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公立高校は入試が終わると、学力試験の点数や調査書の内容を開示してくれます。下の子も高校に書類を提出する日に開示してもらってきました。 前期は自己採点より3点低かったですたかが3点ですが、十の位が一つ下がってしまうのでもしこの得点と知っていたら、後期は怖くて同じ高校を受験させられなかったな、と思いました。誰が見ても不合格という点数でした^^; 後期は「悪くて〇点」と言っていた点数より5点も低かったですよく受かったな~という感じです。本当にぎりぎりの合格だったのだと思います。そのうち塾などからボーダーがどのくらいか出されると思いますが見たいような見たくないような・・・個人的な感じですが、この高校、今年は後期の方がボーダーが高い、もしくは同じくらいなのではないかと思っています。 また調査書の内申点も予想より1点低かったですそれも2年の時の英語が「1」下がっていました。後期は学力試験と内申点の合計で判定されるので1点でも重要です。通知表の数字と調査書に書かれる数字は一致するわけではないのです。上の子の時もそうだったな、と改めて上の子の調査書も見てみるとなんと2人の点数は一緒でした。もちろん苦手な科目は違うのですが、偶然に驚きました。 高校から宿題も出ていないので、入試が終わって以来、ほとんど勉強していない下の子、入学後が心配です
2012年03月28日
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3月半ば、高校時代の友人のご主人が亡くなったと、別の友人から連絡がありおとといの日曜日、お悔みに行ってきました。6年ほど前に皮膚がんになり、治ったものの、一昨年別のところに転移していたそうです。そして余命1年を宣告されたのだそうです。 その友人とはいつも一緒にいるという友達関係ではなかったのですが不思議と気が合って、交換日記をしたりもしていました。卒業後は別の大学に進みましたが、私のアパートに彼女が泊まりに来て夜中までおしゃべりしたりしたものでした。 それでもお互い結婚すると、会う機会もあまりなくなり年賀状とたまのメールくらいの付き合いになってしまっていました。だから6年前のご主人の病気も知らなかったし、余命宣告されていたことも全く知りませんでした。今年の1月に久しぶりにメールをもらって会いたいね、と言われていたのですが、ちょうどうちの子が受験真っ最中だったので終わって落ち着いた頃にでも・・・と返事をしていたのです。今思えば、その時いろいろ話したかったのかもしれません。 彼女に会うのは13年ぶりくらいでした。久しぶりに会うのがこんな状況なんて・・・余命宣告されてから、彼女がどんな気持ちで過ごしてきたのか・・・。本当につらかったことでしょう。何を言っても慰めになる気がしませんでした。 それでも少しずついろいろな話をしました。もちろんご主人の事や彼女の事が中心でしたが高校時代の事や私の周りの事も、時には笑いながら話をしました。すぐに帰った方がいいのか、なるべく長くいた方がいいのかも迷ったのですが結局、夕食も一緒にしてから別れました。また会おうね、と約束して。 彼女には子供がいません。こんな状況で小さい子がいたら、それはまた大変かもしれませんがこの先、一人っきりになってしまうというのも寂しいかもしれません。また、お母さんも少し前になくなっているし、お父さんも今は施設に入っているそうです。彼女みたいにとってもいい子が、こんなつらい目にあうなんて、残酷すぎます。
2012年03月27日
