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環境週間イベントも終わり、次に我々環境隊員に待ち構えていたものは隊員総会でのワークショップ(以下、WS)でございます。隊員総会とは、前にも書いたけれど、活動報告の実施や安全衛生の講習を受けることを目的に全インドネシア隊員が2日間首都ジャカルタに集まって年2回(6月と12月)開催されるものです。今回の総会メニューの一環として、「WSの手法を学ぼう」というテーマのWSが開催されました。(ちょっとややこしい)今回は4つの職種が抜擢され、日本語教師・鍼灸マッサージ・青少年活動・環境教育から隊員2名ずつがブースを作ってWS形式の講義行うものとなりました。そう、例にもれず、環境隊員も駆り出されたわけです。必然的にタケさん&タクが環境WSのリーダーに任命。NTC(二本松訓練所)の自主講座でやったことはこのブログでもお伝えしたとおりですが、あの時は毎日一緒にいたので仕込み8割がギリ達成できたものの今は、タケ@スラバヤ、タク@ジョグジャと任地も離れているし、絶対準備できない。。。でも、タケさんは超いい人なので、WS開催を快諾していました。きっと日本の職場でも、日本の家庭でもそうなのだと思いました。いい先輩、いい旦那を演じて(?)いるに違いない。こうなったらこのWSを利用しよう、ということで活動の練習にもなるし、他職種隊員からも知恵をもらう形で進めてみようと前向きになってきました。テーマは2つ考えて、前半:なぜ日本人はゴミのポイ捨てをしなくなってきたのか?後半:インドネシアでゴミのポイ捨てをなくさせるために、 我々は「まず」何をしたらよいか?として、グループ分けして話し合ってもらい、発表してもらいました。(写真1:グループディスクシ)参加者が飽きないように、いろいろな工夫もしました。椅子に座らない、アイスブレーキング(ゲーム等)で打ち解けてもらう、休憩を入れる、全員が発言できる大きさのグループに分ける、グループごとに発表してもらい、その結果を壁に張る、パワーポイントを作る、等。(写真2:グループで発表中)シニア海外ボランティア(以下、SV)も3名参加してくださったので高度経済成長期や公害病があったころの日本の話も交えながら楽しく議論できました。(写真3:発表資料)そう、楽しく議論ができたのです。お互いの意見に耳を傾けながら、皆で結論に向かっていく方法、これは教師主導の伝統的な講義形式ではなかなか得られないWSのメリットであります。これを参加者の隊員には本WSを通して経験していただき、WSの手法や活動のヒントを得ていただけたらなと思っています。つづく。(活動報告は次の(3)で最後です。)
2009年08月03日
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このブログの存在意義に危機が・・・。こんにちは。ジョグジャのタクAGAINです。ぶっちゃけ、ジュウゼロで活動のネタないっすよね。クラ&ユッピの女性組はこのブログの存在自体忘れているかもしれません。タケもタクも間もなく。。。でも思ったんです。インドネシアにやってきて間もなく10か月。今思ってる気持ちや感じていることをちゃんと文字や記録に残しておくべきじゃないかと。記憶は記録から。どんなにつまんねー日記でもあとから見直したらPrecious memories。ということで1ヵ月前に遡って我々がちょーーーーーがんばった活動(?)についてほんのり日記書きたいと思います。3部作!1日目の今日は、5/28-31まで4日間続いた環境週間イベントでのZero Waste活動について書きます。環境省付専門家(廃棄物関連)に声をかけていただき、世界環境週間に併せてジャカルタで行われた環境系イベントで環境隊員+αが参加者に対してゴミの分別を促すってことをしました。このイベントはインドネシア各地の環境系団体とか地方自治体なんかがブースを出して環境保護を訴えるっていうExpoみたいな感じで、うちらもブースをひとつもらっていたものの、イベント会場各地に分別用のゴミ箱を設置して参加者に対して分別指導を行うためインドネシア人の大学生の子たちとペアになって基本的には会場内ゴミ箱前で張り込みしていました。ゴミ箱の種類は4種類。■写真1「ゴミ箱たち」これが難しいんだな~1)有機ゴミ・・・食べ残しなど2)紙ゴミ ・・・あくまでペーパー系3)リサイクルゴミ・・・プラスチック系4)非リサイクルゴミ・・・発泡スチロール系我々日本人でも3)と4)の分け方がわからなくてとても苦労しました。我々以上にインドネシア人は混乱していて紙ゴミさえ「PAPER」のゴミ箱に入れられない始末。その一方で、会場のゴミも結局は裏でひとつにまとめられてしまうという衝撃。我々はインドネシア人参加者に何を教えればいいんだろう。■写真2「考えこむタケ」日本人側のモチベーションがあがらない中、まず変化があったのはペアのインドネシア人大学生たちでした。最初は「?」だった彼らがまず我々の趣旨を理解し始め我々が休憩してる間にも彼らが率先してゴミ箱の前に立ち分別指導してくれていたのです。これじゃあいけないと、我々もない知恵を絞って2日目、3日目にはデモンストレーションをはじめました。昼食後、お弁当箱がたくさん廃棄されることに目をつけてそのお弁当箱を集めて、実際にゴミ箱に分別させるというもので人が集まりやすい入口付近でやりました。■写真3「デモ」お弁当箱の中には難しいゴミはそんなに入ってないし参加者も楽しんでやってくれたのでこれは成功でした。実際、ゴミを分別すると資源になるんだよっていう前提の「ゴミを分別すること」への意識付け・概念理解が今回の目的と達成できた成果ではないでしょうか。■写真4「日イ交流」最後、ブース前でみんなとパチリ!!つづく。
