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熱は微熱程度37.4℃~37.1℃を行ったり来たり。痙攣止めの座薬を使わずに済みそうです。本人もとっても元気・・・なんだけどやっぱり夜になるとじんましんが出る。薬ももらっているから、かゆがりもしないし本人何も気にならないみたいなんだけど、見ているこっちはハラハラ。早く治ってほしいよぉ。
2007年06月30日
検査ができる小児科ということで、朝初めてK小児科へ行ってきました。噂で厳しい先生だと聞いていたのでドキドキでした。食事の記録とか書いて持って行ったら「この月齢でもう食べ物のアレルギーってことはあり得ないし、今までK内科でこれだけ風邪薬を飲んでいたら溶連菌っていうのもありえませんね」と言われました。「のどがとっても赤いのでのどにいるバイ菌が悪さをしているんでしょう。麺棒で菌をとって検査してみましょう」ということで、検査。子タマ、麺棒でこすられている間も頑張ってました。結果は1週間後。それまでは症状から予測できる菌に効き目のある薬を出してくれました。小児科のみの看板を出している病院に来たのは実は初めて。待合室も風邪気味の子用と検診用の子と別れていたり、看護士さんたちが子供にとってもやさしかったり。先生と私が話している間(子タマは心臓やら何やらチェック項目が多いので、初診の時に説明が必要)子タマの遊びに付き合ってくれていたり、遊びながらいつの間にか体重測っていたり・・・。K先生メチャクチャ厳しくて恐かった(>_
2007年06月29日
6月初めころからずーっと風邪気味と言えば風邪気味だった子タマ。元気だし熱もないんだけど咳だけ抜けない・・・。そのことも関係しているのか、夜急にじんましんがでて夜間救急へ行ってきました。着いたころには湿疹は消えていたんだけど、看護士さんに相談したら「念のため診てもらいましょう」ということになって診察へ。すると「溶蓮菌かも」って(>_
2007年06月28日
子タマ、幼稚園がちょっと嫌になっています。朝、やたらぐずぐずしてるし。でも、園に着いてしまえば笑顔で遊びだしていたので、親が神経質になってもいけないし、様子見ていました。そしたら今日ついに夜泣きをしました。「嫌、M先生バイバイ(T-T)」これはまずい。あきらかにまずい。今朝は個人登園にして、少し担任の先生に相談しました。とりあえず、親からみて一番今負担になっているのは「牛乳のこと」かなって思ったので、それを伝えてみました。先生も「園に来ている時は好きな遊びを楽しんでいるし、友達の存在(お世話焼いてくれたりしてる)も負担じゃないみたいだし。やっぱ牛乳かねぇ」とのことでした。とりあえず、飲めるところまでで頑張りを認めていく方向で様子を見ることになりました。夜泣きも、園での体験とか家で思い通りにならなかったこととか、いっぱい色々感じたことをため込んで、自分なりにもどかしさとかを感じ取っているから出るものだと思うんです。それだけ子タマが育ってきた証拠だと思うんです。だけど、自分の思いを話し言葉ではっきり表現できていない子タマにとって、『私ちょっと今いっぱいいっぱいかも・・・』って合図なのかもって思ったりもするんです。訴えたい気持ちがあるんだろうな・・・。ちゃんと受け止めてあげれてないな。今回、夜泣きの時に発した言葉がとっても具体的だったことに嬉しさを感じつつも、自分の力のなさに反省の母です。
2007年06月27日
お昼を食べた後、ちびタマを寝かし付けてたら、自分も寝ちゃった・・・。「今日は当番の都合で園の駐車場解散!」って言われてたのに・・・通園班ママ友達からの携帯で起きた。大騒ぎで迎えに行ってきましたよ。ちびタマが寝ている間にやりたい事があったのに・・・ショック(>_
2007年06月26日
