民皆保険」が実現したのは1961(昭和36)年。その後、半世紀に渡って、「いつでも、どこでも、だれでも」よい医療が受けられるという理念のもとに、どの時代も、どんな政権でも国民皆保険を守る政策がとられ、国民の健康を支える中心的な役割を担ってきた。 その国民共有の財産ともいえる皆保険を崩壊に導く可能性のある法案が、国民がオリンピックに浮かれている間に、どさくさに紛れて採決されようとしているのだ。 今、参議院で採決されようとしている社会保障制度改革推進法が通ると、国民皆保険が崩壊し、必要な医療が受けられなくなる危険があるのだ。 これまでの医療制度改革の文書では、どんなときも「国民皆保険の堅持」という言葉が使われ、時の政府も国民皆保険を支持していた。ところが、今回の社会保障制度改革推進法では、この言葉が消えて「医療保険制度に原則として全ての国民が加入する仕組みを維持するとともに」という言葉が使われているのだ(赤字は筆者、以下同)。 さらに恐ろしいのが、具体的な改革として「医療保険制度については、財政基盤の安定化、保険料に係る国民の負担に関する公平の確保、保険給付の対象となる療養の範囲の適正化等を図ること。」と書かれた条文だ。 政府の文書で「適正化」といえば、削減・縮小を指すのはいうまでもない。推進法が採決されたあとに待ち受けるシナリオとは……推進法が採決されると、いったい日本の医療にどのようなことが起こる可能性があるのだろうか。1、健康保険の適用範囲の縮小。有効性や安全性が認められても費用の高い医療技術や薬は健康保険を適用しない2、免責制度の導入。たとえば、1回の医療費が5000円以下は健康保険を適用しないなど3、高齢者の医療では、本人や家族が望んでも、健康保険を使った終末期の延命治療を一切行わない4、健康保険が適用される薬はジェネリックで、同じ有効成分の先発薬を使う場合は差額が自己負担になり、選択肢が狭められる ここ数日の報道では、消費税増税法案の採決と政局の行方ばかりが注目を集めている。だが、消費税増税法案とセットで採決される社会保障制度改革推進法案が、国民の健康や命を左右する可能性のあるものだということを、どのくらいの国民が知っているのだろうか。 もちろん借金に頼る財政構造をこのまま続けていいわけではない。財政健全化のための増税は免れない時期にきているとも思う。だからといって、皆保険を放棄し、健康保険の適用範囲を縮小する可能性のある法案までも、だまし討ちのように採決することは許されるはずはない。 ロンドンオリンピックで紹介された他国の医療制度に目を奪われている間に、自国の医療保険制度を崩壊に導く法案が採決されて、世界一の医療制度を手放すことになっては笑うに笑えない。
2012年08月11日
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神州の泉から転載。小泉政権以降の日本で、何が起きているかといえば、それは一言で言って警察国家化であり、直感的に可視化するなら、上に掲げたパロディスト、マッドアマノ氏による、ジョージ・オーウェルの「1984」と、ジョン・カーペンター作品の映画「THEY LIVE」をミックスして描出した世界を指す。 小泉政権以降、日本の在り方は極端に変化した。石井紘基議員の謀殺死、植草一秀氏、鈴木宗男氏、佐藤優氏など、対米従属の官僚主導体制や既得権益勢力に一矢を報わんとする一連の有識者たちが政治的謀殺に見舞われ、あるいは国策捜査で汚名を蒙るなど、いわゆる赤狩りならぬ、「良心の有識者狩り」が頻出している。これは小泉政権以降、アメリカの対日統治体制が、間接統治から直接統治に変化したことを意味し、これに対応して日本の権力官僚が日本に「現代版治安維持法」を敷設する国家目標を置いたからである。 この潮流の中で、アメリカの飼い犬となっている日本のエスタブリッシュメント層が国民に求める統治体制は、戦前の「治安維持法」と同じ、完全翼賛体制国家である。神州の泉は過去エントリーの作業仮説として、日本の統治構造が二重構造を持つことを指摘した。その骨子は日本の支配層・富裕層が「夜警国家」となっていて、逆に庶民層・国民層が「警察国家」となっているという図式である。 夜警国家とは簡単に言えば、経済政治体制にレッセフェール(弱肉強食の自由放任主義)が認められ、それに対する司直(警察権力)の手は極めてゆるい体制を言う。