2009年07月14日
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とインドネシア人に言われたことありませんか?お久しぶりです。ジョグジャのタクです。インドミー(Indo mie)とは、インドネシアで売られているいわゆるインスタントラーメンの代表的なブランドです。大型スーパーへ行くと死ぬほど大人買いしているインドネシア人家族を見かけます。面白いもので、ご当地別に味が違ったりするのです。先日、全隊員が集まる年に2回の隊員総会があってその時の懇親会で「利きIndo mie」の味当てクイズがありました。こういうの、結構好きでうちのグループは全問正解でした。これまで体に悪そうで食べたこともなかったIndo mie。この日以来、ちょっと興味が湧き、そして今日、セールだったので全部の味を買ってみました。ご紹介します。1.ジャカルタ味(1)(Rasa Sop Buntut/Oxtail Soup Flavour)オックステイルスープの味。特筆すべきことなし。2.ジャカルタ味(2)(Rasa Soto Betawi/Soto Betawi Flavour)Batawiはバタビア(ジャカルタの旧称)から来ているとか。ココナッツが効いた甘辛いスープ。ちょい白濁系。3.西ジャワ味(1)(Rasa Empal Gentong/Beef Soto Flavour)牛肉スープ味だそうです。ちょっとカレー味?4.西ジャワ味(2)(Rasa Mi Kocok Bandung/Mie Kocok Bandung Flavour)牛の内臓・牛骨系スープ。まろやかな感じ、、、だったような?5.北スマトラ味(Rasa Kari Ayam Medan /Medan Chicken Curry Flavour)メダンチキンカレー味。どんなだろ。これは総会でなかったからまだわかりません。6.南スマトラ味(Rasa Mie Celor/Spicy Coconut Shrimp Noodle)スパイシーココナッツシュリンプヌードル。これも総会ではなかった。一番おいしそうに聞こえるので今作って食べてみました。う~ん。ちょっと味が薄い。(お湯の入れすぎ?)7.北スラウェシ味(Rasa Mie Cakalang/Skip Jack Tuna Noodles)マグロのダシ系ヌードル。これは日本人に一番合っているなあと思ったらやっぱり魚のお出汁だったんですね。一番おいしかったです。8.南スラウェシ味(Rasa Coto Makassar/Coto Makassar Flavour)チョトマカッサルっていう名物スープ?があるらしく南スラウェシ隊員は速効わかっていました。臓モツ煮込みスープでカボス?(Jeruk Nipis)やら入れて食べるそうです。ちょいクセありです。何がいいたいかって、やっぱり北スラウェシ味がおいしいってことなんですよ。インドネシアにいらしたらお試しください。一袋、なんとRp.1,250(約12円)!!しかし、なぜ中部ジャワはないのだろうか。。名物スープがないってことでしょうかね。ん?でも東ジャワがないのもおかしい。東ジャワはタケさん好物のNasi Rawonがあるじゃないですかー。この黒いスープ、魔女のスープみたいですが、ビーフシチューみたいでなかなかおいしいですよ。
2009年06月17日
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スラバヤのタケです。インドネシアでサッカーデビューしました。といっても観戦デビューです。2月16日(月) 15時30分キックオフPERSEBAYA(スラバヤ)vs PSIM JOGYAKARTA(ジョグジャ)トップリーグの1つ下のリーグ(日本でいうならJ2かな)平日の昼間なのに、ほぼ満員の1万5000人。場外にも入れない人々があふれていました。客層はおやじ多し。神宮球場のヤクルト・広島戦て感じ。根っからのサッカーファン、ビール片手につっかけで見にきたかんな、という雰囲気。もっともイスラムなのでビールは売ってないのですが。。。。日本の若者多し、というスタジアムの感じとは全く違っていました。ただ、一部に過激なファンがいて、スタジアムに着く前から盛り上がっていて、かなりおっかない感じがしました。通りがかりのトラックの荷台とかに大勢で乗っかって、かなりの盛り上がり。私が職場の同僚に、このサッカーの試合を見に行くというとあぶないぞ、危険だぞ、盗人がたくさんいるぞ、こわいぞと、さんざん脅されました。