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娘の保育園、保護者会の新年会(ややこしいなぁ)卒園児の母は、卒園の打ち合わせなどもあったりするので強制参加を求められる。娘の母仲間と飲むのは夏以来。打ち合わせもそこそこに、飲む、飲む、飲む・・・そうだった、夏に林間保育で飲んだときは、担任の先生に「まだ飲んでいるんですか!」と怒られても飲み続けたのだった・・・(; ̄ー ̄A3次会の終了時、「もう1時半だし終わりますか」と声がかかったときはまだ全員がものたりなさそう。中には乳飲み子を抱えたママもいるのに!くそー、ザル揃いのクラスだ・・・翌日は15時過ぎまで使い物にならなかったワタクシでした。それにしても、こういう会の催しも今までなく、盛り上がらないクラスだなぁとさみしく感じていたのは何だったんだ、というくらいラストスパートがかかっています。やっぱり卒園を控えると盛り上がるものなのかしらね。いいことだ( ̄ー ̄)
2006/01/28
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普通、週末はワクワク待つものなのだろうけど・・・最近はユウウツです。また、サッカーでみそっかす扱いの息子の姿を見なければならない。「周りからいじわる言われたりするから行きたくない」と言われたとき、私はもう辞めてもいいと思ったのだけれど、結局お父さんに説得され、年度末まで続ける覚悟を決めた息子。行けばそれなりにがんばってやってくる。いじめられていることも、親が心配するほど感じてはいないようでもあるし。でも・・・現実はかなり残酷だ。息子が気にしていないのは無意識にシャットダウンしているせいなのかな、とも思えるくらい。あからさまにひどいことをしたりしてくるのは数人だし、そんな子に限ってよく話しかけてきたり一緒に遊んだりしていることも多い。でも、そのほかの子達、とくに上手い子たちは、息子を疎ましく思う気持ちが練習以外でも出ているのが見えている。正直なところ、そんな様子を見ていたくないのが本音・・・
2006/01/27
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息子の学校で、書き初め展&写真の注文があり、久しぶりに学校に行って来た。もうじき通うことになる娘も連れて、展覧会の鑑賞。書き初めには選ばれていなかったけれど、息子の図工の作品が展示されているのを思いがけなく発見。しかも、クラスで数人の中に選ばれ、正面玄関脇のショーケースの中に展示されていた。帰宅後、息子に話す。選ばれたこと知らなかったよ、と言うとあれはボクの作品がみんなのとは違うから・・・と嬉しそうに報告してくれた。確かに、他の子達はみんな同じ感じの馬。息子が言うには、先生が出した見本が馬だったらしい。そんな中、息子の作品だけが恐竜。しかも、サイズも、作り方も、明らかに他の子のものとは違うし、仕上がりも立派なもの。独創性・アイデア、あたりではかなりいい点がつきそうだ。息子は「みんなは先生の作った例と同じように作っていたけど、ボクはそれじゃつまらないかなぁ、と思って作った」と言っていた。ダンナがそれを聞いて、「他の人のマネをしないということは、お前の長所でもあり短所でもあるなぁ」と言った。確かに・・・没個性はいいとは思わない。でも、とくに日本の教育では、みんなと並ぶことがよいとされている風潮があることも否めない。個性が重んじられ評価されるのは、むしろ社会に出てからだろう。息子は、少なくともあと9年(高校卒業までと考えて)没個性でいることを求められるのだ。これが米国なら、もう少し違う教育方針で、もう少し違う個性の伸ばし方をできるのだろうか。彼は日本に生まれるべきではなかったのかも・・・などと思ってしまった。でも、海外移住の予定などない我が家に生まれた息子は、今後も、日本の教育方針に沿って生きて行かなくてはならない。個性を殺し、みんなと同じでいることを良しとする中で育ち、大学あたりでやっと個性が認められる。その頃には彼の「個性」などなくなっているに違いない・・・なんだかなぁ・・・
2006/01/26
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息子の小学校で防犯対策にスゴイものを考えついたようだ。(主催はPTAか?)これをランドセルにデカデカと貼りましょう!コレさえ貼れば防犯対策オッケー!費用は区が半分負担したわよ、ありがたいでしょと、おたよりがついてきた・・・ウチの息子は、ふだんなりふり構わない方だ。寝ぐせボサボサの髪も、シャツがはみだしていても、ズボンの前後ろが反対でも平気で外に出ていく。その息子が「お母さん、ボクこんなのつけたくないよ・・・(*´∇`*;)」と嘆いていた。仕方ない、とりあえずつけましょう、と慰めてでもはがれたら仕方ないよねぇ・・・( ̄ー ̄)と一言付け加えた。まさかムリヤリはがしたりはしないと思うけど・・・でも私が子どもだったらやるかもな・・・(* ̄m ̄)それにしたって、これを娘もつけるんだろうかと思うと悲しくなってくる。いい加減薄汚くなってきた息子のランドセルとは違い、娘のはピッカピカのデザイン重視だ。悩んで悩んで選んだ、とっておきの1品だ。なのにその前面にデカデカとこれを貼ったら・・・イヤイヤ、防犯対策になるのならみっともなさはガマンなのか・・・しかしこんなもんで防犯になるのだろうか・・・はぁぁ・・・(*´∇`*;)
