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喉と鼻の風邪が元気なので、以前病院でもらった風邪薬を飲んでる。よくもらう白い顆粒で、総合感冒薬とのこと。今まで、特に効く印象はないけど…。(笑)粉が苦手なので、それを処方された時は、これまでずっとオブラートを使っていた。けど今回、朝で時間がなかったり、オブラート出すのと包むのが面倒だったりで、もういいや、とそのまま飲んでみたら案外と平気だった。(・∀・)一回、失敗しちゃって、苦かったけど、かつての記憶の中ほどのダメージ(多分子供の時の)はない。ちょっと大人になりました。(≧∀≦)会社では、昨日からの続きで、Oracleの記憶域に関する調査(というか勉強?)をする。まあ、オラクルマスターの勉強をちゃんとしていれば、そんな手前から調べなくてもわかったかも知れないが…。ただ、記憶域の中でも、地味な所ではあったかなぁ。ほとんど聞いた覚えのないパラメータだったし。調べていたら、そのパラメータの使われかたと、今回起きた事象がバッチリと一致し、今の設定のままだと、どういうパターンの時にエラーとなるのかが予想ついた。彼とYさんに、それをかいつまんでIPで投げた。Yさんから、メモでいいから紙にしといてと。まとめながら調べてたんで、情報はむやみやたらとあるが…。(笑)そんなんをしていたら、昨日きていた作業依頼が今月中と発覚。今月って今日やん!!!Σ( ̄□ ̄)!作業自体は5時間程度かな?しかしスケジュールもあるし、あらかじめ教えてほしい。ま、納期の確認を1日ほっといた私にも非はありますが。作業は、後輩に覚えてほしいので、レクチャーしてやってもらうため、自分でやる数倍時間がかかる。記憶域の話しとその作業依頼で1日の大半を過ごした。午後に記憶域の話しで彼がやってきた。「Strage句(記憶域の宣言の名前)調べたよ~」って。それはもう調べたから、彼が調べる必要はないんだけど…と言うか、IPにStrage句って書いたかな、私?まあ書いたのだろうけど。今現在、表領域とテーブルがどうなっているかを直接オラクルから見る権限がないため、外側のパッケージソフトからの情報で判断するしかないから、推論が入り説明が複雑になってしまう…。話す内に、彼はイライラしてきたようで「まあいいや」と帰っていった。(-_-)そうこうして、Yさんに頼まれたメモを彼と離席中のYさんに渡した。その後Yさんが帰ってきて、現象についてお昼前に送ったIPをもとにしてDBA(データベース管理者)チームの人に言ったら、すぐに理解してくれたらしい。え?私のメモは無駄か?(笑)久しぶりにオラクルの勉強できたからいいけど。(バージョン違うから、試験の役には立たないが…)メモを出した後、彼との会話で、パッケージで管理してる表領域に相当するグループと実表領域が1対多になってるときいていたので、実表領域の設定をわかる範囲で調べてた。現象は、ひとつの表領域グループの中にある表領域のうち、ふたつの表領域だけで起きていた。せっかく調べたのでそれをIPで送っといた。しばら~くしてから彼がやってきて「ダメな表領域って、コレとコレ?」ときいてきた。そのふたつに対して、年末に再構築を行ったとDBAチームの誰かに聞いたらしい。となると、原因はまさしく再構築。なんで再構築でそうなったかは、DBAの人が調べてくれる。なんだかんだ、割と役に立ったのかな~?しかし再構築の本番作業はこれからすぐなんだけど、それまでに解消できるんだろうか?しかしまあ、すごいタイミングでこのエラー出たなあ、と思う。普通ならあまりやらないこと(データ項目を小さくした)をやって、たまたま発見できた。稼働前のテーブルだからやったんだけどね。こんな大事になるとは思わなかったわ~。
2008年02月29日
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とりあえず、そのエラーが出たのが私のテーブルだけなため、テーブルが何か悪いんじゃ?って感じになっている。普通なんだけどなぁ。。多少違うところと言えば、データ宣言の仕方がやや一般的でないのと、項目数がやや多めなのと、データの長さを短くしたあたり。Yさん的には宣言の仕方が怪しいと。普通タイプの宣言にしたり、項目数減らしたりしていろんな組み合わせを試してみる。(今思うとあまりロジカルでないような…?)そのうち、たまたま、その状況が表領域に依存した現象で、項目長を小さくした時に発生する事がわかった。そういう発見があると、すごく嬉しくなる。楽しかった。(笑)仕事、向いてるのかなあと思うけど、「わかったよ~!!」って言って誉めてもらいたくなるので純粋に好きって言うのとは違う気もする…。でも、他のテーブルで起きてないし、これ気にしてるのって私だけなんだろうなぁ…と思ってた。でも、間もなく、データベースの再構築があるらしい。(実質関係ないのでよく知らない。ふたばの課では、作業的に彼が噛んでいる)なんで、縮小するとある表領域でだけエラーになるのか???縮小で発生するとなると、再構築に影響しないか…?もっと調べたかったけど、もう夜になって疲れてきたし、再構築に関係あるなら今日中に言わないと~と思ってYさんとSさんのところに行ってみた。「あのエラーの事なんだけど…」Yさんは、それに関するPDFを見てた(笑)私はテーブルから調べてたけど、Yさんはアプリケーション側の技術情報から調べてた。な~んだ~。自分だけしかやってないかと思ってたよ!!「テーブル依存じゃなさそうって言ってたから、再構築に影響あるかと思って」だって。「うん、私もそこが気になって…」表領域依存である事と、項目の縮小に影響してる事を伝えた。「で、再構築したら同じエラー出るかな?」と聞かれた。さあ、それはわかりません。┓( ̄∇ ̄;)┏(調査不足)縮小でエラーになる原因と再構築の内部処理がわかれば、わかると思うけど。でも、縮小がキーワードなら、再構築への影響はある可能性が高い。明日(金曜日)に月例会議があるから、その前後にDBAチームの人に話してみるってことになった。でもって、私の話しを聞いて彼が、じゃあこのテーブルもエラーになるかな?と聞いてきた。ここ小さくすればなるよ。と答えると、実行してみて、発生したエラー画面を貼っていく。Yさんが帰り、私は問題のエラーのオラクル的な意味について、ようやく調べようという気になったけど(遅すぎ)たんまり具合が悪く、夜も遅いしどうしたもんかなあ…。そしたら彼からIPがきた。さっき貼っていた画面、必要があったら追加してって。今日である必要があるかわからないけど、付け足しして返信した。それからしばらくして、「あれって拡張でも起きるんだよね?」と再びIPがきた。顔を上げて、口頭で「いや、小さくした時だけだよ~?」と言うと「ああ…、口きくのしんどくてさ」との事。(IPで送ってきた理由。聞いてないけど)でも、その続きは、口頭での会話だったけど。今日は、まだ他の課の人が残っていた。帰るかなぁと迷いながらコップを洗っていたら、なんだか彼らしい声がした。ん?と思ってその方向を見ると、彼が顔を出して「お疲れ」って。聞こえなかったのに気付いて戻ってきてくれたらしい。お疲れさまを返して、彼を見送った。口をきくのもしんどいか…。それでも、わざわざお疲れを言いに寄ってくれたんだって思ったら、メールがないとか言うのはないかなと思った。まあ、言う筋合いがあるかっていうと、そもそもないかもしれないけど。
2008年02月28日
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昨日から、彼との接点が増えてます。ここんところ、ずっと仕事の用すらなく。探しても(探すなって)。あー、もう口きく事ないのかもなぁ。くらいに何もない。ところが、昨日、彼の所にきた問い合わせの調査ために彼がB君の所にきて何やら話し、内容がわからなかったのでB君が何かしたのかと見守っていたら、彼が私にいきさつを話し、見つめ合うふたり。ああ~、正面から見るのどんだけぶり?というのを皮切りに私の所に問い合わせがくれば、彼のプログラムだったり、見た事もないエラーが出れば、結局彼の作業に影響したり(今日判明)そういうのの他に私完結の作業でも突発的な事あり、忙しいやらなんやら、昨日は、予定外に遅くなり、何週間ぶりかで彼とふたりになった。完膚なきまでに何もなかったけど。(笑)足が割合いい感じなので、なんとかやってるけど、オーバーワークでございます。多分、この日記の文章もぼへぼへかと。で、眠いので寝ます。昨日は眠いのに眠れずつらかったけど、今日は寝れるはず!!昨日あたりから、風邪っぽく、喉と、今は鼻もきてます(>_
2008年02月28日
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彼は午前半休だった。最近お疲れ気味らしい。最近って言うか、よくあるけど。午後きて、私がトイレから戻ると、来たばかりの彼がB君に何やら話してる。そちらを見てたら、彼がB君に作業を頼みたいと。サクッときいて引き下がって良かったんだけど、彼が細かく説明するので聞いていた。めっちゃ見つめ合うふたり。私はそんなに目を見て話す方じゃないけど、相手が彼だとそうなる。久しぶりにちゃんと見る彼。会話。ちょっと嬉しかった。ユーザーさんから、S案件の関係で問い合わせがあって、その件でも彼と話しをした。その後、新人君がテスト機で作業をしたらエラーが出たと報告してきた。最初はたまたま起きた、再現性の低い事象だろうなとのんびり構えていた。けど、再現性云々以前にリカバリができない。あるテーブルの定義を変更したらオラクルエラーが出て、そのテーブルがアプリケーション上から見えなくなった。結構粘ったんだけど、わからず。今日もう彼とは既に随分話したし、これ以上はしつこいようで気が進まないのだけど、そういう訳のわからないエラーの場合はYさんやSさんが調べるツールを知ってる事が多いので、あきらめてききにいく。実は超簡単な事だったらいやだなぁと思いつつ。。普通はテーブル定義の変更でエラーなんて出ないので状況を説明してもなんじゃそら~、な雰囲気。でもやっぱりツールは知っていた。私は、オラクルエラーが出たのは何かの結果で、発端は別にあると思っていたけど、エラーの状況がツールで確認できた。彼が、ここがゼロになってるからでは?と言って、値をなおして処理をしたら、そのテーブルは治った。でもなんで起きたのか?という話しになり、一応見ときます~って言って、その話は終わった。オラクルエラーに書いてあったパラメータについて、Yさんに聞かれたけど「しらない…(そして調べる気持ちなし)」その時点では、Yさんも別にいいやって言ってたし…。それをやっていて時間がつぶれたので、激しく遅くなった。エラー出たのも19時くらいだし、一応解決したのは21時~22時くらいだったから。他のやりたかった仕事をしていたら、彼とふたりとなった。彼は、既に疲労が濃く、ご機嫌斜め。私も相当に疲れていた。風邪っぽい感じもあった。だからまあ、なんか話したい気持ちがあってもどうもこうもない。帰り支度始めても特に何も言ってこなくて、帰るね~って言って帰りました。
2008年02月27日
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puri_rinnさんのブログで、ふたばの会社の桜について2本だったね?と言われ「へ~2本だったんだぁ」と初めて思い、改めて見てみたら、3本だった(笑)何本とか、全く意識してなかったわ。(そういう問題?)言われてみれば、たしかに窮屈そう。。桜の管理は総務が行っているので、私は出だし無用だけど…。「満開?」のブログを書いた時が正に満開だったようで、ソメイヨシノみたく花や花びらが落ちるのはあまり激しくなく、ついたまましぼんでいく感じが少し「うーん」な感じ。今は立派な葉桜に。(≧∀≦)けどよく見れば、まだ蕾もあるみたい。葉っぱが出たあとだけど、まだ咲くのかな?
