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次の展示は偉大なる女性戦士。タイ初の女性ヒーロー。タイでは女性の英雄がたくさんいるようです。団結がなければ国は荒廃していただろう。さらに次の展示に向かいました。王宮の門のようなイメージです。出口はこちらから。展示室を出て階段で下に下ります。揺るぎない信念の部屋。独立への探求。 祖国の誇り、自由のための闘い。照明が落とされ薄暗い展示室。王宮を囲む白い塀というイメージです。象に乗っての闘い。当時の戦闘に使われた甲冑。祖国の自由のための闘い。この当時の闘いは刀剣類が使われていたんですね。フランスへの朝貢でしょうか。タイからの使節団でしょうか。祖国の自由のための闘いが紹介されています。このナショナルメモリアルはタイの学生がタイの建国について学ぶために訪れるようです。また戦闘で犠牲になった人に敬意を表す目的もあり、タイの兵隊さんたちの学習のための機能もあるようです。
2026年09月08日
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最初の展示はタイ国になる前。入ると最初に目に飛び込んできたのがこれです。何と書かれているのかわからない碑文。これは当時の王様ということでしょうか。これはスコータイ王国のようです。広大なクメール帝国を徐々にその勢力を広げていったスコータイ王国。メッセージ イン ザ レター。手紙に込められたメッセ―ジ。書かれているのはタイ文字?ちょっと違うような気がしますが。ラオスの文字にも似ていますが。日本語でのオーディオガイドがあるといいのですが。壁にはそんなメッセージが続いています。安定した土地は繁栄を生み出し、繁栄は文字の創造を生み出すと書いてあるようです。タイ語を流ちょうに話し、正しく書き、700年以上使われてきたタイ語に誇りを持っていますと書かれているようです。人を感知すると映像が始まるようです。順路に沿って進んでいきます。これは船での航海でしょうか。
2026年09月07日
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タイ ナショナル メモリアルは、ラタナコーシン祭の 200 周年を記念して、過去の偉大な国王と、国のために命を捧げたタイの人々を記念して建てられたのだそうです。国家のための犠牲を記念し、勇敢な人々を永遠に称えることが目的なのだとか。2階へ上がる途中にはこんな像がありました。そして2階へ上がるとこれはラーマ5世の像でしょうか。あかの矢印で順路が示されています。これはラーマ9世ですね。タイ軍の制服でしょうか。これはナショナルメモリアルの模型ですかね?ちょっと違うような気がしますが。軍の最高司令官としてのラーマ9世プミポン国王。これは王様の座る玉座。ラーマ9世を讃える展示が続きます。こちらから展示館になるようです。ここが博物館の入り口のようです。
2026年09月06日
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翌日ホテルをチェックアウト。1階にはコインランドリーがありました。このホテルは長期滞在できますね。ホテルからグラブタクシーでやって来たのはここ。上空を飛行機がドンムアン空港に向かっていくのが見えます。ズームアップしてみるとライオンエア機でした。やって来たのはここです。国立博物館ナショナルメモリアル。ドンムアン空港にに着陸する時いつもF側の座席から見えていた建物です。いったい何の建物なんだろうとずっと気になっていたのですがやっとわかりました。エアアジア機が着陸に向かいます。進行方向右側の座席からだとよく見えます。戦闘機も展示しています。船もあります。何でも日本から輸入していた戦車があるようなのですが、これではないようです。この戦車でもないみたいです。こんな形の屋根を持つ建物。いつも上空から見るたびに何だろうと興味を持っていました。こちらが受付棟。入り口になります。ここから入っていくようです。入り口の右には大きなヘルメット。中に入ってみます。
2026年09月05日
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この日の部屋は1408号。ドアを開けて中に入ります。薄型テレビにライティングデスク。その向かい側に電気ポットにティーとコーヒーセットがのっかったテーブル。2ドアの冷蔵庫とその右にキッチン。長期滞在も可能な部屋です。こちらはバスルーム。バスタブはありません、シャワーのみ。このシャワーを温水にどうやってするのかがなかなかわかりませんでした。ベッドはダブルベッド。右にコンセントに電話があります。反対側には鏡にドレッサー。クローゼットです。残念ながらバスローブはありませんね。セイフティーボックスもあります。テーブルの上に電気ポットと無料の水が2本。3イン1のコーヒーが2本。電子レンジもあり長期滞在者がお弁当を温めることもできます。窓からの景色はこんな感じです。歯を磨いて寝ることにします。
2026年09月04日
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ドンムアン空港に到着して降機します。到着便の案内板です。バゲージクレームのエリアに来ました。左に進むと出口です。ホテルまでグラブタクシーで向かいます。ホテルに到着しました。このホテルにしたのは、前に一度紹介したことがある日本食のレストランがあるからだったんです。金の牛がお出迎えしてくれます。順番にチェックインするためワンタッチオールを渡されました。この奥に日本食のレストランがありますが、飛行機がディレイでグラブタクシーもかなり待たされたため、到着したときにはもう閉店間際で諦めました。呼び出しのベルが鳴ってチェックインを済ませて部屋に向かいます。この日アサインされたのは4階でした。それでは部屋に向かいます。
2026年09月03日
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機内に入り着席。搭乗機はA320-200。地上の整備スタッフが見送ってくれています。滑走路へ向かいます。定刻7時20分でしたが、この時は間もなく8時になろうとしています。滑走路に入りました。搭乗機は定刻より40分ほど遅れて離陸。環状道路の上空を通過。一路針路をドンムアン空港に。着陸態勢に入りました。ここはアユタヤの上空でしょうか。そしてアユタヤからパトゥムタニへ。着陸に向けて高度を下げていきます。見えてきたあの光は?宗教施設のダンマカヤ。間もなく着陸です。まっすぐ延びている光の帯。定刻より随分遅れました。この後この日の宿泊するホテルにあるレストランで夕食をしようと思っていましたが無理かな。ドンムアン空港に着陸です。駐機スポットに入りました。
2026年09月02日
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9月に入りましたね。ということは今年も残り4か月ですか。7月は再びバンコクへ行ってきました。仕事が終わってから空港へ向かいました。雨季に入ってからは本当にお月様を見る機会が減ってしまいました。7月末のこの日の夕方は珍しく晴れていました。バイクで空港へ到着してターミナルへ。ここでパスポートとボーディングパスをチェックして保安検査場へ入ります。2階の搭乗待合室にやってきました。モニターで出発便を確認してショックです。ディレイと出ています。出発が10分遅くなるようです。こちらは搭乗待合室。後ろにずらりと並んでいるのはマッサージチェア。20バーツで5分、300バーツで1時間15分できるようです。搭乗機がやっとやってきました。そろそろ搭乗開始のようです。FD3357ドンムアン空港行の搭乗開始です。この時すでに7時50分。定刻より30分遅れての搭乗です。
