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昨日はちびタマの熱もなく昼間の咳も少し落ち着いていたので、タンタマ実家へ遊びに行ってきました。静岡のおばさんが泊まりで来ていたからです。おばさんがちびタマに会うのはお正月ぶり、大きくなった事を喜んでくれました。この日は妹が上の子K君と保育園へ遊びに行っていたので、双子ちゃんがタンタマ実家でお留守番でした。久しぶりに赤ちゃんを抱っこさせてもらったけど、軽い~(o^o^o)ちびタマも赤ちゃんっぽいけど、比べたらお姉さん顔かも。で、お昼も実家で食べてケーキも食べちゃいました。ちょっと早いけどお雛様です。なかなか会う機会が作れないし、見せるチャンスもないと思ったので作り途中のちびタマアルバムと子タマアルバム(こっちは完成品)を持っていきました。「やっぱりあんたの娘だねぇ、同じようにアルバム作ってさ。いいことだね」実家母と12歳も年の離れたおばさんはほとんど母の親代わり。こんないい関係の姉妹っていいなって思います。子タマとちびタマもそうなって欲しいな。
2007年02月27日
子タマの熱も薬なしで1日上がらず、今日は久しぶりの幼稚園です。朝、集合場所に行くまではご機嫌だったのですが、いざ出発となったら少し涙ぐんで「もう、終わり」・・・オイオイ、これから行くんじゃん(^-^;)ついつい突っ込んでしまいました(笑)。ちびタマは朝から元気。6時から起きているのにちっとも寝ない。10時ごろちょっと寝たんだけど咳き込んで起きちゃったんです。今ばぁばが寝かしにかかっています。寝付いてからの咳が治まると良いんだけど・・・。久しぶりの幼稚園で、熱でないと良いな。子タマが帰ってきたらお昼寝させなきゃです。
2007年02月26日
最近のぱぱタマ・・・苦しんでいます。花粉症で。今年の花粉症はとにかく早い時期から来ましたね。天気予報で「きょうの花粉の飛び散る量は・・・」なんて言葉が聞かれたらもうあっという間。集合場所でもママさん達のマスク姿を良く見かけるようになりました。タンタマはこの時期が嫌いです。花粉のせいで(あくまでも花粉のせいにしているけど)ぱぱタマの機嫌が悪くなるから。調子悪いと読む気も失せるらしく、「本が読めない」と怒るしぼやくし、下手すると薬の副作用で昼から寝てる・・・。子供達にとっては、休みの日にしかぱぱタマと遊べないのに、本人はその気なし。まとわりついてくるのがものすごく迷惑な様子。なので、結局週末になると必ず夫婦でダメだしです。子育て中に「今は花粉症だからダメ」なんてものはないのだ!
2007年02月25日
ちびタマは微熱と咳がなかなか治まらなくて、今日も病院に行ってきたんだけど「元気だし食欲あるし薬なしで様子診てそれでも変わらなかったら大きい病院で診てもらったほうが」だって。まいったぁ。子タマも今日やっと平熱になったから、このまま二人とも落ち着いてくれるといいけど。二人一緒にいると楽しいんだけど何もできない・・・確定申告がぁっっ。アルバムがぁっっ。しかも遊ぶネタもだんだんなくなってくる。外には出せないし、遊ぶことがなくなってくると子タマはじぃじの部屋でテレビを見たがるし、そうそう毎日おやつも作ってられないし・・・。早く元気になってくれ。
2007年02月24日

激安おやつ・・・今度はおからです。クッキーを作りました。材料はおからとバターと卵と砂糖。かた抜きを子タマとしたのですがいまいちきれいに取れなくて、子タマの手伝いは混ぜることのみになってしまいました。おからケーキも作ったんですが、こっちは写真取る前に食べてしまいました。少ない量でお腹一杯になるのでタンタマの過食傾向対策にもなるかな。
2007年02月23日
ちびタマのせきと微熱37.5℃~37.7℃がなかなか治らない。起きている時は良いんだけど、寝ると体があったまるせいか咳き込んでしまう。子タマは火曜日の発熱から今日も朝は37.4℃だったのに昼寝をする直前に38.3℃・・・急いで2回目の痙攣止め坐薬を入れました。二人とも食欲あるし元気なんだけどね(>_
2007年02月21日