2006/01/25
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平日は、ご飯を炊くのが息子の日課。最近は ゲームやりたさに母へのご機嫌取りで イエイエ、お手伝い心で洗濯物を取り込んでたたんでくれたりもするようになってきて、とても助かっている。しかし、今日ご飯をよそおうとすると、なぜかシナモンの甘くスパイシーな香りが・・・「拓、何か入れた?」と聞くと「ばれたか・・・(^-^;)」なんと、ご飯にシナモンシュガーを入れて炊きやがった( ̄□ ̄;)一体何をどう考えたらそんなことになるやら・・・(*´∇`*;)わたしゃ情けないよ最初は笑ってしまった私だけど、味はともかくニオイが気になって食えたもんじゃない。仕方なくしらすおろしを作り、ごはんにたっぷり乗せて食べることに。息子には「ふりかけ等の味付け禁止」と残ったご飯を全部食べきること」を命じ「家族の信頼を裏切って、どうやって取り戻すつもりなのよ」とネチネチいじくって終了。アメリカの牛肉問題も、こういうことが発端なのかしらね。一国と9歳児のやることが一緒でも困るけど・・・
2006/01/23
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今日はサッカー当番。まだ雪に覆われた校庭を通り抜け、体育館で練習開始。風が入り込まないだけ外よりはマシかなぁ?でも、寒い、寒い(´。`;;;)室内のせいか、今日は技術的な事を中心にやっていたようだ。難しい技術になるとついていけず、トラップのはずがただのドリブルだったりしてる息子(^-^;)それでも、まぁがんばっていたようだと思う。問題は後半に起きた。体育館全面を使って、2対2でゲーム。シュートされたら交替。メンバーは固定せず、大きく2つに分けただけで、あとは並び順でペアを組む。順番に並んでいた子どもたちだが、順番をめぐって小競り合いや譲り合いが起き、列が乱れてきた。みんな、息子と組みたくないのが理由だ。おとなしい子や優しい子がペアを組んでくれてはいたようだけど、どの子も続けてはやりたがらない。息子とペアを組むことが分かると、とたんに靴のひもを結び直すふりをして順番を次の子にゆずったり、あからさまに「コイツとかよ」と言ったり・・・子どもたちの気持ちが分かるだけに、見ていて悲しくなってきた。確かに、息子と組んだら勝てないのは明らかなのだし・・・練習が終わり、車の中で「どう思った?」とさりげなく聞いてみたところ「え?何が???」とすっとぼけた答えが返ってきた。「楽しく練習できた?」と聞くと「うん」と答える息子。無理している様子でもなく、ごく普通に見える。うーん・・・あれが私なら、泣きながら帰り、二度と行かないって言うけどなぁ・・・前にも思ったけど、息子は決して運動能力は高くはない。でもその分、勉強は出来る方らしいし、くだらん知識もたくさん持っている。得意分野でならば、他人の尊敬を集めることもできると思う。しかし、サッカーチームでは、運動能力だけがすべて、の世界。周りを感心させるパス1つ出せない息子は、チームの仲間からはなかなか認めてもらえない。そんな環境に身を置くことはどんなにつらいだろうかと心配してきたのだけれどもしかして無用の心配だった?と思いたくなってくる・・・イヤイヤ、そんなことはないはず、前に辞めたいと言ったときは「みんなからバカにされたり仲間はずれにされたりするのがイヤだから」とはっきり言ったのだもの。ということは今日よりもひどいことが過去にたくさんあったのだろうか・・・息子にも原因があるのが明らかでもあるし、周りの子を責めるつもりはない。年度末で辞めることは、すでに家族内では決定済み。でも、このまま「やめる」ということだけで終わらせて良いのだろうか。イジメから逃げていくようなやり方でいいのだろうか・・・
2006/01/22
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ゲームとお財布、乗り物酔い対策の「さっぱりの飴」を入れてお出かけするためのバッグです。「さっぱりの飴」は「ホールズ」です(^-^;)ピンクグレープフルーツ味がお気に入り♪お正月に実家に行くために一度作ったのですが、間に合わせだったのでキルト芯が入らずぺたんこした貧相なものでした。昨日リニューアル。芯がはいるとしっかりすると同時に、手触りがふんわりしてかわいくなりますね。ふたは、最初ボタンでしたがマジックテープでとめるようにしました。内ポケット1つついています。クロスステッチもだんだん大きいものが作れるようになってきました。素材配布のサイトから、小さなドット絵のものを探して図案にしています。
