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寒くなってきた週末、ちょっと近くの大島公園へ家族共々、行ってきました。目的はそう、先日ブログに示した白鳥を見に。大島公園内の池に六羽の白鳥が羽根を休めて湖面をすいすい進んでおりました。家族連れのパンを上手に食べる仕草は本当にかわいいものです。大島公園は勝田駅から徒歩15分程度のところにある池。毎年冬になると北の使者が飛来することで有名で、今日も家族連れなどでいつもは満杯になることはほとんどない駐車場が満杯。憩いの場としての大島公園。周辺の宅地化の進行により、水質が悪化しているとのことであるため、自然と環境、そして人々が住む住環境のバランスを考えながらの整備が必要ではないかと感じたところです。
2007.11.18
今年も冬の到来を告げる白鳥が大島公園に飛来して来ております。正確な飛来数までは分かりませんが、今冬も多くの鳥がこの大島公園でゆっくり休んでくれそうです。子供達をはじめ多くの市民の憩いの場である大島公園にまた一つ癒しの空間が生まれました。来年春まで楽しませてくれそうです。
2007.11.17
去る、11月8日、ひたちなか市議会臨時議会が召集され、各委員会や会派などが決まりました。たかさき修一の関連する委員会、会派などについて下記に示します。所属会派 「日新クラブ」牧野米春(代表)、三瓶武、深谷寿一、武藤猛、西野宮照男、高崎修一(副代表)常任委員会経済生活委員会委員決算委員会委員長一部事務組合議会議員水戸地方広域市町村圏事務組合議会議員その他議長 打越浩氏副議長 深川澄子氏監査委員 牧野米春氏いよいよたかさき修一の3期目がスタートしました。今後ともご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
2007.11.14
10/21、3たび歓喜の渦の中へ。たかさき当選なる! 前日の疲れが残る中、午前10時前事務所にスタッフが集合。まだ投票に行っていないスタッフもいるが、まずは前日まで選挙事務所として利用していた事務所の後片付け。昨日の余韻が残る中の後片付けは結構きつい。しかも少数での後片付け・・・厳しい。選挙が終わってからゆっくりすればいいじゃないという意見もあるが、残念ながら悪戯なども多く、極力早めに対応するのが賢明ということで、看板と取り外し、事務所内の清掃、備品類の撤収など約2時間、行った後、昼食を取り、一旦解散。確実に投票に行くため、家族を連れての投票行動。 午後4時、再度集合。投票率が気になる・・・・。一向に上昇しない投票率。スタッフの中でも厳しい現実を見て、雲行きが怪しくなる。 午後8時には投開票連絡所に多くの支援者が集まる。その前に会場の準備をしなくてはならない。少ないスタッフでやりくりし、何とか午後6時には準備完了。くす球、横断幕の準備完了。あとは開場を待つのみ。 午後7時すぎ、早くも来場者。その後もぞくぞくと来場者が詰め掛け、記帳者数で150名を数える。午後8時、開票連絡所設置のアナウンス。その後は昨日までの街宣活動、政治活動などの画像が紹介され、なかにはユーモアたっぷりの画像もあり、会場からは笑いの声も聞こえていたとのことです。午後9時過ぎ、当日の投票状況の連絡が入る。午後10時すぎ第1報、10時半すぎに第2報。午後11時前、当選の一報が入り、会場内も一気に沸き立つ。 詰め掛けた支援者の中、たかさきが連絡所に入場し、竹内後援会副会長と共にくず球割を行い、会場は一気に「たかさき修一開票連絡所」の横断幕から「祝当選 たかさき修一」の横断幕に様変わりした。 会場内に詰め掛けた支援者の中、竹内副会長の音頭で、全員で万歳三唱!。本間ひたちなか市長や長谷川県議会議員からの祝辞、たかさき本人からの挨拶、1週間共に闘い抜いた元街宣隊員からの花束贈呈など、会は終始盛り上がったものとなりました。この間、長らく苦楽を共にした後援会責任者の目には涙が光っておりました。 最後に全電線の小野議長の3本締めで会は終了しました。終了後、この選挙戦を闘い抜いたスタッフ、元街宣隊員など全員で「祝当選」の横断幕の下、記念写真を撮りました。 