今日は大型バスに乗って遠足にいってきた子タマ。帰ってきておやつを食べたら「ねんねするよ」と言い出した。いつもはそれでもちびタマと遊んだりして過ごすのに、今日はものすごくグズグズしてるので『やっぱり疲れたんだね』と思って2階の寝室へ。ちびタマもちょうど眠くなってくる頃だったので、添い寝していたら二人ともすぐ寝ちゃった。だけど、変だぞ。子タマの体を触ると『熱いじゃん(>_<)』熱を測ると37.6℃。急いで痙攣止めの坐薬を使用。30分後には38.0℃。しかもこのタイミングでちびタマお目覚め。バタバタしていたせいかなぁ。『じぃじ達は畑に行ってるし、子タマは落ち着いて眠ってくれてるし大丈夫』ちびタマを連れて洗濯物を取り込んでいたら子タマがぐずり出した。『えぇぇぇぇ困ったぞ』もしも痙攣起こしたりしたら、ちびタマはどうする?。たまたま今日は義弟がバイト休みでばぁばの部屋でごろごろしていたので、急遽ちびタマを見ていてもらい、畑に行ったじぃじ達に携帯で連絡し子タマについていてあげられたけど(結局痙攣は起きずほっとひと安心)。タンタマは恵まれてる・・・。だけどさ、『健康な子だったら別にこんな心配もないんだろうな。核家族でも十分やっていけるんだよな』って考えちゃった。そんなこと絶対にないし、みんないろんな苦労があっても頑張って生きてるのに。みんなに助けられて生きてるくせに『ああだったら、こうだったら』ってふと考えてしまうのは気持ちが弱ってるからなんだろうね。同居は大変だよ。だけど本当に助かるんだ、こういう時。自分ひとりの判断に不安でオロオロするし、片方になにかあったらもう一人はほっとかなくちゃいけない。私には同居が正解だったんだろうな。神様がそういう運命を与えてくれたんだろうね。
2007年02月20日
風邪症状も治まってきていたのに、昨日の夜中にちびタマが38.1℃の発熱・・・今日は友達二人が遊びに来る予定だったのに、急遽延期にしてもらいました。ごめんね。明日は子タマの幼稚園で遠足があるので、子タマには風邪菌がうつりませんように・・・。
2007年02月19日
今日北浜小の言葉の教室へ行ってきました。小学校の校舎に入るなんて何年ぶりかな。『仕事で年長組の子供たちを引率して授業を観たっきりだから・・・』普通は卒業してから子供が入学するまで入りませんね。今は不審者対策で玄関横の事務室で名簿の記入と名札付けが鉄則の様です(すれ違った保護者らしき人もチャンとつけていました)。子タマは初めての小学校の雰囲気にも嫌がることもなく教室までの長い道のり(玄関と教室が別の棟だった)でっかいスリッパ(上靴を持ってくるのを忘れてしまった)でペタペタ歩いていきました。教室につくと「おはよう、子タマちゃん」の声。なんと、以前コアラ組でお世話になった先生じゃないですか!! 子タマは覚えていないみたいですが、母はちょっと安心しました。まずは子タマと先生2人で言葉のチェック。その間タンタマは別室で問診書を記入。その後私も加わって日頃の様子を話しました。言葉のチェックでは『自分の名前が答えられない。質問に対して答えられない』けれど『エカードは全て答えられた。先生の言っていることはちゃんと理解している』『園や家で単語を使って自分の気持ちや要求を伝えている(ちょうどこの話のときに「ママ、おしっこ」と言いにきた)』との事でした。子タマは舌の上下など舌を動かして言葉を発するのがまだ幼いとの事です。ぜひ通級を・・・と期待していたのですが、年長組の希望者が多く、通級ではなく半年に一度の面談となりました。行かなくても伸びていくということなのか、教室に通うレベルになっていないからか・・・自宅での舌のトレーニング(口の周りをなめてみる、口の近くについたご飯粒を舌を伸ばして取るなど)・・・をやってみないといけないけど、難しそう(;^_^A)やっぱり通級したいですぅ。
2007年02月16日
昨日の夜中に熱をだしたちびタマ。私も金曜日から風邪っぽかったから子供達にうつしたかも(>_
2007年02月13日
今日から7年目に突入です。早いものですね・・・特に子供が生まれてからが早い・・・時間が過ぎるのも。「お祝い、プリンかなんかいいね」なんて昨日は言っていたけど、ちびタマがちょっと風邪気味になってしまったので、結局家ですごしています。まぁ、同居してるし、二人でのんびり話をしながら食事するのもしばらくおあずけだろうな。のんびり一杯・・・これは子供が体調よくなったらやろうね。タンタマは今アルバムの整理を始めています。子タマの生い立ちアルバムも途中だし、ちびタマアルバムは買ってもいなくて、ついこの前やっと購入(>_
2007年02月11日