2026年09月01日
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土曜日の午後部屋で寛いでいると、突然窓の外に足が見えてきました。スパイダーマンか? いえいえ、違いました。施設設備のメンテナンス。窓枠の隙間を埋めていたようです。大変な作業ですよね。突然で驚きましたが、ロビーのエレベーターホールにはタイ語の告知があったようです。そして次にエアコンから水漏れ。管理会社に連絡しました。そうすると年に2回クリーニングをすることになっていたようです。管理会社を通してエアコンのクリーニングをお願いしました。1時半といっていたのが2時半になり、やって来たのは3時でした。その辺はマイペンライ。こちらは室外機のクリーニングです。排水のパイプ内もクリーニングしてほしいのですがそのサービスはありません。ちなみにエアコンのクリーニング代は500バーツ。日本円で2500円ほどです。
2026年08月31日
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本当にタイで生活しているとよくあることなんですが、缶が変形しているんです。いったいどんな扱い方をするとこんな風になるのと逆に疑問に思うほど。変形しているんでリングプルを引っ張ってもこれぐらいしか開かないので結局指かスプーンなどを使って押し込んで開けます。荷物が段ボールの箱に入って届くとこれまたほとんど原型をとどめていません。運送会社の人が段ボールの荷物を荷台に放り投げているところはよく見かけます。すみませんがもう少し丁寧に荷物を扱ってもらえませんかね。
2026年08月30日
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最近ショッピーで買い物することが多くなりました。何といってもうちまで配達してもらえるなんて便利ですよね。そんなわけで、サンダルも古くなったし買い替えようかとショッピーで探していました。これなんていいな。デザインも色もいいからこれに決めようと。支払いも銀行口座のQRコード決済で便利。そんなわけで、届くのを楽しみにしていました。荷物が届きました。楽しみにしていたサンダルです。箱を開けてみてびっくり。入っていたサンダルがこれです。あのサンダルとは似ても似つかない代物。急におかしくて笑ってしまいました。いったいどんな間違いをするとあのサンダルがこれになるんだ?もちろんすぐに返品しました。どこの運送会社からでも手軽に返品できるのはショッピーの便利なところです。ちなみにそのお店はきっと同じようなことをやって評判が悪かったんでしょうね。ショッピーのお店から削除されていました。支払った代金はちゃんと返金されました。タイでのあるあるでした。
2026年08月29日
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ウドンタニ―の名物といえばネームヌアン。ブリラムに住んでいた時、ウドンタニ―へ行ってくるというと、「ネームヌアン買ってきて」といわれたほど、県外の人はウドンタニーといえばネームヌアンと思っているようです。でも、このネームヌアン。もともとはベトナム料理のようです。どうしてベトナム料理のネームヌアンがウドンタニーに?と思いますが、それは第二次世界大戦まで遡ります。戦争から一時的に避難してきたベトナムの人々が、帰還できずに定住せざるを得なくなってしまったことから、イサーン地方には多くのベトナム人コミュニティができたようです。赤十字による帰還事業も行われたようですが、ベトナム戦争がはじまり戦闘が激しくなると帰国ルートも閉ざされてしまい、帰国を希望しながらも帰ることができない人たちがたくさんいたようです。ただベトナムの人たちには、土地の所有や農業に従事することは認められておらず、貿易や大工仕事、仕立てや料理など限られた仕事にしか付くことができなかったようです。そんな背景からここウドンタニ―でもベトナム料理のサトウキビの茎に豚ひき肉を巻いて焼いた竹輪のようなネームヌアンが食べられるようになったようです。時々食べたくなるネームヌアンを買いに行ってきました。ネームヌアン5本入りからあります。本数はいろいろ選べるようです。1セット220バーツからありました。前は200バーツからだったような・・・。中身はざっとこんな感じです。こんな風にセットして食べます。これがネームヌアンです。5本入りです。下にある麵は米粉で作ったもの。野菜はレタスに左側に丸ナス・青いバナナ・若いスターフルーツ。それをライスペーパーにのせてさらににんにくと唐辛子とピーナツものせて甘いピーナツソースで食べます。でもどうしてライスペーパーがこんなに小さいんだろうといつも不思議に思います。
2026年08月28日
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搭乗機FD3356は滑走路に入ります。そして離陸しました。眼下には駐機スポットが見えます。貯水池には沈んでいく太陽の光が反射してまぶしいです。離陸をして右に旋回していきます。SRTの高架橋が見えます。ゴルフ場も見えています。まっすぐ延びている運河。さらに右に旋回していくとチャオプラヤ川が見えます。搭乗機は針路をウドンタニ―へ。下に広がるのは森林。どこかの国立公園だろうと思います。コラート台地に入ってきました。搭乗機は着陸態勢に入りました。ワット二ロートピムパラームが見えます。216号環状道路です。空港敷地内の上空です。間もなく着陸。着陸してターミナルに向かいます。降機しました。右手の仕切られたスペースは国際線用のバゲージクレーム。こちらが国内線用です。搭乗機FD3356の荷物はこちらから出てきます。荷物はないのでそのまま出てきました。こうして日本大使館でマイナンバーカードと在留証明を受け取り無事戻ってきました。
2026年08月27日
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滑走路を眺めているとエアアジアの派手目な塗装の到着機がありました。これはご本家マレーシアのエアアジアですね。機体にはSarawakとあります。FD3356はそろそろ搭乗開始でしょうか。いえまだですね。そうしていると搭乗開始の案内が。それでは機内に向かいます。パスポートとボーディングパスを提示して機内へ向かいます。ふとスワンナプーム空港ができる前に日本からこのドンムアン空港に降り立ったことを思い出しました。到着が夜であのモワッとした空気と妙に暗いターミナルという印象でした。両面にトリップドットコムの広告のブリッジを通って搭乗機へ向かいます。機内に入り着席。この日は6F。レッドシートのすぐ後ろ。お隣もエアアジア機。お隣さんがプッシュバックされていきました。それに続いて搭乗機もプッシュバックされていきます。トーイングカーが外され地上の整備スタッフがお見送り。搭乗機は自走して滑走路へと向かいます。前方には出発機が。手前の滑走路にはパトロールの黄色い車。滑走を開始したエアアジア機。グングンスピードを上げて行きます。離陸していきました。
2026年08月26日
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プッシュバックされていったエアアジアの特別塗装機。タイ国旗がついているのでタイエアアジアですか?よく見るとXとあるのでエアアジアXですね、でも不思議なのはすべてのシェードをおろしています。貨物機ということなんでしょうか。タイライオンエア機が離陸していきました。そして着陸用の滑走路ではライオンエア機が到着しました。55番ゲートに搭乗機がやってきました。左に回って駐機スポットに入ってきます。黄色い線の上をまっすぐ進んできます。マーシャラーさんの誘導です。マーシャラーさんの両手が水平に。徐々に両手が上に上がります。両手は頭上に上がりました。左右の腕がそろいます。そしてバツ印を示して停止の合図。機体が停止しました。このあとボーディングブリッジがつけられます。55番搭乗口ではまだ出発案内の表示が出ていませんね。
