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ちょっと訳があり、ベイトリールの最高峰【アンタレスDC7-LV】を使う事になりました♪【アンタレスDC7-LV】リール内部に組み込まれた電子回路に任意のブレーキ設定をプログラムすることで、1/1000秒ごとのブレーキの有無や強弱を自由に設定。熟練者の神がかり的な技術にひってきするかそれ以上の絶妙なブレーキングが誰でも可能になりました。さらに、アンタレスDC7LVではあらゆる状況を想定し、キャスティングメカニズムそのものを徹底解析。様々な状況で理想とされるブレーキパターンを4つに大別し、それぞれに対応すべく、4つのモードを設定しました。(内部調整4モード×外部調整8ボリュームの32パターン)結構じゃじゃ馬だったアンタレス。ビシッとキャストが決まった時の飛距離と気持ち良さは、最高なんですが、ルアーに対する設定が悪い時、不意な向かい風が吹いた時等、結構バックラッシュしやすいリールでした。電子制御でどのくらい使いやすくなっているのか??とても興味がある所ですね。(笑)次回釣行では、このリールを持って行きますので、インプレしたいと思います。現在、スプールには、PE2号が巻いてあります。これまで、メタルジグ等のルアーでは、グラスロッドにフロロラインで操作しておりました。ロッドが柔らかくて、バシッ!とフッキングできないバイトが、時々あったんですよね~。この時期は、バイト自体が極端に少ないので、1回のフッキングミスは、致命的となります。それで次回の釣行では、タクティクス・ウォリアー+PEラインで、メタルジグ、アイスジグ、トランザム、メタルバイブ等を操作したいなと思います。ハードベイトにPEラインがマッチするか??検証して来たいと思います。早く暖かくならないですかねぇ~。では。
2011.01.31
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毎日寒い日が続いております。今年は、氷点下の日も多く、深夜の帰り道は、いつも雪が降って、モンテカルロラリーみたいなかなりタフな路面となっております。ヤバイ峠は、いつも車が路肩に突っ込んでおります。危ない!危ない!この時期、車の温度計が無いと本当にヤバイですよ。さてさて、もう1月が終わろうとしております。まだ初釣りに行っていませんでした。(泣)いつも冬型の季節配置になり、強風と雪で中々釣りに行けないんですよね。でも、来週辺りから、寒さも緩むみたいです。このタイミングを待っていたのですよ!(笑)今後の出撃予定は、・2月6日(日) 謎??のレイクで初バス釣り・2月12日(土) 那須高原ルアーフィールドで千葉の友人と管釣り釣行になります。1月に釣りに行けなかったのはとても残念なのですが、この2月から今年の釣りを始動したいと思います。バスは、無理っぽいかもしれませんが、ファーストフィッシュを狙って来たいなと思います。早く暖かくなって欲しいですね。では。
2011.01.29
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今回は、釣りの話題ではありません。すみません。懸賞マニアではないのですが、結構、当たるんですよ。この前は、ボルビック1ケース当たりました♪(笑)ファミリーマートの韓流フェアのSDカードも当たっています。凄いのは、私では無くて、弟なんですよ。(笑)ミニフィギュアの重さを手で0.1g単位を判別し、シークレットを見事ゲット!!するだけでなく、くじで1等を当てるの事も得意としております。1年間でどれだけの戦利品をゲットできるか??紹介して行きたいなと思います。まずは、セブンイレブンの一番くじから。【仮面ライダーオーズビッグマスク賞】ゲット~♪マニアなら喉から手が出るほどのレアアイテムです。これは、一発で当てたそうです。弟は、収集が目的ではなく、1等を当てる事に何よりの快感を覚えるそうです。(笑)8000円で売れましたぁ~。続いて、ペコちゃんお菓子くじ。【C賞マルチマット賞】ゲット~♪これも一発です。これは、2000円で売れましたぁ~♪過去に、紹介できないくらいレアアイテムをゲットして来ました。折角なので、これからは、記録に残そうと思います。興味の無い方は、すみませんでした。(笑)では。
2011.01.26
