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ダナンで迎える日の出。ウドンタニーから比べてずっと東にあるので時差のないタイとベトナムですから当然日の出の時間も早いです。既に太陽が昇ってきていました。この色の太陽は空気が汚れているからですよね。この日向かったのはこちらです。ポーナガールです。チャンパ王国の遺跡です。こちらでチケットを購入しました。入り口でチケットを渡してチェックし中に入ります。観光客がたくさんいます。韓国の方が多かったようです。まずは階段を上りお目当ての塔まで。なんかちょっと妖艶な指ですね。小高い所にあるポーナガール。こんな階段を上がっていきます。ソムボン橋が見えます。向こうにはトランフー橋が見えます。漁船ですね。みんな水色ですが色が決められているのでしょうかね。海から吹いてくる風が涼しくて気持ち位のいい場所です。ニャチャンは海からの風が吹いているので気温が高くても暑さが和らぎます。ニャチャンの高層ビルはコンドミニアムでしょうか?箸と橋の間に岩の島。そこに何やら建物神社でしょうか?
2026年05月05日
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部屋の窓から見える風景はこんな感じです。遠くに山が見えますね。右を見ると海が見えてきます。海です。南シナ海です。テニスコートが見えました。プレー中です。晩ごはんを食べるためホテルを出ます。フロントロビーに何か並んでいました。なんだろう?お土産のようでした。ホテルのすぐ近くにはサークルKがありました。近くにいくつかレストランがあるようなので行ってみます。このお店に入りましたフォーのお店のようですね。お店に入り座りました。メニューが出てきました。価格はだいたい4,5百円というところでしょうか。店内はこんな感じでした。よくわからなかったのでスペシャルメニューを注文してみました。2階にもテーブルがあるようです。テーブルの上にはスプーンに箸。その後ろに調味料がありました。お店のWi-Fiもあるようですね。食べ方が書かれたものが運ばれてきました。それを読んでいると、お店の人が調味料を入れて食べられるように準備をしてくれました。骨付き肉の入ったスープとベトナム野菜にライムと唐辛子がついています。おいしいフォーでした。お店を出て買い物をしてホテルに戻ります。ホテル前の交差点から。ホテルの向かいにあったレストラン。ホテル前の海に向かう通りです。さーくるKで買ってきました。ビアホイハノイと白ワインに水。よくわからず買ってみたベトナムのお菓子。魚の皮なのでしょうか?こちらはどら焼きとヨーグルト。ベトナムのカップ麺とバナナ。窓から三日月が見えていました。この日の月は三日月です。
2026年05月04日
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ニャチャンパレスホテルです。まずはチェックインします。チェックインカウンターです。ホテルロビーです。この赤いステージのようなものは何?階段がキラキラ光っています。この方たちのチェックイン手続きが長いです。チェックイン終了です。ベトナムのこのホテルでもデポズィットが必要でした。このエレベーター連動していなくて個々の運用なので全部のボタンを押しました。アサインされた階に到着です。エレベーターを下りると右手に真っすぐ。なぜか廊下でトレーニングしている人たちを発見。一番奥のこちらが今日宿泊する部屋です。ドアを開けるとこんな感じです。壁掛けのテレビにライティングデスク。ソファーにテーブルもあります。ベッドはクイーンサイズのベッドが一台。ライティングデスクの横にこんな扉が。ドアを開けると冷蔵庫に電気ポットに灰皿がありました。こちらはクローゼットですね。開けると中にはセイフティーボックス。バスローブがうれしいです。下にはサンダル。ベトナムのホテルはビーチサンダルのようなものを置いているところが多いのですかね。これだと雨で道路が冠水したときにこれを履いて出かけると便利です。こちらはバスルーム。バスタブがあります。ゆっくりつかりましょう。アメニティーもいろいろあります。アゴダで予約しましたが、バスタブ付きを条件に検索しました。シャワーカーテンにがあります。バスタオルにふぇも。
2026年05月03日
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カムラン国際空港からニャチャン市街地までは30km以上あるようです。市街地までバスがあるということでバス乗り場を探します。ターミナルから横断歩道を渡って駐車場の方向へ。遠くに管制塔が見えます。ここがバスや旅行会社のブースが集まるところ。振り返って今出てきたターミナルを見るとこんな感じです。この黄色のブースで市街地まで行くバスのチケットを購入。隣にもバスのブースがありました。あれに乗ってと言われ待っているバスへ。10人乗りぐらいのミニバンです。ミニバンは出発しました。空港の敷地を出ます。この先は一般道を走ります。このバンで=の乗ってきました。1時間ぐらい乗っていたでしょうか。ホテルの横でおろされました。ここはホテルのレストラン入り口のようです。ホテル前の通りです。通りの反対側には高層の建物がありました。この日から2泊するホテルがこちらです。ニャチャンパレスホテルです。ホテルエントランスです。
2026年05月02日
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カムラン国際空港に到着しました。遠くに山が見えるのが新鮮です。誘導路からターミナルビルに向かう途中一旦停止してしばらく動きません。離陸機があるので停止して待っていたようです。ターミナルビルへ向かいます。周辺には湖があり遠くには山が見えるのどかな風景です。ベトジェット機が4機駐機しています。ベトジェットのハブ空港の位置づけでしょうか?ここでもオープンスポットでバスでの移動かなと思いました。でも搭乗機はターミナルへ向かっています。地上の整備スタッフが並走していますからオープンスポットではないようですね。ボーディングブリッジでの降機のようです。ボーディングブリッジが動き始めて搭乗機にドッキングします。空港ターミナルビルの上にはベトナム国旗と社会主義の赤い旗。降機しました。ボーディングブリッジを通過中。ボーディングブリッジはガラス張り。到着口は階段を下りていきます。こちらがバゲージクレーム。こちらには荷物が出てくるターンテーブルの番号が表示されています。ターンテーブルが並んでいます。ハノイからのVN1559は2番のターンテーブルのようです。でも預けている荷物はないのでそのまま出ます。制限エリアを出ます。制限エリアを出てからちょっと到着ロビーの雰囲気を写します。向こうにはチェックインカウンターが並んでいます。到着便の案内板です。空港からニャチャン市街地までバスがあるようなのでバス乗り場を探します。こちらは旅行会社のブースですかね。人はいませんが。こちらにはチケットカウンターでしょうか。レストランやカフェもあります。左手にはベトジェットのチェックインカウンター。こちらはベトナム航空のチェックインカウンター。
2026年05月01日
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滑走路に向かう搭乗機VN1559カムラン(ニャチャン)行。滑走路の進入許可が出て滑走路に入りました。滑走路上で一時停止してから滑走開始。搭乗機は離陸しました。ベトナムの空も太陽は出ているのにこんなふうに霞がかかったようになっています。そんな霞がかかったような中を飛行していきます。雲を抜けると青空が広がります。水平飛行に移ると茶菓サービス開始です。マドレーヌのようなお菓子とうっすら甘いスキムミルクのような牛乳でしょうか。その後はコーヒーもいただきました。どこかわからない山の上を飛行中。窓からぼんやり外を眺めていると、あれはもしかすると?並走する機体が見えました。ベトジェット機のようです。なぜかベトナム航空機がどんどん先に飛んでいきそのうち後方に見えなくなってしまいました。ニャチャンが近いのでしょうかこの辺から海が見えてきました。南シナ海です。小さな島があちこちに見えます。ビックリマークにも見えないこともないふたつの島。リゾートとして開発されている島なのでしょうか。ひょっとするとここがニャチャン市街上空かもしれません。搭乗機は海沿い飛行しています。着陸態勢に入りました。下に見える丸いものは石油の備蓄基地でしょうか。徐々に高度を下げていきます。海に白っぽく見える箇所は浅瀬ですね。床下で車輪の出る音がしました。間もなく着陸です。海沿いにたくさんの島が点在している南シナ海ベトナムの海。初めてのニャチャンに期待が高まります。貨物船が進んでいくのが見えました。そしてカムラン空港に着陸しました。初めて下りるカムラン国際空港です。