2026年08月25日
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搭乗口は55番。まだ出発案内の表示はされていません。搭乗機がやってくるまで離発着する飛行機を眺めて時間をつぶします。エアアジア機が着陸しました。ライオンエア機が地上の整備スタッフに見送られて滑走路へ向かいます。トーイングカーでプッシュバックされていったのは?特別塗装のエアアジア機。突然消防車が滑走路を走り出しました。何があったんでしょう?3台の消防車が出動です。その消防車の向かった先が60番台の駐機スポット。消防車が駐機スポット内を走っています。2代目もやってきました。そして放水を始めました。放水しています。訓練のようです。放水が終わって消防車は戻っていきます。ちょっと驚きましたが訓練でよかったです。放水の訓練を終えた消防車。消防車が戻っていきました。珍しい訓練風景をみることができました。消防署の車庫へ向かう消防車両。搭乗機を待っている間に珍しい消防訓練場面をみることができました。
2026年08月24日
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SRTドンムアン空港から連絡通路でここを左に曲がるとターミナル。空港へ向かう途中にあるマジック。こちらがマジックの入り口。ターミナル3階チェックインカウンターが並んでいます。自動チェックイン機が並んでいます。保安検査場へ向かいます。保安検査場を通過してゲートを確認。55番ゲートです。55番ゲートですから一番遠いゲートです。スワンナプーム空港にもドンムアン空港にも生チョコロイズのお店があります。ちょっとお値段を確認してびっくり。日本円で2700円。日本で買う3倍ぐらいになっています。左に40番台、直進が50番台右へ行くと70番・80番台のバスゲート。まずは一番遠いゲートへ向かいます。この通路にラウンジが並んでいます。コーラルラウンジとミラクルラウンジ。動く歩道が終わってからさらに歩きます。お掃除ロボットが稼働中です。やっと50番台のゲートに到着です。55番ゲートですからさらに奥です。保安検査場からひたすら歩いてきました。やっと55番ゲートに到着しました。
2026年08月23日
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MRTの出入り口からエスカレーターで下りていくと壁にはこんなものがありました。MRTとSRTは左の矢印があります。左に曲がるといろいろな銀行のATM。MRT乗り場は右ですね。SRTはまっすぐです。連絡通路には各地の名産品が並んでいました。ここから右に上がるとアピワット中央駅です。券売機ならぬトークン販売機でトークンを購入。トークンを購入して改札へ。その前にバンスージャンクション駅が見えないか行ってみましたが反対側かな?駅には王室御座船の模型があります。レッドラインの路線案内図。4階のホームに向かいます。長いエスカレーターを上がっていきます。4階ホームまで上がってきました。まだ列車は入線していませんでした。上にあるのが列車の発車時刻案内です。列車はまだやってきません。タイ語でアナウンスがありました。たぶん列車がやってくるんでしょう。やってきました。日立製の車両です。黄色い点字ブロックの後ろに下がって入ってくる列車を待ちます。列車に乗り込んでドンムアン空港に到着です。まずは改札を出ます。ここが改札です。トークンを投入します。改札を出て右手のターミナルへ向かいます。
2026年08月22日
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MRTバンスー駅の連絡通路には、お弁当や各地の名産品のお店がありました。アピワット中央駅の方向に進んでいきます。でもこの日はフライトまでまだ時間があったのでちょっと行ってみたいところがありました。左に曲がってアピワット中央駅へ行く連絡通路を曲がらずにそのまま真っすぐ。長いエスカレーターをおりると目の前にはアピワット中央駅。駅周辺がかなり整備されていました。何年か前に来た時にはこの辺りは工事中で雑然としていましたが。こちらは2番でいる口になります。道路を渡って旧バンスージャンクション駅へ。ホームの端に駅名標があります。こちらのホームには屋台が並んでいます。こちらのお店でタイのぶっかけ飯を食べることにしました。こちらのお店です。ごはんに好きなおかずをのせてもらうスタイル。ご飯におかずを3品とお水をいただいてこれで60バーツ。300円しません。ホームの反対側は緑のネットが張られて立ち入りできないようになっています。ご飯を食べ終わり再びMRTの2番出入口へ。久しぶりに来てみましたが随分きれいに整備されていました。
2026年08月21日
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ウィタユ通りです。左にルンピニー公園。ワンバンコクの入り口です。商業施設にホテルにオフィスビルが集まるワンバンコク。日本大使館にやってきました。でも午後の開始は1時半からなのであと1時間待たなければなりません。大使館の入り口前にある駐車場の椅子に腰かけて待ちます。大きな木が日陰を作ってくれるので直射日光が当たらずいいですね1時半になりました。在留証明を受け取りに行きます。在留証明を受け取りこの後はドンムアン空港へ。まずは歩いてルンピニー駅を目指します。周辺が工事中のため連絡通路が設けられていました。その通路の先に3番出入口があります。3番出入口から入って改札に向かいます。クレジットカードのタッチ決済で改札を通過。早くバンコク都内交通機関共通のカードができるといいんですが。それともクレジットカードのタッチ決済の方が便利ですかね。いつも迷います。1番ホームか2番ホームかで。エスカレーターで2番ホームへ下りてきました。MRTルンピニー駅。駅番号はBL25です。14駅目のバンスーで下車。ここからSRTのレッドラインに乗り換えです。
2026年08月20日
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夜景を満喫してホテルに戻ります。セントラルパークの中のお店をちょっとのぞいてみました。こちらはレストランの案内板ですね。いろいろなお店があります。その後はMRTの駅へ。タイの電車は全て色で表示されています。現在は7色です。ブルーラインのシーロム駅。そして一駅やって来たところがルンピニー駅。ホテルまでは徒歩ですぐです。ピンナクルホテルに到着です。ホテルのフロントデスク。そして翌日の朝です。日本大使館へ行って在留証明をもらいます。在留証明はバンコク在住の人は申請してから3日後の受取になります。地方から行くと午前中に申請すると、午後に受け取ることができます。それだったらバンコク在住の人でも午前中申請して午後に受け取れるようにしてほしいものですがね。朝グラブバイクで申請書を提出してからまたグラブバイクでホテルに戻り、12時にホテルをチェックアウトしてから受け取りのため再び日本大使館へ向かいます。受取が午後1時半からなので時間はたっぷりありましたから歩いて大使館へ向かいました。MRTルンピニー駅の1番出入口から入って3番出入口から出て大使館へ向かいます。全然覚えていなくていつも大使館へ行くのは何番出口だったかなと迷います。3番出口を出ると前にはこんなビル群が見えます。ここから歩いて10分ほどです。
2026年08月19日