上司も「自己責任で行ってくれ、責任はとらない」と言い出す始末。ただ、百聞は一見にしかず。せっかくインドネシアに来たのに、そこのリーグの試合を見ないなんてもったいないと思い、何かあったら速効帰ろう、と心に決めてスタジアムに乗り込みました。同伴者は隣の観光局に勤めているおっちゃん。私のフットサル仲間です。乗っているベスパにBONEK(PERSEBAYAのサポーターの愛称)のステッカーを鬼のように貼っているとてもファンキーな52歳。チケットはVIP席で5万ルピア(400円ちょっと)。VIP席なのに自由席。時間ぎりぎりに着いたもんで鉄柵がじゃまであまりよく見えない席になってしまいました。試合は、なんかなつかしい感じ。そう、昔の高校サッカー。大宮サッカー場でよく見たやつ。プレッシャーがあまりなく、ごく一部のテクニシャンが観客の興味を引き付け、スペースがありあまる、まさに古き良き昔のサッカー。スラバヤチーム(チーム名がありますがこう書きます)なんか、前半30分もたたないうちに戦術的な交替をしていました(お前たちプロだろ?もっと事前に作戦たてろよ)。3-4-3という今日攻撃的な布陣を引いてしまい、両サイドを崩されまくったからです。一人中盤に下げてからスムーズにいくようになり、後半10分過ぎに先取点をとります。線香花火のような発煙筒が1か所から上がりましたが、いかんせん迫力不足です。その後も単調な試合が続き、結局そのままタイムアップ。その後、ヒーローインタビューがあるとか、派手な挨拶があるとかは一切なく、静かな終演です。もっともサポーターも、帰りの渋滞を気にしてか、終了10分前くらいから、ぞくぞくとスタジアムをあとにしている始末。結構、いさぎよい終わり方だなと感心しました。帰り際に露店で、Tシャツとマフラーを買い(しめてやっぱり5万ルピア)、それを身につけ帰途につきました。やっぱり帰り道は大渋滞。30分近くの停滞を余議なくされました。結局、危ない目に遭うことはありませんでした。おっちゃん曰く、「サッカーを知らないやつらは適当なことを言うんだよ。一回見にくれば危険かどうかすぐに分かるだろう。ベスパ直すからあと30分待ってくれ。」
2009年02月19日
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明けました。おめでとうございます。たけです。心機一転、がんばっていきましょう。ということで、前回からはつづかないことにする。実を言うと、前回の話の続きにはたいして面白いことは起きていなかったのだ。スマン、スマン今回は環境問題に孤独に立ち向かっているホテルの話をしたい。場所はロンボク島のとなりにあるギリメノという島。まず何がいいかというと「なにもない」ことである。ボート発着場からはチドモという馬車に揺られて行くのだが、この島にはいわゆる車、バイクの類はまったくない。また、このホテルにはいわゆる看板がない。よって、ホテルに到着したのか、単なる人の家に到着したのか一瞬焦ることになる。宿のオーナーの1人であるヒロさん(日本人)の話によるとこれは経営戦略であるらしい。う~む、よく分かりません。そして「きれいな海」と「白いサンゴ礁」がある。青ではない。ただ、ヒロさんの話によると年年、海岸線が侵食されているらしく、これも温暖化の影響ではないか、ということであった。よって、環境に配慮し、バンガローやその他の建物はすべて自然に帰ることができる材料で作られている。今後はすべての材料を竹にして作ってみたいらしい。またここでは真水のシャワーを浴びることができる。海水ではない。そして、その貴重な水はロンボクからわざわざ仕入れている。よって水の貴重さを知ってもらうために、水のタンクを目線より上に設置して、水を使用するとその減っている様が見える仕組みになっている。これでかなり水の無駄遣いが減ったそうだ。また、その排水も二次利用されている、トイレなどに。そのためにここで使用できるのは、そこで作られている石鹸だけ。原料はパーム、ココナッツ、廃油などだそうだ。この手作り石鹸はたいへん好評で、日本から買付にきた女性もいたそうな。私もこれを使って体、髪、Tシャツまでゴシゴシ洗っちゃいました。とてもおいしいレストランが併設されているのだが、そこから出る残飯や野菜くずなどはコンポストですべて肥料に転化。その肥料で海岸沿いにバナナの木を育てることに成功し、村民を驚かせたそうな。このように書くと、キツキツして何か居心地がよくない非常に緊張する宿のようになってしまったが、そんなことはまったくなく、とてもゆるゆるして体もだらだらしてきてせかせかしている日本人からすると夢のようないい場所だった。興味のある方はぜひ訪れてください。ああそうそう、その宿の名はSunset Gecko。www.thesunsetgecko.comここでアドバイス。もし行くのであれば、少しの荷物とたくさんの本を持っていってください。3日くらいで5冊ぐらい読めます。チャオ
2009年01月15日
