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前回完走から数えて、12年ぶり2度目の1000km挑戦。無事、完走出来ました。心身ともに完走後に異常はありませんので、大成功です。これで来年の挑戦に向けて照準が定まりました。↓1034km、北九州にてゴール(day4)↓924km、大分杵築(day4)↓834km、愛媛から大分へフェリーで移動(day3→day4)↓664km、サイクリスト聖地碑(day3)↓しまなみ海道(day3)↓623km、尾道(day3)↓600km、倉敷と尾道のあいだのどこか(day3)↓509km、宇野港(day2)↓400km、姫路城(day2)↓400km、琵琶湖(day1)↓0km、スタート大阪(day1)
2026.05.06
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1000km装備、ウェア、ポジションの最終チェック。機材メンテは、ホイールハブ分解メンテは先月やっているので、あとはチェーンメンテを残すのみ。ちなみにゴール後の打上げ宴会費は昨日振込ました。
2026.04.25
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オフィシャルではありませんが、仮眠ホテルも含めた、自分専用の走行計画を立てました。けっこうユルく設定。GPSデータもサイコンに流し込みましたので、あとは2週間後のスタートを待つのみです。
2026.04.21
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総重量は結局、なんだかんだで12.6kg。内容は、ゴール後の着替え1着分、仮眠ホテル2泊での手荷物運搬用のサコッシュ、レインウェア上下、輪行バッグ、予備タイヤ、予備チューブ、工具一式、ワイヤー錠、痛み止めや眠気抑制薬、日焼け止め、携帯ポンプ、サイコン、ライト一式、ベル、モバイルバッテリー、USB-C急速充電器、パラチノース、、、、などなど。ちなみにドロップバッグは無し。仮眠ホテルは、一泊目が舞鶴市内(仮眠4時間)、二泊目が倉敷市内(6時間)で、いずれもウェアはホテルのコインランドリーで洗濯です。
2026.04.12
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朝9時過ぎあたりから気温が急上昇。亜熱帯化している?近々、1000kmを一気に走らないといけないので、最近週末にはその重装備体制で脚を鍛えていますが、今日はいつも以上に気温が高いので、結構、汗だくになりました。
2026.04.11
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前回の北九州〜鹿児島ワンウェイ600kで初体験したホテル仮眠が気に入ったので、今回の長崎サンセット600kの試走認定もホテルを活用。292km地点で予約していたホテルに予定より2時間早く到着。ホテルでシャワー浴びて、ビール🍺一缶だけ飲んでしっかり5時間仮眠出来ました。ホテルチェックアウト時はグロスAv.21.1km/hから15.4km/hまで落ちましたが、仮眠したおかげで体力回復。後半308kmもしっかりペースアップ出来て、ゴール時にはグロスAv.15.4km/hが16.3km/hまで回復。但し、540km走ってきてからの激坂27%は、筋繊維が破壊されること必至だったので、押し歩きしてマイナス0.2km/hを含んだ結果ですw。
2026.03.22
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ブレーキキャリパーを固定する枕頭ナットから、オリジナル設計した特殊ナットへ置き換え。さらにダウンチューブ側のブラケットもオリジナル設計して、よりコンパクト化。結局、バネ以外は全てオリジナル設計のワンオフ品となり、剛性&コンパクトでロードバイクにピッタリの仕様が出来上がり。
2026.03.08
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前回はロードバイクというよりママチャリやランドナー向けの市販ブラケットだったので、タイヤとのクリアランスが激狭でした。またダウンチューブとスプリングの軸が平行でなかったので、見た目にも不恰好。今回はその市販ブラケットを辞め、ガレージに余っていたゴープロマウントを加工して、スプリングを張り直し。見た目スッキリ、クリアランスも確保でき、以前のブラケットよりも剛性アップしたので、ホイールのふらつきもだいぶ減りました。
2026.02.14
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ロードバイクの直進安定性向上の為、ガレージに眠っていたジャンクパーツとホームセンターで買ってきた金物で、ホイール・スタビライザーをキャリパーブレーキ仕様のロードバイクにムリヤリ取り付け。近所の坂を軽く走ってみたけど、ハンドルを握る力は以前よりも軽減。なかなか上等。とりあえずこれでしばらく走ってみて、ロングライドで上半身の疲労軽減に効くのであれば、部品点数をもっと減らせるように、ブレーキ固定用ボルトの先端でバネを直接固定できる仕様の枕頭ナットを設計、特注製作しましょうかね。
2026.02.11
