2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全9件 (9件中 1-9件目)
1

小布施の街に入る前に、腹ごしらえ。 店内の様子は、こんな ↓ 店主直々のメニューの説明を聞いたのち、お薦めの『発芽切り蕎麦』なるものと、 エビと野菜のてんぷらを注文。 つなぎ無しの十割そば。 そばの実を水に浸して出てきた芽のみを使った蕎麦、だそうで・・・ 店主お薦めだけあって、つぶつぶ・もっちり感があって、美味しかったです。 小布施の町中は、たいそう賑わっていました。 雑貨店を覗いたり、栗羊羹をお土産に買ったり、散策。 カフェで一休み。 栗かのこケーキとコーヒーをオーダー。 栗かのこケーキって、、予想していたのとかなり激しく違ってたけど・・・んんん~。 次なる目的の地は、お隣、須坂の街。 ↑ で、あります。 素敵な色使いで、うっとり~~♪ 明治・大正時代の着物を主に展示しています。 二度目の訪問ですが・・・ 好きな場所。。
2012.10.31
コメント(6)

先日の土曜日、あまりに良いお天気だったので・・・ 思い立って、栗の街、小布施に出かけてきました~。 そして、栗色のマグカップを見つけました。 コロンとした形が、可愛い♪ 紅葉は、未だこれから・・・という感じ。。。
2012.10.29
コメント(6)

遅々として進まない私の旅ですが・・・ 未だ、3日目でした~。 セザンヌのアトリエの後、旧市街散策であります。 5~17世紀の建築様式の見られる サン・ソヴール大聖堂。 プロヴアンス地方では、セミが幸福の守り神と言われているそうで・・ 土産物店の店先では、こんな可愛カラフルなセミたちが・・。 プラタナスの並木道が美しいメインストリート、ミラボー通り。 裕福なセザンヌの父が経営していたという、帽子店。 帽子店の近くにある、セザンヌがよく通ったというカフェ。 この後向かった先は、本日の宿泊地城壁に囲まれた街アヴィニョン。 信号の先に、城壁が見えてきました~♪
2012.10.25
コメント(8)
今日は、旅行記をお休みして・・・。 良く晴れたので、長年懸案であった和ダンスの中身の整理と虫干しを敢行。 何しろ、この家を建ててから24年、一度も和ダンスの中身を出したことが無かった。。 年に一度、防虫剤は放り込んでいたけど・・・ 扉をぱっと開けて、ぱっと閉めるだけ。 和服を着る機会も無かったという事よね~。 いや、あっても着なかったのだわね~。(面倒だから・・) シミが出たり、変色したりしてるのではないかと、、 開けるのが怖い思いもあり、長年放置していたのです。 秋晴れの日が良いと聞いていたので、本日恐る恐る開けてみたら、思いのほか保存状態は良好。 広げて確かめていたら、一度も袖を通していない着物を発見! 結婚前、夫の両親から贈られた反物を仕立てたもの・・でした。 (その頃は、シックすぎて着れなかったのでした。) 今では、裏が若過ぎで着れない。。 裏を張り替えれば、お金がかかる。 よって、今後も着ないであろう。。。 叔母から贈られた反物のままの絣も、発見。 う~~ん、み~~んな、この先、日の目を見ることもないだろうと思われるモノ達。。 もったいないですけど、使わないわね~~。 さりとて、今から、すっぱり処分する勇気も無く、、、 またぞろ、タンスにしまいこんだ私です。
2012.10.22
コメント(8)

