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今週は、終値で再度16000円台に乗せる事ができた。この調子で、このまましばらく上昇してくれれば良いのだが・・・10月もあまり良い月ではないらしい。中間決算の予想が少しずつ出てくるのだろうが、その内容が良ければ、10月後半から以降に、昨年と同じく上昇する局面が出てくる可能性もあるだろう。期待してみたい^^NYは40ドル安、CMEは10円高だ。月曜日は、波乱の幕開けとなるのか? ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月30日
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今日のマーケットは、引き続き上昇で終了した。週末なので、利益確定の売りが出て、下落するかもしれないと思っていたが、前場から株価は堅調に推移した。後場始め頃に、急落した場面ではやはりだめか・・・とも思ったが、その後上昇して、終わってみれば100円以上の上昇となった。いわゆる、お化粧買いの為なのか不明だか、上昇した事を素直に評価しておきたい。その割りに、持ち株は元気は無い。相変わらず強弱まちまちだ。 どうも方向性がはっきりしない。年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月29日
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昨日に引き続き、今日も上昇して終わった。朝方、弱い場面もあったが、その後急騰した。後場も一時は前日比マイナスとなる場面もあったが、結局77円程度の上昇で終わった。但し、マーケットのエネルギー量は減ってしまって、売買高も2兆円を割り込んでいるらしい。持ち株は、どちらかと言うと上昇している物が多いが、これというものも、特に無い。凪ぎだ^^現在、NYは少し下落気味。CMEは20円安だ。 折角、16000円台に乗せた事だ。何とか明日も維持してほしいが、週末だし・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月28日
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今日のマーケットは久し振りに良く上昇した。昨日の時点では期待してはいたが、ここまで上昇する事は予測できなかった。前場から堅調な動きに推移した株価は、後場中盤から急騰して、結局390円高となって終わった。騰がる事については問題はないのだが、あまりに急すぎる。急に上昇すると、また急落する可能性も多くなるから、イヤだ^^;アメリカの株価が年初来高値に近づいているらしいが、つい最近まで、悲観的に意見ばかりが目立っていたはずだ。実体経済も、あまり良くないにも関わらず高値に迫る。こちらは、結果が伴っているはずなのに騰がらない・・・ 良く解らない展開だ。さて、現在NYは昨日に引き続いて30ドル以上の上昇となっている。CMEも25円高だ。今日ほどの上昇は期待できないだろうが、引き続いて上昇しそうだし、そうなって欲しい^^年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月27日
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今日は新しく発足する安部内閣の組閣に関心が集まっていた。その為なのか不明だが、様子見気分の展開が続いた。前場は前日終値付近でもみ合っていたが、後場に下落に転じて、76円安となった。昨日急騰していた日産ディーゼル(7210)は、予想通りと言うべきか、下落して終わった。ボルボの傘下入りは歓迎できるが、今後の展開についての詳細が不明である事が問題だ。優先株の転換については、株主価値が下落する可能性があるのでマイナス要因だが、直ぐに行使される訳ではないので、狼狽する必要もないと考える。傘下入りで利益が増え、下落以上の価値を生み出せる事になれば、何ら問題はない。 要は、その様になるという方向性と根拠を、会社側が説明すれば良いだけだ。いつ発表するのだろうか?(明確な説明をしないという事も無いだろう。 なにせ、800円台で第三者割り当て増資を行なった責任もあるのだから。)安部内閣が正式に発足したが、個人的にはどうも不満だ。小泉氏が首相であった時に比べ、何か力強さを感じないし、意気込みも弱い。だいだい、勉強不足を指摘されるかもしれないが、大臣の名前を始めて聞く人も多かった。どの様な能力があるのか、今ひとつ不明だ(実はその道のスペシャリストなのかもしれないが・・・)経済政策関係の大臣も、『なるほど』と思える人もいない。今後の運営を見てみないと解らないので、なんとも言えないのだが、どうも先行き不安だ。安部氏は、いい人そうなのだが、しかしまた『いい人とは無能の代名詞』とも言われる。誰が言ったか忘れたが、『政治の本質はショーである。』と言う言葉は、個人的には正論だと思っている。安部氏が『ショー』を上手に演出できるのだろうか?この思いが杞憂であってほしいものだ。さて、現在NYは50ドル高、CMEは65円高だ。 明日は上昇しそうだ^^年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月26日
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今日のマーケットは良く頑張ったと思う。前場、前日比100円を超える下落となる場面もあったが、後場に急騰して終わってみれば、前日比1円安で終わった。一応、自民党の党三役人事が終わった事を、とりあえず好感した感じなのだろうか?今日、持ち株でもある日産ディーゼル(7210)に待っていたアナウンスがあった。ニュースでも言われているが、日産ディーゼルが事実上、ボルボの傘下に入った事になる。日産自動車との資本関係は、これで解消される事になるが、既に資本関係を維持する事自体に、それ程の価値がなくなっていたので、これですっきりする事になる。今後は、ボルボとどの様な関係を築くことが出来るのか、感心を持って見守りたいと思う。今日は、このニュースが好感されて、株価は急上昇したが、明日以降も同様の展開が続くか、正直解らない。中間決算の見通しが不透明であるから、なおの事だ。また、別の心配もある。ボルボが金融機関等から引き取った優先株だ。発表では、転換期日がくるまで保持した上で、普通株に転換するらしい。当然、そうなれば、普通株が事実上増える事になる。直ぐ行使される訳ではないが、1株価値の希薄化にマイナスの評価が与えられる事になれば、株価の下落要因となりかねない。希薄化を懸念する事より、将来を期待させる内容の発表を期待したい。さて現在、NYはほぼ先週から変わらず。CMEは50円安だ。明日の安部内閣の組閣人事の内容によっては、急騰、または急落もありえそうな気配だ^^;どうなる事やら・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月25日