2026年04月30日
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これは何だろうと調べてみると航空会社コード8Xダッソーアビエーションだそうです。搭乗機までの連絡バスはビジネスジェットの駐機エプロンや貨物機のエプロンなどいろいろなところを通っていきました。ベトジェットとベトナム航空機が並ぶ駐機スポット。一体どこまで連れていかれのか心配になるほどです。ベトナム航空機が見えてきてここなのか?と思ったら違いました。まだまだ進んでいきます。ベトナム航空機のモックアップのようなものもありました。こちらは韓国エアロKの貨物機のようです。どうやらやっと到着したようです。これが搭乗機のようです。連絡バスから降りました。前方のタラップから搭乗です。機内に入りました。乗ってきた連絡バスです。その後もう一台連絡バスが到着し、乗客はたった1人だけでした。その最後の搭乗者が乗り込みドアが閉まり、タラップが外されました。地上スタッフはあついので駐機している機材の下へ、航空機の影へ入っていきました。ドアが閉まりやっと動き出しました。滑走路へ向かいます。昨年11月から就航を開始したサンフーコックです。アトラス航空やエチオピア航空の貨物機が見えます。空港ターミナルが見えてきました。広々とした駐機スポットを左に見ながら滑走路へと向かいます。こちらが国内線ターミナル。ベトジェット機がターミナルへ向かいます。左がアシアナ航空、右にエミレーツ。深圳航空機が見えます。
2026年04月29日
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今回ニャチャンまで利用するのはベトナム航空。ベトナム航空のチェックインカウンターはは一番端っこなのでベトジェットの右端からかなり歩かなくてはなりませんでした。ベトジェットのチェックイン機がずらりと並んでいます。ベトジェットのチェックインカウンター。さらに歩いていきました。ここがターミナルの中央。さらに歩いてやっとベトナム航空のチェックインカウンターにたどり着きました。86番バスの下りるターミナルを間違えなければこんなことにはならなかったんですが。チェックインはウエブチェックインで済ませているのでそのまま保安検査場へ向かいます。保安検査場入り口です。保安検査場を通過してゲートへ向かいます。ウエブチェックインの際表示されたのがゲー1。ゲート1を目指して歩きます。本当にターミナルの端から端まで歩きました。表示されていた1番ゲートは誰も並んでいません。それで再び案内板で確認したんですが、ニャチャンがありません。便名がVN1559なのでこのカムランがニャチャンのようです。案内されていた1番ゲートではなく2番ゲートからの出発でした。はい、1番ゲートは誰もいません。あれ?ボーディングブリッジの先に搭乗機があるのかと思ったら違うようです。昨年11月に就航した、ベトナムのリゾートフーコック島への路線を持つサンフーコック航空です。ボーディングブリッジだと思って歩いていったら全然違います。その先には搭乗機までの連絡バス。バスに乗り込んだものの全然動く気配がありません。これが最後のバスなんでしょうか。やっと動きました。プッシュバックされていく機体や、到着した中国東方航空機。こちらはビジネスジェットでしょうか?
2026年04月28日
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翌朝ホテルをチェックアウトしてノイバイ空港へ向かいます。空港行86番のバスはハノイ駅から出ています。ホテルを出てハノイ駅側へ。反対側へ渡るのも次々やってくるバイクや車でなかなか渡れません。ホテルの外観はこんな感じです。ハノイ駅の左側に86番バスは停車していました。45分間隔で出ているようです。バスに乗って出発を待っている間、車掌さんが運賃を徴収しに来るのを待っていたんですが、車掌さんではなく運転手さんが料金を徴収しに来ました。バスは順調に空港に到着したのですが、一つ大きな間違いを。それは86番バスは国内線ターミナル、国際線ターミナルの順に止まったのですが、ニャチャンに行くのは国内線なのに、国内線ターミナルで下りずに終点の国際線ターミナルまで行ってしまったんです。そんなわけで、暑い中国際線ターミナルから国内線ターミナルまで徒歩で戻りました。右に管制塔を見ながら、あぁ~早めに出てきてよかったと。国内線ターミナルまでやってきました。徒歩で7,8分ぐらいだったでしょうか。ターミナルの左端のドアからターミナルビルへ。出入口E。ここがターミナルで一番端っこの入り口。そこはベトジェットが使っているエリアで、この日ニャチャンまでのフライトはベトナム航空を予約していました。
2026年04月27日
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デザートを食べに次のお店に向かいます。道案内をしてもらっているのでどこを歩いているのかわかりません。この通りにあるようです。ベトナムスイーツのお店です。お店の名前はホーボーというのでしょうか?こちらがマンゴーかき氷。私が頼んだのはチョコレートとオレオのかき氷。この時時間は既に9時半を過ぎていましたが、スイーツを食べに小さなお子さんを連れた家族がたくさんいました。2~3歳の子供がこんな時間にパジャマを着て?日本とは全然違いますね。最後にコーヒーを飲んで帰ることに。入ったお店がコーヒー豆も売っているお店。引きたてのコーヒーを期待していたのですが、飲んでみると、えっ?これってインスタントコーヒーじゃないのか?こちらが抹茶アイスをのせたコーヒー。がっかりしながらお店を出たところにこんなかわいいキリン。思わず写真を撮ったら、入り口には写真を撮らないでくださいと書いてありました(汗)フルーツ忍者と書いてあります。忍者は人気なんでしょうね。おっとライトアップされたあれは何だ?セントヨセフ教会です。この通りをまっすぐ行くとホテルに到着します。ここ数年毎年ハノイには来ているのですが、いつも連れて行ってもらうので全然道を覚えていません。ベトナムらしい国旗が飾られた風景です。
2026年04月26日
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ビアホイを出て次のお店を探しています。案内してもらっているので全然道を覚えません。いわれるままに右へ左へと。最近はこうしたクラフトビアノお店が増えてきたそうです。ビアホイよりちょっとおしゃれで外国人観光客が多いようです。呼び込みのお兄さんに言われるままこのお店に入ることにしました。アヒルもあるようです。このお店は向かい側にあるお店の別フロアになっているようです。まずはビアサイゴンをいただきました。春雨のスープと骨付き鶏肉の唐揚げ。こちらが向かい側にあるフロアでトイレはこちらにあります。お店を出ました。〆のデザートが食べられるお店を探します。
2026年04月25日
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ビアホイです。テーブルの上にはピーナッツが置いてあります。あぁ~ベトナムでもお店に祭壇がありますね・時刻は5時。まだ人は少ないです。ビールがやってきました。ピーナッツと豚肉を発酵させたソーセージのネムチュア。これはちょっと酸味があっておいしいです。こちらは定番の空心菜のニンニク炒め。こちらはベトナムに来るといつも食べる厚揚げのトマト煮。このお店はパクチーではなく小葱がはいっていました。お店の名前は読めませんが。結構観光客が多くて、子連れの欧米人もたくさん見かけました。まだまだ時間は早いです。次へ行きましょう。お店を出るとすぐに列車がやってきました。そんなに本数は多くないはずですから列車を見られるのはラッキーです。客車はたいのBTSに似ています。最後尾の方はタイ国鉄の客車に似ています。列車が通過していきました。ここは何だろうと思ったんですが・・・。日本でいう葬儀場のようです。そしてその向かい側にはお決まりのお花屋さん。線路沿いに立つ気根の木。少し暗くなり線路沿いのお店がキラキラしてきました。線路の向かいにはラーメン屋さん。ベトナムでもラーメンブームなんでしょうか。風船屋さんがたくさんの風船をつけて走っていきました。さすがベトナムバイクがたくさん行き交います。線路沿いに沿って歩きます。ゲームもできるファストフード店ですかね。こちらは地下に下りる市場。こちらはバッチャン焼きのお店がたくさん入ったマーケットのようです。