ブログマスターも今回の選挙で13回目の選挙。過去、何度か後援会専従という形で対応させて頂きましたが、今回のスタッフほどバランスの取れたスタッフはなかったものと思います。これもスタッフを輩出した職場や多くの仲間が「たかさき当選」へ向け、ご協力頂いた賜物と考えます。後援会活動は選挙終了と共に活動は縮小します。今後はたかさき修一本人が皆様から頂いた2,728票というご支援にお応え出来るよう汗を流す番です。 今後ともたかさき修一後援会、たかさき修一へのご指導、ご鞭撻をよろしくお願い申し上げます。今後のブログはたかさきの活動内容の紹介、ブログマスターの思いつき?で更新作業を進めさせて頂きます。
2007.11.10
市議選7日目(最終日)選挙戦7日目(10/20、旧勝田分会跡地事務所)、街宣最終日・・・感動のフィナーレ 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで恒例の朝のミーティングとなるのが通例であったが、最終日ということで、思い出に残そう!という発想で、スタッフ全員、事務所前で記念写真。これが最初で最後のスタッフのみの写真となった。長く感じた人、短く感じた人、様々であるが、泣いても笑っても最後の街宣活動である。昨日まであった若干の疲れも、ここまで来ると言い方は悪いが「やけくそ」である。とにかく悔いだけは残したくないという気持ちで全員が一致していた。 7時半過ぎに旧勝田分会跡地事務所に移動し、街宣隊出発の準備。この日は長谷川県議会議員も街宣隊の出発式には参加され、スタッフと写真を撮るなど思い思いの時間を過ごしていた。一方、スタッフも出発準備が終わると世話になった選挙事務所前で名残惜しむかのように記念写真を撮ったりして出発時間を待った。 街宣隊出発前に集まった支援者、スタッフ、街宣隊、たかさきを交え、最後の記念写真も撮る。街宣隊出発式では、服部企画委員長より激励の挨拶を頂き、いざ出陣。最後の訴えを市内全域に響けとばかりに「たかさき修一」の連呼が事務所前より始まった。 街宣隊の出発した後は、夕刻以降の街宣隊打上式の準備でスタッフは走り回る。打上式の看板がないため、急遽製作に入るなど、急ピッチで打上式の準備を行う。その一方、駐車方法について再度検討、確認を行い、通常入れない場所への車の誘導や駐車方法の最後の詰めを行った。 最終日ということで、スタッフ全員が疲れのせいか、終始ハイテンションで事が進み、お昼を迎え、お昼もあっという間に過ぎてしまう時間の早さを感じながら、その時間を待つのみとなってきた。 しかし、ここでトラブル発生。街宣隊打上式の横断幕に一部誤りが見つかり、急遽、修復作業。これも何とか暗くなるまでに修復が終了し、あとは街宣隊の戻りを待つのみ。 街宣最終日、訪問者数はうなぎのぼりに増え、午後6時半時点で既に200名を越え、駐車スペースもかなり厳しいところまで来たが、何とか参加者のご協力により全車駐車スペースに入った模様。いよいよ街宣隊が戻ってくる時間。遠くから「たかさき修一」の声が聞こえる。一同、拍手しながら街宣隊を待つが、時の悪戯で信号待ち。それでも拍手は鳴り止まない。絶叫とも思える声と拍手の中、街宣隊が最後の役目を終え、事務所に戻ってきた。 スタッフよりまず街宣隊長に花束が渡され、その後、この1週間無事に安全運転された運転手に同じく花束が渡されました。引き続き、スタッフ責任者より街宣隊員へ感謝の花束がお一人ずつ渡され、この1週間の労を労いました。 街宣隊長からは「私たちの活動は今日ここで終わりますが、この活動がちゃんと実になるかどうかは皆さんの投票行動です。無駄にならないようぜひ投票所に行って欲しい!」とのお願いがあり、出席者からは「俺たちは絶対に行くぞ~!」との声が出ておりました。 街宣隊員からお一人ずつ挨拶を頂いたが、涙で声にならない隊員も。そんな中、大好きなアルコールを絶ってこの選挙戦に臨んだ隊員、「たかさきのためここまでやったのは初めて」と言う隊員まで涙の中にもユーモアあふれる挨拶もありました。 関係者各位からのご挨拶の後、最後の最後の意志結集を図る意味で日立設備エンジニアリング労組坂本委員長の発声でガンバロウ三唱を行い、打上式を締めました。 打上式終了後も街宣隊の所へ職場の同僚、仲間、家族などが労いの言葉をかけにつめかけ、その時間を名残惜しむかのように時間が経過しました。 街宣打上式終了後、スタッフ一人一人が手を取り合って、長かった選挙戦終了の労を労い、最後の闘いである、投票日を迎えることになりました。 本当に長い闘いの最終章はいよいよ翌日の投開票日です・・・・。