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頭を打ったことが一番心配でしたが念のため翌々日病院でCTをとってもらったところ、大丈夫でしょうと言われました。「しばらくは気をつけていた方がいいのですか?」と聞くと「出血はぶつけてから6時間くらいまでなので、この時点で出血していなければ大丈夫」と言われ、本当にホッとしました。 さて、相手との事ですが、先方の保険屋さんからこちらの保険屋さんに「自損自賠にしませんか」との提案があったそうです。初めて聞いた言葉だったのですがお互い自分の損害は自分でもちましょう、つまり保険は使わないということらしいです。こちらは壊れた自転車の買い替えと病院代先方は車の修理代で、どうみてもその方が高いでしょうから申し訳ない気がしたのですが先方からの申し出なので、それでいいのではないかと言う事になりました。 夫が言うには、おそらく、車の修理と言っても何十万とかかるわけでもなさそう、だからここで保険を使ってしまうと、まだ若くてただでさえ保険料が高いのに保険の等級が2つ下がり、来年の保険料がさらに高くなってしまうからではないかと。こちらも大したことはなかったし、こちらの保険も使わなくて済むのですからこれでいいのでしょうね。とりあえず、最後のあいさつの電話くらいは入れておいた方がいいかな、と思っています。
2012年03月23日
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夕食の支度をしようとしていたら携帯の呼び出し音が鳴りました上の子からです。いつもは「今から帰るメール」なのに珍しいな、と思って出ると「車とぶつかって自転車がだめになって帰れないから車で迎えに来て」と。えっ!?何が起きたのかよくわからないまま、とりあえずメモ用紙を持って車で現場に向かいました。 私自身は事故の経験がないので、こんな時どうしたらいいのか経験豊富な(!?)夫に聞きたかったのですが何度電話しても出てくれません。そうこうしているうちに現場へ到着。上の子は前輪がぐにゃっと曲がった自転車の傍で相手の男の人と一緒に待っていました。どうやら大きなけがはなさそうですが、頭を打ったというのが少し心配でした。 現場は信号のある交差点の近くだったので、てっきり青信号を渡ろうとしたうちの子に、交差点を左折してきた相手がぶつかったのだろうと思っていたのです。ところが話を聞くと、現場は信号から少し離れたところで、直進車線と右折車線の2車線になっているところ。うちの子が渡りたい方向の信号は赤だったのです。それで、右折車が渋滞して止まっている隙間をうちの子が渡ろうとしたらその先の直進車線を走ってきた車とぶつかったというのです。それじゃ思いっきりうちの子が悪いじゃないですか!ばかものが!!でも、相手も事故は初めてと言う事で本当にどうしていいかわからず、とりあえず警察を呼んでいるというので到着を待ちました。 随分待ってやっとお巡りさんがバイクで来てくれました。けがはなさそうと言う事と自転車が壊れ、相手の車も少しへこんだりしていたので物損事故として事故証明が出るようにしますので、そのあとは保険屋さんに連絡してみてくださいと言われました。「自転車と車の修理代の差額を支払う感じですかね?」と私は何気なく相手に言ってしまったのですが後で考えたら、うちの子の過失なのですから、こっちが払わなくちゃいけないんでしょうね。お互いの連絡先を交換し、相手に「ご迷惑をおかけてすみません」と挨拶し、壊れた自転車を積んで帰ってきました。 その時は事故後の対応の事ばかりに頭がいっていたのですが帰ってきてから、うちの子、下手したら死んでたかも、と急に怖くなりましたそれと、今のところ足の擦り傷と後頭部のこぶくらいなのですが頭を打った後、しばらくして具合が悪くなることもあると聞くので怖くておちおち寝ていられなくなりました。 上の子はたいていリビングのテーブルで勉強していて、そのままうとうとして、最後は床にごろんと寝てしまうことがしょっちゅうです。今夜もまた寝転んでしまったのですがそれがいつもと同じなのか、意識を失っているのかの判断がつかないのです。ネットで調べると、時々起こしてみて意識の確認をした方が良いと書かれているのですが上の子は普段でも寝ているときに起こすと、寝ぼけてわけのわからないことを言うので、これでも判断がつきにくいのです。まあ、声をかければ一応起きるので、大丈夫かなとも思うのですがもしかしたら今夜は私は起きていた方がいいのかもしれません。 保険の方は、自動車保険に特約で個人賠償責任保険をつけていたのでそちらに電話しました。明日、連絡をくれるそうです。子供たちが自転車通学をするようになり、万が一、歩行者にぶつかったりしたら困ると思ってつけた保険をこんな形で使うことになるとは思ってもみませんでした。(まだ保障されるかどうかわかりませんが) でも今は賠償の事より子供が大丈夫かどうかが一番心配です。