2026年04月24日
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夕方ハノイで働く友人とビアホイへ。鉄道沿いのカフェを見たくて、線路に沿って歩きました。タイにもメークローン市場を通る列車はありますが、こちらは両側にカフェが並んでいます。線路に沿ってというより線路の上を歩きました。線路のすぐ近くにこうしてテーブルが並んでいます。線路の枕木ならぬ枕コンクリートの上はとても歩きずらかったです。そもそも歩くところではないんですけどね。まだ明るいですが、夜になるとキラキラとキレイだそうです。こちらのお店は椅子の上にメニューがのっています。この辺りは数人お茶を楽しんでいる人がいました。にぎやかになってきました。線路を離れてお店が立ち並ぶにぎやかな通りへ。観光客の多いエリアで、レストランや旅行代理店にアトラクションの予約オフィスが並んでいます。左側の少し高くなっているところが線路です。ここを右に曲がって目当てのお店へ。日本語が書かれていたので思わず撮ってしまいました。寿司のお店のようです。正面はカフェだったでしょうか?ここを右に曲がります。この通りの右に目指すお店があります。
2026年04月23日
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翌日の朝6階の部屋からの眺めです。駅前の道路は右から左への一方通行ですね。駅前から空港行の86番バスが出ているようなのですが・・・。手持ちのベトナムドンがなくなりそうなので両替へ行こうと思いグラブタクシーを呼びました。こちらは地下鉄工事の重機。今日も工事はお休みのようです。このクレーンを見ると、タイでも高速鉄道の高架橋の建設現場からクレーン車が落下して、ちょうど下を走っていたタイ国鉄の特急列車に落下して押しつぶし32人が亡くなる事故が最近あったので、どうか安全に工事が終わりますようにと思ってしまいます。グラブタクシーが到着したようなので出かけます。旧市街の両替所が集まるとおりにやってきました。両替を済ませて再びグラブタクシーでホテルへ戻ります。なんせこの日のハノイはとても暑かったですから。ホテルに戻ってきました。ありましたあのオレンジ色のバス。86番空港行のバスです。ちょっと駅周辺をぶらぶら歩いてお昼ご飯を調達しに行きます。昨日の夜行ったお店でまたバインミーを買ってきました。
2026年04月22日
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何か食べられるものをと思い買い物に出ました。ホテルロビーです。ホテルから歩いてすぐのところに何軒かお店がありました。このお店でビールとバインミーを買いました。こちらはフォーが食べられそうです。ハイランドカフェもあります。ちょっとその先まで行ってみました。ここは自家醸造のビールが飲めるようです。そしてホテルの隣では絶賛地下鉄工事中。ホテルに戻ってきました。そして6回の部屋に戻ります。壁にはドライあーがかけられています。買ってきたのはこちらです。ベトナムではビールは透明なビニル袋のままじゃダメなようで一本ずつこうして紙袋に入れてくれます。こちらはベトナムでお馴染みの333と、ビアホイで飲めるビールの缶入り。そしてチェックインの時フロントでこんなものをもらいました。耳栓です。工事の音がうるさいとのことで渡しているようです。でもこの日は土曜日で既に工事は終わっていて翌日日曜日も工事はしていなかったので耳栓の出番はありませんでした。部屋の中をさらに探検。洗面台の下にはゴミ箱とフェイスタオルとハンドタオルとバスタオルに歯ブラシおまけにトイレットペーパー。ゴミ箱はこんなところに隠されていました。その反対側には冷蔵庫。カーテンを引くとこんな感じで、カーテンの裏に洗面台があります。洗面台横はこんな風にテーブルに。窓からハイランドカフェと作業を終えた重機。そしてハイランドカフェの隣は銀行のようでした。テレビもなぜは壁掛け型ではなくスタンド型。買ってきたバインミーを食べます。チーズが入っていますよ。この引き出しは何だろうと置けてみるとセイフティーボックスでした。ベッドの下にはスリッパが。とにかくコンパクトかつ機能的でユニークなホテルです。
2026年04月21日
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今回のホテルはベトナムで新たにヒルトングループになった tru by Hilton。目の前がハノイ駅という抜群のロケーション。まずはちぇっくいんをします。こちらがチェックインカウンター。カフェバーのカウンターのようですが。とにかくカラフルで遊び心満点のホテルです。ここは朝の朝食会場にもなるようです。機関車の車輪が置いてあります。ゲームコーナーもあります。朝食の時にはここに食べ物が並ぶようです。チェックインが終わったんで部屋に向かいます。この日アサインされたのは6階。エレベーターホールも色遣いがが独特ですね。こちらがこの日の部屋。603号です。ドアを開けるとこんな風になっていました。クイーンサイズのベッドが一台。それに右手には撮影用のライトみたいな感じがするリーディングライト。そしてベッドの右手に厚手のカーテンがあってその裏に洗面台。こちらはトイレとシャワーブース。カーテンを開けるとハノイ駅が見えます。シャワーブースはこんな感じです。夕食を食べていないので何か買いに行ってきます。
2026年04月20日
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FD644は滑走を開始しました。定刻よりおよそ20分遅れての離陸。日没を迎えて街の灯りが点る中を飛行します。まだどこなのか探せていない炊飯器のような建物の上空を通過。十字に延びた高速道路がきれいに見えます。西にかすかにオレンジ色が残る空をさらに上昇していきます。この時間帯が最も好きな時間ですが、空気がどんよりしているのが残念。およそ1時間半ほど飛行したでしょうか。もうベトナム上空。下には野焼きの火が見えます。これはハノイの灯りでしょうか?着陸態勢に入り降下していきます。空港の敷地に入ったようです。ハノイノイバイ国際空港に到着しました。搭乗機は駐機スポットに入ります。すごい端っこのスポットです。降機しました。去年はこの絵あったでしょうか?ベトナムを紹介する絵がずっと並んでいます。それにしても遠いです。この動く歩道をいくつ乗り継いだでしょうか。やっとイミグレにたどり着きました。右に曲がるとイミグレがありました。無事イミグレを通過してバゲージクレームへ。受け取る荷物はないのでそのまま出ようとしたんですが、これは?JALUXのようですね。バゲージクレームのターンテーブルを写して外に出ます。到着ロビーに出ました。まずはSIMカードを購入。SIMカードを購入して外に出ます。時刻は午後8:45。まだ市内へ行くバスは運行している時間帯です。でもバスを待つ時間がもったいないのでグラブタクシーで行くことに。ベトナムの空港にはこんな風に花を売っている屋台?があります。タクシーでおよそ40分ほど走りました。イルミネーションがきれいなハノイ市内です。ちょっと手振れですが失礼しました。
2026年04月19日
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搭乗口は2番です。バスでの搭乗となります。エスカレーターで搭乗ゲートへ。軽食を扱うお店があります。搭乗口を確認しておきます。FD644ハノイ行は18:25発の予定です。1番から6番ゲートが並んでいます。ゲート近くにイスに座り搭乗を待ちます。搭乗開始です。バスで搭乗機までいきます。わたしの前の人でバスのドアが閉められ出発していき、しばらくバスが来るのを待ちました。5分ぐらい待っていたでしょうか。地上スタッフもどうして来ないんだとやきもきしているようでした。やっとバスがやってきて乗り込み、搭乗機までやってきました。前方席なので前のタラップから上がります。この時点ですでに出発時間を15分ほど過ぎていました。エアバスA320ー200型機です。ベルトローダーが機体の下に見えます。荷物を積み込んでいます。航空燃料の給油中です。タラップでも機内に入るまでしばらく待ちました。きっと荷物を収納する人で進めないんでしょうね。航空機の燃料タンクは翼についているんですね。荷物の積み込みが終わったようです。積み終えて地上整備スタッフが出てきました。ベルトローダーが離れていきました。ドアが閉まりこの後プッシュバックされていきました。