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ナギ屋さんを出てどんどんドンキが入っているタニヤプラザへ。BTSシーロム駅とスカイウォークでつながっています。夜景がきれいに見えるセントラルパークバンコクへやってきました。ここには始めてきました。ここからルンピニーパークも見えます。きれいな噴水ですが、小さい噴水上の右から3番目と下の一番右のライトが消えています。ルンピニーパークの森林とその向こうには高層ビル群。左側にはBTSの高架橋が延びています。バンコク銀行のビルです。クラウンプラザバンコクルンピニーパーク。バンコクの夜景はいつもホテルの窓からでしたから新鮮です。涼し気な噴水もありました。緩やかなスロープでテラスとテラスを結んでいます。ビルとビルの間から見えるこれまたビル。夜景のきれいなところは他にもあるんでしょうね。全然調べたことはないのでわかりませんでしたが。真ん中にすくっと立つビルはキンプトンマーライバンコクでしょうか。陽も沈んで涼しくなったルンピニーパークをジョギングしている人もたくさんいるんでしょうね。遠くに見えるのはワンバンコクのビル群でしょうか。この日はきれいな夜景を見ることができました。
2026年08月18日
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夕食を食べに行きます。地下鉄ルンピニーパーク駅はホテルから歩いて4分。一駅のシーロムで下車。この時初めてクレジットカードのタッチ決済でMRTに乗ってみました。タニヤ通りには日本食のお店がたくさんあります。居酒屋に焼肉といろいろなお店があって迷います。炙り居酒屋原始にお隣はカレー屋さん。タニヤビルの前を通ります。あそこの赤ちょうちんのお店にします。こちらはサッポロビールですね。JCBカードも使えるようです。もちろんマスターカードやビザタッチも。お店の名前はナギ屋さんです。キンキンに冷えたグラスでサッポロビールをいただきました。まずは鳥皮揚げです。レモンを絞っていただきました。こちらは揚げだし豆腐です。上の鰹節がユラユラ踊っていました。鶏串ハツです。こちらは牛タンの塩焼き。エリンギのチーズ焼き。焼き牡蠣をいただきました。こちらは豚串と鳥皮にあとなんだったかな。鶏串にぼんじりだったような。鳥皮にあとなんだったかな?お皿がちょっと昔の給食のお皿っぽいです。お腹いっぱいになりました。
2026年08月17日
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この日泊まったホテルはピナクルルンピニーパークホテル。日本大使館へは徒歩圏内。まずはチェックインして部屋に向かいます。この日は4階の部屋。ドアを開けて部屋に入るとキングサイズのベッドが一台。ライティングデスクにテレビがあります。ベッドの両サイドには読書灯とコンセント。ライティングデスクには鏡とティッシュペーパーがあります。バスルームをチェックします。バスタブがあります。アメニティーは歯ブラシ持ってきてよかったって感じ。こちらはフロント階です。アジサイがありました。
2026年08月16日
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SRTレッドラインでアピワット中央駅までやってきました。連絡通路でMRTバンスー駅へ向かいます。MRTバンスー駅入り口です。ブルーラインのバンス―駅。駅番号は3A。MRTカードで通過しようとしたらできません。窓口へ行ってカードが使えないことを伝えると、もうこのカードは使えませんとのこと。クレジットカードのタッチ機能に対応したようで、もうMRTカードは発行しないようです。とりあえず払い戻しをしてもらいトークンを買って改札を通過。1番ホームへ向かいます。エスカレーターで下りてきました。MRTブルラインバンスー駅。駅番号はBL11です。ルンピニーまで向かいます。ルンピニーまでは14駅です。ルンピニー駅に到着して歩いてホテルまで向かいます。ルンピニー駅から徒歩ですぐのところにホテルを取りました。
2026年08月15日
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空港から連絡通路を通ってタイ国鉄のドンムアン駅へ向かいます。矢印に従ってここを右へ。まっすぐ行き左へ曲がって直進すると空港ターミナルビルからの連絡通路を出ます。タイ国鉄レッドラインの案内です。2021年に正式開業されたレッドライン。券売機ならぬトークン販売機が並びますが、稼働していないものがたくさん。トークンを買って改札へ。改札を抜けました。ちょうど王様の第1王女が亡くなった後でした。顔出しパネルがありました。4階のホームへ上がってきました。実は何を考えていたのかランシットへ行く方のホームに来てしまいました。再び下りて反対のホームへ。どうして間違ったのか、何をぼんやりしていたのか・・・。反対側のホームへやってきました。駅のホーム全体がこんな感じです。ドンムアンの駅標。ホームからドンムアン空港が見えます。開放的なホームですから雨が降って風が強いとホームまで濡れてしまいそう。ボーディングブリッジが外された60番台のオープンスポット。反対側のホームにランシット行が到着しました。ランシット行を見送ります。その後アピワット中央駅行の列車がやってきました。この日は乗客も少なめでした。ドアの上にはダークレッドラインとライトレッドラインの路線図。ドンムアンからアピワット中央駅までは7駅です。
2026年08月14日
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この日は天気が悪く上空に上がると周りは真っ白でした。そんな真っ白な雲を抜けるとわずかに下には陸地が見えました。この日は雲が多い中のフライトでした。この辺りはどこなのか…おそらくもうパトゥムタニまで来ているのだと思います。眼下には畑が広がります。そしてその次に見えてくるのは工場群。グングンと高度を下げて着陸態勢に入ります。工場群から住宅群へ。この住宅群が見えてくると後は着陸です。さらに高度は下がります。そして滑走路手前の貯水池の上空です。ドンムアン空港に着陸しました。駐機スポットへと向かいます。この日は沖止めではないようです。55番スポットでしょうか。ボーディングブリッジがつけられます。降機して到着ロビーへと向かいます。50番台のスポットは一番長い距離を歩かなくてはなりません。途中ではお掃除ロボットが稼働しています。正面にバゲージクレームターンテーブルの案内。右に曲がって到着ロビー出口です。遠くに乗ってきた搭乗機が見えました。こちらでもお掃除ロボットが稼働中。到着ロビーにやってきました。荷物はないのでそのまま出ます。バンコク中心までSRTとMRTで行こうと思います。制限エリアを出てSRTのドンムアン駅へ向かいます。
2026年08月13日
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7月は月一ではなく2回バンコクへ行ってきました。その1回目は大使館へマイナンバーカードの受取と在留証明をもらいに行ってきました。まずはいつものようにウドンタニ―国際空港から出発です。保安検査場を通過して2階の出発ゲートに上がります。5番ゲートからの出発なのでこちらです。2階からバゲージクレームが見えます。この日は日曜日。搭乗待合室です。FD3359は5番ゲートからの出発。搭乗機が到着しました。機材はA320neoのようです。現在ウドンタニーは航空会社5社と国内線5路線と国際線1路線があります。搭乗開始です。機内に入り座席に座ると雨が降り出してきました。プッシュバックされて地上の整備スタッフが見送ってくれます。お隣にはノックエア機が来ていました。滑走路に入りました。離陸のため滑走を始めると窓の雨滴がどんどん流れていきます。離陸したときには窓の雨滴はほとんどありません。搭乗機は雨雲に向かって上昇していきます。一面に雲が広がっています。もう少し上昇すると眼下は真っ白で何も見えなくなります。
