2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全14件 (14件中 1-14件目)
1
状態によっては途中で帰った方がいいかもしれない、と思いつつ仕事に入った。お昼に家に電話する。息子が出て、先生から電話が来た、と言う。なんて言ってた?と聞くと「反省なら学校でしなさい」って。・・・なんだ、そりゃ?とりあえず家で落ち着いて過ごせているようなので、普段通り仕事を済ませてから帰宅。連絡帳が戻ってきていた。中には「欠席の理由が分からなかったので電話したところ『反省するまで学校には行くな』と言われたとのことですが本当でしょうか?私は物を大事にするよう言っただけなのですが・・・」と担任からの書き込みがあった。「言っただけ」・・・っていうほど簡単じゃなかったけどな(; ̄ー ̄A息子と話し、今まで言われてきたことを気をつけること、とくに人から言われたことは素直に聞くこと、を約束し月曜は学校に行くことにする。学校に行かないことはつまらない、だから守らなくてはいけないこともある、ということを本人には分かって欲しかった。----------一晩たち、私の気持ちも落ち着き、考えがだんだんまとまってきた。確かに、あの担任の指導の仕方には問題があると思う。保護者に対してあれだけまくしたてるような話し方をする先生、子どもに対してはもっとひどいだろう。価値観も考え方も人それぞれだけれど、あの先生は自分の価値観を押しつけすぎだ。そんな先生に対して反発する気持ちも分かる。言われたことを素直に聞けない気持ちも。でも、考えてみれば人生ガマンの連続だ。これからも気に入らない先生、先輩、上司はゴマンと登場してくるだろう。その人たちからいちいち逃げていたら身が持たない。いちいち闘っていたら精神が持たない。今、息子が一番学ぶべきことは「ガマン」なんだろうと思う。気に入らない人ともうまくつきあっていく術、時には嫌いな人に言われたことでも聞き入れなくてはならない精神力を身につけていかなくてはこれからの長い人生乗り切れないのだ。大人の私でも決して会得しているわけではないけれど・・・ね。
2006/02/25
コメント(0)
昨日の夕飯時、息子の担任から電話がかかってきた。2週間前に連絡帳に書いたことについて、何も書いてこないのはどういうわけかなと思いまして、とのこと。2週間前の連絡帳に、日記帳に字ではなく絵を描いていたので注意したところ破り捨ててしまった。物を大切にすることについて話し合ってください、と書かれてあった。今、連絡帳を親に見せる習慣づけをしているのだが、そうなる前の話だったので、書かれたことに気づかず数日経ってしまったこともあり、今さら書きにくかったのもあるが、本音は、そんなこといちいち報告してこないで欲しい、と思っていた。息子は、家では、そんなことはしない。先生の指導の仕方に原因があるのではないか、と思っていた。放置していた私にも原因はあると思うが、それについて、電話で相変わらずまくしたてるように言われると正直萎縮してしまうのだ。ウチの息子は、そんなにダメな人間なのかと。そんな風に育てた私は、そんなにダメな親なのかと。先生は「ささいなことだけど他にもたくさんしている」と言う。ささいなこと、は一体どんなことなのか、1つしか教えてもらえなかった。それについて息子に問いただすと、意地を張ってしまった、もうしない、と言う。他にもしているっていうけど、一体それはどんなことなの?と聞いても答えられない。私だけが感じているのだろうか?子どもに対して「あの時のあれはいけないことだ」と叱っても、子どもにはピンとこない。その時に叱らないとダメなのだ。何をしたのか分からないまま叱る私と、何がいけなかったのか分からないまま叱られる息子。でも、私はもうイヤになってしまった。先生からまくしたてるように叱られること。自分が目にしていない、人から聞いただけの話で息子を叱ること。それで、1つの結論を出した。息子は、家ではしないことを学校ではしてしまう。だったら学校には行かなくていい。ランドセルを片づけ、連絡帳だけを出し、夫に「休みます」と書いて登校班の集合場所に持って行って、と伝え今日は早番の日だったので娘を連れて先に家を出てしまった。