2026年04月18日
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降機してから今乗ってきた機材をパチリ。お掃除ロボットさんが活躍中。まずは国内線ターミナルを出ます。バゲージクレームには到着便の大きな案内板。荷物はないのでそのまま出口へ。国際線ターミナルまでの連絡通路に何やら新しいサービスが。マッサージ機のようです。こちらは何でしょう?荷物の一時預かり所?国際線のハノイまでの便がウェブチェックインできなかったのでまずはチェックインカウンターを確認。18:25発ハノイ行FD644は1番と2番チェックインカウンターです。こちらのカウンターでチェックイン完了。機内へ持ち込むリュックも重さをチェックされました。ボーディングパスを受け取り出国審査場へ。ここで係の人がボーディングパスとパスポートをチェック。無事に出国審査を終えてまずは出発ゲートの確認。ゲートは2番です。2番ゲートはこのまま直進。まだ時間があるのでデューティーフリーをちょっと見て回ります。ハノイの友達に渡すお土産を選びます。このお店に入ってみました。コースターやお香それからフルーツ原料の石鹸がありました。このフォーシーズンズの機体は調べてみるとタイタンエアのようです。向こうにシティーリンクが見えます。バリ島へ行く便のようです。インドネシアに行ったときには利用しましたこのシティーリンク。搭乗まで2時間以上あったのでのんびりと飛行機を眺めて時間をつぶしました。国際線の出発案内。マレーシアのバティックエア。そろそろ搭乗口へと向かいます。
2026年04月17日
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FD3359は滑走を開始。ターミナルにはタイライオンエア機・ノックエア機・タイベトジェット機が見えます。滑走開始後、滑走路の凹凸を感じながら加速していきます。離陸すると広がるのどかな風景。ノンコンクワンのこの貯水池の形が前方後円墳のように見えます。国道2号と環状道路216号線の交差するところ。まっすぐ延びる国道2号線。この日の空も霞がかかったようにすっきりと晴れていません。右に旋回していきます。この後は雲の上を飛行。着陸に向けて降下のアナウンスがあると下には川が見えてきました。チャオプラヤ川の上流です。遠くがかすんでよく見えません。遠くに見えるのはダンマカヤセティヤ。右にダンマカヤセティヤを見ながら旋回していきます。運河とそれに沿った道路が見えます。もう間もなく着陸です。写真中央に独特の形の屋根の国立博物館。ドンムアン空港に到着しました。この日はボーディングブリッジを使用しての降機でした。
2026年04月16日
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スラタニ―で撮った写真がSDカードの不良で一枚も見られなくてがっかりでしたが、なくなってしまったものをいつまでも考えていても仕方がありませんから次に進みましょう。というわけで、タイはソンクラーン真っただ中。でもわたしは水をかけられたくないので、今年も水かけのないベトナムに避難しました。今回は、ハノイからニャチャンをまわってきましたのでその報告です。ソンクラーンは4月13日から15日の3日間ですが、先週の金曜日は勤務が午前で終わりだったので午後から出かけました。ですからこの日はまだバイクで走っていても水をかけられることはありませんでしたが。搭乗便が着陸しました。定刻よりやや遅れての到着です。滑走路を出て誘導路を進んできます。この日もボーディングブリッジは使用しないで徒歩での搭乗のようです。これは新しく導入したA321型機ですね。搭乗機が停止しました。停止すると地上の整備スタッフが人力で前ドアと後ろドアにタラップをつけます。乗客が下りてきました。タラップの下で傘を受け取ってターミナルへ向かいます。この日は39度まで気温が上がりました。そうしているとノックエア機がドンムアンから到着しました。FD3359は6番ゲートから。後ろに涼し気な滝の写真が。搭乗開始です。徒歩で搭乗機へ。ノックエア機が到着してボーディングブリッジがつけられました。徒歩で搭乗機へ向かいます。ヒュンと上を向いたウィングレットのA321型機。A320型機より胴体が少し長いようです。塗装も真新しくてピカピカしています。さて乗り込みます。あれ?ゴーっという音が聞こえます。TG005便がスワンナプーム空港に向けて離陸していきました。そしてノックエア機の向こうにはタイライオンエア機が見えます。手前がノックエア機で向こうがタイライオンエア機です。搭乗機はプッシュバックされていきます。あぁ~タイベトジェット機が到着しました。この時間帯、ウドンタニ―国際空港に就航しているエアアジア機・タイライオンエア機・ノックエア機・タイベトジェット機・タイ国際航空機のすべてを見ることができました。
2026年04月15日
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ラジタニホテルで一泊した翌日まずはバンコクドンムアン空港に。スラタニ―空港もターミナルが新設されたようでした。でも見てください、これです。空港ターミナルにこれはないのでは・・・飛行機が見えません。こじんまりしたターミナルですが、新しいので内装はきれいですね。スラタニ―空港を定刻で出発しドンムアン空港へ。見えますか?下には油やしの林が広がっています。そしてドンムアン空港に到着してからウドンタニ―空港行に乗り継ぎます。一泊二日で行ってきたスラタニ―の旅。SDカードの不具合で記録は残っていません。ということはもう一度行って来いということでしょうかね。
2026年04月14日
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スラタニ―での宿泊はラジタニホテル。市場の隣にあって空港から出ているエアポートバスの終点のバスターミナルからもすぐ近くで便利な場所にありました。ターピー川沿いに沿って歩き、ラックムアンまで行ってきましたが、川にはタオ島・パンガン島・サムイ島へ行く船が係留されていて港町の雰囲気でした。街中の散策を終えてホテルに戻り、夕食はホテルでとることに。ホテル内のカフェYU。お店の中はおしゃれな雰囲気。周辺は商店街。金のお店もあります。斜め向かいにはローカルデパート。注文したのがこちら。これ鶏肉みたいに見えますが、エリンギです。マッシュルームサラダ。そしてこちらはチキンカツとガーリックライス。その後コーヒーも飲んで合計で470バーツですから2200円ぐらいでしょうか。
2026年04月13日
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3月21日から1泊で、1月に行ったナコンシータマラートのお隣のスラタニ―へ行ってきました。ところが、いざカメラからSDカードを取り出してパソコンに取り込もうとしたら、「カードが異常です」と出てきて、なんと画像が何も残っていなかったんです。ショック。ただスマホで何枚か撮ったのでそれしか残っていない・・・。スラタニ―の街の雰囲気が伝えられないのが残念です。左はスワンナプーム空港行のタイエアアジア機。そしてドンムアン空港行は徒歩での搭乗。ドンムアン空港で乗り継いでスラタニ―まで行きました。タイ湾からスラタニ―空港へ下りる時、周辺は一面の油やし畑が広がっていたのが印象的でした。でもその写真を紹介できません。
2026年04月12日
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タイでは90日以上滞在する外国人は、居住地を報告する義務があります。90日レポートと呼ばれています。3か月に一度イミグレーションに出向いて手続きを行います。そのイミグレーションは街の中にあったのですが、昨年10月から郊外に移転しました。街中にあった時には混雑していなければ職場から行って手続きして戻ってくるまで20分ぐらいでした。でも市街地に移転してしまいおよそ11km。手続きできるのは、月曜日から金曜日までの朝8時半から昼12時まで。午後は1時から4時半まで。ビザの更新や再入国ビザの申請。それから住居の登録と90日レポートは2階へ。こんな表示もありました。タイで面白いのは右にあるようにスタッフの写真が掲示されていることです。2階外国人セクションです。さすがに中を撮ることはできませんが。今までより遠くなり不便だなと思いますが、次回から更新のためのアプリがあるようなのでそれで手続きをしてみようと思います。