2006/01/21
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話がうますぎるとは思ったわ(*´∇`*;)この前日記に書いた幼児通園制度化の件都の魂胆が見えてきた。どうやら、ウチが広範囲の幼児を背負うことになるだけの話。せっかく近隣にもう1件通所施設ができて、バス送迎の時間短縮がはかれることになったのにこれでは元のままだ。地域の療育施設に通えないほど重度な子が、長時間のバス乗車に耐えられるわけないのに。大きな施設には幼児の通園は持たないということか?小さな施設でちまちまやっとけよ、と。なぜこんなに都は幼児を甘く見るんだろう・・・幼児期に療育の必要性はないということ?がっかりだなぁ・・・
2006/01/20
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夕方(というかもう夜だ)帰ってから、洗濯物を取り込んで、洗濯して、干して、たたんで・・・毎日これだけは欠かさずしないと我が家は回らない。先日、夕方出来なかったこの作業を寝る前にやっていたらダンナから苦情が来た。「そらが寝られないんだけど」別に遊んでるワケじゃないのに。寝られないなら一緒に寝てあげればいいじゃない。自分は自分のもの以外タオル1つ洗わないのに、手伝うこと1つしないのにその言い草かい。そんなことがあって以来、ますます洗濯はユウウツになった。それでも洗濯物は毎日山のように出る。昨日は保護者会で夜に出かけたためできなかったので、今日は2日分の洗濯物。寒空の中1人洗濯物を干していたら、子どもたちが来て手伝ってくれた。昨日は息子が1人で取り込みとたたむ作業をやってくれた。子どもたちは、夫よりもずっと私の気持ちのそばにいてくれる。「たすかったよ ありがとうね」ニコニコと笑顔を返してくれる子どもたちに救われる。今日はついでに夕飯作りも3人で。ちょっといびつな形のじゃがいも、2人が皮をむいて切ってくれたからおいしいよ(*^o^*)
2006/01/19
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卒園式に向けて、本格的に動き出した。今日は保護者会。卒園式のことや、その後のお祝い会の打ち合わせ。保護者は2グループに分かれて出し物をすることになった。子どもの生まれた月でグループ分け。4~9月生まれさんチームは「楽器」10~3月生まれさんチームは「踊り」娘は11月生まれ。曲は「恋のマイアヒ」である・・・楽しい2ヶ月が送れそうだ・・・(*´∇`*;)
2006/01/18
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すっかりハンドメイドづいている私(^-^;) 給食用ランチョンマットの続きです。ホントは前回作ったパッチワーク風よりも、こんな風にシンプルに麻混の布で作る方が好き。でも、ベージュのチェックは新1年生の女の子向けにしては地味すぎましたな(; ̄ー ̄A こんなものも作ってみました。旅行に行くときに小物を入れるポーチです。先日実家に帰ったとき、ナイロンのトートバッグになんでもかんでも突っこんでいたらとてもゴチャゴチャしてしまったうえに、姉から「このズタ袋やめなよ」とか言われたのがきっかけ。化粧品とかはまとめてポーチに入れるけど、携帯の充電とか、デジカメとかそれ以外の細々したものを入れる、少し大きめのポーチです。この作品で初めて「接着キルト芯」と「帽子用接着芯」というものを使いました。チェックの布を2枚重ねにしているのですが、外側には接着キルト芯、内側には帽子用接着芯を貼って、外側はふわっとさせつつ、しっかりと立つようにしました。各種接着芯の使い方がいまいち分からなくて四苦八苦・・・(*´∇`*;)できあがりもちょっといびつです。ズタ袋とあんまり変わらないかな・・・
2006/01/14
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なにげにショックな出来事があった。実家に帰った日。姉に「サンタさんに化石もらったんだよ」と自慢げに報告した息子。「へぇ~。ところでサンタさんの正体分かった?」と姉が聞くと「うん。お父さんとお母さんでしょ」と何でもないかのように明かすのだ( ̄□ ̄;)場面を変えて、詳しく話を聞いてみた。事の起こりは一昨年の冬休み。フジテレビ・こたえてちょーだいという番組で、サンタさんの真実を知ってしまった娘の話をやっていたのだ。たまたま冬休みに入ってすぐの日で、確か雪も降っていたりしたんだと思う。いつもは見ないテレビを見てしまった。息子は「へぇ、そうなんだ」とニヤニヤしている。あえてコメントせずにやり過ごしていたのだが・・・あれから1年。疑惑を抱き続けてはいたのだが、大変残念なことに今回のクリスマスも眠ってしまい目が覚めたときにはプレゼントが置いてあった。サンタさんだったのか、お父さん・お母さんだったのか見ることはできなかった・・・と、息子は言う。「じゃ、確かめたワケじゃないんだからまだ分からないじゃない」と言うと「そうなんだよね~」と不服そう。でも疑い度数は80%くらいになっているのだろう(*´∇`*;)フジテレビ、我が家の息子の夢を壊しやがって、どうしてくれるのよ(-_-メ)ここまで来たら、今年のクリスマスには正体を明かしてもいいのかもね・・・そして来年からはプレゼントは無しにするのだ!でもそれだと娘にもばれちゃうかな?娘にはもう少しユメを見させてあげたいものだけど・・・