2006/02/24
コメント(0)
昨日の雨で濡れた上着を、リビングと子ども部屋の間の入り口にひっかけてかわかしておいた。今日帰ったら、上着がない。引っかけるのに使ったS字フックだけが床に落ちている。息子に聞いたら「落ちてたから警察に持っていった」・・・何を考えているのか分からなくなってきた・・・友達が遊びに来たあとに見つけたので忘れ物だと思った、と息子。だからといって警察に持っていくのか?友達に聞いてみないのか?そもそも、家にあるものをなんで落とし物とみなすのか?考えていることが分からない。何をしでかすか分からない。1人で家に置いておけない。後から読んだら笑えることかもしれないけれど、もうじき4年生になろうとしている息子を1人で家に置いておくことすらできないという現実に、今現在非常にショックを受けています。
2006/02/21
コメント(0)

説明会が終わったので、入学までに準備するものの詳細が明らかになりいろいろと買いそろえてきました。ふでばこ、したじき、えんぴつはマリーちゃん。同じ小学校に行く仲良しのお友達もおそろいみたいです(*^o^*) レッスンバッグはまだ未定・・・(卒園のお祝いでもらえるかもしれないので)ハンカチも、小さなタオルサイズのものが数揃ってきました。それに、ネットで注文したお名前シールが届き、名前をつけ始めました。女の子の準備は楽しいなぁ(*^o^*)
2006/02/19
コメント(0)
パソコンが壊れてしまい、ダンナに直してもらった。のはいいけど、私の方はデスクトップとマイドキュメントのすべてが消えた・・・( ̄□ ̄;)我が家はそれぞれログイン制です。たいていのデータはマイドキュメントに入れていたので、マジあせった。隠しファイルに入っていたことが分かって、やっと復旧できた。良かったぁ~(*´∇`*;)パソコンが壊れた原因は不明だけど、1つだけ心当たりがあるのだ。ここのところ毎日遊びに来ている息子の友達がいるのだけど、パソコンもやりたい放題。ウチのパソコンはメインの電源が別なんだけど、きちんとシャットダウンできているのかどうなのかビミョーなところだったのだと思う。息子が4時に学童から帰ってくると、待ちかまえていたように友達が遊びに来る。たいてい5時ぐらいに帰っていく。私の帰宅は6時。すべてが、親のいないところで行われている。これについては、否定的な意見を持つ人が多いと思う。親のいないときに友達を家に入れない、と約束ごとを決めている家も多い。私も本当はとてもイヤだ。朝はバタバタと出勤するので家の中がぐちゃぐちゃのことも多いし、貴重品を置きっぱなしにしていることも多々あると思う。でも・・・集団の中での関係作りが苦手な息子にとって、家に遊びに来てくれる友達というのは本当にありがたい存在なのも確か。休日はサッカーの練習が不定期に入り、遊びの約束はしにくい状況。友達を家に呼ぶにあたっての約束ごとはいくつか交わしてはいる。・自転車はきちんと停めること・おやつを食べさせないこと・2階には連れて行かないことこれに、パソコンが壊れて以来・パソコンは使わせないことが加わった。息子がきちんと伝えていないのか、伝えても友達に守ってもらえないのか詳細は分からない。でも、昨日は2階のすべての部屋がぐちゃぐちゃに荒らされていた。かくれんぼをしたという。友達と遊ぶことも大事だけれど、家のルールも守って欲しい。できないのなら家には連れてこないで。と息子には厳しく言って聞かせたけれど。じゃあ、どこで遊べばいいのか。毎日のように「○○地域で変質者が出没しました」というメールが届く時代。子どもがのびのび遊ぶためには、母親はフルタイムで働けないのか・・・
2006/02/18
コメント(0)