2026年04月11日
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近所にラオス料理のお店を見つけました。お店の名前はパテラオダー。ここでベトナムだとバインミー、ラオスだとカオチー、タイではバンミーパテがありました。お店の中から外を見るとこんな感じです。こちらがメニューです。ドリンクメニューはこちら。注文したのはバンミーパテの大139バーツ。ちなみに小は79バーツです。中には野菜にパクチーにパテ。それから豚肉のそぼろがたっぷり。これでベトナムやラオスまで出かけなくても近所で買うことができます。週一で買いに行っています。
2026年04月10日
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間もなく搭乗開始です。到着したエアアジア機。プッシュバックされていくタイライオンエア機。エアアジア機のアプリMOVE塗装機が離陸していきました。搭乗して滑走路へ向かいます。タイライオンエア機が到着しました。。滑走路に入ります。この日は定刻より少し遅れての出発。滑走を開始しました。この滑走路と滑走路の間がゴルフ場になっているんです。離陸しました。でも空港滑走路内のゴルフ場は離発着する飛行機の轟音でうるさくないのでしょうか?いつも気になっているこの建物。上昇して右に旋回していきます。右に旋回していくとドンムアン空港が見えます。さらに上昇を続けていきます。うとうとしているともう着陸です。ワット二ロートピムパラームです。高度を下げていきます。競馬場跡です。216号線環状道路です。建売住宅群が見えます。間もなく着陸です。弾丸日帰りバンコクが間もなく終わります。空港の敷地内上空に入りました。無事ウドンタニ―空港に到着です。停止してベルト着用サインが消えました。タイのみなさんはその前から立ち上がって荷物をおろしていますがCAさんたちは注意することはありません。荷物はないのでそのまま出口へ向かいます。正面は駐車場。駐車料金はすごく高いです。弾劾日帰り在外投票バンコクの旅が終わりました。
2026年04月09日
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ドンムアン空港駅からターミナルへやってきました。保安検査場へ向かいます。保安検査場を通過してゲートを確認。ゲートを確認してゲートに向かいます。一風堂がありますが、豚骨ラーメンがあまり好きじゃないので入ったことはありません。エアアジアが利用するゲートが一番端っこにあるのでかなり歩きます。端っこまでやってきました。離陸していくエアアジア機。この日のゲートはこちらです。56番ゲートです。まだ時間があるのでスタッフはいませんね。ナン行のゲートが変更になった案内ですね。83番ゲートはバスゲートですね。離発着を見ていると退屈しません。これはタイ空軍機のようです。プッシュバックされトーイングバーが外されるところのエアアジア機。その後ろの誘導路をライオンエア機が駐機スポットへ向かっています。こちらは滑走を開始したノックエア機。最近ノックエアには乗っていませんね。離陸していくノックエア機。最近はエアアジアばかり乗っています。おかげで会員のランクが上がりました。エアアジアは会員ステータスで、レッド・ゴールド・プラチナ・ブラックとなっていて、今ゴールドになりもう少し乗ったらプラチナになり優先チェックインカウンターの利用や優先搭乗の特典があるため今はそれを目指しています。タイライオンエア機が到着しました。エアアジア機が着陸するところです。着陸しました。そろそろ時間なのでこれが搭乗機かな?タイエアアジアFD3358は14:50発です。タイ語から英語表記に変わりました。さっき着陸したエアアジア機は搭乗機ではなかったようです。再び滑走路を見ながら離着陸する様子を眺めます。ノックエア機が離陸していきました。タイライオンエア機が滑走を開始しました。そして離陸していきました。到着したエアアジア機にこれから駐機スポットへ向かうタイライオンエア機。ブラックキャニオンでコーヒーとロールサンドを購入。エアアジアのアプリMOVE塗装機です。搭乗機が56番ゲートに到着し、パイロットが搭乗機へ向かいます。間もなく搭乗開始です。搭乗開始のアナウンスがありました。ゾーン3なので順番は最後の搭乗です。
2026年04月08日
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MRTルンピニーー駅からワンバンコクのメインエントランス前を通り日本大使館に向かいます。ワンバンコクはこの日は土曜日でしたから人で賑わっているんでしょうね。商業ビルにオフィスビルにホテルが並んでいます。左はルンピニー公園、大使館はこのまま直進。日本大使館に到着です。入って右に受付があります。受付を済ませて投票所に向かいます。2階の会議室が投票所。投票を終えて2階へ上がる階段からルンピニー公園周辺を撮りました。びっくりするぐらい人がいました。タイには7万人以上の日本人がいますからね。大使館を出て再びMRTルンピニー駅へ向かいます。ウィタユ通りはいつも渋滞しています。MRTルンピニー駅に到着です。歩いて10分はかかりません。ここには黄色いコインロッカーがあります。長いエスカレーター。壁にはワンバンコクの広告。MRTブルーライン駅番号25。やって来た列車に乗ってバンスー駅へ。バンスー駅に到着です。降車して改札へ向かいます。改札を出てクルンテープアピワット中央駅へ。案内板に従って歩いていきます。長い連絡通路。ここから上がって駅に向かいます。トークン販売機です。料金は33バーツ。正面には改札口。改札を通過して4階のホームへ。4階ホームに上がると既に列車が入線して停車していました。日立製の列車に乗ってドンムアン空港へ。ドンムアン空港駅に到着してまずは改札へ。改札を通過してターミナルへ向かいます。
2026年04月07日
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空港ターミナルから連絡通路でドンムアン駅へ。ドンムアン駅に到着しました。券売機ならぬトークン販売機でトークンを購入。改札を通過して4階ホームへ。ドンムアン空港の駅標。列車が入線してきました。ランシットからやって来たバンスー行。入線してきた列車の乗りこみます。クルンテープアピワット中央駅に到着しました。ここからMRTに乗り換えます。まずは改札を出ます。そして案内に従って進んでいきます。 ここからMRTバンスー駅は右へ。MRTバンスー駅にやってきました。改札を通過してホームへ向かいます。1番ホームです。バンス―駅はブルーライン11。バンスー駅から14駅のルンピニーに到着。乗車時間はおよそ30分。ホームから改札へ向かいます。3番出口ウィタユ通りへ向かいます。ワンバンコクの広告が並ぶ連絡通路。
2026年04月06日
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搭乗機は離陸の許可の後滑走開始。離陸しました。1月のタイの空はPM2.5の影響でどんより。搭乗機はグングン上昇していきます。コラート台地の上空を飛行。あまり起伏のない大地が続きます。真っすぐな道路が眼下に見えます。バンコクに近づくにつれてどんどん霞がかかったような状態になっていきます。ひと雨降るとこのもやもやした空気も晴れるのでしょうか。この辺りは雲が多くて下が見えません。雲を抜けて着陸態勢です。バンコクドンムアン空港に着陸します。誘導路から駐機スポットへ。この日の駐機スポットはどこでしょう。ピントが合いません。この日はオープンスポットでした。特に急ぐことはないのでオープンスポットでもいいのですが。94番スポットに入るようです。スポットに入ってエンジン停止。降機してバスに向かいます。ターミナルに入りバゲージクレームのターンテーブルです。ターミナルを出てこの日はタイ国鉄レッドラインでバンコクへ向かいます。到着ロビーを出た後左に進みエスカレーターで2階へ。SRTタイ国鉄レッドラインとレストランと表示されていますね。れすとらんといえばここマジックですよね。
2026年04月05日