2007.11.09
選挙戦6日目(10/19、旧勝田分会跡地事務所)、降雨・・・・雨との闘い 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで恒例の朝のミーティング。 7時過ぎに旧勝田分会跡地事務所に移動し、足崎移動事務所からの備品などを再度設営する。 出勤日としては最後の街宣活動の日。街宣隊も気合が入る。当日、公務のため、応援に駆けつけられなかった馬目東海村議会議員が激励に訪れる。馬目議員からは「緩んだらそこで負ける。緩むことなく走り続けましょう!」っと檄が飛ばされ、街宣隊にもさらに気合が入る。 午前8時半すぎ、平日最後の街宣に出発。 街宣隊が出発した後、事務所前は早くも雨対策と翌日に控えた街宣隊打上式の準備、シミュレーションが始まる。照明の位置、街宣車の位置、看板の位置、街宣車のルートなど・・・。雨対策と共に翌日に控えた打上式のシミュレーションで結構疲れる・・・。 午後、恐れていた雨が降り出し、電気器具などは雨対策の確認作業、スタッフの配置など2日目に行ったシミュレーションを再現。 一時期、小降りになるものの、雨は降り続く。当日の対策と共に翌日の街宣隊打上式のシミュレーションも引き続き行う。 暗くなったところで、実際に照明の位置を変えたり、人の配置、車の位置確認など多岐に渡るシミュレーションを行い、ある程度の結果を得たところで、当日の打上式対応に切り替え。 午後7時過ぎ、街宣隊が無事帰着。街宣隊より本日の報告を受けた後は、多くの方々より激励の挨拶・・・・「絆」という漢字の意味、「座」という漢字の意味・・・なるほど!っと思う内容に打ち上げ式に参加の皆さんからも「なるほど!」との声。挨拶の最後に旧勝田工場退職組合員で作る勝友会大津会長よりご挨拶と最後のお願いを述べて頂き、恒例のガンバロウ三唱(日立原町電子工業労組松崎委員長音頭)で締め、街宣打上は終了、散会となりました。 街宣隊打上後も雨は容赦なく降り続き、スタッフ一同、手は泥だらけ、足元はゆるく、悪戦苦闘の連続の中、何とか後片付けは終了しました。 後片付け終了後、スタッフも「あと1日」と気合を入れ、特に反省事項ないため、早めに散会し、翌日、最後の街宣の日を迎えることとなりました。次回は7日目・・・・最後の街宣日、感動のフィナーレ
2007.11.07
選挙戦5日目(10/18、足崎西原移動事務所)、緊急集会、そして地元での最後街宣 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで恒例の朝のミーティング。7時過ぎに旧勝田分会跡地を出発し、足崎へ。昨日とは異なり、特に持っていくものもなく今日は移動だけ・・・らくチンである。しかし、5日目は昼にたかさきの出身職場での緊急集会、足崎移動事務所最終日ということで、スタッフにも若干の疲れと相まって緊張感が走る。 朝8時半、街宣隊が出発する際には、約30名の支援者にお集まり頂き、街宣隊、スタッフ一同にパワーを与えていただきました。 スタッフの一部はお昼前に緊急集会会場に移動し、事務所は若干の人数不足を感じながらも担当以外でも臨機応変に動けるようになったスタッフにより問題もなく時間が経過する。 お昼すぎ、たかさきの出身職場にて緊急の集会が開催された。当初、集まりが心配されたものの、最終的には貴重な昼休みの時間帯に200名近い従業員が集まり、たかさき当選へ向け、一致団結を図った。企画副委員長からは今選挙戦の厳しさが訴えられ、たかさき本人からは最後の訴えと決意が表明された。