どうしても理解できないことがもう1つ。昨日の新1年生保護者会での出来事。警察署の方が来て、交通安全や防犯対策についてお話をされていた。その人、いきなり・・・「言い方は悪いですけどね、世の中には【きち○い】が大勢いますから・・・」と話を始めてしまったのだ。たとえ他人のした話でも、私はここに書けないくらいの言葉です。それを平然と公の場で口にするおまわりさん・・・あなたこそ大丈夫かい・・・(*´∇`*;)話の中に数回この言葉を入れつつ話は続く。「たとえば、変質者・性格異常者・精神異常者・・・外で奇声を発している人もいる、子どもにいたずらをする人もいる、そんな人達からかわいい我が子を守ってください」これ、すべておまわりさんの言葉をそのまま使って要約しています。犯罪であろうとなかろうと、世の中に迷惑をかけることは悪。それを引き起こした人はみんな悪人。この人の考え方は短絡的で、危険すぎる。こんなひとに守られているこの街。そして、そんな人の話を訂正もせず説明会を続けるこの学校。こんな世の中に、これから私は大事な娘を送り込むんだ。こんな世の中に、大事な息子を送り込んで3年も経ったんだ。背中に寒気が走りました。
2006/02/14
コメント(0)

保育園が引っ越しのため、今日まで4連休の娘。金曜日はダンナが休み、補助なし自転車の練習などしていたようです。今日は午前中美容院に行って来ました。娘はカット、私はカットとカラー。カラーまでやると時間がかかるし飽きてしまうかな?と思ったけれど、そんな心配は無用お店でDVDを見せてくれたこともあって、1時間以上待っていてくれました。実は娘は美容院初体験。来月の卒園式に髪をセットしてもらいたかったのでその相談がてら行ったのです。床屋は何回か行ったことがあるけれど、シャンプーしてもらったり、ブロウしてもらったり、おまけにカーラーで巻いてもらったりして、すっかりお姫さま気分(≧m≦)行く前に「どんな感じにする?って聞かれたらなんて言うの?」と聞いたら「ち・な・つ(*^o^*) 」(←若槻千夏ちゃん)クイズヘキサゴン!でのとぼけた解答ぶりがお気に入りのようです・・・実際は「緊張して言えなかった・・・(^-^;)」と言ってましたが。午後は小学校で新1年生の保護者説明会。来年度の入学予定者は56名だそうです。ということは、1クラス30人弱。ゆったりした教室で学んでいけるかな。ちょっと安心しました。こういう集まりの時、いつも思ってしまうことだけど、お母さん方の私語が多いですね。しかも年々ひどくなっている気がする・・・人数が少ないこともあり家庭科室での説明会でしたが、一番前に座り校長先生の目の前で、ひそひそ声でもなくおしゃべりできるお母さん。私には理解できません(-_-メ)現1年担任の先生からのお話で「基本的な生活習慣を身につけるようこころがけてください。相手の話をよく聞くとか、人が話している時はおしゃべりしないとか」というのがありましたが、こういうお母さんのもとに育った子どもにはきっと無理なんでしょうねぇ。そういう人達とひとくくりにされて「今年の保護者はヒドイですねぇ」などと先生方に思われているのではないかと思うと腹が立つわぁ。お兄ちゃんの帰りが思ったよりも遅くて、保護者会の間1人で留守番していたそら。行きは泣きそうな顔で見送ってくれましたが、帰ってきたときには床に寝転がるいつものポーズでマンガを読んでいました。また少しお姉さんになったね。
2006/02/13
コメント(0)