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ただ今、ものすごい雨が降ってます。毎日よく降ること。こんにちは。スラバヤのタケです。こういう天気だと体長は崩しやすいですよね。私も先日のジャカルタ上京以来腹をぶっ壊しております。ただ、JICA事務所からの忠告通り薬を飲まずに出し切る、という作戦を実行しているところ、昨日会社にて、トイレから帰ってくるやいなや「まだ調子悪いのか?」わがボス。「ええ、まあ・・・」典型的な日本人的回答の私。「病院に行きなさい。」「いや、とくに・・・」(じょじょに治ってきてるし、という意味)「行けばすぐに治るから」「いえ、とくに・・・」(薬を飲まずに治している、という意味)こんな会話が続いた。当然、言葉に出さないわたしの思いはインドネシア人のボスには伝わらず(日本でも通じないな、きっと)「パルヨノ(同僚)、タケを病院に連れていって」の一言で病院に連行されることになった。JICA事務所からは、変な病院には行かないようにと病院リストをもらっている。○○○○ International Hospital(日本語対応可)とか○○○○国立病院(婦長1年日本で研修済み)などいずれも街の中心にある。パルヨノは当然のごとく街とは反対方向に走り出す。どこをめざしているんだろう?どんな病院だろう?総合病院?専門病院?たかが腹痛だけど、変な治療とか再利用された注射針とかは勘弁してよ。こんな思いが頭をぐるぐる駆け巡った。何せ海外で、ましてや途上国で病院に行くのは初めてのことなのだ。連れられること10分ちょっと。やっと到着「ギョエッツ? ココ?」そう、そこはゲーセンでした。(うそ)れっきととしたクリニックなのでした。(つづく)
2008年12月19日
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再びジョグジャのタクです。(タク→タケ→タク→タケ・・の繰り返しですね・・・)先週は初の隊員総会のため、ジャカルタで全隊員が集合しました。他の隊次の方と触れ合う機会は同任地の方以外はまだ来たばかりの我々にはなかったのですが、それぞれの島・職種でそれぞれが頑張って活動されている報告などを聞いてとてもよい刺激になりました。「総会」と聞くと堅苦しい感じがしていたのですが、実際はざっくばらんでした。「コミュニケーション手法」というワークショップでベチャの値切り方や携帯電話番号を聞かれたときの上手な断り方などをグループで考えて実際インドネシア語で寸劇をしたのですが、これ面白かったです。そして、地方隊員の方々のインドネシア語が上手でびっくりしました。都市隊員も頑張らなければと思いました。4泊5日で、ほとんど時間もなかったけどもやはり定期的に同期や同職種の人たちと会うことは大切ですね。行き詰ったときのいい突破口になります。一方、大使公邸で晩餐会があったのですが、大使の前で中部ジャワを背負ってジャワダンスを踊ってきました。先月、いつの間にか新人隊員ということで担ぎ出され1ヵ月間、週2~5回の練習を重ねてきたのです。本当は僕、目立つの大嫌いなんです。任地ジョグジャは京都に似ているとよく言われるのですが伝統文化の町という感じでダンスを学べるところが結構あります。そのうちの有名なダンススクールの門を叩いたのですが、これがプライベートレッスンとなると1回一人Rp.50,000と高額!そしたら、そこで踊っている一人(大学生)が「僕でよければ、教えてあげるよ! 友達からはお金取らないし!」ってオファーをくれてお言葉に甘えて彼に習うことにしました。仕事が終わるのが14時半。練習は15時~17時。赴任したばかりだし、ちょうど引っ越しとも重なる時期でめまぐるしく忙しかったけど、早速ジャワの伝統文化に触れられている感じがして楽しかったです。が、当日は曲の動作確認を怠ったため、入りから音楽が流れず、立ち位置に立っても音楽が流れずようやく曲が流れても1分(入り時間用)も踊り出すまでお客さんをお待たせしてしまいとても気まずかったです。申し訳ない。音楽が流れないなんて、ダンサーとして最低の凡ミスです。動画撮ってくれたタケさんの映像を見てみると腰は高いし、胸張ってないし、布つかんでないし、そもそも体つきがめっちゃ痩せてしまっていたし、ひどい出来でした。反省。同時に、せっかくお寿司やお蕎麦や鉄板焼きや炊き込みごはんや肉じゃがや味噌汁やお酒がたーーーくさんんあったにも関わらず衣装チェンジとスタンバイとちょっと緊張してたのもあって全然味わうことができませんでした・・・・。本当残念。。。来年こそはがっつきます。でも踊り終わってみると皆さんからよかったよ!というコメントを結構いただいたので頑張ってよかったと思いました。おわり。
2008年12月16日