最後にガンバロウ三唱で街宣隊を見送り、残り2.5日間の街宣活動にパワーを与えると共に、意思結集を図った。 一方の移動事務所。前日ほどの来訪者はないものの、100名を越える来訪者により、終日賑わっていた。 夕刻、いよいよ地元足崎での最後の街宣打上が近づく。スタッフも昨日の反省を活かし、駐車場の誘導、駐車もスムーズに進む。前日は約50台程度でいっぱいになった駐車場も当日は約70台まで止めることが出来た。さらに、地元業者の方がお仕事の合間をみて、駐車スペースを確保していただくなど、地元の皆さんのご好意には敬服であります。 午後7時すぎ、市内の街宣活動を終了した街宣隊が帰着。街宣隊からの挨拶後、旧勝田工場のOBで組織される勝友会三村幹事、地元足崎の村上女性部長から挨拶を頂きました。たかさきからは、地元での最後の打上に多くの皆さんがお越しになったことに対し、感極まるシーンもありましたが、参加された皆さんより残り2日間となった街宣活動に向けて、勇気と元気を頂きました。最後にガンバロウ三唱(日立労組研究所支部日研分会白石分会長音頭)し、地元足崎での街宣打上は終了し、散会となりました。 スタッフは、足崎での打上後、撤収作業に入り、備品類など当日中に旧勝田分会跡地事務所へ移動を終了させました。
2007.11.05
選挙戦4日目(10/17、足崎西原移動事務所)、地元に錦を飾る? 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで恒例の朝のミーティング。 疲れが見えてきた街宣隊員は当日よりフルメンバーが揃ったことで、ローテーションを組んで一人が必ず休憩を取る体制に変更。7時過ぎに旧勝田分会跡地を出発し、足崎へ。机、椅子など備品や小物類。結構、何もないところへの移動事務所設置がたいへんだということを理解する。 足崎の移動事務所設置準備を進め、朝8時半、街宣隊のメンバーが足崎の移動事務所に到着。当日は西野北茨城市議会議員が応援弁士として駆けつけて頂いた。地元の方や支援者、約30名が見送る中、いよいよ中日、折り返し点がスタート。 街宣隊が出発した後、地元の方々や支援者の皆様が次々と来訪され、事務所は朝から賑わっておりました。それを物語る数値として、足崎の来訪者は200名を越え、記帳されていない方を含めるとその数はもっと多いものと予想されました(出陣式を除くとこれまで最高の人)。それと平行して、たかさきの公報板を事務所に掲げる。日曜大工で腕を磨いたスタッフの元、次々と木が加工され、あっという間に移動事務所前に公報板が設置された。 スタッフの中には、翌日に緊急に開く、緊急集会の調整に右往左往する者も。移動はどうする?時間は?スタートと終了は?街宣隊の待機場所は?など・・・・。そうこうしているうちに夕刻を向かえ、出迎え準備がスタート。 駐車場のスペースに限りがあるため、いかに効率よく、無駄なスペースを排除した駐車が出来るかが鍵であったが、やはりそこは急に出来るものではなく、県北仕様の駐車方法(前後左右にスペース大)で、次々と駐車していく。何とか、街宣車が乗り込めるスペースは確保出来たものの、翌日に課題を残すものとなった。 午後7時、4日目の街宣活動を終え、街宣隊が無事帰着。隊長、街宣隊委員より4日目の感想が述べられた。平日ということもあり、街宣車が団地、住宅地に入った際、声援をいただける方、手を振ってくの声援をいただける方が日に日に増加しているとのこと。平日の厳しさをヒシヒシと感じた2日目より明らかにムードは上昇し始めているとのことである。しかし、街宣隊の活動はまだまだ3日残っている。まだまだ元気を継続しなくてはならない。ガンバロウ三唱(日立労組研究所支部機研分会腰塚分会長音頭)し、散会となりました。 スタッフは簡単な後片付け後、事務所に戻り翌日の緊急集会の最終打ち合わせなどで深夜にまでミーティングが続いた・・・・。 次回は5日目、地元足崎(たらさき)での最後の街宣活動。
2007.11.04
