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December 22, 2007
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カテゴリ: 信仰について
今になって、原理がキリスト教とは似ても似つかないものであったとわかったわけですが伝道された当時は聖書をわたされ、勉強しましょといわれたのでキリスト教だと誰でも思うじゃないですか。


いまさら、キリスト教は使命をを果たすことができなかったから、家庭連合の名前にかわったんです。といわれても中にいる人はこんがることばかりで、統一教会が家庭連合にかわって教理も次々変わって、じゃ私やめます。なんてほかの宗教信じてる人のようにあっさり乗り換えられないのがカルトらしいところです。

家庭の完成というのが夫婦一緒に信仰していないと、家族みんな一緒に信仰していないといけないようです。
3代みんな祝福受けて何の問題もなさそうに暮らしているのが完成、、、ですか?
果たして、何家庭ぐらいいるのか調べてみたいものです。
そしてそうできなければ、私の責任分担をまっとう出来なかったと自分にムチ打たなければならないのですね。チョンピョンで先祖開放できなかったからだと献金しますか。
1世が祝福受けても蕩減はなくなっていないので、2世も祝福うけなければならないですか。

先日地下鉄の中でカンパをしている日本人学生に会いました。

満員電車のなかで、万物復帰をしているソンムン大の学生
発音を聞くとわかる。明らかに日本人だ。
やりきれなかった。数は少なくなっていても、統一教が存在している限り、同じような犠牲者は続くのだと思うとかなしかった。
腕をつかんで、こんなことやめなさいといっても聞くはずはない。
私たちの苦労が、条件になって日本の救いに一躍買っているとか、先祖や子孫のために条件を立てているとか、思い込んでいる頭につける薬はない。
自己犠牲のきわみだが、自分の信じている原理がどういうものか人生のターニングポイントにたって再考してみるのはどうだろうか。






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最終更新日  December 22, 2007 01:06:29 PM
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