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今回は、PEラインの釣りに使用しているリーダーを紹介します。フライ用のリーダー(ティペット)で、フライの釣りでも使っているのですが、とても優秀なラインですので、ルアーの釣りにも使っています。ティムコ(TIEMCO)アクロン・フロロステルス・ティペット 3X ステルスグレー価格:1,417円(税込、送料別)【ティムコ アクロン フロロステルスティペット 3X(7.6lb)】[仕様]●50mスプール●サイズ:3X(7.6lb)●カラー:ステルスグレー ●高感度、高比重、高強度のフロロカーボンティペットです。張りのある低伸度素材が大きいフライや重めのフライなどの操作性を向上させ、感度の良さは繊細なバイトをも逃さず伝えます。また、水中にすばやくなじみ、水面からその存在をすみやかに消し去ることができます。光の屈折率が水に近いため乱反射を最小限に抑え、フラットな水面のシビアな状況などで高いステルス性能を発揮します。 フライの釣りでは、ルースニングやイワイスーパーミノーの釣りで使っています。イワイスーパーミノーの釣りは、水面の釣りなので、普通、浮力のあるナイロンの(リーダー)ティペットを使用します。でも、私は、イワイスーパーミノーの能力を最大限に発揮する為、比重のあるフロロのティペットを使用しております。ナイロンリーダー+フロロティペットの効果で、ステイさせている時は水面に浮き、トゥイッチさせるとよりダイブする様になります。水面でのステイの釣りと表層でのダイブの釣りの2種類の誘い方ができる様になるんですね。フライの釣りは、元々、目のいいとても神経質なトラウトを狙う為の釣りです。そのフライの釣りの為に開発されたティペット(リーダー)は、水の屈折率に近いマテリアルを使用し、乱反射を抑え、ラインの存在を消し去っています。まさにステルス。目のいいスモールマウスに対しても、とても有効という訳です♪こういう細やかな配慮は、フライメーカーだからこそ、できるものと思っています。本山プロが開発した、【新表層システム】は、浮力のあるPEラインと比重のあるフロロリーダーを組合わせることによって、リーダー分だけ沈めることができ、水面直下10cmを、きっちりとリトリーブできる様になりました。その【新表層システム】を使ったテンプトのスイングベイトの表層引きは、盛期のスモールの釣りの大定番となっています。私は、ハードベイトオンリーでこの釣りをやるのですが、この時に使うリーダーが、このフロロステルスティペットでした。PEラインは、ナイロンの3倍の強さを持っているとても強力なラインなんですが、弱点があって伸びが無い分、瞬間的な強い負荷には弱いんですよね。その強い負荷を吸収する為に、PEラインの釣りでは、ショックリーダーは、必須と言っていいでしょう。普通の方は、4lbとか5lbのリーダーをつないでいると思いますが、私は、さらに強い3X(7.6lb)のリーダーを使用しております。フロロステルスティペットなら、より太いラインを使っても、違和感なく食わせることができます。PEラインのリーダーの注意点としては、使う長さが1m~2mと短い為、普通のラインのよりもラインの劣化が早まります。PEラインは、ラインに伸びが無い分、リーダーに負荷が集中します。早め早めの結び替えをオススメします。私は、スモールマウスなら30UPを1本釣った時点で結び替えています。悩んでいるのは、ダウンショットリグのリーダーです。超電撃でフッキングしなければならないので、ラインに負荷が掛かる為、PE直結は、考えていないのですが、私のダウンショットリグは、シンカーまでのリーダー長さが1mと、とても長いので、つなぐリーダーの長さを如何するかとても悩んでいるんですよね~。リーダーが長すぎるとPEの効果が薄れますし、短いと1回1回結び替えですからね。試行錯誤しながらいろいろ悩んでみたいと思います。長々となってしまいましたが、スピニングで使うリーダーは、このフロロステルスティペットの3X(7.6lb)を超オススメしますね♪では。
2011.01.23