2012年03月19日
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合格発表から10日、いろいろなことがあったのですが仕事もまだまだ忙しく、なかなかPCに向かえませんでした。 みんなの進路が決まった余韻を楽しむ間もなく10日(土)が中学校の卒業式でした。あいにくの雨でとても寒い日でした。夫もたまたま休みが取れたので、二人で行きました。子供はさっさと友達と先に行ってしまったので、「卒業式」看板(?)の前で写真を撮ることもできませんでした 式はオーソドックスな形の物だったし、卒業証書も学年代表一人が受け取る形だったので感動・・・という感じではありませんでしたが卒業生が退場する時、出口のところで3年担当の先生方が何とも言えない表情で拍手で見送っている姿を見たら、胸が熱くなりました。本当に熱心な素敵な先生たちでしたし、2,3年はクラスも担任も持ち上がりなので今日の日は親以上にとてもうれしく、さびしいものなんだろうと思いました。 親はそのまま体育館で学年主任の先生の話を聞きその後は各クラスごとで担任との保護者会だったので子供たちと担任の教室でのお別れの姿を見ることができなかったのは少し残念でした。保護者会ではクラス役員のお母さんたちから挨拶があったのですが涙ぐんでしまうお母さんに、こちらもついもらい泣きでした 最後に、担任の先生から「これで義務教育も終わりなので、今日はみなさんにも卒業証書を差し上げたいと思います」と。私も名前を呼ばれ、先生から受け取った封筒を見ると表には見慣れた字で夫と私の名前が・・・下の子の字です!それを見ただけで、すでに涙が・・・早速開けてみると、今までの事や受験の事などへの感謝の言葉が書かれていました。そして2年になった時に、部活をやめようかと悩んだ時のことも。あの時は私も本当につらかったこと、その後の試合の事、特に最後の総体の事などを思い出し涙がぽろぽろこぼれてしまいました。先生、最後にやってくれましたね。 その後は体育館で子供たちが集合写真撮影をしているところへ行きました。撮影後もクラスごとに集まったりして、なかなか別れられないようです。体育祭で優勝したうちの子のクラスは、その時のように円陣を組んで気勢を上げたりしてました。文化祭、3年生を送る会、体育祭などの行事で特に団結力を発揮した仲の良い、いいクラスで、その一員として過ごせた子供は幸せだったと思います。 合間に担任の先生にごあいさつに行くと昨日クラスでのお別れ会があったそうなのですがその時、うちの子が一番泣いていたと話してくれました。体育館の椅子をかたずけに来ていた部活の顧問の先生にも会うことができ、改めてお礼を言う事も出来て良かったです。本当に3年間早かったです。この環境に、もっともっとおいておいてほしかったです。 そして今日は部活のOB戦ということで、朝からまた中学校へ行ってます(笑)下が中学校最後のお弁当です。でもいつもと一緒ですね~
2012年03月17日
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ついにこの日を迎えました。前期一緒に見に行った友達は、別の高校を受験したので今日は一人で見に行きます。合否は半々という感じなので、本人も結果を見るのが少し怖いのかなかなか起きてこないし、朝食を食べながら、夕べ録画したTVを見たりしててなかなか出かけようとしません。まあ、結果を見て、11時までに登校すればよいのですから急ぐ必要もないわけですが・・・ 子供がようやく出かけてからは私はまた前期と同様、電話がかかってきたときに子供にかけるの言葉のシミュレーションです。受かってたら・・・、だめだったら・・・。 そうこうしているうちに電話が鳴りました「もしもし、あったよ」「ほんとに?ほんとに?!」割と冷静な声に、信じられずに何度も聞いてしまいました。