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【只見線】 乗車区間 小出~会津蒲生只見線は新潟県の上越線小出駅から福島県の会津若松駅までの営業キロ135.2キロの地方交通線である。線区の殆どが山間地を走る為に、風景は非常に良い。ローカル線の旅を扱う場合には無くてはならない路線の一つであろう。線区の途中には1日3往復しか、列車が運行されていない区間もあり、乗りつぶしをするには、なかなか不便な線区でもある。飯山線から上越線を南下して小出駅に到着すると、既に只見線の列車が向こうのホームに入線していた。列車はキハ48とキハ40の2両編成で、特に冷房化などの改造も施されていない様だ。乗車した車輌は先頭車だった。正直、山間部を走る列車であるので、2両も連結していればガラガラだろうと思っていたのだが、実際乗り込んでみると、既にボックス席の大半が埋まっているありさまだ。天気の良い休日だったのと、GW中だという事で乗客が多かったのか、それとも、いつもこの様な感じなのかは不明なのだが、仕方なくボックス席は諦めて入り口付近のロングシート部分に陣取る事にした。列車はクーラー付きではなかったので、5月だというのに車内は結構暑く、窓を開けている人も結構多かった。小出駅にて これから、会津若松駅まで約4時間の旅が幕を開ける。小出駅を長岡方向に出発した列車は、大きく右にカーブしながら川を渡る。進行方向右側には、雪化粧した駒ケ岳が青空に映えていた。小出駅~薮神駅間まだこの付近は平地が多く、残雪の残る田畑の間を淡々と走る。山が少しずつ近づいてきて、山肌にスキー場が見え始めると、やがて魚沼田中駅に到着する。この駅名の冠名が『魚沼』である事に違和感を覚えたので、後日調べてみると、実は先程乗車してきた飯山線内に『越後田中駅』が存在していた事が解った。同じ新潟県内に同名の駅が2つ存在する訳にいかなくて、『魚沼』の冠名になったのだろうと、勝手に判断している。(経緯の真偽は定かではないが・・・) 魚沼田中駅を出発してしばらく進むと、右側に破間(あぶるま)川がよりそってくる。ダムによって溜められた水面が深い緑色に輝いていた。なんとなく、山間部に近づいた感じだ。川から離れてしばらく進むと越後須原駅に到着する。魚沼田中駅~越後須原駅間 越後須原駅は立派な造りの駅舎だが、短いホームの片面のみを使用している。以前は島式ホームで交換可能であったのだろうが、今はそのアンバランスな感じが不思議な感じだ。この区間のまわりの田畑には山深くなってきた為なのだろうか、更に多くの残雪が残っている。小さな小屋の様な上条駅を過ぎるといよいよ山が近づいてくる。進行方向左側に近づいてきた破間川の発電所周辺に植えられた桜は満開の花を咲かせていた。見とれていると、しばらくして只見線で初めてのトンネルに入る。そしてトンネルを出ると、まもなく入広瀬駅に到着となる。なんと無く、只見線に乗ってから今まで、違和感があったのだが、その理由が解った。ホームにいつもの駅名標がないのである。この次の駅でもそうだったのだが、JR東日本タイプの一般的な駅名標ではなく、道路にあるような標識?の様な仕様だった。今の所、他の線区では見かけた事は無いタイプだが、今後東北地区の標準タイプになるのだろうか?(または、既にその様になっているのか?)入広瀬駅 駅名標が初めてみるタイプだ 入広瀬駅もかつては交換可能駅だったのだろうが、いまはモーターカーの車庫に続く横取り線があるだけの配線になっていた。入広瀬駅を出てしばらく進むと、左側にあった川を跨ぐ。川の面影は既に『渓谷』の感じが出始めている。やがて上条駅と同様の小屋タイプの駅舎を持つ、柿の木駅に到着する。この駅を出てからは、谷に沿って国道と思われる道路と一緒に川にそって走行してゆく。鉄道はトンネルで山を潜り、道路は川に沿って敷かれ、その上部をスノーシェッドが覆っている。冬季はさぞかし厳しい環境なのだろうと思いながら、前方を見ていると遠方信号機が見えてきた。やがて初めての交換可能駅となる、大白川駅見えてきて、そこには昔懐かしい塗装のキハ58系が既にホームに到着済みだった。今年の豪雪の為なのか、対向列車側の出発信号機が傾いている。対向列車は臨時列車の快速『只見新緑号』だったのだが、時刻表を見るとこの列車は、この駅で約2時間も停車するらしい。乗客に対して、付近の見学でも用意されていたのか解らないが、これで『快速』を名乗られても・・(確かにこの先、小出駅まで停車しない設定らしいのだが・・・) 何気に外を見ていると、駅員がタブレットを持ってくるではないか。おお、まだタブレット交換を行なっているJR路線が生き残っていたのか・・・ 不覚にも、少し感動してしまった。実際のタブレット交換など、ここ10年位は実際に見た事がなかった。後から調べてみると、JR東日本には、この只見線と房総半島の久留里線のみ、タブレット交換が残っているとの事だった。大白川駅 タブレット交換中の図 大白川駅を出ると、破間川を渡り、支流の川沿いを走行する事になる。川幅は狭くなり、相変わらず国道と山と山の間を、お互いに寄り添うような感じで併走する。当然、この様な場所には人家なども見られず、道路と鉄道の構造物のみが、山の自然の中に存在している感じだ。川も何度も右に、左にと渡ながら、トンネルやスノーシェッドを潜り山間部の風景が広がる中、只見線で一番長いトンネルに入る。感覚的には5~6キロ程度あると思われるトンネルには、登り勾配があるらしく、力行運転のままのエンジン音をトンネル内で響かせながら、外の視界が全く無くなってしまった、長い時間を過ごす事になる。 長いトンネルを出ると、スノーシェッドに入り、その中に造られた田子倉駅に到着する。横には田子倉ダムによって造られた田子倉湖があるのだが、スノーシェッドがある為に眺望はきかない。雰囲気からしても飯田線の田本駅と同じ匂いがするのだが、田本駅よりも更に人家が存在するような気配も感じられない。列車交換が出来る訳でもなく、一体この駅の存在価値は何なのか?と疑問に思う。しかし、駅名の写真取るためにドアからホームを覗くと、3人位の人がホームを歩いてるではないか。いったい、何処に行くのだろうか?(ハイキングの様な格好だったと思うので、地元の住人ではなさそうだった) ちなみに、駅名標はタイルを組み合わせて、モザイク調で作ってあった。 この時期、まだ残雪が多く残っている為なのか、田子倉湖の水位は低く、かつては湖の下に隠れていた地表が見えている。田子倉駅を出発すると、程なくトンネルに入るが、これもまた長いトンネルで4キロ位はありそうだ。只見~大白川駅間が只見線最後の開通区間で、それも昭和46年との事だ。そう思えば、この長距離のトンネルの存在が理解できる。(出来るだけ線形は直線とし、高架やトンネルを多用する等)短いトンネルを幾つか潜ると、今までなかったような平地が現れる。ダムの下流に当たる土地になるので、今まで寄り添っていた川の存在が全く感じられなくなる。周りに人家が多く現れ始めると、やがて只見駅に到着する。只見駅に進入 只見駅構内は広く造られているが、なぜかホームの幅は物凄く狭い様な気がする。島式のホームで、列車交換も可能だが、列車交換時に乗客がホームに溢れると危険ではないだろうか?(それとも、それ程乗客がいないのだろうか?)列車が到着すると、駅員がタブレットの受け渡しを行い、敬礼し合って、早々に立ち去る。流石に列車の見送りはしないのか・・・ この只見駅から会津川口駅までの区間は、1日3往復しか走らない超閑散区間となる。只見駅を出発すると、人家も少なくなりはじめ、雪に埋もれている田畑が広がる。進行方向左側は山が迫り、そのラインに沿うように進む。山が近づいてきて、平地の空間も減少し始めると、ようやく只見川が現れ始める。この川は先々、阿賀野川へと続き、日本海に注ぐ事になる。大きく曲線が続く橋梁を渡り、川の直ぐ横を走る国道を覆うスノーシェッドの屋根を見ながら進むと、小さな集落の中にある無人駅、会津蒲生駅に到着する。只見駅~会津蒲生駅間 大きくカーブした橋梁が美しい 駅名を見て、既に新潟県から福島県に入っていた事に気づかされる。実際には、既に田子倉駅から福島県に入っていたのだが、全く気がつかなかった。(昔の駅名標の様に、駅の住所が記載されていれば、早くに気づいたのかもしれないが・・・) その2につづく ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月24日
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良く言われる様に、9月は株にとってはあまり良い月ではない様だ^^;今週も、あまり良くない動きに終始して終わった・・・NYは25ドル安、CMEも45円安だ。週明け早々から、またしても下落するのか?? ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月23日
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折角上昇した株価も、今日の下落で台無しとなってしまった。方向性は下落する側に向っているのだろうか。持ち株も相変わらず元気がない。 自分自身も、体調が悪くて、やはり元気がない^^; 疲れる・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月22日
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今日のマーケットも、あまり強い動きは感じられない。朝方はNYのプラスを好感してなのか、上昇して始まったが、直ぐに下落して行き、前場引け前にはマイナスに。後場もマイナス圏からスタートして、その後上昇。大引けで115円高となって終わった。正直、もう少しトヨタの中間決算を好感して、全体に買いが波及するかと期待したが、たいした事も無かった。マーケットのエネルギーが少ない・・・8月の輸出も堅調だったのに・・・持ち株は、相場が上昇したのにも関わらず、下落しているものが多い。連動して動かないのは、今に始まった事ではないが、面白くない^^;現在、NYは10ドル程度のマイナス、CMEは30円高となっている。相変わらず、方向感がつかめない・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月21日
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マーケットは予想通り下落した。一日を通してパッとしない状態が続いた。昨日発生した、タイのクーデター騒ぎが影響したとの話もある。トヨタが大引け後に中間決算の上方修正を発表したので明日はまた、違った展開があるかもしれない。ニュースがある時は重なるもので、日本では予想通りに安部氏が自民党の総裁に選出された。正直、世の中の期待ほどに私自身は、その手腕を疑問視している。確かに北朝鮮問題ではそれなりに活躍したのだろうが、その他の事については未知数だ。 小泉氏の時程の期待は、今の所無い。牽引力が弱そうな気がするのは、私だけだろうか?経済閣僚の人選も気になるが、竹中氏が居なくなった今、なんとなく心配だ。(いろいろ評価もあるだろうが、私自身は閣僚になる前から竹中氏の考え方に賛同してきた。過去の批判もあるが、それはそれ。彼もスーパーマンじゃないだろうし。)閑話休題。また日経マネーで投資検定を行なっている。やはりやってみなければいけないだろうと思い、挑戦してみた^^;結果は・・・<日経マネー投資力検定の成績>http://www.toushikentei.jp/●受験日:2006年9月20日●点数:78点/100点(平均点:65.2点) ●偏差値:56.8●マネー検定2級 幅広い知識がある投資家です。実戦で自分の強みを磨いてください。●得意な分野は:銘柄発掘力と相場分析力と投資技術力●苦手な分野は:ありません●分野別得点: 銘柄発掘力:18 チャート分析力:14 決算読解力:12 相場分析力:18 投資技術力:16 プレゼントが当たるトラックバック企画!あなたの結果をブログに書いて、日経マネーブログにトラックバックしよう。 前回挑戦した結果と大差がない・・・ たいして進展がないとは、相変わらず情けない^^; やはりこれだから、儲からないんだろう・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月20日
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月曜日が休みだった為か、昨日のNYの結果を確認するのをすっかり忘れてしまって、不安な中で朝を過ごしたが、その前場、堅調に上昇して始まったマーケットは一時16100円に迫る動きをした。良し良し、と思い仕事をしていたが、大引け後に確認してビックリだ^^;結局7円程度の上昇で終わりかい! TOPIXに至ってはマイナスだ^^; 弱い・・・朝方、一瞬でも期待した分、何か疲れる。持ち株自体には、それ程ダメージは無かったが、なんとなく嫌な動きだ。現在NYは62ドル安、CMEは120円安だ。また明日、下落しそうだ・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月19日
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今日は、マーケットが開いていないので、さみしい^^;次の投資先(いつ投資できる事になるやら・・・)でも探しておこうか・・・ ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月18日
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【桃花台新交通乗車記の番外編】今回、桃花台東駅に隣接して設置されている車輌基地にも立ち寄ってみた。立ち寄ってみたとは言っても、最初から計画していたものではない。たまたま、桃花台東駅に進入する直前、高架橋から見えたのが訪問のきっかけである。この後、武豊線に乗車する予定もあったのだが、今回はこの路線の正確な時刻表が入手できなかった事もあって、時間にかなり余裕を作っておいたので突然の予定変更にも対処出来た。車輌基地への引き込み線は、桃花台東駅から小牧駅に向う本線上から、左側に分岐している。その後はループを描いて本線の下を潜り、基地へと続いているようだ。ここに本線上で、唯一使用されているであろう分岐器が存在している。本線から車輌基地への引き込み線(左側に分岐している線)駅前にあった周辺地図を見ると、車輌基地まで道がある事が解った。駅の横にある道路の上を跨ぐ歩道橋を渡り、遊歩道を歩く。なにぶん、夏の一日であるので物凄く暑い。300m程歩くと中央自動車道を跨ぐ橋を渡る。丁度、この橋の下に高速バスの停留所がある。桃花台東駅横の跨道橋から駅を望む跨道橋から中央自動車道を望むこの跨道橋を渡ると、直ぐ目の前に車輌基地が広がっている。屋外の留置線は2線あり、その内1線は2編成を留置できる長さとなっている。土地にはまだ余裕があり、屋外留置線を後2本程度は用意出来そうだ。各留置線に2編成ずつ収容すると仮定すると、合計8編成分は対処出来るだろう。この留置線以外に、保線用と思われる車輌が置かれた、短い留置線がある。留置された100系車輌保線用と思われる車輌検査線は建物の中に続いているが、この日はシャッターが下りており、中を窺う事は出来なかったが、2線分が用意されている。中の車輌の有無は不明だ。車輌基地全景本線側に目を移すと、本線からの引き込み線は1線しか用意されていない。という事は、車輌の構造上、運転席が片側にしか無いので、車輌基地から桃花台東駅に向かう場合は推進運転となることが想像される。その為なのか、編成最後尾の車輌にも関わらず、ワイパーとヘッドライトが有る訳だ、と勝手に理解する。先日、情報をくださった『kyu3』さんの話によると、最後尾の車輌には簡易運転台が設置されているとの事。実際に最後尾車輌を見た時には、漠然とそんな感じはしていたのだが、やはりそのように考えた方が自然だろう。本線側を望む 本線上には運行中の列車が走る。本線側には洗浄線が1線用意されていて、中に1編成が納まっている。特に洗浄中という感じではなさそうであったので、屋根付の車庫代わりに使われているのだろうか?こちら側にも留置線を1線程度、増設出来る位の空間がある。何度も言うが、設備はまだ十分に新しい。しかし『kyu3』さんの話によると、耐震強度に問題があるらしい。そうであるならば、撤去するしか方法は無いだろう。(使用用途も無いのに補強工事をする意味がない) 折角の設備を活かせないのも勿体ないが、更に多額の費用をかけて撤去しなければならない事も勿体ない。 行政側のムダ使いの典型的に話か・・・ ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月17日
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下落続きの一週間だった^^; 日経平均の事ではない。持ち株の事だ・・・日経平均が上昇しても反応せず、下落する時にはお供してしまう、困った連中だ^^;まあ、悪い材料が出た訳でもないので、あまり深刻には考えていないのだが、それでもやはり下落するのは面白くない。来週は火曜日からの展開となるが、どうなる事やら・・・NYダウは33ドル高で、CMEは30円安だ。展開は全く予想できない。月曜日のNYの結果が鍵を握るのだろうか? ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月16日
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今日のマーケットは一日弱いままで終わった。大引け前に上昇した事が唯一救われる。昨日から話題のミクシィの株価は激しく上下したらしく、あちらこちらで話題となっていた。しかし、値動きが激し過ぎ・・・ マネーゲーム化している様な感じだ。今、話題となっているが、いつまでこの人気が続くのか? 昔のヤフーの様に幻想に向かって投資している様にも見える。 正直、個人的には将来を期待できる様な企業とも思えないのだが・・・ どう頑張ってみても公募価格以下が適切な価格帯だと思う。 そうは言っても、結果が全て。勝てば官軍か???しかし、旧来の銘柄は業績が良くても、株価は騰がらない・・・ 上方修正しても一時的に上昇するだけで、しばらくするとまた下がる^^; 効率は良く無いとは思うが、最後は実績だと信じている。(そう思っていて、いつも塩漬け状態に・・・)不定期預金だと思っているしかない^^;年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月15日
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昨日の下落を受けて、今日はそこそこ上昇した。正直、今日のマーケットの展開を心配していたが、朝方から高く始まり、上昇するが、やはり16000円の直前で足止めして下落・・・しかし昨日の展開と違い、15900円のラインで下げ止まり、結局昨日比192円高で終わった。16000円まで後60円程だ^^持ち株では、昨日不満を言った日本精鑞(5010)が、理由は相変わらず不明なのだが7.5%程度の上昇となった。上げたり、下げたり忙しい株だ^^; 上昇した理由が不明なだけに、明日の動向が心配だ。現在NYは30ドル程度の下落、CMEは40円安だ。相変わらず、方向性は良く解らないぞ^^;年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月14日
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昨日の期待程ではなかったが、朝方は前日比250円以上も上昇した場面があった。しかし、16000円に届かないと見るや、一転売られ始めて、以降は後場を含めて下がる一方・・・折角の上昇も、終わってみれば30円高の水準となり、ガッカリした^^;日経平均はなんとか上昇で終わったが、持ち株については何が起こったのか解らない程の下落となった。ニチユ(7105)は特に悪材料が出た訳ではないが、昨日に引き続き4.7%の下落となり、最近、原油価格が下落している為か調子の悪い日本精鑞(5010)も5.7%の下落となっている。酷い・・・なかなか思う様に上昇してくれない^^; (まあ、思った通りに上昇してくれれば、今頃一財産築いているだろうなぁ)現在、NYは10ドル高程度、CMEは75円高。微妙な感じだ。これ程弱いと、明日も大いに心配だ・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月13日
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今日のマーケットは激しく乱高下した。朝方、予想通り高く始まったと思いきや、いきなり急落。前日比で100円以上の下落となった。そうこうしている内に、前場引け直前に急上昇してプラスに転じ、後場始まると再度上昇。一時期100円程度の上昇を見せるが、その後失速。再度マイナス圏に戻って、結局75円程度のマイナスで引けた。マーケット的には0.5%程度の下落だが、持ち株は散々な状態だ^^;ニチユ(7105)もまた500円台に逆戻りだ^^; 少し上昇して喜んでいても、直ぐに元の状態に逆戻りする。全く先の展開が予想できない。 この状態が続けば、今年中の売却は不可能になりそうな気配だ。さて、現在NYは60ドル程度の上昇で、CMEは215円の大幅高となっている。明日は、期待していいのか??年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月12日
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朝方位は上昇する事を期待していたのだが、今日のマーケットは終日マイナス圏での値動きとなった。なんとなく弱い感じがする^^;14時に発表された機械受注が、市場予想より悪かったことが、下落に拍車をかけた様だ。一時は300円以上の下落となったが、僅かに盛り返して、結局286円程度の下落となった。日経平均も16000円を割りこんでしまったし・・・持ち株は全滅・・・ どの銘柄も厳しい下落となっている。 場中も嫌な予感がしたので確認する気も全く起きなかった^^;さて、現在NYは50ドル程度の下落だが、CMEは10円高となっている。一部に明日は自立反発するという話もあるが、どうなるのだろう?年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月11日
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【桃花台新交通】 乗車区間 小牧~桃花台東 桃花台新交通は愛知県の小牧付近に存在する。名鉄小牧線の小牧駅から、桃花台ニュータウンの中にある桃花台東駅までの、営業キロ7.4kmの新交通である。計画上ではJR中央本線の高蔵寺駅まで伸延する事になっていたが、結局、実現する事はなかった。(一部は既に用地確保してあるとの事)昭和54年から分譲が開始された桃花台ニュータウンの足として建設が進められたが、開業したのはその12年後の平成3年だった。正直、こんなに新しい路線だったとは思っていなかった。時代は既にモータリゼーション全盛の時代で、乗客は増える事もなく、累積赤字が増え続けていった。その結果、2003年の決算では31億円の債務超過となり、2006年には資金が枯渇する事が予想された。出資者でもある愛知県では、今後のあり方を検討したが、乗客の増加の可能性は低く、また今後ニュータウンの人口も減少する可能性も有り、存続させる案は無くなり、廃止が決定された。運行は今月9月末までとなっているので、もはや猶予はない。 この様な状態に陥った最大の問題点と言えば、接続駅を名鉄小牧駅とした事だと思う。現在こそ名鉄小牧線は、名古屋側の上飯田駅から地下鉄名城線平安通駅まで連絡線が繋がり、移動するには便利になったのだろうが、地下鉄と接続するまでは犬山経由で名古屋まで出なければいけなかった。その為に名古屋に行くのに、わざわざこの線を利用しようとは思われなかったのだと思う。名鉄がこの路線に出資したという事もあるのだろうが、最初からJR高蔵寺駅と接続出来る様にしておけば、また別の展開があった様に思う。 普段は余りJR以外の乗りつぶしはしないのだが、廃止となると話は別だ。とりあえず体験乗車しておこうと訪れた次第だ。桃花台新交通 小牧駅前 地下化された名鉄の小牧駅からエスカレーターを乗り継いで地上に出ると、通路を挟んで桃花台新交通の駅がある。この当時はまだ、切符売り場には特に廃止を窺わせる大々的な掲示も無く、僅かに廃止以降も有効な定期券の取り扱いについての説明を書いた掲示が柱に貼ってあるだけだった。2ヶ月後に廃止が迫っている割には、その様な雰囲気を、うっかりしていると微塵も感じる事ができない。自動改札機を通り、ホームに上がると、さすがに平成の時代に完成した路線らしく、ホームドアになっている。一時、無人運転を考慮していた時期があるそうなので、その名残なのだろうか? とにかく安全性は抜群だ。しかし夏の晴天の一日、ムッとした暑い空気が充満していた。ホームドアなので屋根との間に空間はあるが、風がなかなか入ってこない。冬場は暖かくて良いのだろうが・・・ この新交通の特徴としては、他ではあまり見かけない運行方法をとっている。路線は全線複線となっているのだが、通常の路線なら終端駅で運転方向を変更した上で、シーサースクロッシング等の分岐器を使って折り返し運転するのが普通だ。しかしこの線は、駅の奥に上下線をループで繋ぐ様に造られている。簡単に言ってしまうと、輪ゴムをつまんだ様な感じで、つまんだ部分が複線区間といった所だろうか。一方方向にのみ進む構造となっている。よって、運転台は進行方向側にのみにある。小牧駅のループ区間を周って桃花台東行きの列車となる。 列車がループ線を一周りして乗車ホームに到着する。程なくホームドアと共に列車のドアも開き、列車に乗車する。乗車口は各車輌のほぼ真ん中にある。車内は元々、巾が狭い為に一人掛けの座席と二人掛けの座席が通路を挟んで並んでいる。乗客は昼の時間帯としては、そこそこの人数がいる。もし日中、いつもこの程度の人数が乗車しているのであれば、乗客不足で廃線になるという事が不思議でならない。駅構内はホームが2面3線の構造で、通常使用されているドア付きのホームとは別に、何も無い(屋根すらない)ホームのみの設備がある。多分、団体用に使用する為に用意されていると思われるのだが、果たして使われた事があるのだろうか? ドアが閉まり、列車が発車する。車輪がゴムタイヤの為か、高架線のわりには、思った程うるさくない。周囲は市街地が広がっており、中低層のビルやマンションも多く見られる。本当の『鉄道』では考えられない様な急勾配を昇り降りして道路や高速道をこえて行き、やがて小牧原駅に到着する。この駅でも名鉄線と乗り換える事が可能だ。小牧原駅を出ると、これまた通常の『鉄道』では考えられない様な急カーブで90度右に進路を変える。道路上に高架橋を造っているので、交差点を右折するような感じとなっている。この辺りは工場と住宅が混在している所で、ビルの様な建物は少なくなっている。やがて、東田中駅に到着する。東田中駅を出ると、ますます住宅は少なくなり、代わって工場が多く見られる様になる。進行方向右側には三菱重工の小牧北工場が見え、とても住宅地帯を通る路線とは思えない様な風景となる。やがて周りに水田が増え始めると、線路途中になぞの施設が現れる。用途不明の引込み線 センターレールが汚れていないので、殆ど使用されていない様子。(帰りに撮影) 丁度、上下線の間に引き込み線の様な線路が用意されている。一見、上下線を繋ぐ渡り線の様も見えるが真ん中位に車止めがあり、各々、上下線専用に使用される様だ。しかし、この路線自体が一方通行である事からもこんな駅間に、しかも行き止まり式に引き込み線を設けなければならない必要性が理解できない。センターレールにも殆ど汚れが見られないので、例えば、電留線として毎日使われているとも思えない。 一体何の施設なのだろうか?? あれこれ思案している内に、上末駅に到着する。駅の周囲には住宅地が広がっているが、前方には丘陵地が見え、線路も登り勾配で敷かれている。上末駅を出て、丘陵地を登ると、周りは住宅地ではなくなり、低い木々が広がっている。何かの果樹畑の様な感じだ。やがて、線路が左側にほぼ90度曲がると、右側には住宅地が広がり始め、特に1棟、高層マンションと思われる建物が目に付く。左側には緑が多く、まだまだ開発の余地が残っていると思っていると、桃花台西駅に到着する。 この付近からは、開発地域である桃花台ニュータウンのエリアとなる。駅を出るとまたもや90度ターンで進路を右に変える。カーブの内側には防災避難地区なのか、溜め池らしきものが造られていて、空地が広がっている。桃花台西駅~桃花台センター間 防災避難地区? 奥の高架橋は先へ続く桃花台線 街路樹が続く道路の横を進むと、ニュータウンを象徴するような中高層マンションが現れるが、外壁は雨による汚れが目立ち、建設されてからの月日の流れを感じさせる。やがて線路はトンネルに入り、桃花台センター駅に到着する。この駅は実質的には切り通し区間に有るのだが、駅舎を線路上に造った為に上部も塞がれてしまい、トンネルの様な感じがする。列車はそのまま、本当のトンネル区間に入り、暗い中を進む。一旦明かり区間に出るが、直ぐに短いトンネルに入る。トンネルを出ると勾配を登り、再度高架線となる。右側にある丘を迂回する様な形で進むのだが、左側には一戸建ての住宅地が広がっており、住宅地として開発されている。やがて左側に空地が見え始めると程なく終点、桃花台東駅に到着する。桃花台東駅ホームからループ区間を望む 本来、この駅から先に路線が延びて、高蔵寺まで接続する計画があった事が、この駅のホームからループ区間を眺めると良く解る。直線部分の先には壁が設置されてなく、またループ線自体が少し上げて造られている。この先の地形は谷の様になっていたので、さすがに線路はこのレベルのまま延長されて行く事は無かったと想像できるが、ループ先端までの距離を考えると、やはり単純に桁下を潜らせるには設計上、無理があったのだろう。 階段を下りて駅舎の外に出ると、『駅前広場』と思える空間が広がっているのだが、なんとなく寂しい感じが漂っている。いろいろな駅に下車する機会があるのだが、この駅前には店らしきものが全く見られない。(100m位奥にはコンビニ?らしき看板は見えるのだが)何となくムダに広い駅前空間には、バス停がポツンと立っているだけで、訪れた時間帯が悪い為なのかは不明なのだが、客待ちのタクシーすら停車していない。(住宅地なので当然なのだろうが・・・)ただ、中層マンション群が見えるだけで、本当にそれ以上の感慨はなかった。桃花台東駅前 なんとなく、寂しい感じがする。 せっかく広場に張られたタイルの間からは、雑草が芽を出して緑の空間を作っているのだが、それがまた余計に、この空間がそれ程大切に扱われていない証拠の様にも思える。話によると、廃線後はバスによる代替輸送が行なわれるとの事だったが、住人の方々にとっては、それ程深刻な問題ではないのだろう。それが証拠に、大々的に廃止反対の運動らしきものはなさそうだ。(ビラや張り紙、横断幕等は一切見当たらない。この駅前に降り立って、その理由がなんとなく理解できた様な気がする。) 確かにニュータウン地区であるので、住人は沢山存在しているのだろう。しかしながら、この空間には生活感があまり感じられない。どれだけ寂れた山間の駅でも、かつては雑貨屋であったろう雰囲気の建物や、食堂であったかもしれない建物などがあり、また古い看板や表示などで、生活感の跡が感じられるものだが、この場所は近代的に、それも『住まう』事を目的に造られたニュータウンの駅前には、まったく『それ』が感じられない。過疎化した地域の駅前よりも、さらに寂しいと感じるのは何故なのだろうか。(私自身の感性が変なのか?) しかし、この路線自体はまだ新しく、廃線になった後はどうなるのだろうか?あの立派に造られた高架橋などの施設を撤去してしまうのは、なにか勿体無い気がする。そうかと言って、放置すれば将来、手入もされずに老朽化して、危険な構造物に変わる事は明白だろう。撤去するとなると、これまた膨大な額の費用が必要となるのだろうし・・・ 上手く再利用できる妙案でもあれば、一番良いと思うのだが・・・。 ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月10日
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なんとか無事に1週間が過ぎていった。16000円割れも覚悟した割には、踏み止まったという感じがする。ただ、持ち株だけが勢いを失ったという感じだった。さて、来週はどうなるやら。NYダウは60ドル高でCMEは35円高となっている。一応は上昇して始まりそうだ。なんとかこのまま維持してほしいものだ^^ ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月09日
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今日のマーケットはSQのイベントを過ぎた事が好感されたのか、上昇して終わった。昨日までは、上昇は期待していなかった(僅かな下落で済めばいいかなと思っていた)ので、正直ホッとした。 今日も前場と後場の動きが対称的な日となっている。しかし、持ち株の方は強弱まちまち^^; 全滅するよりは格段にマシなのだが・・・なかなか売れませんなぁ~ 買う予備兵力もないし^^;年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月08日
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今日のマーケットは激しく下落した^^; なんとなく、下落するだろうとは思っていたが、一時300円を超える下落になるとは思っていなかった。150円程度かなと・・・今日は辛うじて16000円台を確保して終わったが、確実に明日は割ってきそうな気配だ。SQ週だというので、あまり良く無い展開になるのかと思っていた前半が予想外に強かったので、一時期期待したが、結局この有様か・・・ まあ、SQ値が安く決まれば今後にプラスとの話もあるので、それに期待したい^^持ち株は、コメントすら、する気力がなくなる位に連日弱い^^;アッと驚く様な良い材料でも発表されないかなぁ・・・現在NYは40ドルの下落、CMEは40円安だ。明日は微妙に下落程度で終われるか??年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月07日
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予想通りにマーケットは下落した。前場はそれほどの事もなかったが、後場に下落幅が大きくなり、結局100円程度の下落となった。SQを前にあまり良くない展開だ。しかし、一部には信用売りがそれ程膨らんでいないので、SQは無事に通過するだろうとの見方もあるらしい。どうなるかは良く判らない・・・持ち株はほぼ全滅だ^^; ただ、理由不明だが三條機械製作所(6437)が急上昇した。元々、割安に放置されているので当然と言えば当然なのだが、今後も上昇して行くのだろうか?こう書くと、翌日は良く下落してしまうのだが^^;さて、現在NYは40ドル程度の下落で、CMEは120円安となっている。明日も下落が続きそうだ・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月06日
