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2021年04月13日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
徳島市役所から
2021年の阿波おどりについて
概要発表がありました。
日程 
令和 3 年 8 月 12 日(木)~15 日(日)
     8 月 11 日(水)は、前夜祭
演舞場
 藍場浜公園 有料演舞場 
  座席数(1公演当たり)
 二部入替制
  一部:18:00~19:30
  二部:20:30~22:00
おどり広場(無料)
 毎日 18 時~22 時
 ・両国橋南おどり広場
 ・新町橋東おどり広場
前夜祭
 令和 3 年 8 月 11 日(水)
 アスティとくしま
  11:00、15:00、19:00
   1,614 席(収容率 49%) 
選抜阿波おどり
 令和 3 年 8 月 12 日(木)~15 日(日)
   あわぎんホール
   11:00、13:30、16:00
    400 席(収容率 49%)

7月上旬 チケット一般販売開始
※なお、
阿波おどり連 214 連(有名連、企業連等)を
対象に参加意向調査が行われ
(回答率 77%)109 連(4 月 9 日現在)が
参加すると意向があった。
参加希望109連  参加希望割合51% 
参加希望人数4,959 人だった。


徳島市長 今夏の阿波おどり「規模縮小 市主催で開催目指す」
04月13日 11時53分 JOXK発
徳島市の内藤市長は、ことし夏の阿波おどりを有料演舞場を1か所にするなど規模を縮小して市の主催で開催することを目指し、今月末にも関係団体などと新たな会議を立ち上げて持続可能な開催方法などの検討を始める考えを示しました。
徳島市の内藤市長は13日、定例の記者会見をオンラインで開き、ことし夏の阿波おどりの開催計画を説明しました。
この中では、市の主催で開催し、期間は例年通り8月12日から15日までの4日間とすることや、新型コロナウイルスの感染状況などを踏まえて有料演舞場を藍場浜公園の1か所に限定すること、一般や企業の踊り手グループも参加できるように有力な踊り手グループと演舞場での公演回数の調整を行うことなどを説明しました。
そのうえで、関係団体などとともに仮称の「阿波おどりネットワーク会議」を設けて今月末にも1回目の会合を開き、持続可能な開催方法などの検討を進めると述べました。
また感染が広がった場合、県が独自に策定しているとくしまアラートや緊急事態宣言の状況を見極めて開催の可否を判断するとしました。
内藤市長は「阿波おどりの灯を消さないために感染対策を最優先して開催を目指したい。次世代に受け継いでいくため若い世代にも協力や支援を求めたい」と述べました。





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最終更新日  2021年04月14日 16時27分55秒
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