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2月8日行われた衆議院選挙。1月31日に在外投票をするため日帰りでバンコクへ飛びました。ありがたいことに土日も投票ができるので、仕事を休まず行くことができます。保安検査場を通過して搭乗待合室へ。二つの搭乗待合室を結ぶ連絡通路県待合室にはコンビニとミスタードーナツとカフェができました。搭乗機が到着して乗客は徒歩で下りてきています。こちらのボーディングブリッジは空いているのにと思ったのですが。すぐにスワンナプーム空港からのエアアジア機がやってきました。この時間帯のタイエアアジアはスワンナプーム空港行が8:40発、ドンムアン行が9:00と2便あります。スワンナプーム空港行に続いてFD3363ドンムアン行も搭乗開始。ボーディングブリッジに接続したスワンナプーム空港行を見ながら徒歩で搭乗機へ向かいます。ウドンタニ―空港もターミナルの新設計画があるようですから、そうなるともっとボーディングブリッジは増えるんでしょうかね。プッシュバックしてくれる力持ちのトーイングトラクターとその後ろにエアアジア機。搭乗機を正面から一枚。タラップ下までやってきて一枚。タラップを上がりながら一枚。機内に入り着席。座席は6F。スワンナプーム空港行がプッシュバックされていきます。そしてトーイングバーが外されます。その後自走して滑走路へ向かっていきました。スワンナプーム空港行は滑走路に入り停止して離陸許可を待ちます。離陸許可が出て滑走開始。残念ながら離陸までは撮れませんでした。そして搭乗機も滑走路へと向かいます。滑走路へ入りました。右手に空港ターミナル。離陸許可を待ちます。
2026年04月04日
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昨日4月2日は満月でした。ここウドンタニ―での月の出は18:36。上ってきた時のお月様はオレンジ色でした。ネイティブアメリカンによる4月の月は、この時期に咲くフロックスの花からピンクムーンというようですね。月が高く上るとオレンジ色から黄色へと変わっていきました。そういえば昨日はアメリカがアルテミス計画により有人宇宙船が打ち上げられましたね。もしかすると見えるんじゃないかとズームを最大までアップ。見えませんでしたが。
2026年04月03日
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搭乗機は一路針路をウドンタニ―へ。しばらくすると見えてきた空港の滑走路。どこかな?コラート台地上空。国立公園が見えます。あの貯水池はコンケーンでしょうか。搭乗機は高度を下げていきます。間もなく着陸態勢に入ります。上空は雲なのかPM2.5の影響なのかかすんで見えます。なんとなくどんよりとした空気ですよね。雨の降らない乾季なので仕方ないのでしょうね。リングロード上空を通過。そしてウドンタニ―空港に着陸です。駐機スポットには一機のプライベートジェット。あぁ~これはホンダジェットですね。イルカを思い起こさせる機体の形状。この日の到着はボーディングブリッジで。降機してバゲージクレームのターンテーブルへ。荷物はないのでそのまま空港を出ました。来週の土曜日は衆議院議員選挙の在外投票のため日帰りでバンコクへ飛びます。
2026年04月02日
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今日から4月。日本では新しい生活が始まる人もたくさんいるんでしょうね。52番ゲートに搭乗機が到着しました。搭乗開始のアナウンスがありました。前方席ゾーン3は一番最後の搭乗。左側前方6Aに着席。ドアが閉まり出発準備が整いました。搭乗機はプッシュバックされていきます。向かい側のスポットでは降機してバスに乗り込む乗客。そのお隣にバンコクエアウェイズATR機が見えます。スワンナプーム空港をメインに運航しているバンコクエアウェイズですが、ドンムアン空港からも3便サムイ島行があります。ラウンジもあります。いかわりにやって来たエアアジア機。A321型機でしょうか。トーイングバーが外され、OKサインを出す地上整備スタッフ。手を振った後トーイングカーに戻っていきました。ここから自走して滑走路へと向かいます。この日もいい天気。ナコンシータマラートとは違います。尾翼の塗装が消されたオリエントタイ機。滑走路に入ります。そしてあっという間に離陸。この日はいつも着陸に使われる滑走路から離陸しました。上昇を続ける搭乗機。チャオプラヤ川が見えてきました。そして針路をウドンタニ―へ。
2026年04月01日
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弥生3月も今日が最後。3月は去る。年が明けて1月から3月まではあっという間に過ぎてしまいました。日本は各地で桜が見ごろを迎えていることでしょうね。北海道の桜はまだまだ先ですが。降機してウドンタニ―への乗り継ぎです。ダメもとで乗り継ぎカウンターへ行ってみます。というのは国内線でドンムアン空港で乗り継ぐとき、乗り継ぎカウンターへ行くと一旦出てからもう一度保安検査場を通過するように言われます。ここが乗り継ぎカウンター。案の定一旦出るように言われました。そんなわけで一旦出ます。スワンナプーム空港では乗り継ぎできるのにどうしてドンムアン空港ではできないのかわかりません。エアアジアのアプリのチャットで問い合わせてもよくわかりません。というわけで一旦出て再び保安検査場を通過します。インフォメーションカウンターと各エアラインのチケットブースが並んでいます。チェックインカウンターの案内板。クリスタルゴールドの仏像があります。保安検査場を通過しました。ゲートは52番ゲートです。でも30分のディレイです。52番ゲートに向かいます。真っ白な機体のエアアジア機が駐機スポットへ向かっていきます。51番ゲートは出発準備中。荷物を積み込んでいるところです。これはA321でしょうか。50番台のゲートはこちらから。54番ゲートと56番ゲートは出発準備中。52番ゲートにはまだ搭乗機は来ていません。52番ゲート前ではゾーンの表示板が置かれました。FD3358ウドンタニ―行はディレイの時間が表示されています。ちょっと小腹がすきました。まだ時間はありそうです。ブラックキャニオンで水とロールサンドを購入。ハムとチーズ入りのロールサンド。いつもこればかり食べているような気がします。
2026年03月31日
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滑走に入りました。周辺に山があるのがとても新鮮に見えます。滑走開始です。そしてドンムアン空港へ向けて離陸しました。ナコンシータマラートの街を離れます。どんどん上昇していくとタイ湾が見えてきました。下に見えるのはパクパイン川。上空へ行くと雲が多くて眼下の風景は見えません。といっても洋上なので見るものはないのですが。洋上からバンコク?サムットサコーン?に入ります。降下を開始します。どんなところの上空を通過していくのか。あれはチャオプラヤ川にクレット島ですね。降下していくと見慣れた風景が現れました。工場群が見えてきました。この辺りは見覚えのある風景です。おぉ~見えましたあの巨大な宗教施設ワットプラタンマカーイ。ウドンタニ―からドンムアン空港へ向かう時にもよく見えます。そのほぼ上空を通過。あのパイナップルのような建物も見えます。そこから左に旋回していきます。そしてドンムアン空港へ針路を定めます。ドンムアン空港はもうすぐそこ。どんどん高度を下げていきます。タイ国鉄の高架橋も見えます。高度を下げて着陸です。無事ナコンシータマラートから戻ってきました。滑走路から誘導路へ入ります。そして駐機スポットへ向かいます。地上の整備スタッフが待機しています。54番スポットに入ります。駐機スポットへ入りエンジンが停止しました。
2026年03月30日
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到着便のアナウンスが流れました。誘導路のないナコンシータマラート空港は着陸して一旦先端まで行ったあとUターンして駐機スポットまでやってきます。お隣のスポットに入りました。これはドンムアン行ではなくスワンナプーム空港行でした。その後もう一機エアアジア機が到着しました。こちらがドンムアン空港行のようです。搭乗口では出発準備が行われています。でも案内がちょっとしょぼすぎませんか?FD3185ドンムアン空港。しょぼすぎと思ったら案内板に掲示されました。搭乗機はあれです。今到着して乗客が降機している最中です。搭乗開始の案内がありました。搭乗開始で搭乗機へ向かいます。ウィキペディアにはナコンシータマラート空港が新しくなったことは記載されていませんでした。既に情報が古くなっています。ボーディングブリッジはなく徒歩で搭乗機へ向かうとなっていたのですが。新ターミナルは2023年にできたようです。後方座席の人はエスカレーターで一階に下りて徒歩で搭乗機へ向かっていました。前方座席はそのままボーディングブリッジで機内へ向かいます。先着していたエアアジア機はスワンナプーム空港に向けて滑走路へ向かいます。スワンナプーム空港行のエアアジア機がプッシュバックされていきます。出発した後の駐機スポット。スワンナプーム空港行はトーイングバーが外されました。スワンナプーム空港行は自走して滑走路へ向かいます。搭乗機も出発準備が整ったようです。プッシュバックされ駐機スポットを離れます。右側が古いターミナルですね。その間ライオンエア機が到着したようです。ライオンエア機が駐機スポットへと向かいます。