2026年08月12日
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搭乗機FD3358はウドンタニーに向けて離陸しました。眼下にはタイ国鉄の高架橋が見えます。真っすぐにのびたタイ国鉄の高架橋です。その後は右に旋回して眼下にはチャオプラヤ川。パトゥムタニ県上空です。タイ特有の細長い畑が続いています。この日は預け荷物もあったので荷物30kgと座席指定と機内食のセットをお願いしました。チキン照り焼き丼をお願いしました。水が一本ついてきます。チキン照り焼き丼はこんな感じです。味はまあまあですが長距離のフライトだとボリュームは物足りないかもしれません。眼下には広大な森が広がっています。コラート台地に入ってきました。下は国立公園でしょうか。搭乗機は着陸態勢に入りました。国道とタイ国鉄の線路が平行に走っています。真ん中に四角い島のある貯水池。畑や水田が広がっています。左に旋回していきます。ウドンタニ―国際空港に向けて針路をとります。さらに高度が下がってきました。216号環状道路の上空を通過。ノンコンクワンの貯水池です。空港の敷地内に入ります。間もなく着陸です。機体にドンという衝撃とともに着陸しました。空港の消防施設。消防車が並んでいます。滑走路途中から誘導路に入ります。地上の整備スタッフが待機しています。機体は停止しました。ボーディングブリッジがつけられます。降機してバゲージクレームへ。ターンテーブル2番から荷物が出てくるようです。ウドンタニー市街から東に行ったところにあるワット二ロートピムパラーム。こちらはウドンタニーの博物館です。30kgのスーツケースを受け取りグラブタクシーで帰りました。そのタクシーの中にカメラを忘れるというアクシデントがありましたがカメラは無事に戻ってきました。これで5泊6日の弾丸一時帰国の報告が終わりです。
2026年08月11日
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間もなく搭乗開始です。今回は顔認証で搭乗します。エアアジアのプラチナ会員になったのでZONE1で最初に搭乗できるのはありがたいです。あれ?まだですかね・・・。やっと搭乗開始です。ボーディングブリッジで搭乗機へ向かいます。両側にはトリップドットコムの広告が並びます。搭乗機のドアが見えます。機内に入り着席しました。座席はこの日は2Aにしました。機内で貯めてあった排水の処理です。お隣にはライオンエア機が入ってきました。ドアが閉まりボーディングブリッジが外されました。そしてプッシュバックされていきます。プッシュバックされ誘導路に入り停止しました。エアアジアの地上整備スタッフが手を振ってくれています。搭乗機に続いてライオンエア機もプッシュバックされています。誘導路から滑走路に向かいます。目に見えて尾翼が色あせていくオリエントタイの機材。撮影が間に合いませんでしたがサムイ島とドンムアン空港を一日3便で結んでいるバンコクエアウェイズのATR機。着陸用に運用されている滑走路を横切ります。と思ったらこちらの滑走路から離陸していくようです。着陸機がやってきました。どこの航空会社かなと思ってみていたんですが・・・。タイ空軍の機材でした。タイ空軍の施設は離陸用に運用されている滑走路側にあるので、この時だけ離陸と着陸の滑走路を変更したのでしょうかね。タイ空軍の施設には半旗のタイ国旗。ちょうど王様の長女が亡くなったため弔意を表しています。搭乗機は離陸を開始しました。
2026年08月10日
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空港間の無料シャトルバスを下りて国内線ターミナルまで歩きます。国際線ターミナルにあるローソン。国内線ターミナル3階チェックインカウンターです。ここでチェックインして荷物を預けました。そして顔写真を登録。これでパスポートなしでも顔認証でゲート通過ができるようになります。荷物を預けて保安検査場へ向かいます。保安検査場は右に向かいます。保安検査場へ入る入口の手前に搭乗ゲートの案内板が。ありましたウドンタニー行のFD335833番ゲートです。まっすぐ進んで左です。顔認証で係員にパスポートを提示することなくすぐに保安検査場へ入ることができました。出発ゲートをもう一度確認。いつも40番台50番台のゲートが多いのですがこの日は33番ゲート。30番台のゲートは保安検査場を出ると左に進みます。マクドナルドです。タイのドナルドはワイ(合掌)をしています。こちらが30番台のゲートへ向かう通路。入り口右手に出発の案内板。エアアジア機が駐機していますがあの飛行機ではありません。ゲートはこちらの33番ゲート。搭乗開始まで座って待ちます。ゲートの案内が出ました。遅れはなく定刻出発のようです。
2026年08月09日
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ホテルの送迎バスはスワンナプーム空港に到着。スワンナプーム空港からドンムアン空港へ行く連絡バスに乗ります。空港間の無料シャトルバスです。バスに乗り込みました。受付カウンターでボーディングパスとパスポートを提示してノートにサインしてから乗り込みます。荷物置き場にスーツケースを置いてから後部ドアのすぐ後ろに座りました。誰も乗らないのかなと思いましたがこの後4人の方が乗り込みました。無料シャトルバスが出発しました。まずはトールウェイ7号に入りました。空港を出てからすぐのところはイスラム教徒の方が多く住んでいるんでしょうかモスクなどを見かけます。乗ってからしばらくすると、バスの天井からポタリと水滴が落ちてきました。この場所は失敗でした。ここにももすくがありました。ラマ9通りや民主記念塔はまっすぐの矢印が出ています。下で交差するのはモノレールイエローラインの高架でしょうか。運河が見えてきました。ここまで渋滞に巻き込まれることなく順調に進んでいます。今にも雨が落ちてきそうな天気になっています。渋滞ではないので1時間ほどで到着できるのではないでしょうか。バスは順調にすすんでいます。いつも気になってみていたあのビル。あの細長いビルは何でしょうかね。バイヨーク・スカイ・ホテルでした。下にはBTSでしょうか連絡橋スカイウォークがみえます。タイ陸軍のアーミークラブです。トールウェイが上下で交差しています。SRTの高架駅が見えてきました。ちょうど通過していく列車を見ることができました。SRTの高架橋と並走していきます。間もなくドンムアン空港です。プリンセスチュラポーン病院です。ラクシー駅付近でしょうか。そしてこちらはドンムアン駅です。ドンムアン空港です。ドンムアン空港のバス停に到着です。3番にもシャトルバスが入っていました。バスは4番に入りました。ここは国際線ターミナルの端っこですから、ここから国内線ターミナルまではかなりあるくこ
2026年08月08日
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この日泊まったホテルはスィンスアンエアポートスイート。フロント横にはソファーがあります。チェックインのあとホテルのスタッフの方が30kgの重い荷物を引いて部屋まで案内してくれました。振り返ると廊下はこんな感じ。部屋に到着しました。部屋に入りました。ベッドが2台。入り口ドアと右にはクローゼット。ソファーもあります。薄型テレビにエアコンです。サービスなのかエアコンの温度が20度に設定されています。寒すぎです。電気ポットに無料のお水が2本。部屋は広々しています。テーブルの上にお花がと思ったらタイあるあるの造花でした。バスルームをのぞいてみます。バスタブにシャワーです。バスタブがうれしいです。洗面台は丸いガラス製。おしゃれですが使い勝手はいまいちでした。アメニティーもいろいろ揃っていました。禁煙ルームですからタバコを吸うと2000Bの罰金です。翌日になりました。チェックインを済ませて送迎車を待ちます。こちらはホテルのレストランです。こちらがホテルのエントランス。ホテルの庭にカメが放し飼い。送迎車は30分ごとに運行されていました。ホテルの外観はこんな感じです。前にとまっているのが送迎車のようです。送迎車がやって来たので乗り込みます。空港に向けて出発です。間もなくスワンナプーム空港に到着です。