2006/01/11
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とうとう・・・長年希望してきた、幼児の通園が制度化されることになった。都が正式に事業を認めてくれることになる。無認可の中、必要な援助も受けられないまま、卒園・転園していった何人もの子どもたち。あなたたちのがんばりは無駄にならなかったよ。あなたたちが作ってきた実績のおかげで認めてもらえたよ。医療の整った施設にしか通えない子どもたちがいるということ。そんな当たり前のことに、ようやく都は気づいたんでしょうかね。ここまで来るのに10年近くかかったことを思うと、そんなイヤミの1つも言いたくなりますがやはり嬉しい出来事でした。自分が幼児の部門に異動できるかどうかは分かりませんが・・・
2006/01/10
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実家へ帰省中。ばあちゃんから軍資金の商品券をもらって、ランドセル見にレッツごーo(^o^)o 最初に娘が選んだのは、MINI-Kのどピンク。私のオススメは、bebeの牛革。でもこれはピンクがなく、赤に近いピンク。あくまでピンクにこだわりたい娘、しかし6年生まであのどピンクを背負うか?(;¬_¬)「恥ずかしくなっても買わないよ」と説得すると「わかった。赤にするよ」とのお返事。 ここで(1)bebe…赤に近いが一応ピンク(2)組曲…中が花柄(3)シャーリーテンプル…留め金等がハートの三つに絞られ、あとは本人の好みで組曲の赤いランドセルに決まりました。 帰り道、「感想は?」と聞くと、無言でニヤ~( ̄ー ̄)「ママはあれが一番カワイイって思ったよ」と言うと「ホントはピンクがよかったけど、ピンクがダメならお花のがいいなあっておもった」と娘。どうやら半分は渋々納得のようです。 それでも、実家へ戻りばあちゃんやおばちゃんたちに「カワイイねぇー、色もいいねぇー」とほめられると満足そうにニコニコ(^o^)ケータイでの写真撮影会となりました。 同い年のイトコも背負ってみたけど、なぜか娘が背負っても全然大きく見えない…ヾ(-_-;)確かに身長もあるけど、ガタイがいいんでしょうかねぇそういった意味では、なるべく軽いものを…なんて心配は無用デザイン重視で選べて嬉しかったなぁ(*^_^*)
2006/01/08
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ランドセル買っちゃった(*^_^*)
2006/01/07
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まだまだ続く入学準備。とはいっても今日のは息子のです。ピアニカケースの底が壊れたので、ピアニカ入れを作ってみました。裏地に麻混の生成り布地を使っています。ホントはクロスステッチお名前つけとか、ポケットとかつけてかわいくしたいんだけどもうカワイイのは嫌がってしまいます(T_T)仕方ないかな、春には4年生だものね。ということでデニム1色です。あーつまんない!
2006/01/03
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ヨメのツトメ(ダンナの実家へ年始あいさつ)も終わり・・・娘の入学準備にいそしむ冬休みです。まずは給食の時に使うランチョンマット。とりあえず2枚。これはパッチワーク用の布なのですが、学校指定のサイズより若干小さかったので裏地と共に布を足しました。無地のシーチング部分に、あとでお名前つけをする予定です。それを入れる給食袋。実はちょっとだけ自信作(≧m≦)お名前つけの部分が年末からこり出したクロスステッチです。続いて体操着袋。体操着入れなので分かりやすく、体操着と紅白帽の刺しゅうを・・・(^-^;)机の横にかけたときに引きずらないように持ち手をつけました。生地が割と薄手なので底だけは2重にしてみました。このピンクチェックと麻混の生成りの布地が、今回のメイン布地です。(名前はフルネームで入れましたが画像処理で消してアップしています)それから学童保育クラブでの着替え入れ体操着袋とは布地を別にして分かりやすくしました。これ、ずーっと昔にパジャマを作った残りの布です。ボタンの練習をするので大きめのボタンが付いたパジャマを作ったんでした。
2006/01/02
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