今日は子タマの個別面談がありました。昨年はたくさん話すことがあったせいか(園長・主任同席とかね)一番最後にされていた子タマですが、今回は明らかに出席番号順。かなりドキドキして行ってきました。初めのうちは「子タマちゃん頑張っていますよ」とか「こんなことを今楽しんでます」とか楽しい話でした。こっちも子タマが『これをやりたい』っていう気持ちを園で出してくれていることが嬉しいのと、それを先生がちゃんと受け止めてくれていてさらに嬉しいと伝えました。・・・で、ここから本題。「ごめんよ、私が力不足だもんでねぇ」という前置きから始まった・・・(そう、今年の先生はとってもタメ口なのだ)内容は主にこんな感じです。その1父親参観会前に一斉活動で絵画をした。説明をしている間に子タマいなくなった。先生は絵を描かせることに一生懸命だったそうだ。子タマを探しに行って、度絵を描くよう勧めてみたが気分が乗らなかった。その2牛乳苦手。半分は飲めるけど付きっきりでないと全部は無理。先日、主任先生が付きっきりで1時間かけて飲ませてくれたらしい。その3プール好きなんだけど、大きいプールだとみんなが盛り上がりすぎるせいか、子タマ引いてしまう。この前気がついたら消毒層にいた。初めのころは準備体操の後、先生が気づくまで年少さんの小プールにいた。そして最後に「N幼稚園は考えてないじゃんね」と言われました。『やっぱり言われた』覚悟はしていたはずなのに胸が苦しくなりました。タンタマが話を聞いている間、子タマは楽しそうに同じクラスの女の子と遊んでました。面談に来ている子たちだけなので、少ない人数のせいか、子タマも途中で遊びから抜けてもまたスッと戻れる余裕があるみたいでした。泥んこまみれになって遊んでました。「そんな風になってる姿は初めて」だそうです。家では最近泥にはまりつつある子タマ。それも、友達のRちゃんが一緒にやってくれたからです。友達がいるから。力になってくれるから。そういうつながりを経験を幼稚園の間にさせたいんです。小学校に行ってからではたぶん無理だから・・・。子タマは言葉の発語は少ないけど理解力だってちゃんとある。お友達と遊ぶのも好きだしコミュニケーションを取ろうとする意思だって感じられる。十分、成長していく要素は備わってる。もちろん、たくさんの人手が必要なことも分かってる。だけど、その分価値があるんじゃないかな。やっぱり無理なお願いなんだろうね。『大変な子はN幼稚園』という浜北区の方針・・・絶対ケンカ売ってるよね、私。
2007年06月25日

このところ頻繁に、同じクラスのRちゃんが遊びに来てくれます。6月に入ってこれで3回目です。庭でシャボン玉をしたり、ブランコをしたり、どろんこをしたりするのがお互い楽しいようです。私は子供のころ、自宅に友達を呼んで遊ぶ経験があまりなかったので、大人になった今でも、子タマの友達が来るのに『楽しんでくれるかな、つまんなくなっちゃうかも』ってとても緊張します。去年も何人かこちらから声をかけて、来てもらったりしていたけど、そのたびに冷や汗かいてました。でも、最近『子タマにまかせておいても大丈夫』って感じる場面がいくつも出てきたんです。Rちゃんが「ここはこうして」「○○持ってきて」というのに対してうなずいてみたり、自分のしたいことをつぶやいていたり。どろんこもはじめは全然触らなかったのに、水運び係から距離が縮まって。今日は子タマのつぶやきがきっかけで、どろんこケーキにローソクと石のイチゴがのりました。遊びを創っていくんじゃなくて、子タマのつぶやきを代わりに伝えることで、自然に遊びが成り立つようになった・・・すごい成長ですよね。何よりうれしいのは、遊びに来てくれたRちゃんは「子タマちゃん、しゃべれないの?」とは言わないこと。しゃべってることに気づいてくれたんだろうなって思います。ありがとう、Rちゃん。
2007年06月22日
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ムラサキ山のギンタンタマ母は本を出してまして、このたび帯がつきました。平成19年度(第25回)静岡県なつやすみ読書感想画コンクール 中学年の部よかったら見てみてください。http://www.hikumano.co.jp/
2007年06月20日