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これまで、ベイトでのハードベイトの釣り、スピニングでのダウンショットリグでは、PEラインを使ってきませんでした。今年は、ベイトでのハードベイトの釣り、スピニングでのダウンショットリグの釣りに、メスを入れたいなと思います。【PEライン】抜群の飛距離と超高感度、そして、ナイロンラインの3倍の強度を誇る、とても優秀なラインです。霞ヶ浦のバス釣りで、初めてPEラインを投入した私のバス釣りの師匠。そのPEラインでのバス釣りを伝授されてから、かれこれ15年近くになります。ヘビキャロから始まり、ベイトでは、ラバジ・テキサス・ノーシンカー。スピニングでは、ラバージグ、ライトキャロ、スプリットショットリグ、新表層システムでのミノー・シャッドの釣り、そして、スーパースレッジのキャロ。などなど、PEラインを使って釣って来ました。ラインには、それぞれ優秀な特徴があって、釣りに応じて、ナイロン、フロロ、PEラインを使い分けて来ました。桧原湖で釣りをする様になり、本山プロのPEラインを使った【新表層システム】と出会いました。【PEラインを使ってバシ!バシ!電撃で掛けて行く釣り】を経験して来て、「バス釣りの奥義は、これだっ!!」と思う様になりました。ナイロンライン+グラスロッドで乗せる釣り。フロロライン+ソリッドロッドで違和感なくオートマチック的に食わせる釣り。PEライン+超軽量高感度ロッドでバシ!バシ!電撃で掛けて行く釣り。を経験し、それぞれの釣りに答えがあることが分かりました。その中でも、無理だと思っていたショートバイトをPEラインで電撃でフッキングしてから、フッキングできないバイトは無いぞ!と思うようになりました。ショートバイトは、乗せられないバイトでは無くて、絶対に掛けなければならないバイトなんだと思いました。「早掛けに勝るものなし!」ダウンショットリグでのドゥードリングの釣り。晩秋のDEEPでスモールマウスを狙う釣りですが、この時期になると、バイトらしいバイトが無くなります。例えるなら、『針先に枯葉が僅かに乗った様な超微妙なバイト。』をものにしなければなりません。今までは、この手元に殆ど感じないバイトを、ロッドティップの僅かな動きで読み取り、電撃で合わせて来ました。でも、10本に1本くらい、掛けられないバイトがあったんですよね~。これが、フロロラインでの限界なのかなと思いました。伸びが少なく高感度と言われているフロロライン。でも、PEラインの釣りに比べれば、例えが悪いですが、ゴムがゆるゆるなったパンツを履いているかの様な感覚に陥ってしまいます。(笑)さらに、コンマ数秒バイトをより早く感知する為に、DEEPのダウンショットリグに、PEラインを導入したいなと思います。バスが違和感を感じる前に、さらに速く掛けたいと思います。初めての釣りなので、試行錯誤があると思いますが、シーズンが終わる頃には、皆さんに紹介出来る様、がんばって釣りたいなと思います。では。
2011.01.21
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最近、アフェリエイトブログになってしまってすみません。中々釣りに行けないので。(笑)商品購入では、これまでに何度も失敗しているので、本当にいい商品を紹介したいんですよね。今回は、主にダウンショットリグ用に使っているマスバリを紹介します。オーナー針ダウンショットフックSP B-74 #6 レッド価格:310円(税込、送料別)【カルティバ ダウンショットスペシャル #6】初めてスモールマウスを釣る際に、桧原湖で活躍していたJBプロの方に教えて頂いたフックです。もう10年以上使っております。このフックで、何百本、何千本とスモールを釣って来ましたが、これまでトラブルは1回もありませんでした。信頼のカルティバ(オーナー)フック。とても神経質なスモールマウスを狙う上では、この細軸のフックが必須と言ってもいいでしょう。細軸でスモールにプレッシャーを与えず、赤針でバイトを誘発し、ヒネリ仕様のフックセットで抜群のフッキング性能を誇ります。サンスン、3inサターンのダウンショットリグでは、フッキング性能とバレにくさから、この#6番フックがベストマッチングします。一番使用頻度が多いフックです。状況に応じて、プレッシャーが高まった時は#8番、カットテールなどやや太いワームをワッキー掛けする時、ラージを狙う時は、#4番を使用します。ライトキャロ、スプリットショットリグで、オフセットフック使用で今ひとつフッキングが悪い時に、このマスバリを使ってちょんがけで使用してもGood!ですね。3年くらい前ですかね~。他社の細軸のマスバリでスモールを掛けた時に、ファイト中にフックが折れてしまいました。それも、2回連続でですよ!2本とも感触から40UPは確実で、間違いなく自己記録更新級のスモールでした。