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雨天時のストッピング性能はシマノDURAより20%高く、アルミリムへの攻撃が少ないというふれこみなので、交換しました。シマノのフネにそのまま取り付けできますが、ブレーキ面幅が若干厚いせいか、フネの位置調整は要りますね。
2026.02.08
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ゆうべショートクランク化したので、今日はその影響によるポジション(サドル高さと前後位置)のチェックと調整走です。ショートクランク化のファーストインプレになりますが、やはり登りは進まなくなった気がします。でも、疲労度はなぜか少ないです。平地のトップスピードはあまり変わりません。不思議です。最後は美味しそうなミカンが売っていたので、それを買って帰りました。
2026.01.31
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思うところがございまして、ショートクランク化することになりました。172.5mmから167.5mmへ、マイナス5mmです。
2026.01.30
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大みそかの昼下がりに、ポジションチェックのサイクリング。ヒルクライムをメインに、脚の各所に違和感の有無を確認しながら、サドル高さとクリート前後位置を微調整。1ミリ、2ミリ、ほんの僅かな違いで脚への負担が変わるのが、最近ようやく判ったような気がします。さて、本年も仕事が忙しくて自転車に乗る機会が減ってしまいました。来年こそは、自転車に乗る機会(時間)が増えるといいな。
2025.12.31
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先日のブルベ600kのあと、左アキレス腱と左膝裏が炎症して腫れていました。左膝裏はすぐに腫れが引いて落ち着きましたが、左アキレス腱はまだ少し腫れていて、2週間経った今でも伸ばすと痛いです。しばらく安静にしていれば、良くなることはわかっていますので、あまり気にしていません(昔の1000kで経験済み)。おそらく、サドル高さが高すぎるのでは?ということは自覚しています。ちなみにこれまでポジション(特にサドル高さ)はテキトーに「いい感じ」で感覚だけに頼って出していました。そこで、暇な年末年始休暇中に具体的な数値を出してみようかと。自分なりにネットで調べて実行してみました。諸説ありますが、とりあえず自分独りでも出来そうなサドル高さの適正な決め方がネットに転がっていたので、試しにトライしてみました。判断基準は、クランク位置を6時にしたときの股関節とくるぶしが織り成す「膝角度が25°〜35°」の範囲に入っていれば、ケガ無くパワーが最大に引き出せるという考え方。そこで、スマホと無料の角度測定アプリを用いて、自撮り(ビデオ撮影した画像からスクショ)画像から膝角度を測定してみました。結果、①サドル高さ調整前→24.02°②サドル高さ調整後→32.57°(サドル高さ-4mm)で、良い塩梅に。しばらくはこのサドル高さで様子見です。↓①サドル高さ調整前180-155.98=24.02°②サドル高さ調整後→32.57°(サドル高さ-4mm)
2025.12.30
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先日のBRM600kで、カーボンハンドルからミシミシと異音が発生。もし走行中にボキッと折れたらシャレにならないので、新品に交換です。これまでのカーボンハンドルは、ケーブル内装式でしたが、これを交換するとなると、機械式コンポのケーブルを一旦全部引っこ抜く必要があり、インストール後の再調整が面倒くさいです。また、幅400mmのサイズも、自分の肩幅にはしっくりきていないので、いっそのことサイズも見直します。というわけで、今回のカーボンハンドルは、ケーブル外装式の幅440mmに変更です。ちなみに、これまでのカーボンは、ケーブル引っこ抜かずに、ハンディサンダーで木っ端微塵に。
2025.12.27
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神風(追い風)は吹かず、鬼のような向かい風でスピードを20km/h以上出すのが大変でした。12/13(土)5:00〜小倉スタート、12/14(日)〜21:00までに鹿児島にゴールしなければならないブルベ600kmに参加。中盤200kmあたり(昼過ぎ)から330km(深夜1:00頃)までの区間は、冬の雨で余計にスタミナが削がれましたが、事前予約していた仮眠ホテルで暖を取ることが出来たので、後半のペースは元気良く進むことが出来ました。しかし、終盤430kmでパンク発生。そのトラブル対応と強風のおかげで約1時間のタイムロス。そして最後の落とし穴、桜島フェリーに30分乗り遅れてしまい、結果、タイムオーバーでThe END。結果には満足していませんが、それでも自分の技量を今回再確認出来たので、収穫ある内容でした。また再調整して、次回どこかのブルベに再挑戦ですね。
2025.12.16
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今シーズン初のウィンドブレーカー着用。落葉がやっと始まる。
2025.12.07
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羽田空港にて。もう日没ですか。(早っ)同じ日本ですが、やっぱり長崎と東京で30分の時差あるよね?