これとは逆に、国民層に急激に立ちはだかってきた警察国家化は、言論統制を始めとして、国民を監視して締め付けることにより、国民層のあらゆる自由度を締め付ける国家を言う。この背景は、米官業利権複合体による国民からの永久搾取システムの構築である。「人権救済機関設置法案」、「マイナンバー制度」、「コンピューター監視法案」、「違法ダウンロード刑罰化」、「秘密保全法」、「ACTA」、これら矢継ぎ早の法案創出は、全てが日本の現代版治安維持法の設置に向かっている。日本の治安維持法敷設、つまり警察国家化を寸前で防いでいるのは明らかにネット言論である。今、死に体の野田政権が優先してやろうとしているのが、このネット言論の完全封殺である。これを自公売国勢力が陰で強く応援している。民主党国賊閣僚たちは、自分たちが国民に見放されていることを十分に承知しながら開き直っており、玄葉光一郎外務大臣などが中心となって、現代版治安維持法に直結する危険な法案を何とか成立させようと躍起になっている。 ネット言論の無力化・無効化が今、彼らの最優先事項である。非常に危険な状況になっていると思う。
2012年08月11日
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日本の主要人物の心の内のヴィジョン。この政権に国政をまかせてはおけません。一人でも多くの国民が真実を知ることが大切です。シャンティフーラ時事ブログ【光の海から】日本の進んでいる道(7月24日のヴィジョンより)をぜひご覧ください。
2012年08月09日
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ここ最近、職場でのトラブル続きで心身ともに疲れ切っています。やっと休みになったので、旦那が温泉に行こうと誘ってくれて、日帰りですが、潮温泉に行ってまいりました。旦那が気を利かせてくれて、可部にあるガヤトリー女神様の麓の神社前をドライブし、千代田にあるガヤトリー女神様の神社に参拝に立ち寄ることができました。やはり聖地なのか、少し元気を取り戻すことができました。道中雨が降っていたのに、神社の鳥居をくぐる時に遠くで雷が2回なり、いきなり強い日差しが照りつきました。参拝を済ませて車にもどり、運転を始めると大粒の大雨が降ってきました。この偶然に「女神様が守ってくれたんだ。。。」とつぶやいたら、旦那がまた始まったっとにやりと笑ってました。江の川にたどり着いた時には、再び天気も回復し、素晴らしい川・山の輝きにつつまれました。田舎の自然に癒されながら、潮温泉にたどり着きました。温泉では女湯は私だけの独占利用で、まったりできました。帰りにまた、千代田に立ち寄り、地元の農協で食材を買い帰宅したのでした。やさしい旦那に感謝です。
2012年08月08日
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ヒロシマ被爆2世の私は、今回の平和祈念式典の野田総理の発言を複雑な思いで聞いていた。当たり障りのない発言で終わっていたが、実際大飯原発を再稼働し、命よりも経済を優先させた本人が何を言っても説得力がない。この平和祈念式典に出席する資格はない、その意見も深くうなづけるものだ。思想、発言、行動。この3つを一致させて生きることができる人は人格者なのだが、この3つを一致させずに生きている政治家は人格者ではないことは容易に分かる。そんな人物が政治を動かしているのだから、平和な社会の実現は遠い。平和祈念式典に、小出裕章助教が出席し、平和を宣言したほうが説得力がある。心のきれいな人間が権力を発揮できる社会になりますように。
2012年08月06日
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昨日いただいたシュークリームを食べてお腹の調子が悪くなった。放射能汚染されてるかも?やはり自分が産地を確かめて作った方がいい。自分が作ったものでお腹を壊したことはほとんどないのだから。産地、波動を確認して食品を購入すること。またこれを忍耐強く続けること。これしか自分の健康を守る手段はない。この健康を守る時間を持つべく、職場で残業はしないこと。これって基本的なことと強く思う。
2012年08月04日
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