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8時40分いつもより遅く寺に着いた夜明けが早くなったもう 早朝の感じではなく 明るい境内階段を上がるとき腿が心時よく痛い昨日の山登りせい今日は坐禅 日々の変化が楽しい坐禅の心構え 身体を整える 呼吸を整える 心を整えるの3つです 今日は呼吸を 整えるに重点を置いて 座った元ヘビースモーカーだったせいか ゆっくり吐けない20秒位で吐ききれと 言われて ますがあっという間に吸いたくなります ゆっくり 呼吸を 整えながらの 今日の坐禅今日ここで坐れることは とても ありがたいことですこれからも 今日が 最後の坐禅と思いながらと 坐りたいと思います。
2008.02.24
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先週来た出合いから今日は鍋割山への登山出合まで車 メンバー 大月と 同じく 5名9時から 登り始める今日は 暖かい頂上近くは 雪もあり 楽しい未だ 登れる実感が嬉しい10時40分頂上今日の登山目的 鍋焼きうどん美味い 山の頂上で 鍋焼きうどん イイナー一休みの あと 小丸経由の下山途中 ピッケルの使い方をしたりお湯を沸かし 甘酒飲んだりしてのんびり 下りました暖かい陽だまり冷たい 風や雪道 春の予感最近会った人達も昔から 友のようで楽しく 疲れも 気持ちよく 自然の中の 1日 でした
2008.02.23
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丹沢 勘七橋の河原で芋煮会山岳会のメンバー 12名皆とは 久しぶり焚き火用の 枯れ木を 集めたり芋の皮をむいたり酒を飲んだり 昔の若い人が ワイワイ ガヤガヤ山の中は 冷たく爽やか焚き火の 煙さ 火の匂いも 懐かしい自然は いい 仲間は ありがたい春近しの 陽射し が いい 冬の 河原の 芋煮会 でした
2008.02.17
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貪欲・瞋恚・愚痴三毒 むさぼるな 怒るな 愚痴るな心 おだやかに を 日々 つとめ坐禅で 心を みつめ静かな 呼吸で おだやかにとなにか いいなーと 感じてたしかし ちょっとした事からカーとして 怒ってしまった怒るべきだと思った言葉に出して ののしった居なくなっても 心の中で 怒った繰り返し 心の中で 怒ったふっと 自分の怒りを すごいと思った夜眼が覚めて 後悔やら 怒りの再現などで どうにもならない 心の状態もう 怒っては 駄目な 身体に なってると 思った怒ると とてつもなく ダメージを 受ける 身体になっていると感じたおだやかに 生きること は 必然的に 悪いことは 出来なくなるのかなと 思った
2008.02.13
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昨夜の雪はそれ程でもなく湿った雪が少し残ってるだけ方丈に向ってる時 湿った感じで それ程 冷えていない境内の空気は 少し冷たく 爽やか説法が始まるまで 身体を丸め 座って休む先週は寒く 少し 疲れた 少しでも休みたい気分足立管長 2月15日は仏陀がなくなられた日 それにちなんで 大きな涅槃図が 掛けられて あった 仏陀を取り囲む人 動物 仏陀から 離れている程悲しみの表情が大きい 悟りを未だ得てない 人や 動物は 感情の起伏が 大きいからだとか 涅槃 消滅のない静かで おだやかな世界 生死 消滅のある世界 簡単に言えば ドタバタした世界 人間の世界 憂世(浮) 自分の思うようにならず 辛く 心配の絶えない 世界 ・・今の私・・・ 全宇宙と我はイコール 今生きてる意味 よくよく考えなければならない とっても 大事なお話で 涙ながらに お聞きしたのですが 上手く表現出来ません 坐禅 自分の意思で 坐禅をやろうと 来ているからには 自分に負けては駄目と 坊さん そうだと 思った 前半20分の坐禅 足が痛く 早く休憩になってと 負けている そうだ 僕の本心に関わる・・ 何か辛いと 逃げる 人のせいにしたくなる 後半20分は頑張った まだまだ 坐禅以前で うろうろ している それでも 素敵です 坐禅は帰り 境内の梅は 1本の木が 咲いていました春はすぐ そこです日差も少し暖かく しばらく 空に 顔を向けていました 無常迅速 嘆いてる 閑なぞ 無いぞ 煩悩無尽 誓願 断 でも たまには グズラグズラ も OK
2008.02.10
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山小屋の窓から 外を見ると雪が 燦燦 と今日は のんびり ストーブに当たりながら本を 読んだり 少し お酒を飲んだり片付けも 気ままにそんな 気分の 朝です
2008.02.03
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考えてみれば何年も生きているのに生き方が 確立してない考えてみれば 変だいろいろ 悩み 尽きない天台小止観から もし人、罪をよく悔い、悔いおわらばまた 憂うることなかれ かくのごとくなれば心は安楽なり。 まさに常に念著すべからず。 安楽なり 安楽なり 安楽なり
2008.02.02
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