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スラバヤのタケです。1か月が無事経過しました。職場である東ジャワ州環境管理局にも慣れたかな、というところです。職場は、我が家から自転車で10分足らずのところにあります。ただ、我が家を出た瞬間から人・人・人、車・車・車、の大洪水です。アジア諸国独特のエネルギッシュなパンチをいきなりあびせられます。そして、道端に広がった市場(こちらではパサールと言います。)をくぐりぬけ、ようやく職場に到着です。たった10分弱ですが、エネルギッシュなパワーと朝から気温30度を食らわせられると職場には汗だくで到着です。正規の勤務時間は7:15~15:30です。が、上司の一言「朝は7:15に来ても誰もいないから8時過ぎでいいよ。」により、毎朝8時過ぎに出勤しております。ジャワには、「ゴムのような時間」という意味のJAM KARET という言葉があります。皆、この言葉を口にします。少しぐらいの時間の伸び縮みは気にしない、という意味です。(「縮み」はないかな。)「12時に迎えにいくから」と言って平気で14時くらいに来ます。これは、時間に正確な日本人には堪えます。「明日」とか「昨日」という言葉があります。我々、日本人にとっては「明日」は「明日」であり「昨日」は「昨日」であります。「昨日の週末、どこに行ったの?」「え? 昨日? 今日は水曜日だよ?」「そう。だから週末だよ、週末、昨日の。」こんな感じで今日より前の時間は「昨日」になるのです。また、「明日、うちに遊びに来いよ」と言われても「明日」に遊びに行ってはいけません。「明日」は今日より未来の時間なのです。時間はゆっくりと流れていくものなのです。時間はゆっくりと楽しむものなのです。雨が降ったら、雨宿りをし眠くなったら、昼寝をするのです。
2008年12月07日
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ジョグジャのタクです。近況についてお知らせします。配属されて早1ヵ月、職場の方々はとてもフレンドリーで、恒例の「語学もできないのに何しにきたの?」という質問もされず、仲良くやっています。ただ、しばらくは現状把握と良好な人間関係構築が続きそうです。ここの職員として、日本人として、何ができるだろう?実際のところ何が正しいんだろう?と考える毎日です。よい活動を開始するには生活の基盤を整える必要がありました。最初にJICAに紹介していただいた住居を11月末で離れ、今月改めて一から自分ひとりで新生活を始めることにしました。そしたらなんと快適なことか。やっぱり何でも揃っているより自分で作り上げていく方がはるかに楽しい。自分なりに部屋をカスタマイズするのに日々大忙しです。ジョグジャはジャカルタ、スラバヤ、メダン、バンドゥンに比べると圧倒的に小さい街で、語学研修中同期隊員と一緒に頑張った土地であるため、当初は一人で少しさみしい感じがしていました。しかーし、時間が経つにつれ、じわじわジョグジャが好きになってきました。先輩隊員に救われているところも大きいです。ジョグジャ自体あまりおいしいレストランがないのですが、2人も料理隊員がいて、日本料理をおすそ分けしていただいたり(ビーフストロガノフ、肉じゃが、コーンクリームコロッケ、 スフレ等)料理を教えていただいたり(カルボナーラ、 ジェノベーゼスパゲティー)その辺もうまく解消できています。シニア海外ボランティアの方にも愚痴を聞いていただいたりととてもよくしていただいています。なので、ティダ・アパ・アパです。運動不足解消のためにプール&ジムにも行ってます。やっと自分なりのペースが掴めてきたので、ようやく重い腰を上げてSAPU TANGANをぺランぺランに更新しました。そうはいっても来週は隊員総会でジャカルタへ行きます。同期たちと再会できるのが楽しみです!次回はタケさんが活動の近況について書いてくれるはず。結構活動が順調という風の便りがありました。では!タケさんへ:キーワードを無理やり散りばめましたよ。。
2008年12月03日
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たけです。ゆっぴのかわりに更新します。無事?に駅に降り立った2人は,次の目的地であるバスターミナルをめざすことにしました。駅からはかなり離れているところにあるためにベチャに乗らなければなりません。が,ここはインドネシア。ベチャの運ちゃんがきちんと駅のホーム?まで向かいに来てくれます,頼んでもいないのに。料金をふっかけてくる運ちゃんをどうにか丸めこみ,8000ルピアで交渉成立。いざバスターミナルへ。乗ること10分ちょっと。ようやく到着・・・・あれ? バスなんて1台もありゃしない・・・あるのはワンボックス1台だけ。しかも普通の道路で下されて,さてどうしよう?状況を理解するのにそんなに時間はかからなかった。要は,運ちゃんとワンボックスの運ちゃんが組んで,超VIP料金をふっかけてバス利用客を奪い取ろうという作戦だった。ここで怯んでその作戦に乗せられると,今後に訪れる日本人観光客にも迷惑をかけてしまうことになるので(こんなマニアックな旅をする人ははたしているんだろうか。),そこは頑張ろうと決心し,今度は違う運ちゃんたちと戦うことにした。格闘すること数十分。ベチャの運ちゃんに「ここはバスターミナルじゃない。ちゃんと連れて行け。もしここで下ろすのなら,びた一文も払わない。」と豪語しようやくベチャを再度発進させることに成功した。そこから走ること,さらに10分ちょっと。ようやくバスターミナルに到着。