昨日の夜から久しぶりに風邪を引いたみたいです。『明日は子タマの参観会だっていうのに・・・』以前もらっていた薬を飲んで、9時にはもう子供達と一緒にベットへ。熱があるわけじゃないんだけど、体が重いしあっちこっち痛い。ぱぱタマにも早めに帰ってきてもらいました。ごめんね・・・。朝なんとか起きて(と言ってもばぁばに朝の支度を頼みっぱなしのこのごろ)急いで支度して子タマと一緒に登園。子タマの通う公立幼稚園は朝から参観会なのです。今日は雨も止んだのでちびタマも一緒に出席。『ちびタマを連れて行くことで、子タマが困っちゃうかも』って思ったけど、そういう経験も大事だよなって考えて思い切って連れて行きました。園に着いたら子タマがトイレの前でウロウロ。おしっこかなと思って「行っておいで」って声をかけたらスッとトイレの中へ。それでも気になって後から見に行ったら、洋服をひざのところまで下げてちゃんと出来てる(^^)vすごいじゃん、子タマ!活動は製作が中心。まず、先生がエプロンシアターを見せてくれて、その後そのお話の絵を描く・・・。子タマには高度なことだよな・・・。子タマはエプロンシアターをよく見ていた。で、先生が「クレヨンを取りに来て」と言ったらいつも部屋の製作コーナーにおいてあるペンを取りに行った。「子タマちゃん、違うよ」と他のママさんに声をかけられ、なんとなく先生の方に近づいて立って待ってる。先生が子タマのクレヨンを手渡ししてくれて、子タマは空いているスペースへ。本当はみんな紙も取りに行っているけれど、子タマは紙が届くまで待ってる。で、紙がきた。『どうするのかな・・・』おもむろに顔を描いた。いつも良く描くネコ? 『やっぱり紙がきたからとりあえず描いたんだろうな』って思った。先生が「おうちの方はそばに行ってお子さんが描いたものを認めてほめてあげてください」というので、横に座って「上手に描いたね」と声をかけた。すると「ママも」と子タマ。「ママ描かないよ、子タマ描いて。他にもなにか描くの?」そうしたらなんとなく三角・・・「おむすび」えっ? じゃあもしかして・・・。「子タマ、これは?」「ねずみ。チュウチュウ」そう。先生のやってくれたお話は゛おむすびころれん"だったんです。子タマ、すごいね。ママはちょっと感動してしまった。偶然なのかもしれないけど、すごいよ。次は折り紙と牛乳パックの製作。じっとしていないちびタマに私があせっちゃったけど、子タマは「ちびタマちゃん、行っちゃダメ」とニコニコ。折り紙の指人形はものすごく気に入ったようで、ずっとはめていた。早くできた子から好きに遊んでいた。子タマはままごとのコーナーへ。「い~れ~て」自分から声をかける。仲間入りするという気持ちよりも「いいよ」と返事が来るのが嬉しかったようだ。ままごとコーナーへ入るための合図みたいに感じているのか。ままごとのやり取りはないが自分で料理を作っていた。子タマは大勢に向けて言われたことを自分のこととして受け止めるのが苦手だと思う。違う物を取りに行ったり、取りにいけなかったり届くのをただ待っていたり・・・そういう一つ一つの行動をサポートしてもらうことでうまく動けるんだろうな。たまたまそれが「違うよ」と行をかけてくれたママさんだったり、先生だったりするんだけど。だけど、これからはサポートしてもらうのを一つでも減らしていかなきゃ。「いれて」って自分が言う。上着を自分で着る。かばんを自分で背負う。自分でできることが増えれば、サポートしてもらうものも減るんだよね。ママが教えてあげられること、子タマが友達を通して幼稚園で獲得してきたこと。そして、先生が認めて受け止めて育ててくれたこと。本当にいい1年だったんだね。大きくなったね、子タマ。
2007年02月09日

パンの耳第2弾。今回はプディングを作って見ました。パンの耳だけではちびタマ達には硬いので二人の分だけ食パンをプラスしました。卵といて、牛乳入れて、ちょっと砂糖入れて、パンに浸して耐熱皿に入れて、ラップしてレンジでチン。メイプルシロップかけてイチゴをのせました。これは子タマにも好評。「ケーキ(^0^)/」って喜んで食べてました。ちびタマの分にはメイプルシロップと砂糖はなし。イチゴは種無しです。離乳食の1品に良いかもです。
2007年02月08日
寝る前、子タマがお絵描きをしていた。タ「何を描いたの?」子「あか。」タ「赤で何を描いたの?」子「ネコ」タ「そう、大きいネコだね。」で、この後すぐに猫の横に何か小さく描いた。タ「これは何を書いたの?」子「あか、ネコさん。」タ「今度は赤で小さなネコさんを描いたんだね。」そうしたら「今度はこれ」と言って自分から見せに来た。「ウサギさん」って単語ばっかりだけど会話になってる。このごろこういう感じの意思疎通が園でもできるようになってきているらしい。もちろん私の聞き方も良かったからだと思う。逆に言えば『こういう聞き方じゃないと質問に答えられない』・・・でもでも自分のやったことを言葉で伝えようとしてる。大きくなったね(^^)vすごいよ、子タマ!
