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どこまでも続くこの道を 君と歩いて行けるかな 君への思いを胸に込め 僕の足音だけが響いてる 君が笑い喜び泣く時も 僕は居たいんだ君の傍に 離れた場所に居る時も 君の残像(カゲ)だけが残っている 僕は君の事が好きなんだ 気持ち溢れるくらい誰よりも 誰にも負けたくないこの思いが 届いてほしい君のもとへ 僕の思いが募れば募るほど 君は僕から遠ざかって行く 心の中にある君の壁が 僕の思いに気付かないまま 君の目には僕は居ない いつかその目に映りたい 君が愛する人の様に 僕も笑っていたいんだ 僕は君の事が好きなんだ 君だけしか見えないんだ 世界で一番輝く君に 届いてほしい僕の思いが 僕は君の事が好きなんだ 気持ち溢れるくらい誰よりも 誰にも負けたくないこの思いが 届いてほしい君のもとへ
2008年03月04日
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小さな命が芽吹く南風 爽やかな風に思いを乗せ 蕾を咲かせて彩る木々に 実を結んだ二つの心 祝福するように舞った 二人を包む桃色の雪 照らされた大地に映る 動きだした二つの影が 寄り添い誓ったmilky way 道をつないだ二つの心 星座のようにつながった 二人を包むStar dust 四季に重ねた愛の唄を 君の元へ届けたい 美しく咲く花のように 君に恋して咲き誇りたい 刹那に過ぎ行く時間(トキ)の中を 君と共に過ごしたい 熱い日射しを過ぎ去る風 虫の音が奏でる月の下 紅く染まりゆく木々に 恋が愛に変わる二つの心 月光のように輝き放った 二人を包む優しい光 白く染まった大地に刻む 愛を誓った二つの影が 寄り添い祈ったwinter snow 氷のように止まった 二人を流れる時間 四季に重ねた愛の唄を 君の元へ届けたい 優しく輝く月のように 愛する君を包んであげたい 刹那に過ぎ行く時間(トキ)の中を 君と共に過ごしたい
2008年03月04日
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いつもそばに居たい あなたの体温(アタタカサ)を感じれるくらいに 重なり合った二つの思いが 恋を愛に染めていった 遠く離れた場所に居たって 二人の心はそばにある 過ぎてゆく時間が早すぎて あなたの影が目に映る 手と手取り合い過ごしたね 今じゃ淡い思い出に変わり あなたと過ごした時間だけが 心のアルバムに残っている いつかはあなたの元へ行き あなたとの時間に溶けてゆきたい 溶けて交わる二つの心が 一つの思いに変えていく Close to me 好きなんだ どんなに離れていても つながっていられる長い時間 あなたの笑顔が目に映る 歩幅を合わせて歩いてきたね これからの二人を共に刻み あなたと過ごす時間だけを アルバムの中へ残していこう
2008年03月04日
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あなたと歩くこの道は 温かい光に包まれている つないだ二人の手の中に 互いの想いが詰まってる 二人で進むこの先は 真っ直ぐな道ばかりじゃないだろう 歩み寄る度二人の距離に 互いの絆が強く結ばれる あなたと紡ぎ合った愛が これからを作るんだ 幸せという名の愛で 二人が一つになれたんだ 手を取り進むこの道に 冷たい風が吹く時あるだろう 二人の愛に風が吹き 温かな風へと変えるだろう 二人で進んだこの先は 楽な道ばかりじゃないだろう 歩幅を合わせて歩いていこう 互いに支えあいながら 二人で重ねた多くの愛が 互いの幸せに変わるんだ 涙させないあなたのことを 笑顔の絶えない時間を作るんだ 僕はあなたが好きだから 僕はあなたを守りたい 僕がもらった幸せは あなたの笑顔そのものさ あなたは好きでいてくれるかな あなたは頼ってくれるかな あなたに幸せと感じて欲しい 僕の想いそのものさ あなたと紡ぎ合った愛が これからを作るんだ 幸せという名の愛で 二人が一つになれたんだ
2008年03月04日
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空から舞い散る雪を見て あの日の二人を想い出す 楽しかったあの頃と 輝いていた君の笑顔を 歩き出した別々の道 二人の答えでそうなったんだ 進んでいこうこの先へ 幸せという自分の道へ 部屋に残るアルバムを 眺めながら笑った日々 今はもう部屋の片隅に 君の陰を残しながら あの日と同じ雪が降り 心に映った君の顔 今はもう居ないのに 君の影がここに居る 月日は経って過去になり 歩んだ道で出逢う人 互いに恋して進んだね 寄り添いあった二人のように 部屋に置いた二人がけのソファー 君と語った懐かしい日々 今はもう聞こえない 心に響く君の声が 部屋に残るアルバムを 眺めながら笑った日々 今はもう部屋の片隅に 君の陰を残しながら
2008年03月04日
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