2008年02月26日
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ごはんを食べに行きました。私の後から、おばあちゃんが一人、ナナメ前に座った。自分のオーダーをしてトイレに行き、戻って、注文の品が来て食べ始めてしばらくして、おばあちゃんがお店の人を呼び止めた。「あのぅ、私、注文・・・」あ、そういえばおばあちゃん来てから随分と経っているよなぁ。「私、何か注文したかしら?」「えっ。しょ、少々お待ちください。」私はトイレに行ってたから、注文の有無はわからないけど、そっと見守ってたら、お店の人が戻ってきて、「はい、○○をご注文いただいています」人の老化や生きる意味など、しばし考える私。それから随分と経って、まだおばあちゃんのところにご飯が来ない。おばあちゃんがそわそわして、もう一度お店の人を呼び止めた。たぶん、さっき聞かれた人と同じらしく、おばあちゃんが言うよりも先に「間もなく○○、お持ちしますので、申し訳ありません」。なんとなくホッとする私。っていうか、本当に時間かかっているぞ。その後すぐ、おばあちゃんのご注文の品がやってきた。食べ終わって器が下げられたら、食べたこと忘れたりしないだろうか。。。←余計なお世話また時間が経って、またまたおばあちゃんがお店の人を呼び止めた。今度はなんだろう?「あのぅ、私これいただけなくなったので、包んでもらえるかしら?」な、なるほど・・・。なかなか私にはできない芸当だが、食べ物を大事にするのは素晴らしいことである。衛生面から、断るお店もあるかもしれないが・・・。見ていたら、ちゃんと包んでもらえていた。お店の人は、なかなかいい感じだった。私が帰ろうとしたとき、おばあちゃんも立ち上がり、私の少し前におばあちゃんが。まぁのんびり待とうと、レジへならんだけど、おばあちゃんは、そのまま外へ出て行ってしまった。手には、しっかり伝票を握って。レジには人がいたけれど、特に注意を払わず、私は唖然として、包んでもらったご飯を手に立ち去るおばあちゃんを見守っていた。途中で気付いて戻ってくるかと半分外に気持ちを向けつつ自分の会計を済ました。ま、見ている範囲では戻ってこなかったけどね。お店の人には少し気の毒だけど、きっとおみやげのご飯をおいしく食べるだろうから、ご飯は報われることでしょう。
2008年02月25日
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2008年が始まってずいぶん経ちますが、まだコミットメントを書いてません。年末は、書こうとしていた。(ありがち)年末年始、いろいろあったから。あと、紙の方がフットワークが軽いとかもあったかも知れない。でも、なんだかんだ、一番の理由は、おそらく今私が書かなくてはいけない彼との決別を、どうしても書けなかったからだと思う。そこから、逃げている。まだ自分にそれを言えない。今、彼との別れにもきちんと向き合えず、転職に向かう事も出来ず、仕事は頑張っているけど、仕事に逃げてる向きもなきにしもあらず?とは言え、このままいろんな事から逃げてても後悔してしまいそうだし、このままじゃいけない気がする。今日少し考えてみた。私は、何かを失う事がこわく、失うかも知れない何かを手にする事がこわく、自分にちゃんと価値がある事をイマイチ信用してない。実は臆病者なのだ。そして、心のどこかで、自分の幸せを信じていない。あまり、自分の事を好きじゃなかったりする。今年は、それをやめよう。今年のふたばのコミットメント、一つ目は、自分を好きになること。
2008年02月24日
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おかげ様で、足の具合は非常にいいです。 家で過ごす分には、自覚症状はほとんどなし。 ずっと起きてると少し疲れるけど、 歩けるので、起きてる間(横たわってない時間)は 家の中を無駄にウロウロしてた。(笑) せっかく具合がよいので、 久しぶりに外に食事に行ってきた。 それなりに痛かったり不安定だったりもするけど、 今までに比べると雲泥の差。 歩くスピードも、前ほど極端には遅くない。 注射しながら様子を見るって選択肢もあるけど… まあ、もう少し良ければ、ね。 昨日の続きのSPを見た。 1話分は抜けていたけど、あとは録画していた。 でも見てても特に話が飛んだ感じはなく、 一体どんなだったのか不思議。(笑) で、最終回まで見たけれど、 正直言って、なんというか… 荒唐無稽すぎて期待はずれでした。 だって、SPがみんな撃たれちゃうんだもん。 しかも相手は出所したてのおっさんで、特に訓練した様子もないのに、 撃ったのが一つも外さずに命中しちゃうし、 既に相手が何発も撃ってるのに誰も発砲しないし、 (そして撃たれる) 何もかも有り得ないっす。 元々、設定が荒唐無稽ではあるのだけど、そこはいい。 でもあれは許せない(-_-) わがままか?(笑) それだけ楽しみにしてたのよ。 最後に黒幕が死んじゃってたけど、 それに堤真一が噛んでたっぽい終わりかた…。 あの役すっごい好きだったのに。 実直なままでいて欲しかったなぁ。 そしてストーリーはスペシャルに続く模様。 忘れずに見るかな?! っていうか、 テレビをこんなちゃんと見るのは久しぶりな気がする。(笑)
2008年02月23日
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金曜日、足の調子はまあまあ良い。昨日の注射後に右足がかなり使えなくなって左足君が頑張ってくれたので、左足にも湿布(安い方)を貼って眠った。私の足の状態は「カックン度合い」「痛み」「動かし易さ」が問題。動かし易さは、メキメキ回復。膝の角度をあまり変えずにしか動かせなかったのが結構自由に動くようになった。だからといって油断するとカックンになるけど、それでも頻度は激減した。カックンが減った事と、動かせるようになってきた事で、歩き方は普通の人に近づいてきた。歩き始め5歩くらいは特に順調で、一瞬すっかり治ったのかと思うくらい。注射の影響か、膝に膨満感。昨日から。これって膝に使っていい単語かな?(笑)それは微妙にいやな感じなんだけど、それくらいは仕方ないのかなぁ。痛みは、時々あり。じっとしててもふと痛んだりするので、あまり良くわからない。そして、夕方以降が頻繁に痛む。これは以前からの傾向。疲れのせいなんですかねぇ???仕事は順調。TK案件の設計が大詰めを迎えている模様です。(笑)今まで1度には対象の1本をメインに考えて書いてたけど、各プログラムの細かい整合をとりながら4本の設計書+過去の資料を行ったりきたりしながらあちこちに手を入れていく。ややイラっとするお仕事でした…。(^^;)そこそこできたけど、あともう少し、それをやらないといけないかな。っていうか、予定より遅れてるな。HJ案件に至っては、設計書作ってない。説明はしたし、プロトのレビューはしたけれども、わかりやすい内容ではあるとは言っても、さすがに乱暴だな。。来週作ろう。開発者の作業は7割以上終わってるのに今更だけど…。TKの仕様の電話中、彼が誰かと電話しながら私を見た。電話相手が、私と話したかったからだけど。その時思った。彼とこんな風に視線をちゃんと合わせるのってどれくらいぶりだろう。仕事で接点もないから、個人的な時間がなければ、こんなに近くても、目を見交わすこともないんだね。それを求めるのは、私だけかも知れないけど。最近、ちょっと泣く日が多い。うじうじを変えるべく、録画していたテレビを見た。年末年始頃の深夜にやっていたSP(エスピー)の再放送。岡田君(これで知った(笑))と堤真一の出てるやつ。岡田君が階段を軽やかに駆け下りる姿に見とれる。身のこなしがあんまりきれいなんで、巻き戻して見た。(笑)今の私には神様のように見える。。アクションシーンで誰かが膝を付けば、ギクッとしてしまう。テレビの見方が変わったなあ、と思う。そういえば、歌番組でも、バックダンサーの人の膝が動くのに見とれてしまったり。膝が動くってすごい。(笑)SPでは、にこやかないいおじ様が黒幕でびっくりした。後に大きい事件があるようなのだけど、それは録画してないかも…。どうなったんだ?!とりあえず、HDに入ってないか探しましょう。
2008年02月22日
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MRIを持って病院に行ってきました。診断はズバリ、半月板損傷…ではなく『たな障害』(普通は棚と書く)でした!!!で?何それ?医者にも、何ですか?と3回きいた。(笑)まず、半月板は綺麗で問題なし、じん帯も大丈夫とのお墨付きをもらった。で、『棚』がハッキリ写ってますね。と。通常はそういう風には見えないらしい。棚が硬くなって、関節に挟まってカックンしたりするらしい。硬くなった棚は、戻らないらしい。でも、ひどくなければ手術は必要ないとの事。多分、手術はあまり多くないと思う。(半月板よりは)「日常生活も大変なんですけど」と言ったら、「そこまでなら、手術した方がいいね」と。と言う訳で、手術する事にしました。で、棚って?それは、お皿の内側にあり、滑膜ひだという名前で、棚っぽいから棚と呼ばれている。手術の時、その棚らしさを見せてあげるよって(笑)今日は、ヒアルロン酸の注射をしました。ヒアルロン酸には、棚を柔らかくする効果もあるんだって。ただし、効果は通常2週間ほど。少し前に楽になったのがヒアルロン酸のおかげかわからないけど、一応してみた。最初の病院で、結構痛かった注射なので、恐る恐るやってみた。痛くないΣ( ̄□ ̄)!せいぜい検診の採血くらい。時間も前の5分の1くらいだった。よく見てないけど(怖いので(^^;))、注射の筒の大きさ(=液の量は)はこのまえのはごつかったような気がする。あ、あと打つ場所が前とは違った。今日の医者は、中がつながってるからどこにやっても効果は同じとの話しで、私もなんとなくそう思っていたので、前の医者が正に痛みがあるところ(内側)に打ったのが少し意外だったものの、元が素人のあやふやな知識だったんで、ああ、そこに打たないといけないんだなぁって思っただけだった。今日は外側でちょっと上の方から。痛くないポイントなのかも知れない。