私の携帯を持たせていたので「携帯のカメラで写真を撮ってきたら?」と言うと 「それが、なんかズームがうまくできなくて」「3メガならできると思うよ・・・」とか言ってたらぶちっと切られてしまいました。周りには合流した友達たちもいたようで、がやがやしてました。なんだよ~と思ったのですがそれから涙がどっと出てきてしまいました 夏ごろには思ってもいなかった高校を受験することにしてしまいほぼ想定通りの前期不合格。志望校を変更するかと思っていたのに、変えずに後期受験。わりと得点できたと思ったのも束の間、今年はボーダーが上がりそうだとの噂におびえた1週間。ほぼ私立を覚悟してました。前期不合格の後、何度志望校を変更させようと思ったことでしょう。 それが、本人が決めたとおりに合格できたなんて・・・!子供の希望を尊重して良かったと思いました。自分の事じゃないのに、嬉しくてこんなに泣いたのは初めてかもしれません それにしても長かったです。上の子の時は公立の日程がもっと早かったし、特色化選抜(前期)で合格したので1/17の私立に始まり、2/12で終わってたのです。それが今回は1/18に始まり、今日まで約2か月。ほんとに疲れました公立は前期で定員の60%以上が合格になるのですが子供の周りは私立に決めた子は少なかったし、後期組が半分以上だったし、塾にも行ったことで、受験モードを続けていけたのだと思います。もし周りがほとんど合格して、うかれていたらきつかったことでしょう。担任の先生が「受験は団体戦」とおっしゃってましたが本当にそうですね。 学校でのんびりしてきたようで、家に帰ってきたのは2時近くでした。私はひとしきり泣いたせいで、なんだかもう落ち着いてしまっていたし子供は「なんだか信じられない」とこちらも落ち着いていたので感動の対面にはなりませんでした それから塾の卒業式があるので、私も一緒に先生方にごあいさつに行きました。塾とは半年ほどのお付き合い(正会員は2か月だけ)でしたが後から入ったうちの子たちのために補習をしていただいたり、ほんとにお世話になりました。塾なしで通せなかったのは少し悔しいですがやはり塾に行っていなかったら、もともとの志望校よりも難しいこの高校には合格できなかったでしょう。塾に「そそのかされた」感もありますが同じ高校に進む友達も多いので、よかったのかな、と思います。 しかし今回1番受験をささえたのは、もしかしたら上の子への対抗心なのかもしれません。私は同じ中学校の友達たちや、塾で再会した小学校の時の友達に負けたくないとか部活の1つ上の先輩が優秀だったので、その先輩たちに負けたくないとかそんな気持ちからだと思っていたのです。 それが昨日会った友達のお母さんから、うちの子が、上の子に負けたくないという話をすごくしてる、と聞いたのです。最初に受かった私立は、上の子も受かっているので引き分け、3校目の私立は上の子は特待をもらいましたが、下の子は特待ではなかったので負け、だから最終的にこの高校に受かれば上の子に勝てる、と言ってたというのです。 まさかそんなことで・・・と思ったのですが今日、家族揃って夕食の時、「勝った」という言葉が出たので、やはりそうだったのか、と少しショックでした比べることなく育ててきたつもりでも、無意識に比べてしまう事があったのでしょう。今回それがプラスの結果をもたらしたのでよかったのですがもし、不合格だったら、下の子はさらに傷ついてしまったのかもしれません。きょうだいって難しいです 何はともあれ、本当にホッとしました。お祝いに華やかなフルーツタルトを買ってきました。最後になりましたが、応援してくださったみなさん、どうもありがとうございました。まだ決まっていない方には、ごめんなさい。みなさんにもよい春が来ますように
2012年03月07日