父親参観会がありました。今回初めて「家からぱぱタマと二人っきりで出発」です。「自転車で行くぞ」の声に結構ご機嫌で靴をはきだした子タマ。私も笑顔で送り出しました。・・・・が、内心はドキドキ。だって去年は子タマに泣かれてしまったことが嫌で「俺帰るからっ」て電話をよこした人ですよ。『どうかなぁ、様子見に行こうかなぁ』って悩んだけど、任せちゃわないとね。私も彼も育たないし。で、帰ってきたら、二人ともものすごくいい顔。特にぱぱタマがにこにこ。「ペットボトルをこう切ってさ。子タマはハサミが使いたくて材料をすぐ切ろうとするし・・・。講演会の後、プレゼントくれてさ。先生分け終わってなくて・・・」まるで、子供が親に園での出来事を報告しているみたいだけど、それだけ彼にとって楽しい一日だったみたいです。今回の保育が“ペットボトル工作”だったので、本人心配だったみたいで(工作得意じゃない)「子どもたちは技術が進歩しても親は進歩しない」とか言っているので、事前に「こんな風かもよ」とかつての保育資料を見せたりしていたんですが、とっても簡単だったみたいでよかったです。これが完成した虫かごです。講演会の間に子供たちは虫取りをしたようで、子タマの虫かごの中にもちいさなばバッタがはいっていました。夕方「バッタさん逃がしにいってきて」とぱぱタマにお願いすると、二人でいそいそ出かけて行きました。実はこれも彼にとってもすごいこと。なにせ彼は大の昆虫嫌い(本で見るのも嫌)すぐに帰ってくるだろうと思ったら、散歩までして帰ってきました。『ぱぱタマもゆっくり父親になっているんだな』って感じた一日でした。
2007年06月17日
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ぱぱタマの楽天ポイントがたまったので「何かほしい本ない?」と言われまして、十人十色なカエルの子を頼んでもらいました。以前どこかでこの本の存在を知って、本屋さんにたまたま行く用事ができると探してたんだけど見つからなくて。で、それが届きました。読んでみて『わかりやすい!!』というか『イイよ、この本』絵本なんですけど、大人が読んでも、内容がストンと入ってくる感じ。「みんなちがって みんないい」私が大好きな金子みすずさんの詩を引用して、よく研修なんかでも発達の話を進めている先生もいたけど、一時「そのセリフ、なんだかブームみたいに使われてない?」って感じがした。私だけかな、そんな風に思ってたの。何がどう具体的にいいの?いいっていってるのに、いいって思ってないんじゃない?私自身、保育者時代に初めて「おや?」って感じる子と出会った時、いいところを認めなきゃって変に力が入って、頭の片隅にいつも『もやもや』が残ってた。それがすごくストレスでプレッシャーでわけがわからなくて。今は色々な勉強会があって、周りの人たちの知識も取り巻く環境も当時とはずいぶん違うけど。根本的な「それって個性的でいいね」という思いは、どれだけ育ってるんだろう。先日ある番組で、あさのあつこさんと佐藤多佳子さんと森茉莉さんの対談があった。その中で、10代の娘さんをもつ佐藤さんのこんなコメントが印象的だった。「子供の人間関係、子供同士の気の使い方は私たちの時とは全然違う。今は、空気が読めないことが罪になる・・・そんな雰囲気が子供たちの中にある」空気が読めない、場が読めない・・・だから切り捨てる。切り捨てられた子供たちだけじゃなくて、切り捨てた子供たちも救われないね。とにかく、これはお勧めです。
2007年06月15日
今朝方、少し咳が出ていた子タマ。今日はプール開きだし、ちびタマの保育園もあるし・・・。お薬は先週末に診てもらって以来ちゃんと飲んでるし、熱もない。食欲もある、何より元気なので念のため個人で登園。体操教室があるけど、そっちは休んでもプールはやらせてあげたいしね。先生にも様子を伝え、今度はちびタマを連れてH保育園へ。特別飛ばしたつもりもなかったのに、早めに着きました。友達のYちゃんと娘のSちゃんも来てました。Sちゃんはこの間から『このおばちゃんちょっとスキ』って思ってくれたようで、ニコニコ(*^_^*)笑ってくれて嬉しい!!写真までいただいちゃいました。Yちゃん、ありがとう。今日の予定は、園内探検とお楽しみの味見♪とベビーマッサージでした。味見のメニューは「ワンタンスープ」。「薄味ですよ」って先生のコメントでしたが十分おいしい。具材の青梗菜や人参の硬さがちょうどいいし。ちびタマ、やっぱり完食です。で、ベビーマッサージ。講師はりるたさんです。今回で3回目のマッサージ体験。覚えてるつもりでも手順を忘れちゃってますね。