腕もいいんだろうけどね。思えば、注射しとく?って訊かれて「あれ痛いからなぁ(-_-)」って言ったら、即座に「どこに打った?」と訊かれたわ。。。そして、前の時は一時的に激しく歩けなくなったんだけど…医者によると、注射はすぐ効く。(前の注射以降、ハッキリ良くなったと自覚したのは10日以上後だったし、前の医者が、効果あるかないか2~3日様子見ましょうって言ってたから、タイミング的に注射とは関係なく良くなったのかなとも思っていた)で、帰りには楽になってる事もあるんだけど、どうですか?と訊かれたものの、まあ、良くなってるような、変わらないような…。(笑)しかし、診察を終えて診察室を出ると途端に、激しくカックンきた。やっぱ悪くなっとるやないけ!(≧ω≦)特異体質か?!以降、来た時の倍の時間をかけて移動。親が付いてきてたので、鞄を持ってもらう。状態としては、おとといの晩くらいかなぁ。歩幅を狭くしないとダメで、膝も常に曲げてないとダメ。少し油断をするとカックンになって、カックンの気味悪さも少し強い。うーん…なんでだろう…。(-_-;)会社行くか迷いつつ、ともかく動く気にならないので、病院で数十分休み、一応気が済んだところで帰路についた。で、迷いに迷ったけど、膝以外は完璧に元気だし、仕事もあるし、会社に行った。駅から会社に向かう途中も、エレベーターの中でもまだ迷う。そして、席についた途端やっぱり来なければ良かった。と思った。(遅いって)会社では、よぼよぼに過ごす。昨日のトラブルも既に無事解決してて、マジで来なくて良かったんじゃ…と思ったけど、そう言えば、B君にYN案件の最終確認を依頼してたんだけど、そこで単体の不具合が発見されたんだった。それの対応を指示出来たし、行って良かった事もあったって事で。(笑)夜になって、動きは滑らかになってきた。歩幅も20センチ以下で歩いてたのが、そんなに気にしなくても大丈夫な感じに…調子に乗るとカックンは来るし、朝よりは、まだちょっと良くないけど(^^;)明日はバッチリ効いて元気なのかな~??(≧∀≦)さて、たな障害について調べてみると、運動を控えてれば2ヵ月ほどで症状がなくなる事が多い。それでも良くならなければ、関節鏡。との説が多い。けど、半月板よりマイナーらしく、情報量自体が少なめ。まあ「棚」って言われても、聞いた事ないし。隣の課の人は知ってたけど、Yさんは知らなくて「た、たな障害?!(笑)」と言われた。だよねぇ(笑)私も病名聞いた時、他人に説明しづらくなったなぁって思ったもん。以前、半月板の事調べてた時に「ジャンプ膝」だの「関節ねずみ」だのいう病名を知って、変わった名前だなあって思ってたのを思い出し、まあねずみより棚の方がいいかと。(笑)※症状は知らない。単にネーミングレベルのお話でね。関節ねずみは、Yさん知ってたけど。実はメジャーなのかな…?たな障害で治りが悪い→関節とはなっても、それで良くなれば、「確かにたな障害でしたね」となるんだけど、そうでない場合もあり、棚があって硬くなっていても、それが痛みのモトかという事になると結果論でしかないっぽい。ちなみに棚は誰にでもあるわけではなく、なんと…!2~3人にひとりくらい。多いって!(≧∀≦)胎児の時には体が仕切られていて、その名残だとか。仕切りが残る人と残らない人がいるんだって。私の場合、棚はあるし、確かに硬くもなっているんだろうけど…何かが挟まっているっていうのも、感覚的には納得がいく。けど、因果関係となると、どうなんでしょ。確率としては高いと思ってるけどね~。
2008年02月21日
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原価の打ち合わせが、4時間。今日は処理内容の解説でした。それはうまい事いった。内容もよく分かったと言ってもらえたし。いつもはないエラーがまたまた発生。うちのせいではないけれど、(この前のも)データ受け側のシステムなので対応やら調査やら…まあB君が頑張ってくれてるので、私がしなくてはならない事は減ってきた。まだ、任せるところまではいかないけど、それも間もなくかも知れない。今日も彼とは接点なし。なんだか悲しくなる。彼が私を必要としなくて、メールもなくて、会話もなくて、一緒の時間もない。そして、あの頃は良かったなぁと思ってしまう。今ないものがあった頃。冷静に考えたら、あの頃だって辛い事はあったんだろう。けどね。今のこの気持ちも単なる寂しさなんだろうけど。もし手術になって、入院して、何日も彼の気配のないところで過ごしたら、こういうのも消えるのかな。そう考えたら、手術も悪くない。4日じゃなくて、もう少し長い方がいいけどね。あ、足は昨日(火曜日)より良い。というか、昨日がひどすぎた。(--;)
2008年02月20日
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今日は障害もなく、いろんな仕事ができて、非常に満足です♪♪昨日したかった原価も資料つくれた。(まだ先は長いけど)今日は午後から足がヤバくなってきた。ある一カ所が、たまに痛く、またあるときはカックンなる。痛い時は、ぼやっとどことなく痛重い時と、ココと指差せるほど部分的に痛い時があるんだけど、最初の頃はぼやっとが多く、最近は部分的に痛い事が多くなった。痛い時間は減少傾向かも。今日は15時頃から痛いorカックン多発で、プリンタに紙を取りに行くだけでも気が重い。カックンなるからゆ~~っくりしか歩けないし、膝がめちゃ気持ち悪い。この前まで割と元気だったのに、なんで急に悪くなったんだろう?だんだんとって気もするけど、お昼ご飯の時、事情により1階分だけ階段上がっちゃったけどそのせいなのか!?どうなんだろうなぁ。(--;)辛いから帰ろうかとちょっと考えたけど、帰るのも難しいかなってくらい辛い。定時過ぎくらいに、一瞬少しよくなってホッとしたけど、結局また悪くなった。あの時帰れば良かったのかしらね。痛くなるってわかってたらそうしたけどさ~。そんなんしてたら、ラスト3人(彼含む)になったので、っていうか、普通にもう遅かったし、動きたくないけど帰りました。あ、今日はよたよた歩いてたら彼に声掛けられた。何日かぶりね。もうそんな事すらないかと思ったけど話しくらいはあるらしい。同僚程度には。あれ?また足悪くなったの?手術するかもっていうのはどうなったんだっけ?って。夜遅く、たまたま廊下ですれ違ってそれ言われたけど、今知ったみたいに言ってて、ずーっとよたよたしてたのを気付いてないらしい事に虚しさを覚えた。それでも、クヨクヨはそんな多くないけどね。まあ二人にもならずに会社を出たけど、案の定ものすごく歩けない。会社と違って壁につかまれない上、ちょっとした段差や坂にとっても難儀してしまう。坂って言っても、普通は坂って言わないだろう、歩道から車道への数度の傾斜とか。(笑)そんな調子で、あと、たまに立ち止まって休みつつ、通常5分、今朝あたりなら7分くらいの道のりを20分近くかけて帰る途中、ナンパ(?)されました。今日はびっこではなく、足に力が入らなくて、右に左にヨロヨロ歩いたため、『ものすごい酔っ払い』に見えた模様(≧∀≦)目の前に立ちはだかり、「大丈夫?!」と声を掛けられる。まあ正直、ちょっと、いやかなり、つかまらせて欲しかったけど(笑)そうもいかないので「大丈夫です~。足怪我してるだけなんで」と言ったら、「ああ…」って引き返して行った。声は掛けないけど、私の周りを行きつ戻りつしてたおっちゃんもいた。私はそいつを酔っ払いのナンパ予備軍だと、鬱陶しく思っていた。歩き始めからずっと、道行く人がことごとく心配そうに見てる感じで、具合(足)を心配されてるのか?と、それにしてもあんまり見られるので不思議だったのだけれど、あれは、急性アルコール中毒でぶっ倒れる心配をされていたのか!?確かに、お店のガラスに映った自分を見たら、そんな感じでした!!!(笑)注意を払ってないとカックンしたりするので怖くてずっと足元ばっか見てて、余計そういう印象になるかなぁとそっからは、せめて顔はあまり伏せないように気をつけてみた。今日は、杖欲しかったなぁ。いつどうなるか全く予想つかないのが困ったところだ。今は、右膝内側に熱あり。接している左足がぬくぬくです。
2008年02月19日
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昨日のことですが、久~~~~しぶりにヤフーメールを見たら、新着メールがありました!差出人はバツイチ女さんで2通。15日と17日だった。あ~、メールくれてたんだぁと思ってみると、19日は●●で会おうね!と書いてある。・・・はて?よく見ると、1月のメールだった。もう一個のメールには、アドレス帳にトラブルがあったと書いてある。(・_・;)ごめん、バツイチ女さん。(笑)↑遅い
2008年02月19日