ダンナが法事と友達の新築祝いに行ったので今週末は母子家庭。サッカー、娘連れで行くのはダルいなぁ・・・と休むことにしてしまった(`∀´)息子にはすでに伝えてあったので、金曜日のうちに友達と遊ぶ約束をしてきたらしい。最初は父ちゃんについていく予定だったのだけど、あっさり裏切られた父ちゃん(* ̄m ̄)今日遊ぶ約束をしていた友達は来れなくなり、しばらく家にいたけれどそのうち「外で遊んでくる」と妹を連れて近所の公園へ。しばらくすると同じクラスの女の子が遊びに来た。「今ね、○○公園にいると思うんだけど電話してみるね」とケータイに電話。「今○○くんとあと何人かで遊んでるよ」とのことで彼女も公園へ。5時までめいっぱい遊んで帰ってきました。サッカーの練習は時間が不規則。午前中だったり、午後だったり、ときには試合で1日中だったり。予定もコロコロ変わるので、金曜日の内に週末の約束を立ててくるのは難しかった。そのうち遊びの予定も入れなくなり、否応なしに練習三昧になってしまっていた息子。でも・・・「チームワークを身につけて欲しい」と始めたサッカーがもはや単なる運動の域を超えつつある今むしろ息子に必要なのは、こんな週末の友達とのやりとりかもしれない・・・明日は別の公園で遊ぶ予定が入っています。小学生は忙しいねぇ(*^o^*)
2006/02/11
コメント(0)

インフルエンザ騒動はまだ続く・・・とはいいつつも、今日がヤマなのは分かってはいた。今日は、職員が発症した火曜日に通所していた方が多く登園する日ということと、週末をはさめば感染も下火になるはず・・・ということだから。早速朝イチで有熱者1名。でも普段からわりと熱は高めのタイプ。これは様子観察か・・・?一応、昨日同様【プチ隔離】を実施。昼前に上昇し、迅速検査。でもマイナス。やっぱりなぁ、まだ熱発して数時間だもの。顔は赤いけど、声かけには反応よく、笑顔も見せてくれる。なんとかなるかな・・・午後からもう1名、熱発(*´∇`*;)でも数値が微妙。37.7℃はどう判断すればいいのか・・・医師と悩みに悩んだ末、検査は行わず、そのまま家に帰すことにする。帰る前には37.0℃。ホッ・・・( ´o`)п昨日熱発した方は、家に帰っていったん熱が下がったものの、また上がってきたらしい。タミフル内服は始まっているので大丈夫だろうとは思うけど。熱が下がった時点でクレームに近い電話があったとか?(大げさなんだから・・・みたいな内容?)でもねぇ・・・この時期、平熱が低めの方なのに37度台の熱が出たら、「氷枕で下がりました」で登園はさせないほうがいいのでは・・・?これで誰かにうつしてその人が重篤化したら、嫌な気持ちになるだけでは済まないでしょう?職員の意識も含めて、感染疾患に対する心がけをもう一度指導した方がいいのかも。とくに普段接する人達がいかに感染に弱いか、感染したらどんなに怖いかということをきちんと分かってもらわないとなぁ・・・と感じた出来事でした。おそらく週末でインフルエンザウィルスも鎮火するでしょう。今週は疲れたぁぁぁ・・・ちなみに今回の出来事に思いっきり振り回されたドクターは最後にはとうとう「どうせ新型インフルエンザが出たら俺も含めてみんな死んじゃうんだ!」と言い始めました(^-^;)彼もだいぶお疲れのようです・・・
2006/02/10
コメント(0)

えらい一日でした(*´∇`*;)今週初めに、職員が1人インフルエンザに罹患。と、いうことは、今年の予防接種はあまり効かないのかも・・・こりゃ嵐がくるぞ・・・とは思っていたけど・・・来た・・・!!!普段から低体温で有名なKさん、朝から37.2℃で登園。午前中に37.4℃、昼には37.8℃・・・おぉ、順調に上がる上がる・・・とにかく彼も心配だけれど、施設看護師としては、実は周りにうつることのほうがよっぽど心配。できるだけ隔離して・・・といっても間仕切り無しのワンフロアの世界。窓際に彼を、そこからできるだけ離して他の方にいてもらうことにしたけれどウィルスをバカにしてんのかい、なんて予防ぶりだなこりゃ(; ̄ー ̄A朝からの熱発ならば、午前中に迅速検査をしてもひっかかっては来ないだろうとはおもったけど一応検査。やっぱりマイナス。念のため採血もしていたけど、ウィルス起因なら白血球もCRPも出ないでしょう?結局、すべてにおいてきっちり出ない。すべてがグレーゾーン。問題は、彼をどうするか・・・バスで他の方と一緒に帰るのはあまりにもリスキー。でも保護者の方は車がないため、お迎えをお願いしても帰れない・・・すったもんだの挙げ句一足早くバスで帰ることになり、一件落着(?)帰る頃には38.2℃まで上がっていた。かわいそうに。彼のいた辺りにアルコールスプレーをまいてはみたけど、除菌効果は皆無だろうなぁ・・・週末をはさんで来週あけまで、インフルエンザ騒動は続く覚悟をしなくては。一歩間違えば院内感染を招きかねない。バイオハザード並みだと思う。危機管理が乏しいと思うのよねぇ・・・それとも私が神経質すぎるのか・・・