(涙)これには、唖然としてしまいました。(泣)ある有名プロのHPコラム記事でも、このフックが折れたって記事が出ていましたね。メーカー名は、出しませんが、本当に耐久テストをやっているのか??と言いたい。これが優勝争いをしているトーナメントだったら泣くに泣けません。この他社のフックは、硬過ぎて針に粘りが無く、瞬間的に40UPクラスのスモールの超ハイパワー&猛スピードの負荷が掛かると、耐えきれずに折れてしまうんですよね。その点、このカルティバのフックは、フックにバネの様な粘りがあり、瞬間的な負荷を吸収してしまいます。10年間スモールを釣って来て、1回もフックが折れた事がありません。45cmクラスのラージのトルクフルな引きにも問題なく対応してくれました。オーナーの針と言えば、もう何十年も針を作っているメーカーです。私が初めて釣りをした時(30年以上前?)、既に、がまかつと一緒に市場に並んでいましたよね。また、同社スティンガーフックは、多くのハードベイトメーカーのハードベイト標準フックとして、搭載されております。トリプルフックの代名詞と言ってもいいでしょう。初めにバスとコンタクトする大事な部分だけに、信頼できる製品を使いたいところです。カルティバ(オーナー)の針なら、まず間違いはありません。では。
2011.01.18
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PEラインは、使い方に応じて、3種類を使い分けています。ベイトロッドでの、ラバジ・テキサス・ノーシンカー・ヘビキャロでは、3号のPEラインを。スピニングでの、スーパースレッジのキャロ・ライトラバージグでは、0.8号のPEライン。スピニングでの、表層システム・ライトキャロ・スプリットショットリグでは、0.6号のPEライン。を使用しておりました。今回は、その中でも、スーパースレッジのキャロ、ライトラバージグ用に使っている0.8号のPEラインを紹介します。【オススメ品】東レインターナショナル(TORAY)ソルトライン シーバスPE 12lb ホワイト価格:1,830円(税込、送料別)【東レ シーバスPE 12lb(0.8号) 150m】ちょっと前までは、他社の0.8号のPEラインを使っていたのですが、少しトラブルがありました。他社の0.8号のシーバスPEラインは、10lb。東レ製の0.8号のシーバスPEラインは、12lb。2lbの違いですが、限界域での使用になると、この2lbの違いが大きな差となって現れてしまいます。逃がした魚は、本当に大きかった。(苦笑)2号とか3号とかの太いPEラインでは、あまり差が出て来ないのですが、1号以下のPEラインになると開発からあまり年数が経っていない事もあり、メーカーによって、かなりの差が出て来るんですよね。0.8号とか0.6号クラスの極細PEになってくると、それが顕著になって現れます。もう何回も失敗して、かなり泣かされて来ました。(涙)それで、結局、行き着いたのは、東レ製のPEラインです。色々使って来た経験から、0.8号から0.6号の極細PEラインに関しては、東レ製が一番信頼出来ると思います。0.8号のPEラインなら、他社よりも2lb強いラインが使えるアドバンテージは、かなり大きいですよ。そして、何故、150m巻きなのか??優秀なPEラインとは言え、PEラインには、トラブルがつきものです。100m巻きだと、下手をすると、トラブルで使えるラインが1日で無くなってしまいます。まぁ、東レ製のPEラインを使っていれば、そんな日は、まず無いですが、もしもの時を考えて余裕を持って、150m巻きを使っております。スーパースレッジのキャロは、ハードジャークの釣りです。7gのシンカーを使って、6gのスーパースレッジをつなぐと、合計13gのタックルになります。もうこの荷重だと、ベイトタックルが必要になりますよね。そこを、飛距離を出す為に、スピニングで極細PEを使って操作します。最初は、10lbのPE(0.8号)を使っていたのですが、ラインにかなり負荷が掛かることが、使っている内に分かりました。リーダーとの結び目ではなく、ファイト中、何でもない、ラインの真ん中で切れてしまいました。(泣)負担がかかるのは分かっていたので、リーダーは、マメに結び替えていました。何でもないラインの真ん中で切れたのには、結構ショックでしたよ。掛けた魚もかなりデカかったので、ダブルのショックでした。(涙)ハードジャークの繰り返しで、PEラインにもかなりの負担を掛けていたんだなと思いました。