2026年03月29日
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翌朝のナコンシータマラートは晴れていました。チェックアウトしてグラブタクシーで空港へ向かいます。遠くに管制塔のようなものが見えてきました。ここからがナコンシータマラート空港の敷地のようです。ターミナルが見えてきましたが色遣いがウドンタニ―空港と同じですね。空港ターミナルに到着です。空港に入ると正面にインフォメーションカウンターとその後ろにチェックインカウンターが並びます。ウエブチェックインを済ませてあるし預ける荷物はないのでそのまま保安検査場へ。その前にちょっとチェックインカウンターの散策を。こちらはベトジェットのようです。ノックエアのチェックインカウンター。こちらはライオンエアですね。到着便の案内板。ドンムアンからの7:20着のノックエアが最初のようですがキャンセルですね。保安検査場へ行ってみます。ここから保安検査場へ入るようです。保安検査場を通過しました。こじんまりとした搭乗待合室ですが新しくてきれいですね。ここが搭乗ゲートのようです。搭乗口は3つあるのでしょうか。搭乗口の後ろにはカフェやコンビニにお土産屋さんがありました。到着案内板がここにもありました。よく見てみるとタイ国際航空は路線がないのでしょうか?ライオンエアの機内持ち込み手荷物のセルフチェック。新しくてきれいな空港ですが、出発便の案内板が小さくてどこにあるのか探さなければなりませんでした。イサーン地方ではあまり見かけないお店ですが。こちらはタイクラフトのお店のようです。こちらはカフェ。こちらもカフェ。ブラックキャニオンとコピロースターが並んでいます。そろそろドンムアンから搭乗機がやってくる頃です。
2026年03月28日
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ホテルの部屋で2時間半ほどぐっすり寝てしまい気が付くともう太陽が沈んでいました。そんなわけで晩ごはんを食べに繰り出しました。近くにこんなお寺がありました。仏像や高層の像が並んでいます。こちらはナーガに守られた仏像。両手を胸の前で合わせた仏像。座禅を組み瞑想する仏像。座った仏像の前にサルとゾウがいます。お寺の入り口です。門の上にも金色の仏像があります。こちらはエメラルド仏でしょうか。これだけガラスケースに入っています。向かい側には学校があります。その隣には中華式の神社。かわいらしいマスコットキャラクターです。これはアイスクリーム屋さんでした。どんどん暗くなっていくのに食堂やレストランがなかなか見つかりません。もう仕方がないのでこちらに入りました。カフェアマゾンです。サンドイッチとコーヒーのホットを注文。ナコンシータマラートまで来てカフェアマゾンと思いましたが食堂が見つからなかったので・・・。カフェアマゾンさんありがとうございました。助かりました。ワットプラマハタートウォラマハーウィハーンに戻ってきました。ライトアップされた本堂に仏塔。たいていホテルに入ったら夜で歩くことはないのですが。でもライトアップされた寺院もこれまた素敵ですね。段々暗くなっていくと、歩道にムーガタやチムチュムのお店がオープンしました。でも一人ではちょっとまだハードルが高くて。それに歩道に御座のようなものを敷いて座るスタイルでちょっと座って食べるのは厳しいかな。メインのお寺の近くにホテルをとったら周辺にはあまり食堂などがなく、あっても営業終了だったりしてちょっと宿選びを失敗してしまったようです。それはそれでまたナコンシータマラートの一つの思い出ということで。ホテルに戻ってきました。カフェアマゾンでかわいらしくてついつい買ってしまったミニマカロンがこれです。
2026年03月27日
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チェックインを終えて部屋へ向かいます。この日アサインされた部屋はこちら306号。カードキーをかざしてドアを開けて部屋の中へ。入ると右手にハンガースペース。ドアから窓に向かって。ベッドの上にはタオルがかわいらしくたたまれておかれていました。部屋の中からドアに向かうとこんな感じです。クイーンサイズのベッドが一台。レースのカーテン越しに外を眺めます。カーテンを開けると3階からの眺めはこんな感じでした。あの道を歩いてやってきました。電気ポットがあります。そしてフリーの水のボトルが2本。アメニティーもここに置いてありました。バスルームです。おぉ~シャワーカーテンのないタイプですね。部屋を出て屋上テラスへ行ってみました。階段を上がってテラスにやってきました。屋上テラスにテーブルとイス。屋上からの眺めです。ホテルまで歩いてやって来た道。このホテルは住宅街の中にありました。観葉植物が置いてありました。雨が上がったあとだったようです。屋上のビアガーデンを思い出してしまいます。この階段を上がってきました。見てきたワットプラマハタートはどこでしょうか?ありましたありました、あそこです。この仏塔です、ワットプラマハタートの仏塔です。
2026年03月26日
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ワットプラマハタートウォラマハウィハーンの反対側にもお寺がありました。ワットナーブラボロムタートというようです。そのお寺の敷地内に入っていくと裏側にホテルに続く道があるはず。本当に大丈夫かなとちょっと心細くなりながら歩いていました。経堂がありました。ここから続く道はあるのか?砲丸の木が並んでいる通路を進んでいきました。そうするとシィータンマソック通りというところに出ました。ホテルへの矢印の看板を見つけました。これです。ビララーピン右へ。上にはロンレームビララーピンとタイ語で書かれています。歩いていくと鶏に遭遇。グーグルマップではこの先の右にあるようです。なんだかそれらしい建物が見えてきました。ホテルに到着しました。この日のホテルビララーピンのフロントです。このホテルは一泊日本円で3000円ぐらいです。フロントの横にはこんなオブジェもありました。
2026年03月25日
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回廊を出て中庭の仏塔を見て回っていると仏塔の中が見えるとこがありました。案内板には知恵塔と書かれていて、中には仏像が安置されていました。全ての仏塔の中を見ることはできません。仏塔の林立する中庭。こちらは何でしょう。経堂でしょうか。黒くなるのは苔なのでしょうか、カビなのでしょうか。真っ白に塗られたらまた来てみたいですね。中庭を出ました。お寺の周辺を見て回ります。これは王様の像でしょうか?外側からメインの仏塔を眺めます。周囲にはたくさんの木がありました。これは何でしょう菩提樹?参拝をする人もたくさんいました。この門をくぐりお寺の敷地を出ました。この後はホテルに向かいます。お寺の前はラチャダムノン通り。
2026年03月24日
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回廊の中から仏塔を眺めます。そういえばこの仏塔はいくつあるのでしょうか。仏像と仏像の間にこれまた小さな仏像があります。回廊最後の角を曲がります。最後の回廊にも仏像が並びます。最後の回廊を曲がったところから中庭の仏塔を眺めます。最後の回廊の先には階段があります。最後の回廊の階段の手前には仏像と仏像の間に小さな仏像がありました。回廊の階段を上がっていくと両掌を外側に向けた立位の仏像がありました。その両側には小さな仏像が並んでいました。両サイドにはこれまた立位と座位の仏像。ここが回廊のメインになるんでしょうね。優しいお顔の立位の仏像。この後回廊を出て中庭へ。
2026年03月23日
