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君の顔がみたいだけで家を飛び出し駅へ走る外に出れば月明かり君のように優しかった深夜0時に電車はなく会えない寂しさ心が泣く君の顔を夜空に重ね僕の心に想いを重ねる会いたいよ今君に同じ星空の下に君が居る星座のように心をつなぎ大好きだよと祈りを籠める君の声が聞きたくて手に取る携帯君に電話声で繋がる幸せが僕の心を温める静けさの中響く声耳の奥に響く君の声受話器の向こうへ笑顔を浮かべ君の笑顔を想い浮かべる会いたいよ今君に同じ時間に声でつながり君とつながる幸せに大切にするよと君に誓う会いたいよ今君に同じ星空の下に君が居る星座のように心をつなぎ大好きだよと祈りを籠める
2008年01月27日
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何気なく進んだ道を 岐路に立つたび振り返る 正しい道だったのか 自問自答を繰り返す 小さいものに捕われて 失うものはなかったか 大きいものに捕われて 通り過ぎたものはなかったか 心の瞳を閉じて 自分見つめ直す 今ある想いを使い 未来への光を探す ここまで歩んだ道で 何度も壁にぶつかり考えた 独りで越えていけるのか 孤軍奮闘を繰り返す 小さいものを見ようとして 殻の中に籠もってないか 大きいものを見ようとして 足元が浮いてはいないか 心の扉の鍵を開け 見えない自分を探す 胸に抱いた想いを使い 未来へ続くレールを敷き詰める 心の瞳を閉じて 自分見つめ直す 今ある想いを使い 未来への光を探す
2008年01月26日
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遠くで泣いてる声がする 誰かを求めた心の叫びが 遠くで響く銃声が聞こえる 誰かの心が崩れてゆく 紅く染まった地に降りた 立ち止まることのない世界 青く染まった天を見上げ 刹那に祈りを込めたんだ 空を舞う銀色の妖精が 傷ついたキャンパスに 解けない魔法をかけたんだ 汚れのない世界を願って 誰かの影が消えてゆく 糸の切られたマリオネットのように 誰かの心が消えてゆく 無心に笑う道化師のように 闇の大地に辿り着き 先の見えない岐路に立つ 光の散らばる宇宙を見上げ 儚い夢を抱いたんだ 空を舞う銀色の妖精が 色の付かないキャンパスに 解けない魔法をかけたんだ 彩りのある世界を願って 空を舞う銀色の妖精が 涙色のキャンパスに 解けない魔法をかけたんだ 淡く色付く世界を祈って
2008年01月26日
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もし僕の願いが叶うなら 君との幸せを掴みたい 君の笑顔に満ちた世界に 僕は暮らしていたいんだ 笑顔を見られる幸せを 君が教えてくれたんだ 今君の願いを叶られるなら 君は何を願うのだろう 僕は優しく君を包み 幸せを君の心に届けたい 君の笑顔で居られる場所を 僕が作ってあげたいんだ 僕が僕で居られるように 君を幸せにしたいんだ 君が君で居られるように 僕は笑顔をあげるんだ 二人で願う幸せを 今ここに作りたい もし君が悲しみを感じ 冷たい雨が降っているなら 君の傘に僕はなりたい 君の心が晴れるよう 僕は太陽になりたいんだ 日陰を作らぬように 今君が背負っているなら 僕が君を背負いたい 君の心が砕けぬように 僕は心の空になりたい 君を支えるベールへ変わり 笑顔と幸せを届けたい 僕が心で笑えるように 君を笑顔にしたいんだ 君の心が輝くように 僕は君を照らしたいんだ 二人で作る幸せを 今君に誓いたい 僕が僕で居られるように 君を幸せにしたいんだ 君が君で居られるように 僕は笑顔をあげるんだ 二人で願う幸せを 今ここに作りたい
2008年01月26日