でも“る~なちゃん♪” の歌は完璧に覚えてました。ちびタマは、遊びの時間に何度かお友達に押されたり「ダメっ」って言われたのと、ちょうど眠くなってきていたのとで、マッサージの途中でおっぱいタイム。最後の背中だけご機嫌で受けてくれました。しかも自分もオイルを塗るまねをしたり、体をふく真似をしたり・・・。ちびタマの笑顔を見てると、すぐに癒されちゃうタンタマです。りるたさん、ありがとうございました。りるたさんのHPものぞいてみてください。http://plaza.rakuten.co.jp/riruta1809/で、おやつを頂いて早めに帰宅。楽しかったのと気持ちよかったのとで、お茶を飲みながらちびタマ爆睡。いそいでお昼を作り、ちびタマのお弁当を作り子タマのお迎えへ。『体調はどうかな』とドキドキしながら待っていたら、ご機嫌でいるじゃない!!なので、予定通り体操教室へ。車の中で目が覚めたちびタマもご機嫌で助かりました。最近、子タマは私が付きっきりじゃなくても自分で準備体操や準備運動ができるんです。その間にちびタマはお昼を食べて、走ったりボール遊びにはりきって参加。ほかのお母さんから「下の子いつもニコニコしてるね」と声をかけられました。ちびタマのことを中心にしてあげられないのに、こんなに笑顔が出るのはみんなのおかげだね。ほめてもらえてよかったね。子タマはこの日初めてブリッジもどきができたり、言葉で一生懸命やりたいことを先生に伝えようとしていたり、本当に偉かったです。最後に、二人が21時に寝てくれた(というか、私が寝ないでいれた)ので久しぶりに晩酌もできました。なんて充実してたんでしょうね。わたし、頑張った。
2007年06月13日
今日は近所の保育園でのリズム遊びにちびタマを連れて行きました。実に1か月振りの参加・・・雨が降ったりっていうのもあったけど、ほとんどの理由がちびタマ寝てるから朝5時半に起きて、6時半にご飯を食べて、子タマねぇねと遊んで、幼稚園に連れてってくれない~とひと泣きして、10時に眠くなる・・・最近このパターンが多いんです。なんとか午前中もたせて11時過ぎから寝る習慣をつけたいんだけど、朝からパワー全開のちびタマさんなので体力続かないのかなぁ。・・・というわけで、現在いろいろ思案中です。今日は眠くなりそーなのをだましだまし、保育園に到着。着くと外では1歳児クラスさんがプール遊びをしていて「こえこえ(水、水かな?)」ちびタマ一気に目が覚めました。リズムをやるホールはとっても広いんですが、参加人数がちょっと多く、しかも2歳児の子達がメインなので慣れるのに時間はかかりましたが、手遊びしたし楽器もやったし室内のおもちゃでも遊んだし・・・おかげで11時すぎからぐっすりです。母はおかげですこ~しのんびり。明日はY保育園でベビーマッサージです。楽しみ!!
2007年06月12日
子タマの心理面談へ行ってきました。以前日記にも書きましたが、病院側の方針で子タマの発達に関してはいままで診てくださっていたS総合病院ではなく浜松H医療センターで診てもらうことになり、今回初めて臨床心理士の先生とお会いすることになったんです。前々から休みを取ってくれていたので、今回はぱぱタマも付いてきてくれました。朝、普通に幼稚園で遊んで10時にお迎え。子タマは嫌がる様子もなく『ママが来たから帰る』って感じ。プールが始まるとこうもいかないな、きっと。「暑かったせいか、朝から水遊びしてました」と先生。自分の帽子まで洗ってた・・・「すみません、ご迷惑おかけしてっっ」早くプール始まるといいね、子タマ。「病院へ行くよ」と話し、いざ車で出発。ぱぱタマもちびタマも一緒なので『どこかにお出かけ♪』なんて思ったのかもしれないけど、病院についても特にダダもこねず、心理の先生が来るまでちゃんと待っていられて偉かったです。ちびタマは院内を歩き回って、ぱぱタマヘトヘトになってました。時間になって表れたのは易しそうな小柄な先生。Dr.嫌いのちびタマなので、「大泣きしたらほかのところで遊んでて」と頼んでいたのですが、私服だったのでよかったです。子タマも特に警戒する様子もなく、心理の部屋へ。先生の指示にもちゃんと耳を傾けている様子。親が話している間、ぱぱタマとちびタマと上手に遊んでいました。