2025.12.04
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久々に東京出張。はじめてのビッグサイト訪問。案外広くて歩き回っていたら、昼食取り逃がし、足はすっかり棒状態。最先端情報を得るためには、やはり足で稼ぐしかないと思いながら、我慢の展示会出張でした。
2025.12.03
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宮崎県延岡市に前泊。翌朝、高千穂の手前にある日之影町でサイクリングイベントに参加。参加人数は100名ぐらい。ウェーブスタート方式。私は最後尾スタート。朝昼の寒暖差が激しく、またアップダウンが多いコースなのでスピード出ませんが、その分、紅葉見ながら走れる🍁。↓Youtubeに動画アップしましたhttps://youtu.be/uSzPQhoBHJQ?sihttps://youtu.be/uSzPQhoBHJQ?si=ndiezWNz7lXzBSYi=ndiezWNz7lXzBSYi
2025.11.30
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平地と登坂のそれぞれ1時間走のFTPは、若干差はあるものの、測定結果は、まぁ歳相応でした。この測定結果をもとに、パワーメーターを見ながらロングライドしてみたら、最後まで足が残せることが体験出来ました。(食欲もあり胃腸も調子良かったです)こんな体験って、おそらくヘブンウィーク以来でしょうか。パワーメーター、侮れない。
2025.10.26
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メル◯リで激安中古パワメを発見し、速攻買い。はじめてのパワーメーターです。igs630sサイコンや、Androidスマホアプリとの接続がものすごく簡単でした。まずはフルパワーで何ワット出力出来るか?次回試してみます。
2025.10.14
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今更ですが、前乗りが楽だということに気付きました。その分、サドル高さを20mm以上もアップしなければなりませんでしたが、巡航速度が簡単に上がって、気分上々です。
2025.10.11
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キズありとして、Selle SMP Compositの革剥ぎ(ベース剥き出し)バージョンが出品されていたので、落札。ポジションが出しやすい。登りでのサドル荷重増によるケツ温度上昇が少しでも抑えられることを期待して。
2025.10.05
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携帯ポンプを更新です。写真の1番左が今回購入したROCKBROSの最新式です。左から2番目以降、右へ古い順番に歴代ポンプたちを並べてみました。携帯性は左から2番目がダントツですが、真夜中の山中でパンクしたときの充電不足は命取りになりそうだったため、ロングライドには不向き。携帯性とポンピング時間が短い、相反する要求に応えてくれそうと判断したのが、今回購入したポンプです。試しにテストしてみました。電動式を除く、手動式では最速ポンピング出来ました。ちなみに重量は、左から順に179g、112g、157g、220g、176gでした(実測値)。
2025.10.02
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先月の高知200km終了後に、ヘロヘロになった疲弊状態で自転車をクルマの中に仕舞い込む作業に嫌気が差し、ついにサイクルラックの購入を決心。一番スマートなヒッチメンバーを考えましたが、いかんせん高額な為、導入は断念。バックドアやリアスポイラーへのダメージリスクはありますが、そこはなんとか対処法をみつけて「YAKIMA」のフルバックを選択。この手のタイプは、いろんなメーカーから出ていますが、今のところ「YAKIMA」が一番剛性が高い(値段も一番高い)ので、採用です。
2025.09.13
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百葉箱の気温計が35℃以上なら「猛暑」、それより高温でひどい暑さなら「酷暑」というらしいけど、絶対に直射日光を浴びている道路上は、45℃以上の「酷暑」だと思う。今朝もダム湖周辺は、朝9時半すぎで、すでに35℃を超えています。今日のライドも「酷暑」だろうなー。滝のような汗が止まりませんw。
2025.09.06
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年寄りになったとはいえ、船外活動が身にこたえる酷暑のため、冷房が効いた船内から洋上を撮影。大分県佐賀関からフェリーで愛媛県三崎へ渡り、西条から高知まで自転車。桂浜に着いたときは真っ暗。帰りの寒風山トンネルまでの登りが地獄でした。