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今日も前場と後場の動きが対称的な日となった。前場は下落して始まったので、まあ予想とおりの調整日となるのかと思っていたが、後場に入ると、一転上昇に転じた。SQを前に、なんでこんなに強い動きが出来るのだろうか? まるで方向性が決まっているかの様な動きだ。 SQで暴落なんて事態にはならないだろうな・・・一説によるとPER的には18000円超えの水準であるという話もあるが、その内容を先取りしているのだろうか?持ち株は、パッとしていない。昨日褒めた日産ディーゼル(7210)は、舌の根も乾かない内に下落していく^^; 強いのやら、弱いのやら良く解らないぞ。さて、現在NYは少し上昇しているが、CMEは65円安だ。なんとなく、マーケットの方向を模索しているかの様に見えるのは、気のせいだろうか?年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月05日
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今日はCMEの予想通り、マーケットは上昇して始まってくれた。なんとなく安心感があった一日だった。一時は300円に迫る上昇を見せたが、さすがに大引けにかけて下げた。下げたと言っても僅かで、結局220円程度の上昇で終わった。持ち株は、こんな日なのにも関わらず、強弱まちまちとなった事が気に入らない^^;上昇した方では日産ディーゼル(7210)がある。最近、なんとなく上昇基調に入っている様な動きをしているが、確か金曜日発表の新車販売実績は前年同月比-30%、累積でも-3%となっていたはずで、正直、この記事を見て今日の下落は覚悟していた。しかし、なぜか下落する気配も無く上昇した。既に織り込み済みだったのか?? 日経ビジネスにはボルボの買収の可能性についての記事があったが、この事が好感されていたのだろうか?? とにかく良く解らない。明日の動向が気になる。さて、NYは本日休場の為、動向が不明だが、CMEは30円安となっている。明日は今日の反動で調整する様な気がする。 激しく下落さえしなければいいのだが・・・年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月04日
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神岡鉄道は富山県の猪谷と岐阜県の神岡を結ぶ路線である。営業キロで19.9kmの短距離の盲腸線だ。元々は旧国鉄の神岡線であったものが、昭和59年に全国2番目の転換交付線として第三セクターの路線として誕生した経緯を持つ。国鉄線として開業したのも昭和41年と比較的に新しい路線で、その為に路線の大半は近代線区の持つ雰囲気をもっている。その為に、トンネル区間が大半を占めており、沿線の風景を眺める時間は少ない。沿線の住民もそれほど多い訳ではなく、主に神岡周辺の乗客が利用するに過ぎない様に思われる。この路線が廃止されずに第三セクター路線として生き残ったのは、貨物輸送が有ったからだ。沿線の神岡鉱山で生産される濃硫酸をタンク車にて輸送する需要があった。当時、道路事情の関係で危険物の輸送をトラックに切り替える事ができなかったのだが、平成17年になって荷主である神岡鉱業が輸送方法をトラックやタンクローリーに変更した。収入の7割以上をこの貨物輸送に頼っていた神岡鉄道は、その存在意義を失い平成18年12月末日を目途に廃止される事が決定した。現在、観光鉄道として存続できるか一部で協議がなされているが、その成り行きについては不明だ。猪谷駅までは高山本線の列車で訪れた。ここから先、角川までの区間は2年前の台風被害によって大きなダメージを受けて現在も不通になっている。復旧工事が急がれているが、開通は来年秋頃の予定となっている。線路は走る列車も無くなり、すっかり赤錆で廃線跡の様な感じとなっていたが、唯一、高山方の出発信号機が点灯している事が路線の生命が保たれている事を示している様だ。現在、区間運転を除く猪谷~奥飛騨温泉口(終点)間に列車は1日6往復設定されている。ダイヤ的には、奥飛騨温泉口駅に到着後、猪谷行きが出発するまで1時間以上ある。(前列車がそのような状態ではないが、昼間の列車は全てこの様な状態)乗り潰しをするには迷惑なダイヤ設定である。猪谷駅ホーム 遠くに神岡鉄道の列車が見える列車が到着して乗客が吐き出されるが、想像以上に多い。中には『同業者』と思われる方々も見受けられるが、それ以上に『一般人』と思われる方々の方が多かった。ハイキングなのか、廃線記念の乗車なのか、そこまでは不明だが、どうも服装からみても地元の人達とは思えなかった。車内に入ると、囲炉裏調の座席が用意されている。この路線用に新車を2両導入した時からの装備である。そのほかの座席は普通のボックス席であったのだが、現在はボックス席2区画をサロンのソファーの様に組み替え、テーブルを配置した様な状態になっている。神岡鉄道KM151の車内猪谷駅を出た列車は高山本線と併走して、同じく別々のトンネルに入る。トンネルを出ると赤と青に塗り分けられた橋梁を渡り、直ぐにトンネルに入る。個人的にはあまり感心しない色使いだ。トンネルを出ると併走する国道と神通川の支流である高原川が見える。まだ山と山の幅が広く、『渓谷』と言った雰囲気ではない。明かり区間もそこそこに再度トンネルに入る。トンネルを出てしばらく進むと飛騨中山駅に到着する。直ぐ下に国道が走る場所に作られているが、付近に人家がある雰囲気は全くない。乗降客などいるのだろうか?駅を出ると直ぐにトンネルだ。明かり区間に出ると、そこは『渓谷』が広がっていた。飛騨中山駅~茂住駅間 緑が広がっているこの明かり区間も2~300m程度しかなく直ぐにトンネルに入る。このトンネルは神岡鉄道の中でも3番目に長い距離があり約2kmある。暗闇を淡々と走りトンネルをでると茂住駅になる。かつては列車交換が行なわれていたのだろう、ホームは島式で線路も一部に残っている。駅周辺には、やはり何もない。高原川に橋が架かっていて、対岸に集落があるが、どれほどの需要があるかは疑問だ。茂住駅を出発すると短いトンネルを潜り、やがてまた長いトンネルに突入する。このトンネルは約3.5kmあり、神岡鉄道の中でも一番の長さを誇る。風景を楽しみたいのにこれでは全く見えない。トンネルを出ると僅かに高原川と発電所が見えるが、やがて川と線路の間に木々が立ちはだかりあまり視界が利かない。程なく漆山駅に到着するが、ここもまた人の気配の無い場所に存在している。漆山駅を出発すると今までとは違い明かり区間を走る。稲が育っている水田が現れ、高原川との間に藪が広がる。藪が途切れると左側に広い河原がある高原川が現れ、曲線の橋梁で対岸に渡って行く。漆山駅~神岡鉱山前駅間 曲線の橋梁で高原川を渡るしばらく進むとまたトンネルに入り、出るとすぐに赤いトラス橋を渡る。眼下の高原川の水が透き通っていて美しい。トラス橋を渡るとまたすぐにトンネルだ。短いトンネルを潜り、短い橋を渡る事を数回繰り返し、神岡鉄道内で2番目に長いトンネルに入る。2.5kmもあるトンネル内はかなり涼しく、なるほど、車輌が冷房化されていなくとも、トンネル内に入れば車内も自動的に冷却される。路線の多分6割以上はトンネルなので、夏場の暑い時期でも問題なさそうだ。トンネルを出ると左側に神岡鉱山が見えるが、ほどなくしてまたトンネルだ。この500m位あるトンネルを抜けると、左に錆びた線路が近づいてきて、神岡鉱山前駅に到着する。錆びた線路は神岡鉱山への引き込み線跡で、この線路が使われる事がなくなった為に、この鉄道の命脈は途切れてしまった。