バスがこんなにたくさんあるじゃない,ここがバスターミナルっていうんだよ。こう言ってやりたかったが,こんなにこいでもらって8000ルピアは安いのではないかという考えも浮かんできた。きっと,ワンボックスの運ちゃんからバックマージンをもらえることに期待して,安いベチャ料金でOKしたのかも。ごめん,運ちゃん・・・そこからパガンダラン行きの普通のバス(エアコンなし,めちゃ混み,ドア・窓全開)に2時間揺られた。インドネシア人もゲロするほどの山道を全速力で吹っ飛ばしてくれた。着いたころには,くたくただった。こんな思いをするんだったら,あのVIP料金ワンボックスに乗っておくんだった。何せ,エアコン付き,貸切,ドア・窓きちんと閉まる,だもんね。ひょっとしてベチャの運ちゃんの優しさから,あのワンボックスを勧めてくれたのかも・・・そんなことを考えながら,パガンダランの街で宿を探すために,再びベチャに乗り込むのであった。次回はたくちゃんから近況報告があります。
2008年11月03日
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ゆっぴです。 遂に語学訓練も終わり、幼稚なプレゼンも無事に終わり、開放感たっぷりで4泊5日の一人旅の始まりです。 何故かインドネシアだけは、語学訓練のあとに一人でジャワ島内を旅行しなければいけないという訓練があって、それが訓練の〆になっています。 ゆっぴ~とひできひできは、偶然にも同じ行く先になってしまい、仲良く二人で夫婦やカップルと間違われながら旅を同行しました。 まず、Exectiveという名の実際にはエコノミー以下クラスの電車に揺られて、降り立った駅には、すでにフォームというものがなく、2メートルの地上にジャンプして降りる以外に方法はなかった!なんと凄い電車だろう!重いバックパックを背負いながらの2メートルジャンプは、足腰に悪いっちゅーねん><よろめきながら向かう先はまだまだ遠かったのだ。 目的地は、ここからまだまだ先で旅の総決算くらいのサバイバルが待っていたのだ。この先は、書きながら思い出して笑って書けなくなるので、また今度にするか、ひできひできにバトンタッチすることにする。
2008年10月29日
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タクです。ジャワ島は雨季に入りました。2つ目の気をつけるべきことをお知らせします。10月5日(日)にプランバナンという世界遺産にも登録されている遺跡へ観光に行きました。プランバナンのメインの遺跡はヒンドゥー教の寺院、そのすぐ周りに点々と仏教寺院が並んでいて、2つの宗教がかつて共存していたのが伺えて興味深かったです。メインのところから一番離れた仏教寺院の遺跡(セウ寺院)は2006年5月にジョグジャで発生した大地震による損傷がひどくて現在も修復作業中でした。はい、ここから。そこの仏教寺院にいた修復作業従事者の加藤茶似のおっさんが話しかけてきて、積極的にいろいろ説明してくれました。カトちゃんによるとユネスコから修復の助成が出ているらしい。世界遺産でよかったねなんて話していました。カトちゃんの上司は日本人らしくてとても親日で、なんと仏教寺院の中もせっかくだから見ていけと立入禁止の遺跡の中へ入れてくれました。一番大きい寺院の遺跡はかろうじて残っていて、それを取り巻く小さな寺院は壊滅状態でした。崩れた石を積み重ね直さなければいけないので、レリーフを頼りに手動で全部積みなおしていくんですね。地球の壮大なパズルをしている感じになります。気の遠くなるような仕事をカトちゃんはしているんだなと感心しました。ジョグジャ隊員なので、ボランティアで修復のお手伝いでもしたら?と皆に言われて、なんかできたらいいなぁと思っていました。が。最後にカトちゃん、金をくれと要求。・・・しばし無言の我々5人。でも、言われなくてもRp.5,000くらいはチップで払いたいなって思ってたから、若様が6人を代表してRp.5,000を渡しました。が、カトちゃん鼻で笑いながら、「これが全員から???OK,一人Rp.10,000でいいよ」プチ。×5人若様(シニア)が”We didn’t ask you to!”的なことを言って、結局Rp5,000だけ渡して終了。なんかせっかく感動してたのに、最後の最後にガッッッッッカリしてしまいました。「援助慣れ」なんて言葉があるように、かつて簡単に無償資金協力をしすぎた結果なのでしょうか。彼が誇りをもってやっている職場を好意で案内してくれている、と思うのは間違いだったのでしょうか。一人Rp.10,000なんて120円くらいだから円で考えれば本当大したことないんだけど、我々にとっても貴重なお金。気をつけようもないけど、今後は期待しすぎないように気をつけようと思いました。おわり。
2008年10月11日