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朝は眠い。単に夜遅いから。(笑)気持ち的には、割と元気。眠いけど。会社に行ったら障害の連絡が来ていた。今日はのんびりいこうと思ったのに予定が狂う…。今日は原価とTKをしようとしてたのだ。午前中はその障害でつぶれ、午後はデータ作成の依頼がきた。いつもはY2さんにやっていただくのだけど、今日はおやすみだった上、ユーザさんに今日欲しいと言われ仕方なくやる。たまにはそんな仕事もいいんだけど、抽出条件から考えるのが大変。。元々の枠は私が考えた方法なんだけど、初回からY2さんに依頼してしまったので実際には初作業。大変だったけど、勉強になったけど、やっぱり大変だった(笑)その後、原価をやって、隙間にTKやって、また原価に戻って、そのまま原価ができればまだ良かったんだけど、20時過ぎに、またも別の障害の連絡。多分生理前ってのもあり、眠いし頭痛いし(薬飲んだ)、一休みしようとしていた矢先にその電話で、トイレやら水分補給やらのタイミングを逃す。ちょっとキツかった…。私がその電話してる時に彼は帰った。帰る際、むやみやたらとこちらを伺う気配あった。彼は今日午後出社だったし、私も忙しくて、会話どころか視線も合ってなく、少しは気になったのかも知れない?けども、伝票を嫌々真剣に見ていた私は視線をあげられず。いやまあ、やればできたけど、彼を優先するのがなんか悔しくて。とか考えてるので、結局集中しきってもいないのだが。(笑)彼がいなくなって、しばらくは「泣いちゃおっかなあ~♪」な気分だった。けれど、目の前にやらなければならない事があるので、まずはそれをやり、時間が経ち、なんだかどうでもよくなってきた。今日は予想外の仕事が1日の半分以上あったような。それらは終わったけど、原価は予定より進まず、23時過ぎまで頑張り、さすがにギブアップ。最終的には、仕事のあれこれと自分の体調で彼の事も気持ち的に遠のき、「忙しいのも悪くないじゃないか(笑)」みたいな。(≧∀≦)帰りは、よれよれのぽにょぽにょ。でも考えるのは何となく仕事の事。音楽聞いてたら、歌いたくなった。(ナチュラルハイ?)足は…キツかったな。家に帰ってからずどーんときた。昼間は普通に良かったんだけど。先にお風呂入ったけど、上がってからは1歩も動きたくない心境。膝の上部が痛かった。これは、多分半月板でなくて、疲労。まあ下側も痛いんだけどね。今日は贅沢に湿布2枚使い♪お風呂上がりの湿布が死ぬほど幸せなのだ。(≧∀≦)あったまると膝が痛くなるから余計キク感じ。この幸せわかるかしら?できれば、膝をぐるっと湿布で巻きたい(笑)お風呂上がりからかれこれ2時間。少しは動いてやってもいいくらいな雰囲気になってきた。┓( ̄∇ ̄;)┏まだ長時間労働はきついのかなぁ。全然体使う仕事じゃないのに…。
2008年02月18日
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昨日の事があって眠れなかった。(リアル昨日じゃなく日記日付の昨日)5時くらいに寝たかな。で、病院の予約が入っていたので9時前に嫌々起床した。病院は新しい病院じゃなく、MRIを撮った病院。医者に会うと「良くなってたら様子見るんだっけ?」いや、良くなってたらどうなんでしょうね?とは言ったけども。数日前から良くなってきてる事を一応伝えて、「他の病院でMRIみてもらおうと思うんですけど…」と言ったら、普通に紹介状を書いてくれた。先生の診断は、関節鏡でみた方がいいって事なんですよね?と念のため確認してみたら、「そうだね。放って置くのは心配だし。見るだけなら(切除しない)どうって事ないから」どうってことない?膝に5ミリの穴をあけてレンズを入れる事が…???まあ、感覚の違いですかね。開けて閉じるだけなら、リスクはほとんどないのかも知れないし、関節鏡は時間も短いらしいし、手術じゃないなら入院も1泊2日だけど、ヒアルロン酸の注射が大事だった私にとっては、いまいち同意しかねる…。MRIは、絶対電子ファイルだと思ってた。コピーを出しますねと言われて貰ってきたんだけど、それはフィルムだった。サイズは40~50センチ角くらい。予想外の大きさ。袋に7枚と書いてあって、7枚だけ!?とびっくりした。中を見てみたら1枚にたくさんの写真がおさめられていた。(笑)何もかも意外。電子ファイルでコピーもらった人の話しを読んでたから、絶対にディスクでくると思っていた。電子データだと特別なフォーマットがあったりするのかもな~?で、帰りがけに自分のブログを見たら、奈津子さんのコメントを見つけた。なんてお返事しようかなあと思いつつ、お店に入り食事をして、数時間だらだらと現実逃避。時々ブログを見ると、いろいろといつもと違う状況になってた。(笑)その後、湿布を買って帰ったけれど、寝不足が祟ったのか足が結構痛かった。。帰ってから、お返事を書く。いろんな意見があり、いろんな事を考えた。そういう機会をいただけて良かったなあって思う。皆さん、ありがとうございました。うっかりした事書けないなとも思ったけど。(笑)彼とは上手くいってないので、今のところ、その心配はしなくても大丈夫。(え?)そんな中、ふたばのブログは20万アクセスを通過しました♪足跡は、EZwebさんでした。どなたかな~。足は、この1週間の中では結構痛く、帰って横になってから夜にかけて、ますます痛くなった。買ってきた湿布は久光製薬の。最近は三共のを使っていたけど、薄いからか乾きやすくて(ちょっと熱を持っているから普通より乾く)、乾くと逆に足の負担になる。三共の使いかけがあったけど、久光のを早速開けた。買ってきて良かった~♪♪♪とは言っても三共のは普通の筋肉痛や挫いた時はずっとお世話になってて何ら不満はなく、安いので気に入っていたし、ずっと湿布なんてみんな同じと思っていた。(笑)軽傷なら充分なんだけどね。元々、久光のを買ったのは、足が強烈に痛かった時に病院の湿布が切れるんで近場のお店に入りとにかく目についたものを買っただけだった。(^^;)あ、メーカーは見たけど。ふたばの今のランキング(足用)は、病院の湿布(これも久光)→サロンシップ¥900→パテックス¥700となっています。(24枚入り。マツキヨあたりの価格)1500円の湿布とかもあったけど、更にいいのか?使ってみたいけど、贅沢な気がして試せません(笑)良い湿布情報をお持ちのかたがいらっしゃいましたらコメントお願いします。(-人-)
2008年02月16日
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会社の桜に花が着きました。そして葉っぱも出てきている。(笑)※コメントまだ少し残ってますがアップさせてください。※夕べ書いて保存しようとしたら、メンテナンスに掛かって消えてしまった(>_
2008年02月15日
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バレンタイン。どんな風にすごしたかというと。 結局彼にチョコレートを渡しました。 本当は「サラッと渡すつもり」だったことを、 puri_rinnさんブログのコメントを見て思い出した。 (時既に遅し) 渡すタイミングがなかったので、 メールして、やりとりは悪くない感じ。 ブログを書きながら待って、 結局会えなさそうだなぁって思って 一応その旨メールしたら その後電話がきて、やりとりは・・・結構最悪?(笑) すったもんだの末、偶然少し会う。 超超超超ご機嫌の悪い彼。 そうまでして会うつもりは毛頭なかったのだけど、 判断ミスと偶然の産物。 バレンタインだから、 女の子(子じゃないけど)が頑張ってもいいかと思って 最初のメールを出した。 チョコレートにメッセージつけたわけでもないし、 「好きです!」って言って渡したわけでもないけどね。 ご機嫌は悪くて、関係は更に悪化したかもしれないけど 後悔先に立たず。 メールの時、もらうことは普通に受け止めてくれたし、 (最悪「なんで?」ぐらい言われるかと思っていた) 渡したときは嬉しそうにしてたし、 渡しちゃったから、もう渡そうかどうしようか迷わなくて済むし、 良かったとしておこう。
2008年02月15日
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今日は新しい病院に行ってきました。指定時間は10時35分。細かいね~(笑)待つこと30~40分くらい。診察室に入るとそこには、人の良さそうなおじいちゃんが。いきさつを話し診察してもらったところ、じん帯には問題なし。水も溜まってない。で、やはり疑いがあるのは半月板って事だった。そうそう、問題の膝は昨日にも増して良くなっていて、朝起きた時には一瞬、「あれ?どっちの足だったっけ(・・?」今まで、安静にしてても何かしらの不快感があったけど、今日はそれを感じない時間あり。歩くのも「いかにも足悪そう」から、「少し変かな?」くらいの感じになってた。お医者さんには「昨日から良くなってきてて~」と説明した。でもどちらにしてもMRIを見ましょうって事になり、別の医者で撮ったと言ったら「それもらってきて」って事になった。MRIの医者には無言で行ったんだけど結局もらいに行く事に(笑)親は元の医者に不信感があるらしく、撮り直してもらえばって思ったようだけど、あの曖昧な診断については、写真のせいなのか、見る人のせいなのかはまだわからず。今日の医者は、見たら手術が必要かどうかわかると静かな自信にあふれていた。頼もしい♪♪待ってる間に他の患者さんと話しても評判よし。良い先生に出会えたようだ(≧∀≦)
2008年02月14日
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今日はなんとなく足の調子が良く、サポーターなしで出勤。必要になった時の為に、一応鞄には入れている。お仕事はYN案件のミーティングと、原価の来週の打ち合わせ用の資料作りと、原価の調査と、TK案件の概要作成の続き。盛り沢山。(笑)そんな中、YNの打ち合わせがてら、B君と新人君に、バレンタインのチョコレートを渡す。公式にあげるのは、ふたりだけなので、打ち合わせの時を選んだ。※B君は明日お休みなので、今日渡すことにしてた。彼の目にもつきたくなかったので、ちょうど彼がラウンジでミーティングやってる時があり、ささっとリフレッシュで片付けようと、ふたりに声を掛けて向かったらば、リフレッシュには先客がいた。私が立ち尽くしていたら、B君が無邪気に「ラウンジにしましょうか~」と。彼が視界に入る席で、ひとまずミーティングを開始する。向こうは結構前からやってるから、話してる間に引き上げるかと期待していた。かれこれ1時間後こちらのミーティングが済んだけど、あちらはまだやっている。まあいいか。とふたりにチョコレートを渡した。彼がたまたまこっち見てる可能性はそんなないし、私は渡すのあまり見られたくないけど、彼は別段何も思わないだろうし。ふたりが喜んでくれたから、あげて良かったな、と思った。こっちのミーティングが終わった直後、向こうも終わったようだったけど、タッチの差で一緒にならずにホッとした。(^^;)彼に渡す(かも知れない)チョコレートは、鞄の中にあり、今もまだ鞄の中にある。そんなに大きくないつもりだけど、厚みがあり、上着のポケットに入れるのは、やや厳しいかも??なので、タバコタイムに持ってくのもはばかられ、帰り、私が帰る頃彼も少し帰りそうに見えたけど、わざわざメールで呼び出してまでっていうのも気が引けて。もちろん、渡す事自体どうよ?って話もあり。「好きです」って書いて渡す訳でも、「やり直したい」って言って渡す訳でもないけど。同僚に毛が生えたくらいのノリで「ハイっ。じゃあね♪」といきたいが、気持ちが思い詰めて?いるので、そんな感じに渡せないかなあと思って、できなかった。とかなんとかで、昼間は元気だったけど、夜は若干どんより気味に過ごした。明日は新しい病院の日で、そんなに時間かからず私も元気だったら午後出社の予定。…なんですが、今日は足の調子がすこぶるよい。(笑)このまま治ったりして?と思うほど。ついこの前までの状態を10とすると2かせいぜい3くらいな感じ。実はサポーターない方がいいとか…??着けてた方が明らかにいいって時も確かにあったんだけどなあ。
2008年02月13日
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昨日、ちょっぴり会社へ行ってみた。5月から開始したいと言われていた案件のシステム化が1年伸びたらしい。足との関係で、一番気掛かりな案件だったので、なんだか気が抜けた(笑)2~3人月の案件だったので、売り上げ的にはやや惜しいけどタイミング的には良かったな。あ、キャリア的にもやや惜しいな…。でもそこまで言ってもね(^^;)お仕事は2時間。ほどほどに仕事もできていい感じ。で。えーと。午前2時近く、彼からメールが来た。今までメール来る度に「彼かな?!いやいや、そんなバスは…」を何度もやってそろそろ諦めの境地に辿り着きそうなあたりだった。(ただし諦めの持続力は不明)「具合いかが?原因わかった?お大事に」ありがとうと手術になりそうな旨伝える。だけどよく考えると質問と答えが噛み合ってないな。前も原因何?ってきかれたなあ。私的には原因はあまり気にとめてないんで、変な回答になる。落ち着いて考えれば…加齢…?いやいやいや(≧ω≦)ダンサーならではの故障だ、きっと…。彼から、「ありゃ、手術の方が治りはやいん?!まずは落ち着いてな。」手術の声を聞いてから3日経つので、もう随分と落ち着いてきていたが。(笑)別な病院行く予定の話をして、おやすみなさいをしてみた。『しぃ~~~ん…』と言うような事があり、1通目のメールの後、puri_rinnさんに泣きながら報告メールを…。 ←迷惑(笑)本当~にもうメールないかもと思ってたので、なんかきちゃいましたね。けど同時に、自然と『もっと』を欲しそうな自分も感じた。実際のところ、来ないもんだと思えていたら、それが平和だなあと思ったりもする。なので、自分としては、ややブレーキ。(ブレーキ踏まないと突っ走りそうだから?)今日、彼とはエレベーターホールで遭遇。私は、最初の病院に新しく紹介状もらいに行って遅刻。彼はその細かい事は知らないけど、「どーなった?」聞いてきて、「新しい病院で手術がいいって言われたら手術する」と答えた。…が、まあ昨日のメールもだけど、彼の場合、これくらいの会話は同僚でもするかなぁとも思う。ただでさえ、私がヘロヘロなメール出してるから、普通に、気にかけただけかも知れない。あとは、すれ違いざま、体が触れた事はあったなぁ。よぼよぼに歩いてる私にああいうすれ違い方する人は通常いない…。が、あれがわざとだとすると、気持ちは複雑…。ちょっと、優しくないかなぁと思ったり。正直、今日はそんな瞬間に「お前から来いや」って雰囲気を感じたりも。勿論そんなのは1日の中では、ほんの僅かな気配でしかなく、ほとんどは「ただの同僚(しかも親しくない)」レベルなのだが…。帰りもメールなく、私もしたら、悶々と返事待ちそうだったのでしなかった。連休中、彼は引っ越しを完了した模様。まあ、直接聞いた訳でもないし、関係ないっちゃない。ただ、昨日のメールは、少し気持ちに隙間ができたからかなぁと。今日は日中は足の調子は良い。…ような気がする。なんとなく軽い感じ。ただ、「痛くない」と「カックンしない」はイコールではないので、動かせそうだけど、恐怖心もあり。新しい病院は、親の指令で先生指定。予約担当の人に「××先生は大変お忙しく…」と言われて焦ったけど明後日の予約が取れた♪一瞬、何週間も待つのかと思ったよ(^^;)夜は、痛みとはまた別の、だる~い感じになってきた。うーん…。帰りと、その後2時間ほどは、右足上げると、不安定で、なんか膝から外れそうな感覚。痛みとはちょっと違うけど、結構な気持ち悪さ。今日はちょっと遅くまで仕事したのがいけなかったのかなあ…。痛みがない分、良くなってる気もするが、結局動かせない度合いとしては変わってないような。今度の医者はなんて言うかな。だんだん、いつどんなだったかあやふやになってきたし、病院行く前に、足カレンダー作ろう。それと、昨日かその前から、時折左胸部痛。肺か心臓か筋肉か?呼吸で吸う時に感じるかな。明日からサプリにレイシを加えてみよう。関係ないと思うけど、左肩もまだ若干痛い。こっちはだんだん痛みが弱くなってるので問題ないだろうけど、胸痛い時とタイミング同じ(寝る前痛い)気がする。
2008年02月12日
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数日前から、左のモモにダメージあり、MRIの頃はそっちにも湿布貼っていた。(笑)それはようやく解消した模様。原因はバスのステップを降りる時、右をかばうため。ノンステップバスは有り難い。(-人-)最近ではノンステップじゃない時は、いっそジャンプして降りる。勿論着地は左足でね。じっと左足で支えているよりは楽チン。片足でジャンプは少し怖いけど(笑)そんな事もあり、筋トレの必要性を感じる昨今です。できる事なら右足もね。強化希望箇所はモモ&膝上部。…って、やってないけど。(笑)家にいるほとんどは横たわって過ごしてる。普通に座っててもしんどくなってしまうので仕方ない面もあるが余計筋肉落ちるって(≧ω≦)※ここんところ、楽天も全て携帯から。膝に負担かけないやり方は一応知っているし、やっぱり少しはやらないとなぁ。今までやったのは、寝転んで足上げ(左のみ)、この休みの間で通算10回ほど。やった内に入るのか!?親が「寝たきり老人だって、筋力落とさない為に手のグーパーとかさせられるのよ!」とお怒りです。※母上様は世界一の健康オタクですこんだけ寝てばかりだと、それも一理ある。グーパーは…あまりやる気にならないけど、昨日、少し元気だったので、ダウンジャケットの手洗いをしてみました。洗面台でジャブジャブ押し洗い。うむ、なんだかとっても久しぶりに運動してるって感じ~♪それ以来、左手を上げると肩が痛いです( ̄▽ ̄;)そんな訳で、昨日から左肩にも湿布を貼っている(笑)さて、これはたまたまか?それとも、筋肉が衰えてきている証か…?!なんにしても、筋トレは必要そうだ。
2008年02月11日
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昨日の医者との会話から、いろんな疑問が生じて今さらながら、あれこれ調べてみました。半月板損傷はMRIで高確率で診断できるが、確率は80~90%。つまり、20%はMRIではわからない。(一説では90%以上とも…)外科的な治療としては関節鏡で診断+治療(手術)を行うのが一般的らしい。MRIの精度が上がってきたから、診断のためだけに関節鏡をすることは少なくなってる。※関節鏡…内視鏡みたいに小型カメラを使う。関節あたりから入れて施術する。症状は半月板的だし、「見りゃわかるから」っていう気持ちもわかるが若干安易な気もする。MRIの結果が精一杯やってのもの(10%に該当)なら、致し方ないと思うけど、なんか怪しい気がしてしまう。関節鏡下手術については、物理的な悪さをしている断裂があったら早めに取り除くのが良いとされている。※周りを傷つけてしまうため…とは言うものの、そういう治療に懐疑的な医者もいて、その人らは「半月板は痛くない(痛覚を持たない)から、痛みの原因は他にある事を疑うべき」とか、「関節鏡下手術と疑似手術をした場合、改善具合は変わらない」とする資料(論文?)もあったりして…で、どうなの?(´・ω・`)そりゃあ、手術なしで治るんならそれに越した事はないけど、そこは医者によって見解が分かれるところのようだ。「いつか手術するんなら早い内」っていうのは私も賛成。まあ今回の医者は若くて、症例を増やしたい風な印象を受けるので、手術となると気乗りしないのはたしか。MRIの診断も、あまり説得力なかったし。子供の頃お世話になった病院が、膝関節外科を専門に持つ医者が多くて関節鏡下手術の症例が年間数百だったので今はそこに行きたいと思う。紹介状が必要となっているが、MRI受けた病院に紹介状ちょーだいと言うのはどうなんだろう…(・・?診療も予約制。今回のMRIの病院もそうだった。今はそういうの普通なのかな?むやみやたらと待たされないのはいいけれど。次回の診察(土曜日)まで間があるし、元々行ってた医者な行ってみるか、もしくは、お目当ての病院に直接電話してみるかな。セカンドオピニオンについても調べてみたけど、それは主治医を変えずに、別の医者に意見を聞くというもので私のように乗り換え希望はセカンドオピニオンとは言わないという事を知った(笑)ちなみにセカンドオピニオンは、検査や治療は一切行わず、主治医からもらう情報(画像など)を元に意見を述べるだけ。保険対象外。私の見た病院では30分2.5万円くらいだったかしら…。手術するか・しないか、どういう手術が妥当か、といった意見を専門家から聞くというのが利用方法らしい。
2008年02月10日
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診断を聞いて、初めての手術宣告にショックを受ける。もちろん、手術の可能性があるのはわかってはいたもののタカをくくっていた部分もあるというかね。MRI撮った病院の最初の医者が「まず大丈夫だろうけど」と言ってたからもある。最初の病院では、1週間の経過(シップと薬で痛み半減)から見て半月板だろうけど言われたけど最初はもっと重大な病気である可能性も考えていたと言われてたし手術と言っても半月板なら、良かったとは思う。だけど、それでもダメージはあって、(健康診断の採血でも憂鬱になる根性ナシだから)手術の事を親に伝えるのもなかなか気が重かった。彼に、言いたかったなあと思うけど、返事ないのに一方的にそんな事言ってもね…。彼は社交辞令的な返答は、してくれるだろうけど。その時点ではそのままその病院で手術と思ってたので、手術は3~4週間後、入院は5日くらい。仕事は大丈夫だろうか?(基本大丈夫なはずだが)とかも考える。こういう時に仕事の事考えちゃうってヤバいかなぁとかも思う。(笑)普通かな?どうだろう?家に帰って、親はテレビ見てたので、そのまま部屋に入ってベッドにもぐる。雪も降り始めて、ものすごく冷えていた。手術の事と彼の事で凹んでた。その後、親がきて、会話前にベッドからカイロを要求。(笑)暖房めつけてたけど会話できない程冷えてた。で、手術の事を話し、あれやこれや。ご飯食べて、眠った。かな。夕方起きて、ブログを書いて、やはり彼からメールない事が悲しくなって、ひとしきり泣く。そのしばらく後、母やってくる。危なかった…(°∇°;)その時は、かなりえぐえぐ泣いてたからごまかしようないし、このタイミングで泣いてたら、そんなに手術が怖いのかと思われてしまう。※怖いし凹むけど、えぐえぐ泣く程ではない。ポロリ(ノ_・。)ぐらいはあるかも知れないが、人には見せられないな。びーびー泣いた後なので、鼻が詰まっていて、あら風邪?と言われたが、風邪って事にしといた。彼が私の事、どうとも思ってないんだろうなって思ったらどうしようもなく悲しかった。それこそ、足の事なんか吹き飛ぶくらいに、その気持ちでいっぱいになる…。そんな波が大きい日だった。やっぱり、診断が影響してはいるんだろうけど、謝って戻れるんならそうしたいくらいの気分だった。謝ったとして戻れるのかしらね?なんかそれは違う気がするけど…。どちらにしても往生際は悪い。一人で泣くくらいは、ヨシとするか…。
2008年02月09日
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病院行ってきました。今日は偉い?先生で、この前とは違う人。まずは診察台で膝伸ばしたり曲げたり。前回の医者より、痛い気持ちをわかってくれるのは好感。だけど、「痛いのどっちの足?」って素で聞かれたのが少し不安。カルテには、何度以上で痛みとか書き込まれ、「曲げた時、音したのわかった?」と聞かれたけど、私にはわからなかった。その時きいてくれや。痛い事されないかドキドキしてそんな事気付かなかったよ。症状から、典型的な半月板損傷なので、手術がいいですね、と言われた。MRIは…初め、ここが切れてるように見えるのわかりますか?と言われたけどなんだかそれは半月板損傷とは意味がちがう事のようで、結局、MRIで「ここです」と言えるような結果は得られなかったらしい。MRIは何ミリだか何センチだか毎に撮られるので、その隙間で起きている事はわからないようである(-_-)医者の見解は、まず開けて、なんかあればそのまま処置、なければそのまま終了。入院は、処置があった場合は4~5日くらい。これが妥当な診断なのかは不明。どうしますか?と聞かれたが判断つかず、とりあえず保留にした。手術は早い方がいいと言う。原因がそこにあるなら、手術は賛成だけど、可能性はいかほどか?3ヵ月痛みが引かないようなら開けてみるのが定石らしい事も言ってたな。ダンスの先生が診断をきいてきたので、検査+処置の手術の話をしたら、開けたけど何も発見されず、痛いままだったってきいた事があるから、別の医者にもきいてみたら?と。親は、手術するとして、その病院で大丈夫か!?と言ってくる。確かに、その病院はできて数年、設備は整ってるけど、若い医者ばかり。近所なので、通ったり運ばれたりする人もいるらしいが、当初はあまり評判よくなかったらしい。※私は直接評判をきいた事はない別の医者に行くのはいいけど、全くアテがない。前に行ってた総合病院はすごい良かったけど、経営が立ち行かなくなって潰れてしまった。また他にいって、レントゲンとMRIだったら、それも無駄な気はする。見る人が違えば、違う判断があるのかも知れないけどね。あと、結局手術なら、ただ遅くなるだけだし。判断に迷うなあ…(´・ω・`)次回の時にセカンドオピニオンについて言ってみようかな…。
2008年02月09日
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MRI行ってきました。 (昨日日記です。騙さないように(笑)) MRIとはなんぞや?特に研究してないので知りません。 とりあえず、磁力を利用した写真です。 病院に着いてから、MRIについての説明パネルを読んだ。 ご飯も普通に食べれるし、痛みもない楽な検査。 CTと違って、好きな方向へ輪切れる。 やれない人は体内に金属が入ってる人。 閉所恐怖症の人。 不穏な状態の人(笑)など。 動いちゃいけないというが、前日から下痢気味。 急に催さないか不安になる。(笑) 実際やってみた所、確かに寝てるだけ。 足からドーム?に入って行き、 頭がドームの入り口に差し掛かった時ドキドキして、 私って実は閉所恐怖症?と思ったけど、ちょうどそこで止まった。 なので、MRIの醍醐味は味わえなかった。(≧∀≦) puri_rinnさんに聞いていたし、MRI待合室の説明にもあった通り音がする。 最初はドリルみたいな音。 磁力でなぜそんな音がするのかわからないけど…(^^;) あとは、タンタンタンタンというのがテンポ100(素人予想)くらいで鳴っている。 単調なんだけど、アフリカの原住民の音楽みたいで、 頭の中はアフリカン。(笑) 膝を伸ばした状態で撮っていたけど、だんだん痛くなってきた。 まあアフリカ音楽に意識を向ければ気にならない程度。 とゆー事で、MRIは無事終了。 日常生活では、私より歩みの遅い人にはあまり会わないのだけれど、 さすがに病院なので、たまに私より遅い人に遭遇する。 歩行器を使っている人がいて、私もあれあったら 歩くの楽なのにとも思い(外は歩きやすくないかもだが) しかしなくても歩けるので 「大した事ない」という見解もありなのかも知れないと思った。 右足をかばってると、左足のモモの筋肉が少しダメージ(*_*) 普通の階段もだけど、特にバスのステップが深くて、モモがピキってなる。 筋肉つけないとまずいよーな。 帰りは少し寄り道して、チョコレートを買ってみた。 昨日のメールに返事がないのに、 これ以上チョコレートですか?っていう気持ちも無きにしもあらず。 会社の後輩にも用意した。 チョコレートって、味見する? 味見用を買って選ぶのももったいないし(比較しようと思ったら沢山買う羽目になる)、 かと言って食べた事もないものを人に贈るのは、少し心配。 今回は後輩と彼のを1つ余分に買ってみた。 いや、買おうとしたけど、品物がなくて、後輩のはあげる分しか買えなかった。 味見用、まだ食べてないけどイマイチだったとしても、 もう買っちゃってるんで、どうしようもないんだけどね(笑)
2008年02月08日
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返事がなければそれまで。と、思うことにしたのだけど、そうアッサリと思えない時も…。波があるのは、当たり前なのかも知れないけど。昨日の夜、返事がなかった時点で、あまり期待持てないなと思っていた。今日病院行った後、携帯を何度も見たけど、やっぱりメールなくて、今もない。昼間はまだ気持ちはしっかりしてたんだけどね。今も少し落ち着いてる。通りすがりさんのコメントのおかげかな。彼との事は、感情の部分では、戻りたい。理性では、戻ってはいけない。で、「私」は、戻らないのは、私にとって良い事だと思う時はたくさんある。それでも戻りたいのよ、と思う時もあるけど。自分の弱さや寂しさが、戻りたい気持ちにさせているだけかも知れないとも思う。戻りたい気持ちを自分に許可している事自体も、基本的には弱さなんだろうし。戻りたい時、デートの後で文句言った事や、彼に「別れたい?」って言った事や、年明けに彼のメールを無視した事や、彼が微妙にちょっかいかけてきた時に乗らなかった事や、その後に彼に厳しい態度をとった事なんかを悔やんだりする。悔やんでも、しょうがない、とも思う。もう過ぎた事だし、私がその時出した結論だったんだから。運命というものが、あるかどうかはわからないけど別れて以降の事を考えると、ちょっかい出しの時、私がなんとか踏ん張って流れは変わったかなと思う。彼からメール来なくなったし、私の足の具合も悪化して会社滞在時間が短くなったし、彼も早く帰るようになって、私も早く帰るようになって偶然二人になるって事はなくなった。…今まで、純粋な偶然がどれくらいだったかは微妙だけど。(笑)そう考えると、離れるべくして離れたのかも?ただ、足が急に悪化して以降は、それ故にヨレたりもして、足の事は必ずしも離れる方へだけ作用もしてない。…が、この足の状態では以前のように夜彼に会う事は私がそうしたくても事実上難しいし、親は烈火のごとく怒るだろうし、言い訳が厳しい。だからやっぱり、抑止力としての機能の方が多い。って言うか、偶然なんだろうけども。MRI行ってきました。今日は検査だけで、明日診察です。MRI日記は改めて(笑)検査だけだし、彼からメールないので連絡してない。それを考えると暗くなる…。何度も振られるなんて馬鹿みたいだな。***彼との関係に影響してる重要なファクターを忘れてました。それは、このブログ。年明けに、彼を突っぱねる事ができたのは、ここがあったから。こんなすぐ戻ったらみっともない(>_
2008年02月08日
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朝から夕方まで、北海道のIさんと原価の打ち合わせ。リフレッシュのスツールでだったので、それも響いたのか座りっ放しもこたえるようで、午後はすっかりヘロヘロでした。午後は豆クッションを持っていって膝の下に入れていたけど。。おとといから、TK案件で彼にテーブル構造について意見がききたかった。おとといは彼が忙しく、昨日は私が忙しく、打ち合わせ後落ち着いた頃に、再度「時間ある?」のIPを送った。おととい、彼は何かの接続テストで、それがスムーズにいかなかったらしく、後輩達と何やらあーだこーだとやり取りしてる。その合間に「ふたばさんの話しってどれくらい?」と訊かれ、「15分くらい」って答えたら、じゃあ今やろうかって。私は動くのつらいし、資料あるから、当然席でって思ってたけど、彼が「リフ?そっち?」って。「どっちでも。…こっちでいいけど」と言ったのに「じゃあ、あっちで」って。リフレッシュで二人かあ。久しぶりだな…。私が特にリフレッシュ指定しない時は大抵どちらかの席で話すのに、珍しいな。と言うか、彼と話すの自体も久しぶり。今週初だ。忙しいの?ときいたら、「ナントカのテストとナントカの開発とナントカのナントカと…」。それでも、私より早く帰る日も案外あるじゃん。(心の声)テーブル構造の事は「どっちでもいいよ」って言われるかなあとも思ってた。私も考えながら、どっちでもいいんだけど、と思う。どうやってもどこかが冗長になってしまうけど、どこかがなるんならどこでもいいじゃんって思いつつ決めあぐねていた。今回は(?)真剣に考えてくれて、こうだからこっちの方がいいんじゃん?って、スッキリな意見もらえた。きいて良かったな~と思う。***********彼と、日曜日以降メールをしてなかったけど、検査の事は言いたくて、メールしようと思っていた。あと、バレンタインに、ハイってチョコレートをあげようかとも目論んでいる。今日も課では二人となって、今日は私が先に帰った。胸がチクチクするのは相変わらず。家に帰って、すぐにベッドに入る。足が結構痛い。けどやっぱり、会いたかったなあと思う。そんな自分に「あ~あ」な気持ち。24時近く、彼にメール。「帰った?明日病院行ってMRI撮ってくる。。」数分後返事。「まだ…。まじ?!足とは別で?」「まだ会社なの?(*_*)まじ。足でね」「そうか。しっかり診てもらいな。原因わかるといいね。お大事に」わからん。普通に人としてのメールな気もする。お礼と、検査の目的(手術不要か?の判定)を書いて送る。返事なし。私は…彼に、私の体調を気にかけてほしくて、(心配させたいのとは違う。心配はして欲しいけど)こうでこうでって、彼にきいてもらいたくて、電話とかで話したくて。でも彼がそれを聞いてこないって事は、彼の気持ちがそうじゃないからって事なんだろうけど。今日、そんな事まで言うつもりはなかったけど「…って話しをしたかったり、声をききたかったりするの。本当は。迷惑だったらごめんなさい。」と送った。なんだ~結局私からね。もし、彼がこれに何も答えないなら、それは、それが答えなんだろう。それはそれで仕方ないよね…。
2008年02月07日
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会社の桜が開きました♪♪まだ2月なのに、やっぱり会社があったかいからかな。リフレッシュルームの奥の方にあるせいか、案外と存在自体に気付いてない人もいる模様。(笑)(撮影しようとしたら人が来たので「咲いてますね」と言ったら知らなかった)サクラサクと言えば、ぼちぼち簿記の試験日です。今度は受かって、そういうタイトルでブログを書こうと企んでいた(笑)しかし先月、そろそろ申し込みだよな~と思ってサイトに行ったら、3日前に受け付けが終わっていた。あ、あほか…(x_x;)そんなわけで、次回は受けないです。その後、足がずんずん悪くなって、申し込みしてても気持ちが向かなかったかも知れないが…今年度中に受かりたかったなぁ~。あと、簿記というと、以前ブログ上でいろいろ教えてくれていたゆみさんを思い出す。でもって、別人かも知れないけど、ふたばブログに時々、ゆーみさんという方の足跡をお見かけする。足跡の付き方からして、自動巡回ではないと思う。別人でも、気にかけてくださってる方がいてくれるのは嬉しい。こちらからご挨拶しようかなあって思うけど、訪問してみるとそこは、子育てブログでして、とてもコメントを残す勇気は…(-_-;)訪問して下さる理由はわからないけど、私は嬉しいです。…と、せめてここに記します。金曜日はMRIで有給休暇なので、4連休。B君に「4連休で旅行ですか?」ときかれるまで、全く認識してなかった。(笑)旅行…行けそうに見えるのかな(^^;)元気だったら、1日くらい出社したいけど、ともかく検査結果出てから考えよっと。
2008年02月07日
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今日は、替えのシップを持参して出社。午後は原価のミーティングが4時間くらい入っていたけど、その間意外は足置き+豆クッションで過ごす。ミーティング中は、やや辛い。じっとしているせいもあるか?原価のミーティングは大変にいい感じで、用意した資料も多すぎず少なすぎず、内容もニーズを満たしていたようで満足。・・・コンサル的な役割とは、言えないけど。(笑)ミーティングでの立場的は進行役ではないけど、一応内容を知っている者としてわき道に入ったのを補正する助言するくらいのことはできました。わき道が道草とは限らないので、タイミングは難しいが。。で。夜は、新人君がプログラミングにはまりまくり、凹んでいるのをなだめ?つつ、軌道修正しつつ。昨日とおととい、彼がラウンジにいるところへ、ラウンジにジュース買いに行った。今日は、私がラウンジへ行ったところへ彼がきた。昨日とおととい私が行ったのは、わざと。今日の彼がわざとかどうかは・・・??わからないけど、私がいることを知っていたのは確か。私はラウンジの長椅子で足を休めていた。彼が来るより先に他の人がタバコにいたので、彼は先客と話し、こちらへ来ることはなかった。課では、二人になり、9時頃彼は帰って行った。今日の接点はゼロ。すれ違うとかもなかったような気がする。彼が帰るとき、机越しに私の近くへ少し寄って、お先に、と言って帰った。まぁ普通の同僚でもするわね。私は、今日は『サポーターがきつすぎるかも知れない』仮説を検証すべく、夜にサポーターを取ってみた。サポーターの跡がくっきり付いているので、怪我云々ではなく、その方が楽ちん。じっとしている分にはね。だけど、サポーターなしで数歩歩いてわかったけど、膝下の足の重みが膝にこたえる。膝下って案外重い。ということを知った。筋力も低下しているだろうけど、それだけじゃあないな、あれは・・・。サポーターは、かなりサポートしてくれているらしい。さすがサポーター。(笑)夜の疲労が出ている時に外したから余計にてきめんに感じたんだろうけど。やはり、ソフトなサポーターが欲しいな。それか、朝からサポーターなしか?・・・というような状態だったんだけど、私は、それでも彼に会いたいと思う。早く帰ることと、会うことと、どちらを選ぶかと言ったら、それは決まっている。決まっていても、そのような選択が必要となるわけではないけれど。彼が帰るとき、付き合っていたら会えただろうかと思う。けど、足が痛いから会えないなって思う(←私が)のが普通だと思う。それに、付き合っている時で、会おうと思えば会える時でも彼が帰ることは普通にあったし、付き合ってれば、会えそうなら会えるって訳でもないんだよね。ああだったらこうだったらって考えても意味はない。理由はどうでも、とにかく「今日会えない」ということだけははっきりしているんだからね。それでも、そういうあれこれを、私は考えてしまうのだな。途中で気持ちを切り替えるようにはするし、それはそこそこできると思っているけど、たまにそんな気持ちになる時間があったりもする。
2008年02月06日
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今日お昼に行こうとエレベーターに乗ったら、途中から、たまにエレベーターで会う別フロアの女の人が乗ってきた。仕事上の接点はないけど、時々話しかけられて、なんとなく顔見知りになった人。ランチに行くので、彼女のフロアの人が一緒にいて、一人は仕事でほんの少し話した事ある程度の人と、あとは面識ない人が二人。で、顔見知りの人が「足どうしたの~?!」と聞いてきて、「いやあ半月板がね~」と話す。知らない人もなんか参加して「結構かかるよね~」とか「半月板ってどこ~?」とか、にわかに盛り上がった(笑)下に着いて、信号待ちしてる時もなんとなく話しが続き面識のない女の子が私に「寒いとつらいですよね~」と気さくに話しかけてきた。めっちゃ可愛い子。そして雰囲気も柔らかでいい人そう…(はぁと)話してたら信号変わり、他の人は普通に歩きランチへ向かう。私は同じ方向へ渡ったけど非常にゆっくりペース。もちろん、行き先が違うのでそれで問題ないんだけど、その子が普通に会話を続けつつ、私と一緒に歩く。一番ひどいとき程じゃないけど、私のペースで歩くのはじれったいと思うんだけど、その彼女は「合わせてます」という空気を微塵も見せずに合わせてくれる。なんか感動しちゃったよ。すごいなぁ。ものすごい好みだこの子(≧∀≦)あんまり居心地いいんで一緒にいたかったけど、(笑)名前もわからぬ彼女に、気にせず先に行くよう促し(顔見知りさんグループとは横断歩道内で倍近く離れた)彼女は私を気にしつつ、そちらへ行った。あ~、ほんとにいい子やなぁ…(はぁと)どこの誰か知らないが。(笑)幸せな出会いでした♪ほんの短い時間でこんなに心を奪われるってないよな~。※危ない趣味は持ってません。……多分。
2008年02月06日
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昨日大変な目に遭ったので、今日は早速足置きを持参。以前100円ショップで買ったプラスチックのカゴを逆さまにして使用。高さ的にはちょうどよい♪しかし結局夜になるにつれて具合は悪くなる。足を高くすればよいらしいとの仮説のもと、ラウンジの長椅子に足を乗っけたりもした。少し楽になったかな。今日の発見は、湿布の効いてる時間が短いんじゃないかと。病院でもらったのはそうでもなかったけど、最近は月に何袋とか上限があり、(この決まりはちょっとおかしいんじゃないかと思うが…)市販のものを使用していた。それが夜は少し乾き気味で、皮膚から離れるのか、ピタッと感がなくなってかゆくなってくるのであった。↑以前から。病院のとそんなに効力がちがうとは予想してなくて気にしてなかった。(どんくさい(笑))そう思ったら、邪魔な気がしてはがしてみた。うむ。あってもなくても変わらない。多分効果切れてるわ。今度は会社で1回替えよう。足がやはり重いので、足置きだけじゃ足りないのかと、膝の下に豆クッションを入れてみた。これがなかなか良い!(≧∀≦)そんな努力の甲斐もあり、少し過ごしやしい。※それでも昼間よりは悪い少し無理して通り道にあるレンタルショップに寄った。借りたいのがあったので、ウロウロせずにピンポイントで用事を済ました。家に帰ってからは…お腹が痛い。腎臓系の痛み。(膀胱炎なりやすい)トイレ我慢しちゃったかなあ…(-_-;)夜は膝よりお腹の方がつらかった。グランベリーのサプリをいつもより多めな飲んどいた。効いてくれるていいな。
2008年02月05日
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会社の桜が膨らんできました!元の状態は、撮ってないんだけど、今年は管理者が任命されているだけあって、順調に成長しているみたい♪夜に見たら、もう咲く寸前?明日行ったら咲いているかも(笑)ピンク色が濃くて、普通に学校とかにあるのとは種類が違うのか、はたまたまだ蕾で濃く見えるだけなのか??楽しみです♪(o^_^o)
2008年02月05日
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今日、少し彼を忘れる。・・・と思いながら過ごした。考えてみると、年末年始も、整理前からの低潮期も乗り切ってきたわけだし。今が特にどうというわけではない。それに、日曜日メールして、それはそれで幸せではあったけど、それがあれば私は幸せで、彼とのやりとりがなくなったら、私は不幸なのか?というと、それは、なんか違うと思うんだな。毎日、ほんの少し彼から離れていけば、それでいいのかも知れない、とも思ったりして。遭遇レベルの接点は少しあって、彼は笑っていて、私はやっぱり嬉しいんだけど(笑)よくも悪くもそれを引きずることなく過ごした。帰って、体調は特に良くなかったけど、心が元気だったのでシーツの交換をして、ニットの洗濯をした。良い一日を過ごせたと思う。※ブログ書きたかったけど眠かったからやめたけどうっかり夜更かししてしまったのが難点・・・。
2008年02月04日
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朝は普通か、少し良い感じ。昼は随分良い感じ。デニーズの階段を上ってやろうって先週以来初めて思った。朝サポーターが大きいの(LL)しか見つからず、部分的にブカブカなので、ジャストサイズ(L)を帰りがけに購入。買いたてなせいか若干きつめ。※Mに至っては鬱血する夕方、足が痛重い感じ。で、ふくらはぎの一番太いところにゴムがきてたので折り返してみる。足にはくっきり跡がついていた(^^;)上側も同様に折り返し、なんかいい感じになった。今日は、今までで一番普通めに歩けていたと思う。(先週月曜日以降)しかしその後、うが~~~!!!!…な感じでございます(-_-)痛いのとは違うけど、少し歩くとカックンとなる。関節が曲がったついでに外れそうな感じ。戻すためにしばし立ち止まる。カックンの後は少し痛い。うが~~~!!!!昼には、Yさんに調子どう?と聞かれ、少しいいみたい♪と答えたが、夕方前にSさんにも、痛いの治った?と聞かれ、以下同文…がすべて吹き飛ぶ。こんなにカックンなったことないっすよ。まあ、動きやすくなった分なりやすくなった面はあるのかな。どうにも治らないので歩くの嫌だったけど、いい加減帰りたいので会社出た。通常5分の道のりが非常~~~に長く、立ち止まること数回。歩きたくないぃ(;_;)※痛いより膝が気持ち悪いが、歩かねばならないので歩く。┓( ̄∇ ̄;)┏バスになんとか乗り、うが~!と思ってこのブログを書き始め、下向いてたら、今度は気持ち悪くなった。(空腹+乗り物酔い)しかし、不思議なことに足の不快感はおさまってきた。毒を以て毒を制す?いやまさか(笑)おそらく、足が台に乗って高めになってたのが良かったのではないかて予想してる。足下がってるのがつらいかなぁというのは多少感じていたが…。少し帰る時間遅かったから影響してしまったのか!?あと、ランチ後に薬忘れたのも多少は影響してる…?よく忘れるんだけど(笑)あと、実はサポーターがよくないのかも知れないとも思う。一時的に歩きやすい時もあるけど、能力以上の運動をしてしまう感あり。サポート力が強すぎっていうか。だけど、サポーターしてると他人に怪我を認識してもらえるので、危険が減るのはものすごいメリット。サポーターしてから、とても生きやすく(?)なった。ゆるいサポーターが欲しいなあ。それか面倒だけど、包帯にするべきか??ないんだけどね、包帯。とりあえず、会社に足置きを持っていくか…。(-_-)今日は結構びびりました。カックンなって戻らなかったら、相当気合い入れないと歩けまへん。。
2008年02月04日
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雪の日曜日。一歩も外に出ずに過ごす。(土曜日もだけど)外に、というか、部屋の外にも、あまり出てない。これって引きこもり?(笑)ごはんもあまり食べたくなくゴロゴロ。ほんとは食べないと薬が飲めないのでいけないんだろうが。。しかし、一応お昼頃にはリビングに出てご飯を食べる。食べたくないと言いつつも、食べ始めればしっかり食べる私であった。膝は、昨日よりはいい感じがする。歩いてないせいで、歩くのは怖いけど、力はそれなりに入れられる感じ。ただし、ずっと体育すわりをしていると、少しチクチクとした痛みあり。この前からだけど、右のスネが、やけにつやつやしている。なんていうか、オイル塗ったみたいに光っている。注射した日か、次の日に親に言われた。その時は左足もつやつやで関係ないかと言われたが、私は足が痛くて、正直そんなことは全くどうでも良かったので感知してなかった。今回左足は、見てないのでわからないが、これはヒアルロン酸の効果だろうか???いやまぁ、そんなことより足が治って欲しいですがね。。(笑)雪なので、(いや、多分雪じゃなくても)のらりくらりと過ごす。お昼ごはんは食べたが、その後、食事をした記憶はない・・・。ウジウジしてる代わりに何かゲームでもと思い、先日、「英語を食べる不思議な生き物Marsh」を買ったので、最近は少しそれをやっている。・・・面白いような、面白くないような。英語の勉強になるってほどにはならないし、普通のゲームほどには面白くない気がするんだけど、私のテンションのせいかしらね??微妙な感想ですみませんね。(^^;)DS文学全集も買ったけど、まだ見ていない。それと夕方、彼に「雪だねぇ」とメールを出すものの、あっさりスルーされる。ふんだ、いいもんね。しかし、性懲りもなく、夜別件(私用)でメール。やりとりは普通にあった。けど、用事っちゃー用事なんだけど、キャッチボールがそこにはあって、ああ、これが幸せだったなぁ・・・・と思う。※もちろん、付き合っていたときも、 幸せな時ばかりじゃなく、不安なときもいっぱいあったんだけどね。数時間、その幸せを味わっても、あくまでも用事があったから。過去の仲良しだった記憶をまだ過去にできないのは、私の心が弱いからか??あの時幸せだったから良かったと思ったら、振り返らないで未来を向けるのかしらね。。さて。。。もうくだらないメールしないようにしないとね。
2008年02月03日
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去年を思い出すなあ…。風邪で会社休んでダンスもいかなかった2月の半ばから。今回はどれくらいかかるんだろうなあ。会社は行ってるけど、それでも1月の休みは3.5日分だった。有給休暇はあるから大丈夫だけど2月はどうなのか?さっぱり予想がつかない(-_-)今日は1日中ゴロゴロ。昨日の夜は結構調子よく、ヒアルロン酸注射の効果かと思っていた。今日はあまり起きる気がしない。(ただのぐうたらという説も…)湿布をかえてなかったせいか、気付けば膝が熱を持っている。でもって、やっぱ痛い。ぐうたらの影響もあるのか、歩くのが不安。精神的な感覚か、本当に力が入らないのか、イマイチよくわからない。少しは動かないといけないのか…?
2008年02月02日
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彼と別れて1ヵ月が過ぎた。はっきりと別れたって自覚は、あまりなかったりするけど(特に後半)。そして、日付も意識してなかったので、気がついたら1ヵ月過ぎていた。金曜日、彼は支社に行った。先週私が支社に行ったのと同じ用事。早く帰る彼に複雑な気持ち。関係ないけど、先週は支社に出掛けられたんだなあ私。それと、一応踊る事も出来たんだなあ。遠い昔の事のようだが…。支社でのイベントに関係して、B君が少々問題を起こしてたりして。その事を愚痴がてら彼に言いたくなったりして帰り道もびっくりするほど寒かった事や最近彼がどうしているかなんて事をメールに書こうとして、話したい事がいっぱいあるなあ…と気付く。ずっと話してなかったからね。それで、全部書くのは無理なので、寒いね。元気?最近どうしてる?と送った。しば~らくして、彼からの返事は「引っ越しの準備で忙しい。今日は久しぶりに支社のやつと飲んできたよ」彼はマンション買って2月にお引っ越しする。お別れの理由の『忙しい』の一つはこれがあるからだった。開口一番お引っ越し(家の事)を持ち出すって、牽制だろうか?けど、付き合ってた頃からそういう事はしゃべってたんでよくわからない。全体的なノリとしてはいい感じ?その真偽はわからないけど、私が嬉しかったのは確か。ちょっとウキウキして返信した。それは、返ってこなかったけど。でも返事出す時は、これで返事きて私が浮かれてもブログには書けないなあ~。またメールのやり取りが普通になったら、どう書こうかとくだらない事を考えてみたりして。でも、黙ってるのが苦しくて、コメントの返事でカミングアウトしたんだけどね。(^^;)彼にメールを出して返事が来るまで胃が痛かったり胸が苦しかったりでこりゃ体に悪いなというのも思った。仲直りしたいな。とも、思ったけど。あんなに頑張ってたのに、パッとしない、カッコ悪い私。
2008年02月01日
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