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空に浮かぶ眩しい光 近くで感じたい この地からは遠すぎて 僕は翼が欲しいと願った 水平線に沈む赤い光 手に届くと思い 近づくために走り寄る 僕を待ってくれなかった 空を舞うモノを見て 僕は羨み眺めていた 流れる星に願いをかけた 僕の翼で飛べるように 地上を照らす明るい光 変わらぬ恵が欲しい 胸に募る想いを抱いて 僕の翼を動かした 空を架ける七色の橋 消えぬ前に昇りたい 少しは近づけるように 無我夢中で昇ったんだ 空を飛ぶ鳥を見て 僕は翼を広げたんだ 光に近づけると思ったんだ 朝日が眩しかったんだ 空を舞うモノを見て 僕は羨み眺めていた 流れる星に願いをかけた 僕の翼で飛べるように
2008年01月26日
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砕かれたガラスのように バラバラになってく心 果ててしまいたい 心のようにこの身さえも つなぎ合わせてくれたんだ 僕の心が散らばらないよう 君の温かな手で 僕は救われたんだ 深い眠りに落ちていた 光の届かない深い森で 深く切り開いてくれたんだ 君の輝きに満ちた切っ先で 僕は彷徨っていた 重圧と暗闇の共存した世界 潰されてしまいたい カタチも残らぬくらいに 僕の手を引いてくれたんだ 負の世界を抜け出すために 君の大きな翼で 広い世界を見れたんだ 深い暗闇に落ちていた 光の届かない深い海で 救い出してくれたんだ 輝きを纏ったその翼で 深い恋に落ちていった 愛する人の温もりに 僕は目が覚めたんだ 君の放った光を浴びて
2008年01月26日
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景色が桜色に染まる頃 解(ホド)けてしまった僕らの手 一緒に歩いた並木道に 君の残像(カゲ)を見た トキは無常に過ぎて行き 楽しい日々は思い出に 暑い季節に出逢った君は 今はもう陽炎(カゲロウ)に 君の傍に居たかった ずっと傍に居たかった 君と作った思い出が 遠くの星へ変わってく コスモスの華は揺れ 秋風と共に染まった 二人の心は誰よりも紅く 二人の気持ちが木々を染めた 冷たい風に吹く季節 君への想いを風に乗せ 君に愛を伝えたい 君の心が風邪引かぬように 僕の中に君が居る ずっと傍に君が居る 君と誓った幸せを 流れるホシに祈っている 君の傍に居たかった ずっと傍に居たかった 君と作った思い出が 遠くの星へ変わってく
2008年01月26日
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僕らは出逢ったんだ この広い世界の中で 過ぎてゆく道を振り向けば すれ違った多くの人がいる 今は先を見たい 君と同じ景色が観たい だから歩きたいんだ 君と同じこの道を 僕らは出逢えたんだ 君と同じ時代の中に 過ぎゆく多くの時間の中で 僕らは同じ時間を過ごせたんだね これからを流れる時を 君と二人で感じていたい 今生きるシアワセを 共に寄り添い感じていきたい 僕らは生まれたんだ 同じ地球(ホシ)の下に 奇跡という名のプレゼント それが出逢えた君なんだ 天の恵みに祈りを捧げたい 世界に輝きをくれた天(ソラ)に 君の微笑みに感謝を伝えたい 僕に輝きをくれた君に 僕らは出逢ったんだ 同じ道を歩くために 今という時間の中で 生きる喜び感じたい 僕の中には君が居る 心の支えとなり生きている 君の中に僕も居る 君を支えるために生きていたい 僕らは出逢えたんだ 輝く先を観るために 僕は君に誓ったんだ 君の笑顔を絶やさないと 春夏秋冬景色は流れ 僕の目には変わらぬ君 二人の心にはアキはなく 二人の想いに冬はない 僕らは生まれたんだ 同じ地球(ホシ)の下に 奇跡という名のプレゼント それが出逢えた君なんだ 天の恵みに祈りを捧げたい 世界に輝きをくれた天(ソラ)に 君の微笑みに感謝を伝えたい 僕に輝きをくれた君に
2008年01月26日
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