神岡鉱山前駅から市街地を望む神岡鉱山駅は貨物列車が無くなった為か、かつては列車交換が出来たはずなのだが、今は出来ない。その割には、両側に出発信号機が設置されているのは、この駅で折り返す列車がある為なのだろう。構内には側線が錆付いた状態で残されており、寂しさを助長している。神岡鉱山からの引込み線上を運転していたであろう、DD13似のDLがブルーシートを掛けられて、静かに時を待っている。何処か他の路線に転籍できるのだろうか?神岡鉱山前駅を出ると、しばらくは左側に神岡の町を見ながら進むが、やがてトンネルとなる。このトンネルを抜けると、すぐに次の飛騨神岡駅に到着する。この駅は神岡の市街地の上の高架線上に造られている。市街地を訪れるのならば、この駅が一番近い。駅を出るとすぐにトンネルになる。丁度、トンネルとトンネルの間に挟まれた駅だ。神岡鉄道最後のトンネルを抜けると、左側に静かな山間の街並みとでも言えるような風景が展開し、やがて神岡大橋駅を到着する。この駅は神岡鉄道が開業した後に造られた唯一の駅で、国鉄神岡線時代には無かった。その為なのか、駅にはきのこ形をしたトイレと思われる建物が造られており、周りの風景からも浮いた存在の様に見える。駅を出ると左に大きくカーブしながら進む。川向には住宅地が広がっていた。程なく終点のアナウンスが車内にながれ、奥飛騨温泉口駅に到着する。かつては島式ホームで、両側に列車が発着出来る構造だった事が、構造と雰囲気から想像できるが、今は道路側が埋められて喫茶店とつながっている。構内には側線の跡が残っており、その奥にはかつて貨物ヤードでもあったのだろうか、広場がある。奥飛騨温泉口駅前駅舎は最近、本社機能を兼ねて建て替えられたそうで、立派な造りである。廃線になると、今後はどの様な使われ方をするのだろうか?とても勿体無い感じがする。駅前には、かつて神岡鉄道で使われていたDE10型が展示されている。(JRから購入車輌)駅舎内には待合室があり、当時は神岡鉄道の写真展が行なわれていたが、電気がついていない。日中である為なのかもしれないが、薄暗い雰囲気は廃線となる運命のこの路線同様、何か寂しい。コスト削減なのだろうが、折角写真展をしているならば、せめて照明くらいはつけておいてほしいと思う。先にも書いたが、観光鉄道として生き残って欲しいと思うのだが、この路線は風景を『売り』にするのは難しいと思う。路線の半分以上がトンネルでは、さすがに厳しいだろう・・・ 観光スポット、例えば少し遠いが平湯温泉等の温泉地やカミオカンデ等とセットにするとか、新たにリゾート地として開発するなどの方法が必要だろう。もちろん、鉄道を利用して貰う工夫が必要な事は言うまでもないが・・・。話の経緯を見守りたいと思う。 ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月03日
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今週もパッとしない状態が続いた^^; 16000円を挟んだ展開が続いたが、何とか週末時点では維持できた。アメリカの利上げも、多分打ち止めになりそうだとの思惑で週末は80ドル以上の上昇で終わったみたいだ。その為か、CMEも75円高となっており、来週始めのマーケットも何となく安心感を感じられる。(日曜日に何もなければ・・・) 9月は株価にとってあまり良い月では無いそうだが、今年は昨年に続いて良き月になってほしいと願うばかりだ。閑話休題。最近はいろいろな格付けが流行っている。投資関係でも、今年4月頃に日経マネーの投資力検定があったが、最近、我が趣味の一つである『鉄道ファン』度を測る検定がある事を知った。実施しているのは、鉄道旅行の為のサイトであるが、その中に『鉄ちゃんの格付け』なるコーナーがある。特に鉄道に興味の無い方にとっては、設問自体の意味すら解らない内容もあるのだが、意味の判る人にとっては『笑い』のおまけまで付く位に設問のセンスが良いと思う(個人的見解ですが・・・)ちなみに私が受験した結果を以下に書いておきます。(喜んだ方が良いのか、悲しんだ方が良いのか??^^;)調 査 結 果当該数 40当該する法則の数が、鉄道ファン中級~鉄道ファン上級レベルです。あなたは「いわゆる」鉄道ファンです。しかしまだ「鉄道ファン」を極めていません。 鉄道行動感染症 進行度 A あなたは完璧に鉄道に侵されています。鉄道が脳の60%~80%ほどを占領しているため、毎日鉄道に刺激を受けると、体が自由に動かせなくなります。たまには、鉄道のない沖縄などで休養を取られることをお勧めいたします。 鉄道ウンチク度 B 鉄道ファンとしては通常程度のウンチク度です。あなたの周りの人はちょっと嫌気がさしています。本当にいやがられないうちに注意しておきましょう。 鉄道「揚げ足」度 Cあなたは大人です。たまにぽろっと訂正をいれますが、それは冗談程度でしょう。鉄道ファンをやりながらも周りとうまく付き合って行けるレベルです。 鉄道「専門家」度 Bあなたはかなり高度な鉄道ファンです。鉄道の楽しさも、鉄道工学も知り尽くしているかもしれません。 時刻表マスター度 Aあなたは時刻表がなければ生きて行けません。時刻表をまくらにして寝ていませんか?時刻表の達人であるのはいいのですが、時刻表ばかり見ていて、電車に乗り遅れないようにしてください。鉄道による生活制御度 Aあなたは完全にVVVFインバータに制御されています。鉄道が生活に浸透しすぎて、鉄道に苦しめられています。もっと自分や家族を大切にしてください。 はじ知らず度 Cあなたはとても社会性があり、たまには恥じらいを覚えるような鉄道趣味行動に出るときもありますが、大胆な行動に出るような人間ではありません。反面、人の目線を気にしすぎる傾向があるかもしれません。 総合評価 65 / 100あなたの鉄道ファン度は、やや高め。社会から見ると、もちろんバリバり鉄ちゃんです。まわりのみんなはちょっとディープなあなたに警戒しているかも。今後とも、鉄道ファンライフを楽しんでください。 興味のある方は、是非ともチャレンジしてみてくださいな^^『鉄ちゃんの格付け』 ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月02日
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僅かな上昇を願っていたが、駄目だった。しかし、僅かな下落で済んだ事を評価したい。とりあえずは良かった^^最近は前場と後場の動きが全く違う事が多いが、今日もその様な展開となった。後場には一時、前日比プラスになった場面もあったが、力が続かず僅かな下落で終わった。持ち株は強弱まちまちだった。唯一、住金物産(9938)が中国でのアルミ販売に力を入れるという話をネタに、4%以上の上昇となった。ただ、これからも株価上昇が続くのかは不明だ^^;動きがあまり無いので、書く事もない・・・ 何かネタになる様な事が起こらないかなぁ^^;(暴落するのは、さすがに困る・・・)年初からの利益 95万円 (今年度利益目標2000万円 進捗率4.7%) ↑よろしかったら押してくださいな^^
2006年09月01日
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