ツーリズム徳島DMO●見てみ!来てみ!徳島観光・四国旅行●とくしま観光ボランティア

ツーリズム徳島DMO●見てみ!来てみ!徳島観光・四国旅行●とくしま観光ボランティア

2018年01月21日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
徳島阿波おどり空港の国際線用ターミナルが
完成して運用が始まりました。
搭乗橋が2つしかなく
国内線で手一杯だった空港に
新たなターミナルビルが増設されました。
早速、21日からの香港チャーター便から
使用されています。
画像のように工場みたいで窓が少なく
従来のビルとの調和がないのが残念ですね。



>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
以下JRT
空港新ターミナルお披露目
(徳島県)
国際定期便の誘致を目指す徳島県が徳島阿波おどり空港で整備を進めていた新ターミナルが完成し、報道機関に公開されました。新しいターミナルは、徳島に入ってくる外国人旅行客を増やそうと国際定期便の就航を目指す県が現在のターミナルの西側に整備したもので、増築面積は約2550平方メートル。総事業費は18億円です。3基目となるボーディングブリッジのほか検疫や出入国審査、税関など、国際定期便の誘致に欠かせない施設が新しく整備されました。1月21日には香港と徳島阿波おどり空港を結ぶチャーター便が就航し、3月22日までに18往復します。来月には徳島ー台湾間のチャーター便も2往復することが決まっていますが、国際定期便の就航についてはまだ未知数です。
[ 1/18 12:38 四国放送]
>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>
以下徳島新聞
徳島空港に国際線ターミナル完成 21日から運用開始  2018/1/18 10:02
 徳島阿波おどり空港(松茂町)で徳島県が整備を進めていた新ターミナルが完成し、17日、報道機関向けの内覧会があった。国際線の誘致が目的で、香港からのチャーター便が就航する21日に運用を開始する。
 新ターミナルは、3階建て延べ床面積2550平方メートルで、既存ターミナルの西側に増築した。税関や動植物検疫室、出入国審査場など、国際線への対応に必要な設備を有し、3基目となる搭乗橋(ボーディングブリッジ)を備えている。入国待合室と手荷物受取所には県内の観光地を紹介する大型モニターも設置した。
 新ターミナルの搭乗待合室は既存施設とシャッターで仕切っていて、開放すれば国内線の搭乗待合室と一体化でき、国内路線の拡充にも対応している。
 事業費は18億円。21日から3月にかけて18往復する香港とのチャーター便のほか、2月には台湾便2便の就航が決まっている。目標とする国際定期便の就航のめどは立っていない。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018年01月21日 18時34分49秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

カレンダー

コメント新着

山吹の君@ Re:腰痛学会・女性医学学会~ようこそ徳島へ(12/01) 緩消法を試してから、長時間の移動も快適…
しんちゃん@ Re:映画「阿波の踊り子」上映会(07/27) 建て替え前のうちが、撮影隊の休憩所にな…
ガーゴイル@ どこのドイツ 姫路分岐から行基が鼻と上島と瀬方の鼻と…
よしの@ Re:「藍よしのがわトロッコ」3周年行事10月7~9日(09/06) すまいるえきちゃんとすだちくんのお見送…

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: