2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全3件 (3件中 1-3件目)
1

K証券のバイナリーオプションは、ほぼトレード感覚です。 できるだけ、最初の5分で、優位にたつことを考えているのですが、今日は、エントリー5回のうち3回がマイナススタートになってしまいました。 幸いそのうち2回は、トレンドに乗り逆転勝で何とか3勝2敗で収まりました。 トレンドの転換点をきっちりつかめば3時間で10回くらいのエントリーチャンスはあります。 全勝を目指しエントリーしているのですが、初戦の逆転負けと、4戦目に待ちきれず不用意なエントリーをしてしまいました。 この反省点をふまえ明日のエントリーをしたいと思います。★☆ご訪問の記念に、是非ポチっとクリックで応援をお願いしま~す☆★↓通算成績12勝4敗(プラス8)十両昇進まであと2です。
2012年05月21日
コメント(0)
新しい手法を使って、数ヶ月ぶりにK証券のバイナリーオプションを再開しました。 木曜日、金曜日の合計成績は、8勝1敗(勝率89%)でした。 一度自信をなくしてしまったのでレートは、まだ最低限の1000の段階です。 勝が、プラス10回になったら、レートを2倍にし、マイナス5回になったらレートを半分にすることにします。 相撲の番付けで、最初のレートを1000(幕下)とします。最初のプラス10勝で2000(十両)に、次のプラス10勝で4000(平幕)に、次のプラス10勝で8000(小結)に、さらに次の10勝で、16000(関脇)に、次の10勝で32000(大関)に、次の10勝で50000(横綱、最高が50000なのでここで打ち止め)に、次に10勝すると優勝1回、次に10勝すると優勝2回・・・というふうに続けてみたいと思います。 プラス60勝で横綱まで行けるのですが、マイナス30で幕下まで落ちます。幕下でマイナス5回で負け越し1回とします。 横綱になるまでは、プール金(63万)ができます。 ただし、優勝ができず、幕下まで陥落すると、プール金はすべてなくなります。 ちなみに、現在は幕下プラス7回です。過酷なサバイバルゲームが始まりました。
2012年05月20日
コメント(0)
システムトレードについて、FX専門誌に解説がありました。 「過去の市場データや、さまざまな売買手法などを統計的に分析することによって、有効な売買手法を導き出し、その事前に決められた一定の売買ルールに基づいて機械的に売買を実行していく投資手法」と説明がありました。 225オプション、FX、バイナリーオプション(2種類)のシステムトレードの考案、実践のバックテストを重ね、3年かけて詰めてきた考え方が、ようやく完成しつつあります。 FXのシステムでも、使う指標をなるべくシンプルにすることにより、ポイントの確定を確実にできることが重要だと思います。 あと少しで、スプレッドを換算した損益分岐点を完全にクリアできる体制に持っていけると確信しています。 トレード内容を後で罫線上で確認すると、ロスカットの詰めすぎでチャンスを逃す場合が多いようです。 最良のシステムが完成すれば、悠々とロスカット値を動かせる時が増えると思います。
2012年05月03日
コメント(0)
全3件 (3件中 1-3件目)
1