1号のラインを使えば問題無いと思いますが、このスーパースレッジのキャロは、飛距離を出さないと行けない釣りなんですよね。飛距離を犠牲にせず、強いラインを使うには、この東レ製のシーバスPE12lbが必要となった訳です。PEラインは、とても強いラインですが、瞬間的な強い負荷には、弱いラインでもあります。特に極細PEでは、あっけなく切れてしまいます。同じ太さで、2lbのアドバンテージは、かなり大きいと思いますよ。そんなこともあり、本当は、0.3号とかの超極細PEラインを表層システムで使ってみたいのですが、中々踏み切れないでいます。40UPクラスのパワーとスピードを備えたスモールを相手にするには、今のところ、0.6号のPEラインが限界なのかなと思っています。PEラインは、各社から色々出て来ておりますが、0.8号のPEラインは、信頼の東レ製を選びたいところです。特に、このシーバスPEは、値段と強さのバランスからオススメしますね。では。
2011.01.16
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この前は、コールマンのクアッドLEDランタンを紹介しました。今回は、リーズナブルでコンパクト、コストパフォーマンスの優れたLEDランタンを紹介します。【オススメ品】GENTOS(ジェントス)エクスプローラー・プロ EX-777XP価格:2,970円(税込、送料別)【ジェントス エクスプローラー プロ EX-777XP】[仕様]●サイズ:185mm×87mm×87mm●重量:415g(電池込みだと820g)●明るさ:280ルーメン●ルーメンとは光束(光源から出る可視光線の量)の単位 1ルーメンはろうそく1灯の明るさ●仕様光源:高輝度チップタイプLED(暖色)×3個●使用電池:単1形アルカリ電池×3本(別売り)●連続点灯:(Highモード)約72時間、(Lowモード)約144時間、(フラッシュ点滅)約240時間●本体認識表示灯:約1年●ポリカーボネット樹脂採用 ●目に優しい暖色系のLED搭載。ハンガーフックとビルトインフックが付いているので置いても、吊しても使えます。持ち運びに便利なキャリングハンドル。スイッチオフの時でも本体の置き場所が分かる本体認識表示灯付きです。キャンプ、作業、夜釣り、災害時や停電時など様々なシーンで活躍します。雨に濡れても安心な防滴構造。以前は、バッテリーランタンも持っていたのですが、処分してしまったんですよね。今まで、釣りの時の準備は、車のフォグランプを使ってやっておりました。全然エコじゃないなと思い、今回いいLEDランタンが無いかなと探していた所、このランタンが目に留まりました♪(笑)【ナチュラム】さんのクチコミ評価100以上は伊達じゃないですよ!コンパクトなボディにいろいろな機能が搭載されております。特に気に入ったのは、グローブを外して、本体に付属してるフックで、逆さに吊るす事ができるんです。これだと影ができないので、テント内の照明として使ってもグッド!!だと思いました。さらに、フレキシブルハンガーフックが付属しております。大きさが、9cm×9cm×H18cm。重さが、単1乾電池3本込みで820g。とても軽いです。コールマンのクアッドLEDランタンと比べると、こんなにコンパクト!!このサイズなら車に積みっぱなしでも邪魔になりません。いざという時の非常照明にもなりますしね。目に優しい電球色高輝度LED3個で、280ルーメンの明るさを出すのも、とても気に入っております。キャンプでのテーブルサイドの照明としては、十分な明るさだと思います。連続点灯時間は、(Hi)で72時間、(Low)144時間。HiとLowでは、ほとんと明るさが変わらないので、Lowでの使用が省エネでいいと思います。弟には、「兄貴!こっちの方がいいよ♪」。と言われちゃいましたよ。(笑)もう1個、追加購入決定で~す。(笑)私的には、久々の大ヒット商品でした。コンパクトで使いやすくリーズナブルなLEDランタンをお探しの方、超オススメしますよ~♪では。
2011.01.14
