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ユニバーシアード競技場でヴィッセルの勝利を初めて見た。勝ち点3ゲット。見えてきたぞ!。J1残留。厳しい厳しい状況なれど、大丈夫なような気がしてきた。要するに勝ち続けりゃいいだけのことだ。それにしても栗原のゴ-ルとホルヴィのパス、素晴らしい。もちろん三浦のFKも素晴らしい。下の栗原のゴール画像をクリックするとゴールシーンが見られます。ピンボケのmovファイル形式の動画(18MBあるので、回線によっては重いかも)。ところで、イヴォはあんなに下がり気味でいいんですか。平瀬のワントップなの?三浦のゴール栗原のゴール2秒前
2005年08月27日
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20時半くらいに家に帰って、BSを見たらJリーグの試合をやってました。鹿島vs新潟。びっくり。完全に忘れてました。水曜日のJ1の試合。あれよあれよいう間に4-2から7-2になって鹿島勝利。鹿島はどうでもいいいのですが、神戸は89分に浦和に同点にされていた。くやしいーーーーーーーい。もったいない。この2点が運命を分けたらどうすんや。いやいや、先日の名古屋戦の勝ち、今日の引き分けともに試合内容はほとんど知りませんが、何か光が見えてきてるように思えるのです。全く根拠なし。
2005年08月24日
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駒大苫小牧の暴力事件が話題になっている。暴力事件の真相や優勝旗の行方に興味はありませんが、炎天下の夏に15歳~18歳の高校生の投手に連投をさせる監督の「暴力」を放置しておいて、何が暴力事件じゃ と思います。スポーツ医学の専門家ではないし、投手の肩が消耗品か再生・復元可能品?かどうか知識がないのですが、プロフェッショナルのアスリートであるプロ野球の投手を中0日で完投させることが皆無であるのですから、少なくとも身体に良いことではないでしょう。人材の豊富なプロ高校野球チーム、プロ市民という言葉もあるのでプロ高校野球という言葉があってもいいのでは・・・、であれば何人もの主戦級投手を用意できるが、いくらAクラスの投手がいても超Aクラスの投手がいれば、その投手を連投させる監督もいるかもしれない。すみませんが、最近の実態はよく知りません。たまたま予選を勝ちすすんだアマ高校野球チームがあれば、当然エースは一人だろう。監督も選手もエースの連投に期待するしかない。高校野球の日程に休養日を組み込むことは昔から話題にはなっていたが、いまだ実現していない。休養日を入れることで、参加高校の経費の支出が膨らむことが問題・ネックであるという話をかなり以前に読んだことがある。金のために高校生の肩はつぶれてもよい ということなら、ビンタやスリッパで教育的指導をしたことを問題にできるようなスポーツなのか、高校野球っていうやつは。と書きましたが、「高校野球」を非難するのはおかしいですね。高校野球の試合運営が「暴力事件」を糾弾できるような運営がなされているのか ということですね。高野連 って何者なんですか。朝日新聞や毎日新聞は高校生投手の連投に対して何か公式見解って出してましたっけ?
2005年08月23日
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昨日はびっくりした。会社でネットで見た時には1-4くらいで勝っていたのに、帰宅してTV見たら、負けていた。鳥谷のタイムリーエラーも見てしまった。今日は阪神が何とか勝ったんだけど、岡田監督に言いたい。眼をシバシバさせながら首を傾けるのは止めてくれ。指揮官の振る舞いではない。兵が動揺するんじゃ。頼むわ。
2005年08月10日
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東海地方への出張の折りに古い中日新聞をぱらぱらと見た。気になった記事があったのだが、今、その新聞は手元にない。中日新聞のサイトで探したが見あたらなかった。でも、8/4付けの社説に以下のようなものがあった。そのうちにサイトから消えるので、コピペしておきます。--------------------------------------------------------------【中日新聞2005/08/04社説】但し、赤字はbflatのコメントです。取材拒否は本質ぼかし 政党や政治家は常に国民の目にさらされなければならない。NHKの番組改変報道に関して自民党役員が特定の新聞の取材を拒否するのは、問題の本質をぼかして国民の知る権利を侵害する。番組改変問題 NHKの番組改変報道に関する朝日新聞の取材記録とみられる資料が月刊誌に掲載された問題で、自民党は役員に対する同新聞の取材を公式記者会見を除き拒否するという。 記録は、圧力をかけたとされる安倍晋三・自民党幹事長代理と中川昭一・経産相、圧力を受けたとされる松尾武・NHK放送総局長(当時)のインタビュー録音反訳らしい。 文面は安倍、中川両氏とも番組内容に注文をつけたことを認めたように読める。朝日報道の「圧力」が必ずしも誤りとはいえない内容だ。事実経過に松尾発言を重ねると、NHK側が安倍氏らの意向に合わせ改変したことも否定できまい。月刊誌に掲載されたインタビュー録音反訳に都合の良い取捨選択があるのかないのか、中日新聞は把握しているのかな(笑)。「必ずしも誤りとはいえない」って極めて不明瞭な日本語(爆笑)、「阿部氏らの意向に合わせ改変したことも否定できまい」ってそこまで言っていいんかい。中日も朝日と一緒に沈没する覚悟か(笑)。 問題の本質は政治と放送の関係である。朝日によいしょのすり替え してどうする。真摯(しんし)に反省すべきなのに、取材記録の流出にかこつけた取材拒否は公党としての責務に反する。だから、真摯に反省すべきかどうかは何も検証されてないんだけど・・・ 政党も政治家も常に国民の監視、チェックを受けるのが民主主義の大原則だが、国民は報道なしには監視できない。取材拒否は、メディア差別というだけでなく、そのメディアを通じて情報を知ろうとする人々の知る権利を侵害する。 報道一般への威嚇ともいえ、ほかのメディアも看過すべきではない。 一九八四年、当時の愛媛県知事は日刊新愛媛新聞の取材を一切拒否した。国政レベルでも自民党は折に触れ報道にクレームをつけてきたが、これだけ極端な対応は異例だ。 圧力を否定しきれなくなって苦し紛れに的外れの反撃に出た、と批判されても仕方ないのではないか。。だから、圧力を否定しきれなくなって ないじゃじゃんか。頭狂ってるのか。この社説を書いた奴は。 むろん資料が朝日新聞内部から漏れたとすれば重大なジャーナリズム倫理違反である。不当な攻撃から自分を守るためであっても、他者に情報を流してメディアを使い分け相手を牽制(けんせい)するような行為は、読者の信頼を裏切る。「不当な」攻撃に対抗するためには何をしてもいいということを中日新聞風に書くとこうなるのか。 将来、情報提供者になるかもしれない人も報道機関を信用できなくなり、結果的に知る権利を損なう。朝日新聞は徹底的に事実を調査して、公表すべきだ。 記録からうかがわれる記者のやや強引な取材、取材相手の同意を得ていない録音なども疑問だ。 しかし、それらは報道倫理の問題であり、それに乗じて放送への政治的圧力をうやむやにしたり、政治家が被害者と称して取材拒否するのは許されない。ここで最も重大なのは録音された発言内容である。朝日は録音を公式に認めたんでしたっけ??【社説終わり】
2005年08月08日
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