2026年08月07日
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スワンナプーム国際空港に到着したVN609便。入国審査場へ向かいます。今回ビジネスクラスなのでファストトラック使えるのでラッキーです。入国審査場までまだ350mあります。ピントが合っていません。ここからファストトラックへ。ファストトラックでも10分は待っていたでしょうか。ちょうど到着便が重なる時間帯だったようです。30kgの荷物を受け取ります。スワンナプーム空港で荷物が出てくるのもかなり待たなければなりません。やっと出てきました。ホーチミンや成田ではベトナム航空のスタッフの方が荷物をターンテーブルから降ろして保管してくれていましたが、スワンナプーム空港ではそういうサービスはありませんでした。荷物を受け取って出口へ向かいます。この日はバンコクで一泊だったので空港周辺にホテルを取り送迎をお願いしていました。まずは指定された場所へ行かなければ。制限エリアを出ました。そして指定されたミーティングポイントへ向かいます。無事に迎えのスタッフと会うことができました。買い物する時間があるか尋ねると大丈夫ということだったので目の前のローソンで買い物をしました。びっくり空港価格のローソンで買い物をしてから送迎車へと向かいます。
2026年08月06日
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カタール航空が到着しました。滑走路へ向かいます。この空港は駐機スポットへのあちこちに飛行機がとまっています。ベトラベルのATR機。搭乗機は滑走路に入り離陸します。ホーチミンのタンソンニャット空港から離陸しました。搭乗機はグングン上昇していきます。ホーチミンの街の灯りがきれいです。大きな通りは光が連なっています。次にホーチミンに来るときには新しい空港でしょうか。そうなるとボーディングブリッジの運用も変わるでしょうか。それからホーチミンのタンソンニャット空港は出入国に時間がかかるのも何とかしてほしいですね。入国や出国の行列って結構ストレスですよね。タイの入国も並んでいますが。機内食が運ばれてきました。メインはハッシュドビーフのような感じですね。ドラゴンフルーツ・パパイヤ・スイカ・パイナップルのフルーツ盛り合わせ。最後にコーヒーをいただきました。フライトマップです。プノンペンやシェムリアップ上空を飛行してきたようです。タイの街の灯りが見えてきました。着陸に向けて高度を下げていきます。この辺はパタヤでしょうかね。お月様が見えました。雨期になるとお月様を見るのも珍しくなります。朝9時半に成田空港を出てバンコク到着は21時40分。半日かかって日本からタイへ戻ってきました。この日はバンコクで一泊して翌日ウドンタニ―へ戻ります。床下でガタンと音がして車輪が出ました。光の洪水の上を通過して着陸です。スワンナプーム国際空港に着陸です。定刻より30分ほど遅れての着陸です。
2026年08月05日
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バスで搭乗機までやってきました。タラップで機内へ向かいます。機内に入り着席。離陸まで離発着する飛行機を眺めます。早速着陸機がやってきました。どこでしょうかね。尾翼が緑ですね。スプリングエアですね。春秋航空です。着陸に向けて機首を少し上げます。またまたやってきました。ベトジェットですね。スペシャルカーが右ドアに横付けされました。車いすを利用する乗客のための車のようです。周辺では着々と出発準備が進んでいます。着陸機がやってきました。間もなく着陸です。どこの航空会社でしょうか。中国東方航空です。ベトナム航空のA350型機ですね。間もなく出発のようです。機内では安全ビデオが始まります。コーンが片付けられ出発準備が終わったようです。ピントが合っていませんがシンガポール航空です。機内の安全ビデオが始まりました。機内は全席禁煙です。安全のしおりは前の席のポケットにあります。シンガポール航空機が駐機スポットへ向かいます。機内の安全ビデオが終わります。出発準備が整いプッシュバックされていきます。
2026年08月04日
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ラウンジを出て搭乗口へと向かいます。通路の両側にはいろいろなお店がありました。ピントが合っていませんがたくさんのお店が出ています。19番から27番ゲートはまっすぐ。20番以降のゲートはバスゲートでしょう。またまたバスゲートかと思いながら歩いていきます。やっぱり20番以降はバスゲートですね。案内板はあるのですが小さくないですか?出発ゲートに下りていきます。バスゲートに下りてきました。22番ゲートです。VN609バンコク行き。こちらが出発ゲート22番。窓側に座って駐機スポットの動きを見ています。それにしてもどうしてボーディングブリッジを使わないのか不思議です。この空港は今年10月以降新しい空港に移転するようなのでそんなことも関係しているのでしょうか。新しい空港はホーチミン市内から40km以上離れているようです。チャイナエアラインが到着しました。案内板の表示が出ました。間もなく搭乗開始です。搭乗開始です。バスに乗り込みます。ビジネスクラスは専用のバスです。バスに乗り込みました。バスは出発して搭乗機へ向かいます。トルコ航空の尾翼が見えました。この機材はA-350ですね。搭乗機が見えてきました.たぶんあれだと思います搭乗機に荷物をつみこんでいます。その後ろをまわっていきます。搭乗機のタラップがみえます。搭乗機に到着しました。
2026年08月03日
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搭乗開始時間までラウンジで離発着する航空機を眺めています。まだ旧塗装の大韓航空機。シンガポール航空がやってきました。見慣れない塗装はVASCOベトナムエアサービスのATR機。離陸のため滑走路へと向かいます。下りてきたのは中国南方航空機。ベトジェット機。こちらは本家ベトナムのベトジェットのようですね。ベトジェット機の着陸です。WOW塗装のベトジェット機。着陸した中国南方航空機が駐機場へ向かっています。ホーチミンのタンソンニャット空港はどうしてボーディングブリッジを使わないのか不思議です。ベトナム航空機がプッシュバックされていきます。滑走路を見るとベトナム航空機が下りてきました。ベトナム航空機が着陸します。ベトナムのリゾート島フーコックと結んでいる新興エアラインサンフーコック航空機です。こちらにはカタール航空機のB787型機。エアアジアがやってきました。ズームアップしてみるといつもお世話になっているタイエアアジア機でした。でも今日はベトナム航空機でタイへ戻ります。フィリピン航空機が滑走路へと向かいます。このバナナのような機体はベトラベルエアラインのようです。この赤と金の塗装は?ちょっと塗装が違いましたがベトジェット機でした。機材はA330型機のようです。またまたエアアジア機が下りてきました。サンフーコック機。今年は10月にフーコック島へ行ってこうと思っています。スクートもやってきました。またまたベトジェット機が着陸です。ベトナム航空機をあまり見かけませんね。マレーシア航空機です。尾翼しか取れなくて残念。台湾のスターラックス航空機です。キャセイパシフィック航空機もやってきました。