ニースから200キロのバスの旅を経て、マルセイユへ。 丘の上に立つマルセイユのシンボル、ノートル・ダム・ドゥ・ラ・ギャルド大聖堂。 高さ46メートルの鐘楼の上にイエスを抱いたマリア像が・・・ 丘の上から、街と港を見守っているのだそう。。 ランチは港を目の前にしたレストランのテラス席で、ブイヤベース。 今回の旅の食事部門では、最優秀賞を差し上げましょう~ 恥ずかしながら、これまで頂く機会のなかったブイヤベース。 美味であろうことは想像していましたが・・・ これほどまでとは・・・ 美味しくて、もちろん完食出来たのですが・・・ オリーブオイルを使ってあるので、半分ほどで我慢。。 今でも、心残り。 ここで、頂きましたよ~ 港前で、美しい人が通りがかったのでパチリ。 この後、セザンヌの生まれた街エクス・アン・プロヴァンスへ向かいました。 セザンヌのアトリエです。 残念ながら、内部は撮影禁止。 セザンヌのアトリエで、一つしかないトイレ(信じられな~い!)待ちの行列に並んで いる時、見上げた空が綺麗だったので撮りました~。 次は、プラタナスの美しいミラボー通りに向かいます。
2012.10.20
コメント(6)
![]()
エズ村の観光を終え、再びニース市内に戻り夕食までに時間があったので、繁華街で 1時間ほどのフリータイム。 ヴィトンやシャネルのお店を覗いてぶらぶら。。 再集合をして、徒歩でレストランに向かいます。 前菜のニース風サラダが美味でした。 ツナ・ゆで卵・トマト・オリーブの実が入ったサラダをニース風というのだそうで・・ 恥ずかしながら、わたくし、この時初めて知りましたゎ。。 旅の3日目は、マルセイユ→エクス・アン・プロバンス→アヴィニョン。 マルセイユは、青い青い地中海が広がる活気あふるる街でした~。
2012.10.19
コメント(4)
![]()
旅の二日目は、ニース市内観光。 夜、雨が降ってたらしいですが、私達が観光する頃には青空が広がりつつありました。 地中海に面した遊歩道プロムナード・デサングレを歩き、朝市に向かいます。 新鮮な野菜や果物・チーズ・ハム・・・民芸品など、盛り沢山。 ここでは、夫へのお土産に水彩の風景画を1枚購入。 旧市街を歩いて観光の後、バスでシャガール美術館へ向かいます。 シャガールは、私いまいち。。。 さくさくっと、廻ります。 (記念に、シャガールの絵のついたノートを一冊買いましたけど・・) ニース市内で昼食の後、モナコへと向かいます。 世界のセレブが集まる海辺のリゾート国家ですね~。 F1グランプリでも、有名。 バスの中から、レースのスタート地点はここですよ~~なんてガイディングがありましたが よう判りませんでした。 道路に、ラインが引かれてあるそうな・・。 大公宮殿近くの広場からのモナコの眺めは素晴らしいらしいですが、あいにくの曇り空。 眺めは、いまいちでした~。 再びバスに乗り込み向かったのは、断崖絶壁にへばりつくように佇むエズ村。 ここでは、急坂を上り細い石畳の道の両側に続く家々を楽しみながら頂上を目指します。 ラストの画像が、エズ村頂上からの眺めです。 この頃には陽も差してきて、ようやく青い地中海を目にすることが出来たのでした。
2012.10.18
コメント(4)
![]()
早いもので、旅から戻りはや10日・・・ 遅ればせながらの旅日記です~。 なんどでも行きたいパリ・・・ 南フランスのほうにも行きたい。。 という事で選んだのが、”フランス周遊夢紀行12日間” 前回同様、成田に前泊。 同行の友人と成田のホテルで落ち合い、旅は始まりました。 9月25日11:55分 エールフランスにて旅立ち。 シャルルドゴールには、12時間20分後に到着。 乗継でニースに向かうので3時間の待ち時間。 日本時間では、真夜中から明け方3時までの間ですから・・・ 乗継は、体力勝負!! ニース着は、現地時間22時45分。 徹夜したことになりますね~~。 ホテルは幸い空港近くで、ともかくシャワーを浴びベッドに直行です。
2012.10.17
コメント(6)
![]()
6日(土)に、無事帰国しました。 12日間、あっという間の夢の日々でした~。 旅の片ずけやら家の片ずけやら・・・ 暫く忙しい日々です。。 行きたかったシャンボール城、素敵でした~~ とりあえずは、今日はこれにて失礼いたします。
2012.10.09
コメント(6)
全9件 (9件中 1-9件目)
1


