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おめでとう!今日、うちの子が2歳になりました。わーい。今度の日曜日、お誕生日会をやります。楽しみぃ。
2006.09.28
昨日、久しぶりにフリーページを作りました。タイトル 「転んでも大丈夫なように」子供が9か月頃から立つようになったので、フローリングの床はとっても危険。うまく歩けないので、すぐに転んでしまう。頭をゴチンとしたときの、「あのにぶい音」は恐怖です。そんなわけで早々に、コルクマットを購入して、部屋に敷き詰めました。もうすぐ2歳になる我が子ですが、やはりマットがあると安心。走っても安心してみていられます。実は、安心だけではなくて、夏は涼しく、冬は暖かいというメリットもありました。マットの上にごろんと横になって、そのままお昼寝も時折あったり…。コルクマットもいろんな種類があります。それは「転んでも大丈夫なように」で見て欲しいけど、ウチが利用したのは「ロイヤル通販」の「ジョイント式コルクマット」。安いのが特徴で、6畳タイプ2セット買いました。みんなにもお奨めってことで、「転んでも大丈夫なように」ページを作った矢先。1階から「ドガガン」ってモノスゴイ音が…。子供が義父のベッドで飛び跳ねて、遊んでいるときにうっかり頭から床に落ちたらしい。そこはフローリング、義父の部屋だからマットは敷いてなかった…。でっかいタンコブができて、ちょっと青黒くなってる。顔の反面も赤くなっている。泣き叫ぶ子供に、冷やしたタオルを当てながら抱っこしていると少し落ち着きました。うーん、改めてマットが有った方が良いと思った一瞬だった。
2006.09.23
ローカル環境で、サーバーapacheでサブドメインができないか調べてみたら、発見。これでテストがやりやすくなる。備忘録として記載します。(最近、専門的なネタが多いですね…。でも誰かの役には立っているかと…)2つのファイルを操作する必要がある。■C:\Program Files\Apache Group\Apache\conf\httpd.conf一番下にある#<VirtualHost *:80># ServerAdmin webmaster@dummy-host.example.com# DocumentRoot /www/docs/dummy-host.example.com# ServerName dummy-host.example.com# ErrorLog logs/dummy-host.example.com-error_log# CustomLog logs/dummy-host.example.com-access_log common#</VirtualHost>を有効にする。具体的には次の通りhttp://coffee.localhost ⇒ c:/local-server/coffeeのようにするには、<VirtualHost *>DocumentRoot "c:/local-server/coffee"ServerName coffee.localhost</VirtualHost>のように追記する上記の<VirtualHost *></VirtualHost>を必要な数だけつくれば良い。この設定を有効にするために、apacheを再起動する必要がある※ちなみに、デフォルトは上の方で設定されている。初期設定部分。■C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hostsこのファイルの下の方にある次の部分127.0.0.1 localhostと書かれている部分を次のように追記する127.0.0.1 localhost127.0.0.1 coffee.localhosthttpd.confで指定されたServerNameを記入する。この設定を有効にするために、ブラウザを再起動する必要がある■http://coffee.localhost/設定が有効になっていれば、このURIで表示されるはず。※備考ちなみに、ServerNameは、coffeeだけのようにlocalhostをつけなくて良い。その場合のURIは http://coffee/ となる。その他のApacheネタWindows + Apache + htaccess + RewriteRule
2006.09.22
最近興味を持ち始めたGeeklog。CMSとしては後発なので、色々面でよくできています。その中でも追加機能(プログラム)が実に作りやすい仕組みになっている。最初勘違いして、追記機能は「プラグイン」にするしかないと考えてた。しかし、今日そんな難しいことをしなくてもいいことがわかった。プログラミングビギナーズガイド日本語がアチコチ変ですが、翻訳時のミスでしょうね(^^)ヘッダーやフッターを吐き出す関数や、セキュリティチェックする関数など、プログラムで利用するであろう関数群が既に用意されている。データベースへのアクセスも簡単だし、これは便利。みんなが使うためには「プラグイン」という形で、いろいろと準備をしなければならない。しかし、自分のサイトだけで使う分には、かなり簡単に作れるかもしれない。うーん、ますます興味が沸いてきた。新しくドロップシッピングのサイトを作ろうとして、その土台としてGeeklogに目をつけたんだけど、いけるかもしれません。理解していない部分も多くいのですが、感覚的には「Geeklogすごいぞ」って感じです。
2006.09.21
メインサイトはXoopsを利用しているのですが、管理画面の使いにくさと動作の遅さで別なCMSを探していました。その中で気になったのがGeeklog。動きが比較的軽いという特徴と、管理画面が判りやすく説明無しで有る程度のことが出てきてしまう。「おー、これは便利」と使ってみることにしました。と・こ・ろ・が・・・インストールが面倒…。セキュリティ重視のためか設定はテキストファイルを開いて処理。ファイルアップも「公開領域」「非公開領域」の二カ所にわけないといけない。そもそも「非公開領域」という意味が謎だった。(WEB上からアクセスできない場所って意味)と、苦労しながらもインストールが成功したので、備忘録&「苦労は俺だけだ十分だ」ってことで、インストールの手順を画面付きで説明してます。「Geeklogをロリポップにインストールする」Geeklogがどの程度使えるかは、これから調べるところなので、良い悪いは言えません。第一印象は「運用管理しやすそう!でもインストールが面倒!」って、ところです。
2006.09.18

ドロップシッピングとは?と考え、「やってみるのが一番」と思い立ち、とりあえず登録。いくつかサービスを提供しているところはありますが、今回は「もしもドロップシッピング」にしてみました。登録には商品を販売するサイトの指定が必要なので、indexページだけ適当につくって審査に挑む。あまりに適当すぎて「審査落ちるだろうなぁ」って思っていたら、あっさり通りました。まぁ、ドロップシッピングの場合、審査が通る前からサイト作り上げる人はすくないでしょうから、審査は甘いのかもしれませんね。ん?アフィリエイトも甘いか…。ちなみに、こんなindexページだったりします。制作時間10秒。でもパスしました。
2006.09.13
子供のかかりやすい病気の一つ「手足口病」にかかりました。保育園の迎えをお願いしている義父母から「口内炎が出来て熱が出た」と告げられる。翌日(今日)、病院につれていったら、「手足口病だね。ほら、手に症状が出てるよ」と見せられた。うかつにも気がついていなかった…。口の中は結構ひどいらしく、水を飲むのも痛がって泣きやまない。結局一日で口にしたのはゼリー2つのみ。口が痛いからあけっぱなし。だからヨダレがずーとでっぱなし。熱もあるし、当然ながら水分が不足する。なのに水分補給が出来ない。ちょっと焦ってます。明日は病院休みだし…。3~5日ほどで症状は回復するそうだけど、できれば明日はせめて水が飲めるようになって欲しい。と…書いて「登録する」を押した、その瞬間。ぐっすり寝ていた我が子がムクッと起き上がり、「お水!」と。グビグビ。「ジュース!」とグビグビグビ。っと一気に飲み干しました。さらにお味噌汁のお豆腐をパクパクと食べるようにまでお口の中が回復。まだ、お粥はダメなようで痛がります。でも一安心。ホントに涙出そう。またスヤスヤと眠りにつきました。(0:37追記)
2006.09.09
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