2026年08月02日
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8月に入りました。搭乗機はタンソンニャット空港に到着しました。この日もバスでターミナルへ。いったいボーディングブリッジを使っているのか不思議に思います。バスに乗り込み搭乗機を見ながらターミナルへ。移動中駐機している機材を見ながらターミナルへ向かうのはいいのですが。ベトジェット機がプッシュバックされていきます。ターミナルまでのバスはこの日もビジネスクラスの乗客だけのバスです。ターミナルに到着しました。乗ってきたバスがこれです。この後はエスカレーターで2階に上がります。そしてひたすら歩きます。動く歩道ムービングサイドウォークもありましたがひたすら歩きました。途中にはこんな風に花が飾ってあるところもありました。乗り継ぎの人はここから入れるようです。ここから手荷物検査を受けて搭乗口へ行くことができました。ベトナム航空とベトジェット航空の案内が出ていますが、ほかの航空会社利用だとダメなんでしょうか?ここが入出国審査場のようですね。そこを通過して2階へ上がります。ベトナム航空ラウンジの案内がありました。ラウンジを探しています。ラウンジはどこにあるんでしょうかね?ラウンジの場所がちょっとわかりずらいですね。どうやらここをまっすぐ行くようです。やっとラウンジに到着です。受付を済ませて入りました。食事もいろいろありそうです。でもそんなにお腹もすいていないんで。とりあえずカフェカプチーノをいただきました。これもおいしそうですがね。これはフォーのようです。お腹は空いていないといいながら、フォーをみるとついついいただいてきてしまいました。乗り継ぎ時間は3時間ほどあるので、離発着する飛行機を見て時間をつぶそうと思います。
2026年08月01日
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7月が終わります。熊本地震では大きな被害がでたようですね。日本は暑い日が続いているのでしょうかね。今は日本よりタイの方が涼しいのかもしれません。食事が終わりました。気流の関係でしょうかシートベルト着用のサインが出ました。現在は洋上を飛行中。フライトマップで見ると洋上からもうすぐベトナム本土に入ります。ベトナム本土を飛行中です。ホーチミンまでは残り262km。搭乗機は徐々に高度を下げていきます。眼下には大きな川が見えます。眼下の風景が田畑から住宅街へ。サイゴン川でしょうか。住宅街が広がっています。そういえばホーチミン空港は移転するようですね。なんでもホーチミン市内から42kmのところにできるロンタイン空港だとか。昨年12月に既に開港のイベントが行われていたようですが。運用は今年10月以降になるんだとか。搭乗機は無事タンソンニャット空港に到着しました。誘導路を進み駐機場へ向かいます。ターミナルが見えてきました。ベトナム航空機がプッシュバックされています。どこに駐機するんでしょうか。なんか雰囲気的にボーディングブリッジは使わずオープンスポットのような感じがします。やっぱりそうでした。オープンスポットいわゆる沖止めです。エバエアもオープンスポットです。この空港はほとんどボーディングブリッジを使っていない気がするんですがどうしてなんでしょう。RAYA AIRWAYSとあります。マレーシアの貨物専用の航空会社のようです。エアホンコンも貨物機のようです。窓がありませんね。尾翼にDHLとあります。
2026年07月31日
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搭乗機VN307は滑走路へ向かいます。滑走路に入り離陸します。定刻より少し遅れて離陸しました。眼下の畑や森を見ながら上昇していきます。この日の成田地方は雲の多いちょっとどんよりとした空。座席の周りを改めてご紹介。使いませんでしたがこれはヘッドフォン。B787-10の安全のしおりです。太平洋沿岸に沿って進んでいきます。離陸後1時間半。昼食が提供されます。アペタイザーはスモークツナ、マグロのグリビッシュソース。ワインを勧められましたがやめました。ちょうど奄美大島上空です。フライトマップを見ながら次に出てくるのを待ちます。ニンジンのスープと季節のサラダ。カモ肉の上に茹でたカリフラワー。それにソースがかかっています。こちらはニンジンのスープ。上に散らしてあるラディッシュ。ラディッシュを食べるのは久しぶりです。パンをいただきました。ドライフルーツやナッツの入った五穀パンにガーリックトースト。メインがやってきました。メインは牛肩肉の煮込み。バルサミコとクランベリーソースにマッシュポテト添え。デザートは各種チーズにクラッカー。そしてメロンとリンゴもいただきました。食後のコーヒーを持ってきてくれました。最後にブルーベリーソースののった可愛いケーキでおしまいです。
2026年07月30日
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25番ゲートに向かいます。25番ゲートVN307ホーチミン行です。搭乗開始はまだですね。VN307ホーチミン行はANAとのコードシェア便。アライアンスは違いますがANAはベトナム航空の株主なんですね。スタッフが動き始めましたからそろそろ搭乗開始でしょうか。搭乗開始です。ボーディングブリッジで搭乗機へ向かいます。この先は外が見えませんね。CAさんが笑顔で迎えてくれます。座席は窓側を事前指定。B787の大きな窓からお隣のガルーダインドネシア航空機が見えます。機体にあれはポケモンですよね。ウエルカムドリンクとおしぼり。のどが渇いていたのでお水をいただき一気に飲んでしまいました。座席のモニターは大きいですね。左下のボタンを押すと飛び出てきます。コントロールパネルに読書灯。下には座席の操作パネル。座席と窓が遠く外を見るのがちょっと大変。食事のメニューをいただきました。この日は昼食です。ドリンクメニューもあります。プッシュバック開始です。日本貨物航空機とすれ違います。CAさんは離陸前のセイフティデモ。モニターでも表示されていますが実演もありました。窓の外に見えたのはなんとベトジェット機です。はるばるメキシコからようこそ。大好きなアエロメヒコです。ANAカーゴが見えました。
2026年07月29日
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成田プレミアムラウンジ右の矢印が出ています。ここからですね。ここからエレベーターで上がるようです。エレベーターで上に上がりましょう。上にはラウンジだけのようです。4階に上がってきました。受付する人が並んでいます。受付を済ませて入ります。ここが受付カウンターです。入ると右手に茶室があります。飛行機が見える窓側に座りました。目の前にZIPAIR機が駐機しています。ラウンジは結構広いですね。この右手にも広いスペースがあります。こんな感じのスペースでした。のどが渇いたのでウーロン茶をいただきました。韓国ソウル行でしょうか。窓がありませんJALCARGO。あまりお腹は空いていないのですがカフェカプチーノとクロワッサンをいただいてきました。離陸していったのはどこでしょうか?ジェットスター機ですね。そろそろ搭乗時間になるのでラウンジを出ます。うわぁ~ピントがあっていない。25番ゲートに向かいます。新塗装の大韓航空機が見えます。
2026年07月28日