2025.09.01
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コンポーネントで唯一ブレーキだけが非シマノだったので、シマノ化。これに伴い、古びたブレーキワイヤーも日泉ケーブルへ交換しました。シフトワイヤーも一度も交換していないので、これもついでに日泉ケーブルへ。そうなるとハンドルも交換したくなり、アリエクで発注したカーボンエアロハンドルに交換しましたが、取り付け時に脆くも割れてしまいました。今回はカーボンエアロハンドル(中華パーツ)がハズレですね。求められたレビューにはボロカスに文句のコメントを投稿。残念ですが、ハンドルだけは元のカーボンエアロハンドルに戻しました。今日は酷暑のガレージメンテで、汗だくです。
2025.08.24
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どうしても、コンケイブにしたくてアルミホイールを交換しました。InterMirano Voltec Hyper SV20✕8.5J+35リアのみ8mmスペーサー(ロングハブボルト+8mm打ち替え)入り。25mmローダウンで、前後スタビライザーリンク調整式に交換調整済み。これでコンケイブ効かせたホイールで、バチバチにフェンダーとツライチになりました。
2025.08.12
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リムブレーキキャリパーのボルトに共締めしていた中華製マウントが、路面からくる振動でボッキリ折れました。折損箇所の断面をみると、鋳造ですね。繰り返し応力(交番応力)に耐えられず、疲労破壊。やはりこの箇所には中華は危険でした。さて、またライトマウントを探す旅に出ますか。
2025.07.19
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ビブショーツに続き、サイクルソックスもMorethanで新調。ニットタイプのFLRシューズの通気性を活かし、さらに足底に熱が籠もらないことを期待して、薄手のメッシュソックスを探していたところ、ちょうどMorethanにも私の要求仕様に合致するモデルがあったので、試しに買ってみました。通気性は案の定、良いです。しかし、カーフの滑り止めが全く機能しません。というか、私のふくらはぎが太過ぎるのが原因です。滑り止めが効かないので、勝手にショート丈に。
2025.07.12
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広島の会社が手掛けるビブショーツです。シリーズ最高のパッドは長時間ライド仕様とのことで、5〜7時間の連続走行にも耐えるという説も有り、興味深いので買ってみました。まだ部屋で試し履きした限りですが、パッドはこれまで買ってきたなかで一番コシが強いです。だからといって、ダックテールのようにヒップラインが崩れるわけでもなく、カラダにフィットするのでパッドの存在は目立ちにくいです。ちなみに試着したときのサイズ感は、身長181cm、体重84kgの私の場合でXLサイズがちょうど良かったです。従来から持っているパールイズミ換算だと、コンフォートモデルのLサイズに相当するといった感じです。今度の週末ライドでインプレッションしたいと思います。
2025.07.08
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ミディアムアーチサポートのブルーです。FLRのシューズにジャストフィットするかと思いきや、やや大きめでシューズに入れにくい。厚みも若干増して、つま先が少し窮屈になるので靴下は薄手に変えたほうが良いでしょう。とはいえ、シューズ履いてしまえば慣れてきます。とにかく、このインソールのおかげでペダリングが良くなり、疲れが減った気がします。具体的には踏み込み始めのタイミングが分かりやすくなって、巡航速度が上がります。
2025.07.05
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土砂降りの夕暮れ時に、4輪アライメント。完全予約制なので、雨降ってるからって順延はありえません。水滴ポタポタ、店長ありがとうございます。おかげで、昨年末にローダウンして以来のハンドリング不調が、この4輪アライメントでやっと解消されました。高速道路でのサスペンションの動きも良くなり、タイヤからのロードノイズも減少した気がします。
2025.06.25