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今回は、最新のLEDランタンを紹介します。弟から釣りに使う良いライト無い~??と質問されました。昔は、キャンプが大好きで結構行っていた為、ランタンも超大光量のかなりいいランタンを持っていたのですが、行かなくなってしまったので処分してしまったんですよね。それで、今回、コールマンの最新LEDランタンを購入しましたよ♪【お買い得商品】【オススメ品】Coleman(コールマン)クアッドLEDランタン価格:7,938円(税込、送料別)【コールマン クアッドLEDランタン】[仕様]●素材:ABS、他●本体サイズ:約直径17×H30cm●重量:約1.7kg(電池込だと2.65kg、分割すると1個240g)●使用バルブ:高輝度5mmLED●使用電源:単一形乾電池×8本●連続点灯時間:約75時間、分割時/2.5時間●明るさ:379ルーメン●原産国:中国 ●一つのスタンドに4つの脱着式LEDライトを装備した今までにない進化型LEDランタン●1台として使う場合は、360度四方の大光量ランタン。脱着式のライトにすれば4分割できるのでファミリーやグループでの使用に便利●アウトドアだけではなく防災用にも最適●5mmLED24個内臓 このランタンの最大の特徴は、ワンタッチで分割できるんで~す♪(笑)さらに、分割すると、4分割になります。車の近くで準備する時は、本体をそのまま使って、ポイントへ行く時は、分割して持って行く事ができます。分割してもバッテリーで2.5時間連続点灯しますので、一晩の夜釣りなら対応できると思います。キャンプでの使用では、テーブルサイドやテント内の照明として使っても十分な光量を得ることができます。トイレに行く時なんかは、分割して持って行く事もできるので重宝するのではと思います。バッテリーは、単一電池8本使用で、連続点灯時間75時間。防災用に一家に一台、備えておいてもいいかなと思いました。アイディア次第では、もっと面白い使い方ができるかもしれませんね~。(笑)これは、弟用なので、次回は、もっとコンパクトでリーズナブルなLEDランタンを紹介したいなと思います。では。
2011.01.11
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6日の出撃ですが、またまた雪と強風だけでなく、私の体調も今ひとつで、結局行きませんでした。楽しみにしていた方すみませんでした。どうも休みの日と状況が上手く噛み合わないんですよね~。(苦笑)気温が一年間で一番寒い時期に入り、ますます厳しくなって来ましたが、またチャンスを作ってアタックしたいと思います。さてさて、そんな時は、釣りビデオに限ります。(笑)今回は、【新品】エルビィエヌ:ブラッシュファイル #03価格:2,280円(税込、送料別)【ブラッシュファイル #03】 【内容】1.止めて釣れ!ステイで釣るジグヘッドテクニック 08年春、一ヵ月でロクマル7発☆のジャコビー/ジグヘッドリグ 奥 村 哲 史ケンタ流春のジグヘッドテクニック。フィッシュドクター、エアクラッシュあらゆるロッドアクションでバスのコンディションに完全アジャスト 関 根 健 太2.面で釣れ!下物浚渫群 ナカジー流ハイパー攻略法下物浚渫群は迷わず面で釣れ! MC/60MRハイパークランキングで瞬殺 中 島 成 典3.スピナベ馬鹿一代 其の壱 春夏秋冬スピナベ一本勝負!俺のバスはそこにおる!これで釣りたいんや 三 村 和 弘BRUSH FILE 03は、08年プリからアフターにかけてロクマル×10本捕獲のジグヘッドテクニックと下物浚渫クランキング、そして釣果至上主義とは一線を隔す、スピナベ馬鹿一代をファイリング。ジグヘッドでは奥村哲史のシークレットワーム“ジャコビー”がついにベールを脱ぎ、カメラの前にスーパーBIGが!水中映像を交えジャコビー徹底解剖。関根健太は十八番のフィッシュドクターに加え、エアクラッシュでクオリティーフィッシュを連発。ナカジーこと中島成典は難攻不落の下物浚渫迷宮をハイパークランキングで攻略!下物浚渫群を面で捉える斬新☆新発想!!新シリーズ“スピナベ馬鹿一代”は三村和弘がマイスタイルでこだわりの一本を追い求める姿を収録。を見ました。このビデオは、琵琶湖をホームにしている【スイミーバレット】さんに教えて頂きました。奥村ぶちょうプロのジグヘッドテクニックは、琵琶湖のラージ用のテクニックですが、スモールにも有効なテクニックで参考になるはず!!とのことでした。【ジャコビーのジグヘッドテクニック】は、私が得意としている、カットテールを使った、ノーシンカーワッキーと全く同じリズムでした♪フリーフォールでボトムを取り、アクション!アクション!フォール、そして、ステイ。聞き合わせをして、また同じリズムで釣って行きます。