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博物館もあるようです。博物館の入り口がこちら。博物館には入らずにロの字型になっている回廊をまわります。金色の仏像がたくさん並んで安置されています。一体一体のお顔が違います。壁にはお釈迦様の悟りを開くところから入滅までえがかれているようです。このお鉢にお金を入れていきます。こんなにたくさんの金色の仏像があるのに回廊の中にはあまり人がいません。それゆえゆっくり回ることができたのですが。大理石の上に鎮座する金色の仏様。角を曲がってもまだまだ続いています。仏像の前に何かありますが何でしょうね。回廊に囲まれた中庭には若いお坊さんがいました・金色の仏像の反対側にこれまた仏像です。その仏像を静かに眺めている金色の仏像。それは曜日ごとの仏さまでした。木曜日の仏さまにご挨拶。さらに進んでいくと何か展示しているようです。木枠のガラスケースが見えるでしょうか。何が展示しているのかと思ったらこれでした。これってクジラでしょうか?さらに進んでいきます。また前には何かありますね。これは大砲でしょうか?どうしてここにあるんでしょうかね。オレンジ色の布が奉納されています。タイではよく僧侶に布を奉納するシーンをよく見かけますが。大理石の回廊はまだ続いています。こちらにも布がありました。さらに進んでいくと一カ所だけ違った構造が。この仏さま一体だけ少し奥まった場所に安置されていました。こちらにももう一体ありました。そしてその反対側には高僧の像も。思えば一体全部で何体あったんでしょうか。数えてみるとよかったですが。各通路に25体として100体?回廊の中から中庭の仏塔をながめます。これが中心の仏舎利。この方も一体だけちょっと前に出ているようです。大理石の回廊も次の角を曲がると最後になります。
2026年03月22日
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空港からタクシーでやって来たのはワットプラマハタートウォラマハーウィハーン。ここは王室寺院だそうです。たくさんの人が参拝に訪れていました。写真で見た仏塔は真っ白でしたが随分黒くなっています。寺院の前の庭には鶏が放し飼いにされています。早くから上座部仏教が伝来し、タイ南部における仏教の中心地だったそうです。これはヘムランシー門前の二つの小仏塔と書かれていました。そのヘムランシー門から入ります。門をくぐるとたくさんの仏舎利がありました。スコータイ王朝時代には、スコータイに僧を送り、タイ中部の仏教の伝来にも大きな役割を果たしたんだそうです。旧称はワットプラボーロマタートというんだそうです。この中心にある仏塔、プラマハタート。これは311年シュリービジャヤ王国時代の建築となっていますが、実際には13世紀ごろのナコンシータマラート王国の建国者シータンマーソッカラートが建てたものだろうと歴史学者は考えているそうです。その時代この寺院は全盛期を迎え、12000人の僧を抱える一方スコータイに僧を送りタイ中部の仏教の隆盛を促したようです。そのためここナコンシータマラートはムアンプラ僧の街といわれるようになったんだそうです。その後もマレー半島の仏教の中心としての地位を保っていったそうです。ここは第1級の王室寺院になるようです。人が映りこまないように撮っているのでわからないでしょうが参拝者は本当にたくさんいました。でも写真で見た仏塔は真っ白だったんですがね・・・。何年か経つとまた白く塗り替えるんでしょうね。本堂の前には鐘があり参拝者が交互に鐘をついていました。このお寺は仏舎利を囲んで回廊になっています。その回廊にはたくさんの仏像が安置されています。その回廊へ行ってみようと思います。さて?どこから入ろうか・・・?
2026年03月21日
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ナコンシータマラート空港のターミナルを出ました。バス停を探します。事前に調べたところターミナルを出て左に進むとありました。左に進んできました。雨が上がったばかりです。バス停がありました。2系統あるというのでこれのようです。これがバスなのかな?しばらく待っていましたが何時に出発するのかよくわかりません。これ以上は待てないとターミナルの到着ロビーに戻りグラブタクシーを呼ぶことに。5分ほど待ってグラブタクシーがやってきました。市内までは25分ぐらいだったでしょうか。途中で城壁跡を発見してあわててカメラを。左側確かに城壁ですね。城壁の一部が残っているということでした。そして指定した場所に到着しました。
2026年03月20日
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ナコンシータマラート空港に着陸しました。初めて下りたナコンシータマラート空港。誘導路がないため、滑走路端でUターンしてエプロンに向かいます。これは古いターミナルのようです。こちらがボーディングブリッジ2基を備えた新しいターミナル。事前にウィキペディアでナコンシータマラート空港について調べると、ボーディングブリッジはなく徒歩で搭乗機まで行くと書いてありました。でもターミナルが新設されボーディングブリッジも2基ありました。降機してボーディングブリッジから搭乗機を一枚。案内に従って出口へ向かいます。エスカレーターで1階へ下ります。1階へ下りてからボーディングブリッジと搭乗機。出渕へ向かう途中で見える搭乗機。ターミナルの作りはウドンタニ―空港と似ています。新しいターミナルは白くて明るいです。イサーン地方と全然天気が違って雨が降っていたナコンシータマラート空港。こちらがバゲージクレームのターンテーブル。預け荷物はないのでそのまま出ます。到着ロビーを出てターミナル内をちょっと散策。タクシーチケットのカウンターがあります。これはナコンシータマラート空港のマスコットキャラクターですか?ナコンシータマラートはナンタルンという影絵が有名なようです。こちらは出発案内板。タイエアアジア・タイライオンエア・タイベトジェット・ノックエアの4社が就航しています。就航先はバンコクドンムアンとスワンナプームだけのようです。こちらは到着便の案内板。乗ってきたFD4231も表示されています。定刻より5分早く到着です。プレッツエルのアンティーアンズやアマゾンカフェがあります。タイの1村1品のお店OTOPもあります。
2026年03月19日
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搭乗機は滑走路へ向かいます。下りてきたのは厦門航空でしょうか。これは新しくできた第3滑走路かな?滑走路に進入。一旦停止して管制塔からの離陸許可を待ちます。滑走開始です。ナコンシータマラートへ向けて離陸しました。上昇していきます。バンコクのラートクラバン区上空を飛行。住宅街や工場群が見えます。そして徐々に右に旋回していきます。眼下に広がるのは畑でしょうか。そしてタイ湾に出ました。ナコンシータマラートまでは洋上を飛行するルートのようです。南下していくにつれて青空は見えなくなり雲が広がっています。あの突き出た陸地はナコンシータマラートでしょうか?それにしてもこの時期イサーンとは全然天気が違うのでちょっとびっくりです。地図で見るとあの川はパクパイン川のようです。お寺が見えます。空港近くにあるお寺はワットウスティヤラームでしょうか。間もなく着陸です。
2026年03月18日
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ベトジェットのWOW塗装機。WOWはアイスランドの破綻したLCC航空です。オープンスポットかと思ったんですがボーディングブリッジが使えるようです。機体は停止しました。降機してナコンシータマラートへ行くフライトのゲートを確認。ゲートはA5番だったのでここから左へ。遠くに見えますがすごい人が並んでいるようです。ここから手荷物検査場へ。ボーディングタイムが過ぎているのになかなか列が進まず焦りました。A5のゲートに到着。ファイナルコールの表示です。もう既にみなさん搭乗済み。搭乗機まで小走りで。左側6Aの座席に着席。わたしが最後ではありませんでしたがドアが閉まりました。プッシュバックされていきます。機首タイ国旗の下にタイスマートリンクスと書いてあります。e-SIMですかね?Wi-Fi使える機材とか?バンコクエアウェイズとタイベトジェット。バンコクエアウェイズATR機が見えました。シンガポール航空です。誘導路に出て滑走路へ向かいます。SASスカンジナビア航空機です。こちらはサテライトターミナル。スワンナプーム空港では現在南側にもターミナルを建設中です。春秋航空機です。
2026年03月17日
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