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明日の公立後期の発表を前に、今日は3年生を送る会が開かれた学校が多かったと思います。下の子の中学校もそうでした。今週も仕事が忙しいのですが、昨日も7時まで仕事して今日はお休みをもらって見に行ってきました。 行くまでは進学先も決まってないし、どんな気持ちになるのか不安でしたが心のこもった1,2年生や先生方の発表やお礼の意味も込めた3年生の発表に笑ったり涙したり、とてもいい1日でした。本当にこの学校を卒業してしまうのが残念でなりません。 明日の発表を前に、もうどうにでもなれ、気分になっていたのですがやはりこの時間になって、だんだん気分が悪くなってきてしまいました。本人は「明日で自分の高校3年間が決まるなんて変な感じ」と言ってます。 上の子は明日、高校の予餞会で準備のため早く出かけるというので、私も早く寝なくてはいけないのですがすぐに寝つけるか心配です。 下の子の中学校でのお弁当作りも残り少なくなってきました。
2012年03月06日
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やっと、終わりました。結果発表はまだなので本当には終わっていないのですが・・・ 後期も前期と同じ高校に出願し、その後の塾の最後の摸試の結果で志願変更するか決める予定でした。模試の結果は割とよかったのですが、内容が簡単だったようで「みんなに自信をつけさせるためなんじゃない?」と本人も言ってました。そして、本人の希望で志願変更しない事にしたのですが後期の志願者数と倍率が発表されると、私はまた心配になって迷ってました。志願変更できるのは2/27~28正午。念のため27日は仕事は休みをもらっていましたが最後の最後まで子供は変更すると言いませんでした。 そして試験の3月1日。前日雪が降ってとても心配しましたが、無事に出かけていったと思ったら駅に着く直前頃、地震発生!あわててネットで調べると、電車は止まってはいないようでした。(後で聞いたら全校で30分開始が遅れたそうですが) これが最後、と本人も負けられない気持だったのか今まで一度も使わなかったのに、進研ゼミから届いていた「サクラサク受験票入れ」を持って行ったようでした。 私は反対にいつもと同じように・・・とお弁当は普通の感じにしました。ただ、キットカットのいちご味のに「ガンバレ!」のメッセージを入れて一緒に入れておきました。 前期試験は1教科50分でしたが、後期は40分。問題数が減る分、1問の配点が高くなります。また、その方式になったのは昨年からなので、まだ塾などでも傾向がつかみにくいのではと思います。 子供は4時過ぎに早速約束していた友達を連れて帰ってきました。その子も前期同じ高校を受けて不合格になったのですが親の意見で後期は受けずに、私立に決めたそうです。もちろんその私立が良い学校だからですが親の意見で決めたこと、後悔がないといいのですが・・・ 「どうだった?」と問う私に「だめだった」と。「え~っ」と思ったのですがまだ自己採点もしてないのだし、友達がいるから・・・?なんて勝手に思い込み「そっか、お疲れ。やっと終わったね。」と言うのが精一杯でした。 子供たちは早速ゲームです。Wiiとネットをつないで、家が遠い友達も交えて遊んでいるようです。あ~、日常が戻ってきた感じです。 でもその日は6時から塾で自己採点会だったので、それほど長くは遊べませんでしたが。 塾からは1時間ほどで帰ってきました。聞くとやはりさっきの言葉以上にはできていて、前期よりは取れたようです。ただ、問題は易しかったのかもしれません。なんと友達は社会で100点を取ったそうですから・・・そんな話を聞くと、ボーダーは昨年よりもかなり高いかもしれません。一瞬の喜びの後、また胃が痛い感じになってきてしまいました。でも、いずれにしてももう終わってしまったのです。あとは結果を待つしかありません。(私立の入学金を用意しながら・・・) 本人はどんな気持ちで過ごしているのでしょう。今日はなんと部活に行きました。夏の総体以来でしょうか。そういえば試験の後知ったのですが、部活の顧問の先生が、部員全員で撮った写真にメッセージを入れパウチしたお守りを作ってくれたようです。指導はとても怖い先生(笑)だったようですが、ありがたかったです。子供は心強かったことでしょう。 合否発表は7日です。
2012年03月03日
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