選挙戦3日目(10/16、旧勝田分会跡地事務所)、雨?曇り?準備に右往左往。 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで恒例の朝のミーティング。 3日目も市内某所にて挨拶。たかさきをはじめ、スタッフ、街宣隊が参加。前日同様、全員で元気を出しながら、出勤される従業員の皆さんへ挨拶。前日と異なる点は、駐車場内での自家用車通勤者への挨拶ということで、一部の方はわざわざ車を停めて窓を開けて、たかさきと握手される方もいるなど温かいご支援を肌で感じた次第です(車を停める際は前後、左右を確認してから行っておりました)。今秋最も冷え込んだ朝ということで、街宣隊も辛い朝でしたが、皆さんからの暖かいお声などで、心身共に温まり、朝の街宣も元気に出発することが出来ました。 昼過ぎから突然、雲行きが怪しくなり、スタッフも雨具の準備で右往左往。スタッフはカッパで対応可、街宣隊には傘を準備(車に常備)、たかさき本人には大きな傘・・・ガンバロウ三唱者は・・・・キャンプ用のパラソルでスタッフが支え、その中でガンバロウ三唱というシナリオが決まる。 午後4時過ぎ、心配されていた雨がポツポツと。受付の机を移動したり、雨に弱い器具の移動や防水対策の確認などスタッフは動き回る・・・。責任者曰く「午後7時に止む!」と予言。街宣隊が戻ってくる直前に雨が上がり、午後7時、街宣隊が無事帰着。天気が不明な状況にも関わらず、100名を越える支援者にお集まり頂いていた。 街選隊より前日よりは選挙戦のムードが盛り上がってきたこともあり、手ごたえがあったとの報告があり、翌日以降の街宣活動に対して元気がさらに出てきた感じであった。 たかさき自身からも手ごたえを感じる報告があったが、まだまだ厳しい旨の報告もあり、最後に意思結集の場としてガンバロウ三唱(サイクルユニオン福井副委員長音頭)で散会しました。 散会直後、再び降雨に見舞われ、後片付けがたいへんだったことは言うまでもない・・・。翌日以降、2日間、たかさきの地元「足崎」での移動事務所開設に向け、スタッフの深夜までの準備作業も・・・・。次回は4日目、地元足崎(たらさき)の温かさ・・・・。
2007.11.03
選挙戦2日目(10/15、旧勝田分会跡地事務所) 朝、6時半スタッフ集合。7時街宣隊集合。全員揃ったところで朝のミーティングを行う。昨日、昨夜の反省を活かし、きめ細かい指導が入る。 全員で意思結集した後、市内某所にて挨拶。たかさきをはじめ、スタッフ、街宣隊の他にも、支援組織からも参加があり、全員で元気を出しながら、出勤される従業員の皆さんに挨拶を行う。午前8時前は当然のことながら拡声器を使った街宣は不可。街宣隊、スタッフの中で声に自信をあるものがメガフォンを使った生声で挨拶する。たかさきは支援者と握手をする。約1時間、挨拶を続け、終えた後、再び街宣隊は街の中へ出発となった。 当日は日立労組日立支部の地域対策局員である石野日立市議、青木日立市議も応援弁士として参加頂いた。 一方、昨日の反省を踏まえ、当日の街宣ルート(予定)の明示、受付後の来訪者対応などきめ細かいところまで目が届くようになり、選挙事務所らしくなってきたのもこの日から。しかしながら、平日ということもあり、来訪者は初日ほどではない。諸先輩方が応援に駆けつけ、スタッフに激励と労いの言葉をかける。 夕刻、昨日の反省を踏まえ、照明の位置を変え、看板の位置を変えるなど試行錯誤の街宣隊受け入れ準備。 午後7時、2日目の街宣活動を終え、街宣隊が無事帰着。隊長、街宣隊委員より2日目の感想が述べられたが、平日ということもあり、街宣車が団地、住宅地に入っても前日ほど玄関前に出てきて、声援をいただける方、手を振ってくの声援をいただける方が極端に減ったとのこと。平日の厳しさをヒシヒシと感じたとのことである。しかし、街宣隊自身はまだまだ2日目。まだまだ元気。最後は石野日立市議会副議長より激励の挨拶を頂いた後、ガンバロウ三唱(日本AEパワー労組国分支部深谷委員長音頭)し、散会となりました。次回は3日目、降雨(1stラウンド)との闘い・・・・。
2007.11.01
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