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こんばんは。タケです。いや~、暑いですね。秋が来ない夏というのもいいですね、溶けそうで。今日はインドネシア人についての話をします。Idul Fitriの2日目のことです。我々はツアー会社にデイエン高原へのワンデイトリップを申し込みました。片道だいたい4時間かかります。行きは順調でした。総勢7名で参加したのですが、車もそこそこ広く空間としては快適でした。ただ、いかんせん車がボロく、エンジン音も一生懸命な感じがしていました。1つ目の訪問地である高台に着いたころからその車は煙を出しておかしくなりだしました。助手席下のエンジンルームを見てみると煙がもくもくと出ていて、ファンも熱で溶けていて、素人目に見てももはや正常ではないと分かりました。運転手(もちろん、この人がインドネシア人です。)は、ペットボトルに水を汲んできて応急処置を施そうとします。悪あがきはやめてください、早く車修理を頼むか、別の車を手配してください、そんな我々の叫びも彼には届かず、彼はなんと我々を乗せて無事に走り出しました。いやはやたいしたもんです。エンジンルームの上に座っているユッピはTerbangする覚悟をしていました。なんとか次の目的地であるワルナ湖に着きました。今日のメインスポットです。さすがにここまででしょう、この車も。キラキラな若さんも運転手の彼に厳しく言っていました。車を修理するか交換しとろ。彼もどうやらこれで観念したようです。我々は意気揚揚と観光に出かけました。エメグリ色の湖あり、おいしいバックミーありの楽しい2時間を過ごし車に戻るとその車はそこにまだありました。どこでもないいまそこに!修理をした気配もなにもありません。さらに自然に我々を乗せて走り出すではありませんか。なんかもうこのままいけそうな気になりました。おそらく皆もそうだったの違いありません。ここは日本ではないのです。インドネシアです。何があっても不思議ではありません。きっとこのまま帰れるのです。そんなこんなで最終目的地のシキダン地熱地帯に着きました。大涌谷のような所であちこち白煙があがり、まるであの車のエンジンルームを見ているようでした。でも大丈夫。なんとか帰れるのです、あの車で。満喫し車へ帰りました。さあ帰ろう、車を出してくれ運転手。どうした運転手。なかなか動かないではないか。おいおい。何か電話しているぞ。どこに?何を?まさか?いまさら?結局我々は代車を待つことになりました、ジョグジャからの。今はもう16時です。ジョグジャからは片道4時間です。20時まで待つんだ。もっと早く電話しとけよ、バカ野郎。あれほどワルナ湖で言ったのに。何で今の今まで電話しなかったんだよ。信じられない。何考えてるんだ。いろいろ罵声が飛び交いましたが、我々の語学力ではそれをインドネシア語にすることはできませんでした。あまり運転手に悪びれた様子もなく、我々と一緒にお茶して20時まで過ごしました。順調に帰っていれば、代車の手配がうまくいっていれば、始めから調子のいい車で来ていればジョグジャに着いている時間です。代わりの車が無事到着し無事帰途に着くことができました。もちろん彼はあの車と一夜をともにデイエン高原で過ごしました。タクちゃんにつづく。
2008年10月07日
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こんばんは。タケです。日本は少しずつ涼しくなっているようですが,こちらはそんなことは全くありません。毎日、語学学校でとても一生懸命勉学に励む日々ですが、少し勉強以外の報告をしたいと思います。インドネシアは約90パーセントの人がイスラム教徒です。そして彼らは1年のうちで1月間断食します。今年はだいたいこの9月の間でした。彼らは、日の出前に朝食をすませ、その後日没まで(だいたい午後6時ころ)固形物はもとより水分まで口にしないようです。このラマダンが9月30日をもって明けて、10月1、2日はIdul Fitriという休日になりました。日本でいう正月です。皆、一斉に故郷などに帰るために交通機関が満員になり、それに便乗して物価もなぜか上がります。なので、都市部はだいぶ人が少なくなるようです。お店もだいたい閉まります。食べるものも買えなくなるとかなり脅されたので、お菓子などを買い込んで備えていたのですが杞憂に終わりました。ラマダン中は人々のいらいらがだんだんと募り夕方は特に危険だ、とこれもかなり脅されましたが、どうやら何もなく乗り切ることができました。こういう試練を乗り越えて迎える休日なので、おそらく我々日本人には想像できないくらいの喜びがあるのでしょう。次回は、Idul Fitri中の出来事について報告します。
2008年10月03日
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亀(クラ)です。私たちは今、ジョグジャカルタで3週間の語学訓練をしています。昨日と今日は、イスラムのラマダンがあけて、日本の正月みたいなもので私たちは2連休です。私以外のメンバーはディエン高原に朝から出かけていきました。みんな元気でやっています。さて、クラが出発前にみなさんに教えたメルアドの@以下が間違ってました。。ごめんなさい。(誤)~@yahoo.ne.jp(正)~@yahoo.co.jp訂正お願いします。あと、もしメールを下さる方は、自分の名前を入れてください。クラ