2006/02/09
コメント(0)

なぜかこんな時期に授業参観が続く息子の小学校。先月末の<道徳>授業参観は行かれなかったので、今日の<算数>を見に行ってきました。少人数教室制の算数。っていっても、1クラス30人弱のクラスなので、減っても20人くらい。あまり変わらないような気もしますが(^-^;)でも、今回は担任の先生でしたが、少人数教室担当の先生の授業のこともあるようなので気分が変わっていいのかも。昨年度で異動された少人数教室担当の先生は、すごく良い先生でしたから。息子は一番前の席で、たまぁにおしゃべりが過ぎて注意されていることもあったけどまぁまぁ真面目に取り組んでいたほうじゃないかなぁ。終わった後は友達が遊びに来ました。なぜか女の子ばかり3人。とくに仲良しでもなさそうなんだけど・・・?子ども同士のつきあいってよく分からないなぁ。 午後は休みを取ってしまったので、そらのお迎えもいつもより早めに行く。同じクラスのお友達がインフルエンザになったそうだ・・・( ̄□ ̄;)いよいよだなぁ・・・くるかなぁ・・・うちの子たち、予防接種してないんだよなぁ・・・(*´∇`*;)
2006/02/08
コメント(0)
リーダーさんから電話がかかってきて、来年度の更新、どうしますか?と。実は近いウチに相談しようと思っていたんですが・・・と、今年度いっぱいで辞めることを報告した。今日の練習が終わった後、監督にも報告。自分から言いに行かせると「残念だなぁ」と監督が頭をなでてくれた。監督に誘われて(息子が言うには『そそのかされて』)サッカーを始めた息子。もう1人の監督が厳しい分優しい監督で、「楽しくサッカーをできるように」と心を配ってくれていた人でした。今思えば、「苦手なところを補うため」始めたサッカーだったけれど「得意なところを伸ばす」サッカークラブのやり方は、息子には合わなかったのかもなぁ。それでも、2年間、よくがんばってきたと思う。あと2ヶ月がんばって、新年度になったらやりたいことを探しましょう。
2006/02/05
コメント(0)

レンタルしてきたポケモンの映画を観ながら「波動って何?」「歯・胴じゃないの?」「あー、そうか、お母さんだから歯・ズン胴だね( ̄ー ̄)」それからしばらくして「波動って、歯と、えーと何だっけ、ドウカン?」「ゲンカン」・・・おまえら、「ご長寿早押しクイズ」かい(^-^;)その後さらに・・・お風呂に入ろうとして服を脱いだら、靴下に大きな穴があいていたことに気づいた父ちゃん「大変だぁ~」とゴミ箱に靴下を捨てに来た。それを見ていた「何?ウンチおパンツ?」ウチってバカの集まりだなぁ・・・(*´∇`*;)
2006/02/04
コメント(0)
同僚の1人が、お母様の体調が思わしくないとのことでしばらく休みを取ることになった。律儀な彼女は私にもきちんと挨拶してくれて、「大丈夫なの?」との問いには明るく答えてくれていたのだが帰る間際「私、戻って来れますよね」と泣きだしてしまった。大丈夫だよぉ、がんばってね、とみんなで励まし送り出したのだけど、あとから係長に聞いた話では、お母様の病状はかなり悪いらしく、さいごの時間を一緒にすごしてあげたいという思いからの休職とのこと。ということは、彼女が戻ってくるということは、それなりの事が起こってからということで・・・辛い場面をいくつも乗り越えてくるであろう彼女が戻ってきたときせめて暖かく迎えてあげられるように職場環境を整えておくことくらいしかできないけれど・・・切ないなぁ・・・
2006/02/01
コメント(0)
全14件 (14件中 1-14件目)
1
![]()