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今日はプール休館日のため、4時間走。最近YouTubeでZenkoさんのバイクフィッティングを閲覧したので、フォームを意識してポジション調整しながらのロングライド。さすがに奈良まで本人に会いに行く気はないので、YouTubeで繰り返しレクチャー(ポイント暗記)。Zenkoさんはフィッターというよりもコーチングに長けているのではないか?と思うほど、すんなりペダリングが楽になりました。走り終わったあとの脚へのダメージはかなり軽減されたと思いますが、まだ初回なので良否判断は今回控えます。フロントライトは縦二灯は路面が見易い。ハンドメイドオーダーのフレームバッグは、どんなにもがいても型崩れせず、膝にかすりもしないほど細身で良好。グローブ掛けのバンドも付いてGood。横抜き仕様のボトルケージは、やっぱりZefal製を選んで正解。
2025.05.31
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ロングライドだけでなく、普段使いもできるフレームバッグを新調しました。ただし既製品ではなく、ハンドメイド。つまり特注です。発注するための要求条件は、以下の3点。①ペダリング中に膝が擦れないこと →身幅=33mm②軽量であること →生地=Eco-Pak③天面が中折れしない(雨で濡れても型崩れしにくい)こと →PPプレートの中敷き入り →トップチューブへの固定はゴム紐クイックフック方式(ベルクロは使用しない)この要望に見事応えてくれたのは、某フリマでハンドメイド・自転車バッグを出品している「うどん粉さん」でした。オーダー前に、数回のヒアリングを受け、フレーム採寸の写真送りや型紙完成写真の受領などを経て、正式発注から約1週間で完成しました。出来上がりは満足いく品質でした。狙い通り、フレームにシンデレラ・フィット。止水ジッパーの開閉も、ストレス無く軽く開閉できる仕様だったので、感動ものです。肝心の①②③要求条件はすべてクリアー。この仕上がりで10,800円は安いです。
2025.05.17
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本日は雨天なので、久々に機材イジり。ロングライドに空気抵抗はあまり関係ないけど、一度やってみたかったので、2灯目をブレーキキャリパーにマウントしてみました。波及効果として、サイコン真下にぶら下がっていた2個のライトから1個が下へ移動したので、ハンドリングがしやすくなりました。問題は、防水仕様のライトとはいえ、雨天走行時はタイヤからの水しぶき防御の意味も兼ねて、フェンダーが必要になるのかなー?。
2025.05.17
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萱瀬ダムまで八割の力で登っても、タイムが一割程度遅くなるだけ。だったら頑張って走る必要なしw。今日は曇天ですが、走りやすいです。
2025.05.10
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先週乗り始めてから、おなかが少し引っ込んできたので、骨盤が後傾ぎみになってきました。骨盤が後傾すると、サドルポジションを後退させる必要があるので、10mm〜15mmほど調整。ゼロオフセットのシートポストとの前後バランスが、偶然にも絶妙にキマってます。
2025.04.26
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四半期ぶりに自転車乗って、このあとプールでスイミング。プール会場の修繕工事が1ヶ月近く掛かったので、そのあいだはブクブク太ってしまいました。来月は健康診断があるので、保健指導でメタボと指摘されないように、ダイエット開始です。
2025.04.19
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赤サビを黒サビに置換し、且つシルバー色仕上げに塗れる一石二鳥の「サビキラー」。ブレーキキャリパーのサビが酷くなってきたので、D.I.Y.今夜は雨予報なので、チャッチャと作業を済ませる。
2025.04.05
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オール自作品です。ダウンサスでローダウンしたのは良いが、リアからの路面突き上げ感が否めないので、リアスタビライザーのバンザイ状態を解消すべく、先般スタビリンクを調整式に変更しました。しかし、バンザイ状態は解消出来ませんでした。理由は調整式スタビリンクの最短寸法がノーマルと一緒だったことです。調整式スタビリンクをグラインダで削ってショート加工しようかとも思いましたが、それをやるとロアアームにスタビライザーが干渉しそうです。別の方法を考えた結果、GR86のカスタムでやってるリアスタビライザーの根元を固定しているブラケット位置を上げるアジャスターがあることを知りました。そこで、RAV4用のアジャスターをネットで探しましたが、市販品は有りませんでした。しかたないので、自宅CADで機械設計して、大阪の町工場に個人でワンオフ製作の依頼をしました。(結構安くて助かりました)出来上がったワンオフ品を早速自宅駐車場で取り付け。注意するのは、調整式リアスタビリンクの長さを20mm伸ばす必要があります。クルマの腹下に潜って、知恵の輪状況のスタビライザーと格闘すること2時間、ようやく完成。リアスタビライザーのバンザイ状態が解消し、乗り心地が劇的に改善しました。これで、RAV4をローダウンしても純正と同等以上の乗り心地を手に入れることに成功しました。