2008年10月02日
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お久しぶりです。タケです。先日,無事ジャカルタに到着しました。Panas sekaliです。ただ今,世間はラマダン中なので,インドネシア人はいらいらしているようです。食事ができる午後6時ころからは,ものすごいヒトが飲食店に群がっていました。クラです。元気です。ジャカルタは京都よりも都会で驚きます。それに、湿気も多くて、暑くて、廃気ガスも多くて空気が悪いです。高いビルや大きなショッピングモールもあって、日本でもなかなか買わないような高いブランドもたくさんあります。ごはんも高いものから安いものまで、日本にいた時より種類が多くて、油も多くて太りそう・・・。今は協力隊専用のドミトリーに泊っています。お湯もでるし、プールやお手伝いさん、警備員の人まで付いてて、快適です。ジャカルタでは、オリエンテーションや表敬訪問で毎日せわしないですが、今日プールに入れてリフレッシュできました☆明後日からジョグジャカルタの語学学校に行きますよ~。タクです。昨日日記書いたのに、タケさんが全部日記消しちゃってすっかり書く気なくしました。。。が、がんばって書きます。インドネシアに来るのは気づけば6回目で余裕をかましてたけど、荷物の上限を勘違いしていて預け荷物が60kgになっていました。みんなから罵声を浴びながらもWAKA様のおかげで何とか無料で運べるようになりました。Terima kasih 若!インドネシアは何度来てもアゲ!この熱気とパワーはいいですね。あと727日?精一杯楽しみながらpelan-pelanで頑張りたいと思います。ユッピーです。 便秘5日目突入かと思いきや、今さっきブサール(ウンチ)をしてきました。けどけど、サイズはブサールとか言いつつも、かりんとうサイズで切ないです。好きでもないパパイヤを食べて、ブサールをしようと必死です(笑) ジャカルタはと言えば・・・・う~ん、田舎好きの私としてはちょっとしんどいです(泣)仙台出身の私には都会すぎる!ここだけを見てると無償援助なんて必要なのか?と思ってしまいます。スッタフが言うには、今いるほんの一部のエリアだけなのだそう。一刻も早く、自分の落ち着ける場所に行きたいなあと願っております!しかし、このAnehなインドネシアメンバーはいいものです。このメンバーといるのもあと30日間です。
2008年09月24日
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タクです。今、環境隊員による自主講座が終わりました。疲れました。でもメッチャ楽しかったです!反省する点はあるけれども、やってよかった。今のこの気持ちを忘れないためにも日記に書いておきます。具体的にはキープでやったアイスブレーキング手法とネイチャーゲームを織り交ぜました。ゴリ押しで所外アクティビティやらせてもらったけど怪我もなく、ブヨにさされることもなく、雨もやんで、安全第一で終わって本当よかったー。明日から参加してくれた22人が仲良くなってるといいなー。タケさん、クラちゃん、じゅんじゅん、とっきー、(ゆっぴーも!)お疲れさま!!お休み。Saya akan tidur...
2008年08月14日
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Slamat malam!タケです。諸般の事情を経て,ようやく更新することができるようになりました。これから,ペランペランとあることないことを書き留めていきます。まずは,隊員の紹介です。1.クラちゃん京都出身の2?才,女性,職種:環境教育趣味は歌うことと写真を撮られること。環境問題に関するエキスパート。もっかイブ・レニーからマンツーマンディフェンスを受けている。自称,完璧主義者。(そうは見えない)2.タクちゃん東京出身の30才,男性,職種:環境教育趣味はダンス。国際協力関係のエキスパート。入所式早々,返事か小さいと注意され少々凹み気味。インドネシア語のスペシャリストでもある。3.ユッピ仙台出身の○○才,女性,職種:日本語教師趣味はberbicara。海外での職歴は本人も覚えていないほど。毎日パワフルに活動している模様。4.タケ埼玉出身の36才,男性,職種:環境教育趣味はインドネシア語になる予定。環境,インドネシアに関することをもっか勉強中。性格はティダ・アパ・アパ。以上の4名で,このブログを運営していきます。ティダ・アパ・アパな感じでやっていきます。ご覧いただき Terima kasih!
2008年08月02日
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こんばんは。 ブログ作ってみました。 2年間青年○○隊で行くことになったので今後はインドネシアの情報なんかをポツポツ書いていこうと思います。 よろしくです。ペランペランのタケでした。
2008年07月26日
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