今回は初めての面談ということで、家族構成、家庭環境、出産前後の様子、発達の様子などを話しました。もう、何回もいろいろな場所で聞かれているけれど、しどろもどろになってしまいます。それだけ緊張する場面なんです(私だけかな)。オタオタしている私にぱぱタマは苦笑いしてるし。でも、話しやすい先生でよかったです。1時間以上話していたような気がしますが、部屋を出てみるとちゃんと1時間。あっという間でした。言葉の教室も希望していることを伝えると、子タマの遊んでいる様子から、言葉がどれくらい出ているのかを受け止めてもらえたようで(ちびタマと物の取り合いしたり、ぱぱタマに「○○やって」と催促したり)「確かに発音が不十分なところがありますね。上手に言える部分もあるけどね」と言ってもらえました。次回はいよいよテストをやって、発達の状況をチェックします。
2007年06月11日
今さらですが、チョットぐちります。ばぁばが目の手術をして1ヶ月半が過ぎました。手術そのものは軽いもので一泊二日で帰ってきたのですが、術後1ヶ月は自宅安静・・・。これが大変だったんです(ToT)/~~~。『家事をすることには今までとなんら変わらないのに、どうしてこんなに私疲れてるんだろう』ってよくよく考えたら、精神的なものだった・・・。目の病気の場合、体は元気なのでついつい動きたいし、なにかやりたい。ばぁばの趣味は庭いじりだったり、テレビ鑑賞(カッコよく言うとね)だったり、編み物だったり、クロスワードだったり…基本的に細かいことが好き。それができないわけですよ。つまんないわけですよ。で、じぃじにブツブツ言うわけです。じぃじ、面白くないので、話し半分で聞くわけです。と、矛先がこっちにくるわけですね。まぁ、聞き流すのは得意なのでねブツブツ言ってるうちはかわいいもんでしたよ。2週間くらいたつと症状がよくなってきたのもあって、気分がいいと庭に出たりするようになったのですが、今度は私の手の届いていなかった部分をやりだすんですよね。親切心なんでしょうけど、実はプレッシャーなんだよな、これまた。7人分の家事を一人でしていたら、優先順位って子供の世話・食事・洗濯・掃除ってなりますよね。旦那のこととかは「自分のことは自分でやって」になりますよ。ところが、朝ご飯を作った後、洗濯干したり子タマ起こしたりしてると、旦那の世話焼いたりしてるんですよね。焼く方もそうだけど、焼かれるアンタもどうよ。って感じです。タンタマ家の息子どもは基本的に何もしません。じぃじはとっても働き者ですが、じぃじが全部やってくれてるからなんでしょうね。息子達、親をなんだと思ってるんでしょう。子どもたち寝かしつけて、山盛りの洗濯物を(ちょうど雨が続いて7人×2・5日分)夜中にたたんでいたら、ぱぱタマ「それ、明日にしてもう寝たら?」といいだした。『こいつ、ホントに分かってない』明日にしたらさらに倍の洗濯物を処理することになるんだって。で、それをだれがやるんだ?私じゃん!こういう場合は「ありがとう」とか「悪いなぁ」とか「おれも一緒にやるよ」って言うんだよ・・・そういう子育てしてほしかったです。ばぁば。私はそういう子育てをしていきます。その後、ばぁばが復活するにつれてじぃじが体調を崩し、じぃじを病院に連れて行ったり・・・つくづく「老人介護が始まってしまった」と思いました。今はばぁばも完全復活して、じぃじも仕事を辞めてのんびりしていますが、いつまたこの状況が戻ってくるかと思うと、それまでにいかにぱぱタマを育てるかにかかっていると思うタンタマです。
2007年06月10日
ぱぱタマが初めての“お泊り飲み会”に出席しました。今まで事務方へはそういうイベントへの誘いがなかったのですが、今年は役員クラスにも参加のオファーがあったらしく(ぱぱタマは役員ではない)「行ってもいいかなぁ」と遠慮がちに言うので、「楽しんできな!!」と送り出しました。そうしたら、メールもないし電話もない。よほど楽しかったのか・・・家族のことを忘れたか!!帰ってきたらしめあげよう。
2007年06月08日
で、昨日さっそく新しい方で日記書いてたら(ファイルの中に)ぱぱタマに今朝「古い方使えるようにしといたから(^0^)」ん?? ということは、昨日書いてた文章は更新できないということか??? また、くーらんだらけのブログじゃん(>_