2025.02.02
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ローダウンさせたら、フロントはスタビリンクを調整式に同時交換したので、乗り心地改善出来ました。なのでリアのスタビリンクも調整式に交換したいんですが、市販品が出回ってません。しかたなく、RAV4の純正スタビリンク寸法に最も近しいと思われたマークX用の調整式リアスタビリンクを購入し、取り付け穴等を追加工しました。ひとまず最短に長さ調整してみたら、なんと純正と同じ長さでした。どうやらこの調整式のネジ長さをあと10mmほど切り詰める必要がありそうです。とりあえず、次回(春先)まではそのままの長さで走ります。もうちょっと暖かくなったら切り詰めよう。ちなみに何故か?リアをこの調整式にしたら(長さは純正と同じなのに)、乗り心地が少し改善されました。もしかしてスタビリンク交換作業時にスタビライザーブッシュのねじれストレスが解放されたせい?
2025.01.18
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トヨタ純正のLEXUS用アルミペダル(ブレーキ&アクセル)を、RAV4 PHVへ移植してみました。アクセルペダルはボルトオンで簡単に交換出来ましたが、ブレーキペダルはRAV4マイナーチェンジ後には寸法的に小さいかったので、そのままでは取り付け出来ません。ブレーキペダルはゴムの四隅をカットしてから力ずくで押し込んだらなんとか上手く嵌りました。年明け早々、真冬なのに汗だくです。(備忘録)トヨタ純正(レクサスES用、合計¥6,930)PEDAL SUB-ASSY:78101-33070PAD,BRAKE PEDAL:47121-11010
2025.01.05
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年の瀬にローダウン。純正の乗り心地へ近づけるために、タナベのNF210をチョイス。フロントダウン量が25mmぐらいなので、ロアアーム長の半分の位置にあるプル式のスタビリンクを、レバー比1/2のプラス12.5mm狙いで延長すべく、純正固定式からターンバックル調整式のスタビリンクにも交換。ほどよいローダウンで純正以上の乗り心地になりました。リアもダウンさせているので、リアのスタビリンク(リアはプッシュ式)も交換したいけど、市販品が探してもなかなか見つからない。次はリアのスタビリンクのショート化に着手する予定。
2024.12.30
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2ヶ月待ちで、ようやくホイール交換。20インチ8.5J+45です。今年の東京オートサロンで特別仕様として発表されたCut-Graphiteエディション。バネ下荷重が軽減されたことで、乗り心地向上・燃費向上・加速力向上です。次はダウンサスを入れて車高落とすか?それともガナドールマフラーを入れようか?
2024.12.10
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フリマで格安のプッシュボタンカバー(赤色アルマイト仕上げ)と、蓄光リングが別々に売ってたので、それぞれ買って取り付けてみました。切り抜き文字の中心位置が若干ズレているのは、安さに免じて目を瞑ろう。蓄光リングは暗闇で目立つので、機能性は充分です。
2024.11.30
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クルマのスペックは306馬力なので300馬力以上あることを主張するエンブレムを貼りました。エンブレムは粗悪品ですが、そこはなんとか修正して(誤魔化して)、それらしく出来上がり。ちなみにこのRAV4 PHVの加速力は、一説では0-100mタイムがトヨタ車のなかでは現行スープラに次ぐ6秒らしいです。
2024.11.30
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BSM付きヒーター内蔵のトヨタ純正防滴防曇ミラーです。トヨタ営業所に部品だけ発注し、自分で交換取り付け。これで雨天時の高速道路でのレーンチェンジも安心、安全運転です。色もブルーで高級感アップです。
2024.11.25
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