このリズムなら、違和感なくジグヘッドを操作できそうです。(笑)また、アクションの強弱で、1年間釣り続けることができるのも魅力!ジャコビーの水中映像もあり、絶妙な配合で、ステイさせている時、立ち過ぎず、寝すぎず、45°の姿勢でステイし、バイトのチャンスを待ちます。テールもアクション中、アクション後もかなりいい動きをしていて、良く考えて開発されているソフトベイトだなと思いました。ジャコビー、早速、購入しましたよ♪(笑)他にも、関根プロの【オーバーアクションのジグヘッドテクニック】。中島プロの【ハンプでのクランキング】。そして、三村プロの【スピナベ1本勝負!】も圧巻でした。かなり参考になるビデオでしたよ。スイミーバレットさん、ありがとうございました。ジグヘッドリグの実戦投入がますます楽しみになって来ました。(笑)では。
2011.01.08
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明日の勤務が終われば、正月勤務も終わります。まとまった休みが取れないので、中々疲れが取れないんですよね~。今シーズンの初釣りは、6日(木)バス釣りです。ネオプレーンウェーダーは、ブーツフットとストッキングフットの2着あるのですが、どちらも水漏れしておりました。(泣)【KYOTO FLY】さんのアドバイスもあり、ストッキングフットの方を何とか補修しましたよ。多分、大丈夫だと思います。気になる水温は、3.4℃前後だと思います。この水温でフローターするヤツは、ハッキリ言って、アホ!だと思います。(笑)でも、この水温でも反応するスモールが居るんですから、狙わない訳には行きません。去年のこの時期、ランディング寸前で、ナイススモールを逃がしていますからね~。今年は、何としても、冬スモールを釣りたいなと思っています。冬眠に近い状態だと思いますが、エサを食べないと生きては行けないはず!と思っております。『絶対にチャンスはあるはず!!』メタルジグ、メタルバイブ、そして、去年の秋投入したトランザムなどのハードベイトを中心に、ここぞ!というポイントでは、ダウンショットリグのドゥードリングで、バスを直撃したいと思います。何かしら魚の反応はあると思うので、初魚が釣れる様、がんばって来たいなと思います。ワカサギなら簡単ですが、敢えて、困難な道を選びました。ウェーダーの水漏れ、直っているといいんですけどね。では。
2011.01.03
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皆様、新年明けましておめでとうございます。今年もブログともどもよろしくお願い致します。さて、年頭あたり、釣り目標を立てました。【中層を攻略する!!】サブ目標としては、1.ジグヘッド・ラバージグで100本2.ハードベイトで100本3.フライでスモールマウス45cmUPゲット!!で行きたいと思います。【中層を攻略する!!】ですが、バス釣りに中では、かなり苦手な分野なんですよね~。TOP・表層の釣りは、フライの釣りを得意としているので、まずまず得意としております。ボトムの釣りも、これまでテキサス・ラバジからノーシンカー、ヘビキャロ、ライトキャロ、スプリットショットリグまで、何とかマスターして来しました。中層の釣りの代表的な釣りは、ハードベイトになるんですが、これまでは、ハードベイトの能力に助けられて来た感じがしております。特に苦手なのがジグヘッドリグで、これまで、2、3本しかバスを釣った事が無いんですよ。 また、ボトム系のラバージグは、得意としておりましたが、スイミング系が苦手なんです。合わせて、ジグヘッドとラバージグの中層の釣りを強化したいなと思ったのでした。中層の釣りを強化しつつも、ハードベイトの釣りをメインとしたいので、3年連続で100本の釣果を目標としました。フライでスモールマウスの釣りでは、去年、中々越える事ができなかった40cm壁を超える事ができましたので、45cmUPを目標としたいと思います。近年、温暖化の影響で、真夏のターンオーバー、超高水温にやられるケースが多くあり、今年も超タフコンディションが予想されますが、果敢に攻めて行きたいなと思います。今年もできる限り、ホームの裏磐梯のポイントへ通い、最新の情報をUPして行きたいなと思っております。今年もよろしくお願い致します。では。
2011.01.02
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