2007年06月07日
今日は子タマを園に送り出した後、ぱぱタマとデートしました。・・・もちろん、ちびタマつきですが(*^_^*)土・日の祭りできっと体が大変なことになるし、有給も残ってるから休みを取ったんです。なので、朝からパソコンを見にコジマとOAナガシマとヤマダ電気をはしごしてきました。ちっともデートらしくありませんが、いつもはどこかでかける時はじぃじ達も付いてくるし(誘うと大体ついてくる)子供二人連れだと、じっくりも見ていられないので。もちろん、ちびタマは行く先々で愛想を振りまき、陳列棚の間を歩き回っては「じぃじ~、じぃじ~」とじぃじ達を探し(いつもの習慣で、どこかにいると思ってる)と、ちっとも落ち着いてはいませんでしたけどね。だけど、おかげでずっと悩んでたパソコンを購入できたし、TVとDVDプレーヤーも見れたのでよかったです。電化製品って今は10万以上が当たり前になってますね。TVも冷蔵庫も寿命が近づきつつあるので、計画をたてておかないといけません。家の中の片づけも何とか8月までにけりをつけないと・・・やること一杯だ。で、「お昼ご飯をどこで食べよう」という話になって、タンタマの希望で初めてコメダ珈琲へ行ってきました。(やっとデートらしい話)タンタマは大のコーヒー好き。こだわっていたころは自分でブレンドしたりしてましたが、今はそこまでする時間もないので、モカの豆をひいてドリップするか・・・ほとんどインスタント。さびしいですねぇ。コメダ珈琲が浜松に進出してきた時は、もうすでに子タマがいたので『子連れでは入れないよなぁ』とあきらめてたんです。平日のランチということで、会社勤めの方や女性同士のお客さんが多かったです。ちょっと気になったのは一人で食べに来ている女性たち。『いいですねぇ』タンタマも学生時代、だるまやビルの地下にあった小さな喫茶店で、一人でコーヒーとトーストと小説で時間を潰していた人なのでちょっぴり懐かしかったです。食べたのは山サンドイッチとシロノワーレ、ちびタマはホットドックをペロッと平らげました。ぱぱタマが食べたのはなんだかボリューム一杯の物で・・・名前なんだっけ?コメダ珈琲のブレンドコーヒー。とってもおいしかったです。豆菓子が付いていてびっくりしました。今度は子タマも連れて行ってあげようっと(*^_^*)コメダ珈琲http://www.harsheys.com/komeda/komeda.html
2007年06月04日

飛竜まつりの花火を見に行ってきました。浜北区の皆さんごめんなさい。正直『田舎だし・・・』と期待していなかったんです。そしたら、すごい!!浜北では鹿島の花火が有名ですが、飛竜の花火は短時間に集中して上がるので、違う意味で迫力があります。子タマは始めしがみついて怖がっていたけど、最後には「はなび~!」って叫んでました。ちびタマは、大きな音にはびっくりしたものの、怖いというのがよく分かっていないのか「こえ、こえ!!」と、これまた大きな声で叫んでました。頭の真上で広がる尺玉。竜の口から飛び出す花火。来年も絶対見に行きます。
2007年06月02日
明日は、ぱぱタマが朝から地元のお祭りに参加していていません。タンタマの住んでいる浜北区はこの時期区をあげての“飛竜まつり”というものを開催します。今までは「飛竜祭りかぁ、ふぅん」で終わっていたのですが、今年は若連での参加に早ばや誘われて「どんなもんなのかねぇ」「昔TVが抽選で当たったんだよ。今回も抽選出してみる?」と何度か家族で話題に上りました。打ち上げ花火もあるらしいのですが、どんな感じなんでしょう。法被の支度をしたり、明日のメニューを考えたり・・・祭り好きのタンタマはちょっとウキウキです。浜松祭りに比べたら、こちらの地区の祭りは地味だと思いますが(区の皆さんごめんなさい)その分アットホームで私は好きです。浜松出身なのに実家も浜松祭りに参加していない地域のせいか、どうもあのテンションについていけないんですよ。ちびタマの熱も落ち着いているし、明日が楽しみです。
2007年06月01日
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