2007年02月07日

今日で1歳になりました。ちびタマおめでとう!!ここはちびタマの好きな場所です。窓の向こうに走る車や風にゆれる葉っぱが見えるし、いないいないばぁも出来るし。子タマが小さいときに住んでいたアパートは2Fで、窓からは隣の家の屋根しか見えなかったから、ちょっとかわいそうだったけど。その分、今二人で窓から外を見たり隠れたり楽しんでるからいっか(*^v^*)
2007年02月06日
タンタマ家の近くにあるスーパーにはパン屋さんと豆腐屋さんが入ってる。豆腐屋さんで時々おからを買うけどパン屋さんは高いしあんまり利用してない。それでも何か活用出来ないかなって思ってたら・・・あるじゃん。パンの耳。タダじゃないけど量は多いし安い。今日はパンの耳を揚げて砂糖まぶしてラスクを作ってみた。ばぁば達やぱぱタマには好評!なのに子タマには超不評(T_T)ただのパンの耳の方がいいみたい。今度は食べてくれるメニューを考えるぞ。
2007年02月05日
今日はちびタマの「誕生日会&初節句会」でした。ぱぱタマ実家の方針は(というか、ばぁば実家の方針)第一子もしくは長男重視の超田舎的お祝いタイプ。もしも、三人目ができてそれが男の子だったらもっと盛大にお祝いになる、これまた厄介というか・・・。なので子タマの時はお腹にいるときからお祝い事が多く、それに慣れるのに苦労しました。・・・正確に言うと、「世の中他のやり方で生きている家庭もある」という現実を理解してもらうのに数年かかりました。タンタマ実家は「子供の生まれてくる順番は神様が決めたもので基本的にはみんな同じ。むしろ下に行くほど親と過ごす時間は短くなるのだからその分上は我慢しろ」というちょっと変わったタイプ(これは私の父親の考えだと思う)。それに父方の兄弟があまりにも多いため(10人もいるのだ)年始の挨拶すらしない取り決めをかつてしたらしく、子供時代はもっぱら母方の親戚としか行き来がなく、親戚内でのお中元お歳暮などはほとんどなしだったのです。なので、嫁いだ立場としては本来こういう会すらやらないはずなのですか、『派手じゃなくても良いから子タマの時と同じようにお祝いしようよ』という私たちの考えを理解してくれてしかも「ちびタマの初節句は? 誕生会はどんな風にするか考えてる?」とばぁばの方から言い出してくれたおかげで、すごく簡単ですが(他のうちから見たら十分派手かも・・・)タンタマ両親を招待して、お昼を食べて(お寿司を取ってお吸い物と煮物を作って)ちびタマのビデオを見てケーキを食べてお祝いしました。子タマの時はチャンとハマグリでお吸い物を作ったのですが、今回はほうれん草とかまぼこで・・・お祝いなので、かまぼこは松葉の形に結いました。タンタマ両親は「子タマの時はお雛様を用意したけど、ちびタマの時は何もしてあげられない」と言っていたのですが、お祝いを用意してくれていて、しかも今日はタンタマの誕生日ということもあって、タンタマの服も買ってきてくれて・・・かえって気を使わせてしまいました。ありがとうです。罪もない子供が身勝手な理由で命を落としてしまう、この世の中で。お祝いについての考え方なんて、本当に微々たる問題だと。根本にある想いは一緒のはず。自分のことを愛してくれる人がこんなにいる事を、忘れずに大きくなっていってほしいです。
2007年02月04日
今日は節分ですね。午前中、子タマと鬼のお面を作りました。赤鬼と青鬼を作りました。子タマは赤鬼がとっても気に入ったみたいでずっとかぶってました。午後はばぁばも一緒に買い出し。スーパーは太巻を求めてすごい人。今回は手作りせず買うことにしました。一人一本は多いのでハーフにしました。それと豆まき用のお菓子も購入。タンタマは今年厄年なので、なたもちや節分のお菓子を近所に配るんです。『こんな風習なんてここに住んでいても同居してなかったらやらないだろうな』って思うけど、幼稚園のママ達普通にやっていたりするんだな。お店とか商売をやっている家では子供達を集めての豆まきもやるらしく(タンタマが厄年だったので今回はおよばれしなかった。というかそう配慮してくれた)改めて田舎を実感しています。さて、なたもちですが、きなこをまぶしたおもちなんですよ。