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翌朝窓から見え成田空港第3ターミナルの駐機スポット。窓から見えるのは東横イン本館。旧日航成田ウイングです。チェックアウトして空港までの送迎バスに乗ります。こちらは新館1階ロビー。まさに東横インですよね。東横インはコスパがいいからか利用客がたくさんいました。成田空港に到着しました。第1ターミナル南ウイング16番乗り場に到着です。ターミナルに向かいます。この日は天気も良くて気持ちのいい朝でした。ターミナル南ウイングです。ベトナム航空のチェックインカウンターが北ウイングなので北ウイングへ向かいます。北ウイングに到着です。ベトナム航空のチェックインカウンターを探します。ベトナム航空はアイランドAでした。自動チェックイン機もあります。チェックインして荷物を預けます。チェックインは数分で終了。荷物は29.6kgでセーフ。出国審査場へ向かいましょう。ファストトラックが利用できました。第1ターミナルの出発案内板。VN307ホーチミンは25番ゲート。ZIPAIRの機体が見えます。出発までラウンジで待ちたいと思います。プレミアムラウンジの矢印が出ていました。
2026年07月27日
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チェックインしました。ホテル東横イン成田空港新館です。部屋の作りは東横インですね。テレビ画面に明日の朝食を利用するかどうか確認する画面がありました。フードロスを減らすためのようですね。デスクの上には電話に丸鏡にティッシュボックスにテレビのリモコン。壁にはへんがーが三つと東横インですねリセッシュがありました。窓からは水色の車体のホテルバスが見えます。そして遠くには成田空港。第3ターミナル付近のようです。バスルームです。ユニットバス。壁には備え付けの花王のシャンプーとコンディショナーとボディーソープ。部屋は30611。6階の11号室ということです。東横インは本館と新館があります。本館にローソンがあるようなので行ってみます。この案内1・2号館は右の矢印。本館は1号館と2号館にわかれているようです。なんと本館は旧日航ホテル成田ウイングだったようです。以前一度泊まったことがあります。本館と新館を結ぶ連絡通路にはこんな車がありました。そしてその先にローソンがあります。本館ロビー。新館の部屋に戻ってきました。備え付けのスリッパです。デスクの下にはミニ冷蔵庫。電気ポットとカップがひとつ。その下にドライヤーと交換用のティッシュの箱。非常用備品と書いた箱がありました。何だろうと思って開けてみると非常用トイレが入っていました。防災グッズですね。バスタブにつかり、ゆっくりと一晩休むことができました。
2026年07月26日
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リムジンバスで羽田空港から成田空港へ向かいました。羽田空港を出たときには渋滞していてなかなか進みませんでした。しばらく走るとスムーズに走行できました。斜張橋が見えました。この辺りがお台場でしょうか。見たことのあるロゴマークですが。ダブルトゥリーバイヒルトンですね。青く塗装された鉄道橋。おもしろい赤い建物があり思わず撮りました。時計のSEIKOの本社ビルでしょうか。この後はしばらくうとうとしていました。成田空港に到着です。そういえば空港に入る前に警官がバスに乗ってきてパスポートチェックがありましたが今はないですね。成田空港に到着して、ここからこの日の宿泊先東横インまで連絡バスで向かいます。16番乗り場にはいろいろなホテルのバスがやってきます。東横インは20分間隔で運行しているようです。バスがやってきました。
2026年07月25日
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搭乗機から連絡バスでターミナルまでやってきました。ここから荷物を受け取りに向かいます。案内板に従って歩いていきます。到着便のターンテーブルの番号が表示されています。女満別からの便は7番です。こちらは鉄道情報。平常通り運行しているようです。といってもわたしは次バスに乗っての移動ですが。荷物のない人はこのまま左ですかね。荷物があるのでまっすぐです。荷物の引き取り所バゲージクレームにやってきました。エアドゥ78便、ANA4778便共同運航便です。7番のテーブルです。ベルトが動き出しました。30kgの荷物を受け取り次は成田空港へ向かいます。フライトは翌日朝なので、この日は成田まで行って成田泊です。まずはバスのチケットを購入。そして乗降所へ。ここは9番ですね。成田行は7番です。ありました7番です。リムジンバスのスタッフはほぼほぼ外国の方ですね。荷物を預けて乗り込みます。座席も指定になっています。成田空港に向けて出発しました。
2026年07月24日
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搭乗機は着陸態勢に入ります。徐々に高度を下げていきました。雲を抜けると眼下には見慣れた風景が。東京湾横断道路です。走っていく車が見えます。海ほたるです。まだ行ったことがありません。時間に余裕のある時に通ってみたいですね。ピントが合っていませんが東京スカイツリーが見えました。そして羽田空港に着陸しました。誘導路から駐機スポットに向かいます。機内アナウンスで沖止めになるようです。どこに駐機するのでしょうか。どこに駐機するのかわかりません。ターミナルを見ながら駐機スポットに向かっています。どうやらここに駐機するようです。搭乗機は停止してエンジンが止まりました。ベルトローダー車が横付けされます。これだと雨でも荷物が濡れることはありませんね。ドアが開き降機しました。ターミナルまでの連絡バスに乗り込みます。連絡バスに乗り込みました。ターミナルまで向かいます。連絡バスだと空港内の飛行機を間近に見ることができるのはいいのですが。ターミナルビルまで5分ぐらい乗っていたでしょうか。
2026年07月23日
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滑走路に入りました。女満別空港を離陸しました。眼下に見えるのは自衛隊の美幌駐屯地でしょうか。美幌町の上空です。遠くに藻琴山、そして畑が広がっています。緑に見えるのは秋に蒔いた小麦でしょうか。搭乗機は右に旋回していきます。女満別空港の滑走路が見えます。そして搭乗機はオホーツク管内から釧路管内へと向かいます。湖が見えてきました。屈斜路湖ですね。真ん中にあるのが中島。手前がパンケト―でその向こうが阿寒湖です。雲が広がってきました。機内でドリンクサービスが始まりました。ホタテスープをいただきました。去年は昆布スープだったかな?このスープもおいしかったですね。東北の陸地がかすかに見えています。ベアドゥが描かれた可愛いカップです。この日は飛行経路に雲が多かったですね。
2026年07月22日
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搭乗開始の案内がありました。ボーディングブリッジを通って搭乗機へ向かいます。ガラス張りのボーディングブリッジから搭乗機が見えます。北海道の翼、エアドゥです。入り口にゴールデンカムイAIR DOと書いてありますよ。主翼先端のウイングレットにベアドゥが描かれています。プッシュバック開始です。誘導路までプッシュバックされました。女満別空港。また来年戻ってきます。主翼先端のウイングレットをズームしてみるとベアドゥが赤・緑・青のえんぴつを持っています。役目を終えたトーイングカーが離れていきました。地上の整備スタッフが整列。機体に向かってお辞儀をします。そして手を振って見送ってくれました。遠くに見える左が藻琴山。右が雌阿寒岳。夏は一面のヒマワリの花が迎えてくれます。滑走路の手前で一時停止しました。どうしたのかな?あぁ~飛行機が飛んできて着陸しますね。羽田からの日本航空でした。
2026年07月21日
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