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橋本と高木が怪我。ただでさえ層が薄いのにこの主軸がいきなり抜けるとはメルボルン戦には明神とヤットにはコンディションが微妙ながらもまぁ普通に先発でしょう。2トップが読めない。もしかしたら4-5-1かもしれないが、アドリアーノは固定として、ショーキか、グノか。中盤の構成力が落ちているのだから前線を増やすというのもありだと思う。バックラインで1番激戦区な左サイドは怪我がなければ匠でくるんじゃないかなと。 グノ アド 宇佐美 武井 ヤット 明神 匠 サトシ ソータ 加地さん 藤ヶ谷SUB:アツシ、菅沼、スンヨン、フタ、ハヤト、ショウヘイ、ショーキ上記のドイスボランチが試合にはまだ入っていないので、武井やフタのボランチが起用されている。スタミナが年々落ちてきているフタのボランチへのコンバートはありかな~?と思う事もある。フィジカルは見た目以上にあるしもちろんボールもつなげる。ヤットの代役という点では充分。武井はともかく本職ではないフタのコンバートっていのは、どれだけヨコがアキラに信頼されていないのかと思う。本人も本当にガンバに残ってよかったのか。
2011.02.13

失望に終わったドイツW敗の反動からか、タレントが多かった北京五輪代表に物凄く期待したんだけども、どこか締まらない試合が続いて、いつの間にか予選に突入。選手層で何とか勝ち抜いたものの、五輪本番には平山・水野・家長ら有望株が入れず。ポゼッションを握る事を考えていたが、ある日を境に現実的にカウンターの戦い方に変えメンバーも最終的に小さくまとまった。OAを呼べなかった事もあって本大会は3連敗。ただ今ではその北京五輪代表のメンバーが、ザックJAPANでのベースでもある。決して無駄な2年間ではなかったと思う。でもあれから若手選手に、過度に期待をするのはやめてしまった。今回のロンドン五輪代表候補達は歴代の五輪代表の中でも、アタッカータイプの選手が多い。そして既にJリーグでレギュラーで活躍している選手もそれなりに多い。当時の北京五輪代表候補と比べるとディフェンダー・ボランチのJリーグ経験が少ない事が心配ではある。でもこのロンドン五輪代表は客観的に見ていこうと思う。まずはロンドンに行くことが目標。五輪予選は取りこぼしが許されず、ハラハラ感ではフル代表のW杯最終予選よりも上かもしれない。
2011.02.04
の3rdユニですけど、黄色というより黄緑色ですよね。セレソンカラーと聞いていたので、イメージしていたものとは違いました。(同色のベルマーレがJ2に落ちたからできたのかもね。)1st・2ndユニはまぁまぁ。ガンバの場合は、新ユニ発表ごとに微妙なバージョンアップをしているような感じなので、毎回無難だなぁ~と思わされるんですよね。でも、今2003年のユニを見るとやっぱり変わってきてますね。オフィシャルHPも変わりました!!バックが黒になって読みやすいですね。あとジョンはフィジカルめちゃくちゃ強そうですよね。顔が大きいからそう見える?いや隣のアドリアーノが小顔すぎるんでしょ。まぁ1番大きいのはガンバボーイだけど。
2011.02.01
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