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Mozilla Thunderbirdの更新プログラムでえらいことに・・・英語のβ版が出たので、試しにインストールしたのが悪かったです。中途半端にレジストリが書き換わってしまったらしく、復旧させようと躍起になりましたが・・・。最終的に残された道はシステムの再インストールのみ。(-_-)前回、前々回で苦労したゼロからのクリーンインストールの経験から、まあそれなりに学習しているので、今回は迷うことなくサクサクと作業が進みました。iTunesのスクロールがマウスのホイールで作動しないという謎は残りましたが、どうもマイクロソフトのWireless optical mouseのドライバが怪しいようです。専用のドライバを入れなくても特に問題なく動いていたので、わざわざインストールしなければよかったなと後悔すれど、またもや時はすでに遅し。
2008年12月22日
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P2PのTorrent君です良いトラッカーサイトを見つければ、かなり面白いです。以前Mac使いの頃にエントラージュというメールソフトを使って、ニューズグループを掘り返してたのを思い出しました。alt.binaries.pictures.celebritiesとか、キーワード設定でいろんなモノが手に入り、ISPを選ぶ時の一つの基準として考えてました。(*^_^*) allinanchor:*.torrent 探したいファイル名 でサーチすれば、トラッカーサイトに頼らずとも、面白いモノがいっぱいころがってるのよね。 Bitcomet\80'er - 90'er 12 Inch Tracks ONLY..! 2.21GBサイズでかなり大きいですけど、その辺は光通信の恩恵にあずかれるところ。 合計360曲でファイル形式は可逆圧縮であるため、元の音声データからの音質の劣化が無いFLACなのもポイント高いです。(まあ、mp3に変換して128K位でOKかな、おれの耳)
2008年12月14日
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カラーコピーの手作りラベルなところが良い感じ美味しいリンゴの見分け方というか、果実に対する目利きになるほど果実を食べた経験が無かったので、いつも行き当たりばったりで適当に購入してました。まあ、価格なんかもそうなんですが、季節を通して追いかけると理解が深まるので、経験値が自然に高くなっていきます。リンゴの過熟ものは、食感がフカフカしており微妙に粉っぽいのですごく苦手。だから、購入する時は「勝負」です。どうやったら美味しいリンゴを手に入れられるかわからないのですから。これが割れている部分でパックリ開いてます リンゴの頭の部分が割れているのは、おいしく熟した印でもあるという説明文が目に入り、これが購買動機ってヤツですね。青果物を観察してきたわけではありませんので、これまで流通していたかどうかはわかりませんが、こういう問題を抱えたリンゴにお目にかかったことはありません。それを押して売り場に出すというのは、たぶんそれなりのことがあるんじゃないかという期待感を刺激されちゃって仕方ありません。傷物なのに販売価格が特に安いというわけでないところもポイント。売価政策としてこれを特価扱いにすることなく押し出したというのは案外凄いことです。かなりの手練れの犯行でしょう。(^^) つる割れの一番深い部分を切って開いてみました 傷口は乾燥していて、干してから挿すサボテンみたいに萎縮しているから、削りとればなんら普通のリンゴとかわりません。それよりも何より、この蜜の入ったリンゴは美味しくてたまりません。もう10回以上リピート購入してるでしょうか。冬ミカンもかなり流通してきているので、そろそろリンゴの旬が過ぎ去るため、今日はまとめて「箱買い」しちゃいました。一度食べてしまうと、もうつる割れりんごからは戻れません。(^o^)
2008年12月13日
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ジャガイモ&バター&コンビーフの最強トリオですよ、これが。レンジでチンするのか、それとも茹でるのかでかなり食感が変わってきますが、粉ふきいものようなデンプン感は茹でるが一番簡単ですね。茹でても段取りをきちんと考えてからスタートすれば、できあがりまで15分くらいでしょうか。 テフロンのフライパンで湯沸かし器から注げば、3分ぐらいで沸騰します。フライパンはとても熱効率がイイので、待たされるイライラがありません。つかんだ塩をササッと一散きしてから、皮むきしたジャガイモのスライスをフライパンに敷き込みます。おおよそ1センチ厚のスライスなら、5分ほどでゆで上がり~。融解した流氷のように崩れてくればOK。フライパンのフタを乗せ、ペヤング・ソース焼きそばよろしく、フライパンを傾けて、煮え湯を捨てます。茹で湯の塩加減が濃いと修正できないので、最初は薄塩から試すといいかもしれません。バターとかマーガリンを適当に入れ、コンビーフをフォークで崩しながら、ペッ、ペッと叩き入れて混ぜるだけ。茹で湯を捨てたところからは余熱で十分なんですが、お焦げやデンプン感を追求したければ、再加熱して水分を飛ばしちゃいます。 パンに塗り広げ、スライス・チーズを乗せて焼いてみたり、マヨネーズを混入してみたり、カレーパウダー振ってみたりと二次利用もOKです。変わったところでは、味噌汁に入れると美味かったですね。 ドイツ、フランス、イタリアに始まり、南米~中米あたりには種芋として販売したら面白そうな品種がいっぱいあるので、調べるとわくわくしてくるのですが、ジャガイモは国政にかかわる重要品目とのことで、勝手に輸入することができません。そしてホクレンはかなりのガチです。
2008年12月04日
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