で、それを一つと500円玉を一緒に懐紙に包んで夕方暗くなってから外に捨てに(言葉は悪いですが置いてくるだけです)いきます。最初の十字路の角に置いて、そこから同じ道は通らずにぐるっと四角く近所を歩いて帰ります。振り向くのもしゃべるのもダメ。タンタマは18時頃歩きましたが、なんだかその時間歩いている人みんなが厄年の人に思えちゃうんですよね。夕飯前に豆まきをしました。今年は初めてぱぱタマが鬼役。子タマと前に遊んだ新聞紙の豆を思いっきりぶつけておきました(ばぁばが一番楽しんでいたみたい)。家の外にまくのはじぃじがやって、それぞれ部屋での豆まきはお菓子拾いもかねてやりました。各部屋で豆まきするのも実は珍しいのかな。ちびタマもお菓子拾っていましたよ。ものすごく賑やかな豆まきだから絶対鬼も逃げたと思います。
2007年02月03日
もうすぐ節分ですね。我が家では昨日から盛り上がってます(*^_^*)。子タマがこの前やっていた花吹雪「おほしさまのつもり」遊びが豆まきにかわってきたんです。今日幼稚園で豆まきをやってきたから、余計楽しくなってきたみたい。上から降ってくる折り紙の豆をみて、ちびタマが大笑いするのも子タマにはいいんだろうな。「おには~そと~」じゃなくて「おにはそとぉぉぉ(ちょっと早口で)」体全体を使って投げようとするから、力が入りすぎて足が一歩出る。この格好もかわいい。当日はぱぱタマに鬼役をやってもらうし、タンタマは本厄なので鉈もちを置いてこないといけないし。今からワクワクしちゃってます。
2007年02月02日
昨日の薬がまだ効いているのか朝から体が重い。初めて集合場所に間に合わず、途中合流しました。(;^_^Aしかも、カレンダーに予定書き込んでてたら『え?もしかしたら』そう面談の日。すっかり頭から抜けていた(ToT)。あわてて幼稚園に早お迎えの連絡。というわけで今日は浜○地区の保健センターへ子タマの面談に行ってきました。半年ぶりなので、子タマは約1年ぶり。ちょっとドキドキ。ちびタマとの関わりも見てもらいたかったので、二人つれて行くことにしました。ばぁばはちびタマの面談だと思いこんでるらしいので、あえて訂正せずおでかけ。保健センターではいつもお世話になっている地区の保健士さんと心理の先生が話を聞いてくれました。まずは2学期の様子とこの前受診した心臓外来のこと。そして、言語面談のことと今月から言葉の教室に通い始めること。・・・あっちこっちで今の様子を話しているので、結構『え? どこまで話してる?』ってこんがらがるんだよね。タンタマが話し込んでいる間、子タマはおままごと(やりとりはでないけど)チビたまは、ねぇねのやってるところにくっついたりしてました。話をしながら思ったのは『子タマはたくさんの人にサポートしてもらえて幸せだね』ということ。ちびタマを産んだとき、この子は自分で生きていけるけど、子タマはサポートしてもらわないと生活していけないのか?!ってものすごく自分を責めた。でも、それは違うな。子タマは少しづつだけど自分でやろうとする力がついてきてる。それを支えてくれる人がいる。それだけのことなんだよ。最後に子タマの発達のことについて聞いてみた。子タマは「軽度発達障害」ではなく「精神発達遅滞」が近いのではとのことだった。本で調べてみた。「ことばと発達の学習室」というHPにすごく分かりやすい文章が載っていた。知能面の発達障害。知能とは目的的に行動し能率的にその環境を処理しうる総合的、全体的能力と定義するなら、学齢期においては学習の場面等に大きな影響が現れることも当然の結果といえる。 思考の働きは、知覚、記憶、推理、判断からなるが、精神発達遅滞児は心理機能の弱さまたは困難さをその特徴としている。 具体的・動作的思考よりも抽象的・言語的思考に困難さを持つ。目前の感覚的・知覚的刺激情報に支配され、背後にある一般性などの間接的・抽象的な理解が困難である。 ・・・分かる気がする。じゃあ、それを困難から救うにはどうサポートしていったら良いのか。一杯勉強しなくちゃ。母は頑張るぞ!
2007年02月01日
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