全36件 (36件中 1-36件目)
1
流れる音楽が気になって、借りぐらしのアリエッティ を見に行きました。映画が始まって、ちょっと不思議な感じがしました。わたし、おかしくなったかも・・・それは、目では大スクリーンの映像が見えています。ところが、頭の中では別の映像が感じられるのです。もう一つの映像を見ている・・みたいに・・・それは・・・リアルな俳優さんたちが演じている アリエッティの物語。昔の洋館風の家も大竹しのぶさんや樹木希林さんは、そのもう一つの映画の中でもしっくりしました。神木隆之介さんも。でも、アリエッティは、よくわからなかった。全部が全部鮮明ではなく、鮮明なところと不鮮明なところがあるのですが、はじめから終わりまで続きました。ジブリの美しい映像に飽きが来たのかもしれません。実写版もいいかな?
2010.07.31
コメント(0)
最近、はまっています!暑さでバテ気味なので、7月に入ってから、ゼリーをよく作っています。ものぐさなわたしは、ゼラチンをポットのお湯で溶かして、容器に入れ、そこにリンゴの缶詰とか琵琶の缶詰とか桃の缶詰をいれてちょっと混ぜて、冷蔵庫に入れて冷やします。そのほかには・・・ひどくおいしくなかったサクランボや甘くなかったメロンを砂糖で煮たものに牛乳を適当に加えてつくったこともあります。おいしくなかったものが、程よくおいしく変身しました子供たちも喜んでいました杏の砂糖煮を作ったときにもゼリーを作りました。夏のお手軽お楽しみまだまだ当分続きそうです。
2010.07.30
コメント(0)

昨日は 元の職場の人たちとの会合がありました。そして、また お花をいただきました ところで、今使っている携帯電話、一つ問題があります。これまでも、たまに変わった携帯電話とお付き合いがあったのですが・・・今回のは・・・ちょっと困った!それは・・・カメラ機能が です!前の前の時もそうだったんですが・・・今回のは、写す対象をカメラが選ぶ のです。わたしは、写したい! ときでもカメラが NO! のときには、ピントがなかなか合わないうえにせっかく写したものがぼやけています。。問題ない時は、ササッと撮れるのに。実は、このお花もどういうわけか 写したくない らしくて昨日とったときは ぼやけていました。今日、再度トライ。あんまりよくないのですが、昨日のよりはマシです。こんなわけで、写したいのに写せない!その瞬間は、もう二度と来ない!これに困っております。まぁ、写すな!っていう忠告もあるのかもしれませんが・・・写せないときには、あきらめます。先日も、三回ともトラブルで諦めました。
2010.07.29
コメント(0)
長年足のひざ裏にあった静脈瘤が、どういうわけか、小さくなっている。これは、長男出産以来ですからもう二十年以上前からのもの。特別何かをしたのではありません。また、顔にあった十年来のシミが、薄くなっている。どちらも同じころからです。それは、あの、足指に出来たポツポツの時期です。足指だけではなくて、体中(肩から下)が痒くて悲惨。といってもはじめは左半分、しばらくすると右半分しかも猛烈に痒いのに、ポツンというのはホンの数個しかできない。神経に沿っているのですが・・・・長年身体にため込んだ何かが、痒みとなり出ていったのかもしれません。小さいころから虚弱でしたから、お医者さんにかかり、たくさんの薬を飲んでいました。注射もいっぱい。結果をありがたく受け止めますわたしにとっては、なんだか再生みたいで うれしかった。何がいいのかわかりません。
2010.07.28
コメント(2)
![]()
本の中に病気の一部しか見ない医師たちというのが出てきた。精神病院を捨てたイタリア捨てない日本この本は精神病院のことを書いている。でも、精神科と限らずとも そういうことはある。もっといえば、一部だけしか見ない人 というのは、どこにでもいる。一部だけ知っているのに、全部知っているかのように振る舞う人を見下す苦手部分を拡大して、だめ! といい、得意分野を見よう(認めよう)としない直面するのが怖くて、蓋をしたままにする・・・う~ん考えてしまいました。社会の中で他の人たちと一緒に暮らしていこうという心意気こういう熱い思いがあれば・・・なんですね。妄想や幻聴がある人も、身体の不自由な人も人とつき会うのが苦手な人も
2010.07.27
コメント(0)
![]()
精神病院を捨てたイタリア捨てない日本の最後には、付録として法律一八〇号法(バザーリア法)全文が載っている。今から約三十年前に制定されていることを知り、この方面の後進国日本のわたしには、驚きだった。政党を超え 協力して法案を通したそうだ。これも驚きだ。そして、以前の精神病院が、幼稚園や学校、ホール、アパート、ホテルへと姿を変え、イロイロ使われているそうだ。これも驚き一方公立の精神病院はなくなっても、私立精神科施設<実質病院>は今もある。「私立病院と議員は仲が良い」から、うまく改革がいかない地域もある。ということだそうだ。では、そういうことも進まない国というのは、いったいどんな構造があるのだろうか?
2010.07.26
コメント(0)
![]()
図書館の棚をふと見ると、気になるタイトルの本を見つけてしまった。精神病院を捨てたイタリア捨てない日本簡単にいえば、イタリアの精神科医 フランコ・バザーリア(故人)を中心に、20世紀中に精神病棟を廃止し、その代わりに地域に精神保健センターを作り、地域でみていく仕組みを作り、実行した というイタリアのルポです。精神保健センターは、単に診療だけではなく、投薬、訪問看護、住居探し、職探し、家族友人などとの人付き合いの改善、仲間と集う場、食事ができるところなど、多方面で支えてくれる場所である。また地域には精神科入院ベッドもある。経費は、かなり削減され、精神病の人のQOLは向上した。受け入れの地域格差はあるものの、公立の精神病院はなくなった。こういう状態を作り出した背景なども丁寧に書かれている。脱・施設化 施設とは、自由はく奪・管理・隷属・抑圧日本の状態、これまでとは異なる取り組みをしているところなども書かれている。友人たちが見学してきた“べてるの家”の取り扱い品を共同購入したこともある。名前を聞くのは、本当に久しぶり。何か問題があれば、薬で解決できるんだろうか?病院に入ってしまえば問題は消えるのだろうか?人間関係の希薄さ または濃密さや偏りが影響を与えないのだろうか?そんなことを時々思うからこそ、この本に出会ったのかもしれない。
2010.07.25
コメント(0)
![]()
夜中に暑さで目が覚めました。日中、食欲がなかったのですが、なぜかこの時間には空腹。あぁ、おなか空いているんだ!リビングに行き、少し口にしたら、さらに何か食べたくなり、こんな時間に?ちょっと料理をし、さらにおなかの要求にこたえながら、過ごしました。おなかも満足し、目も覚め、図書館で借りた本を開きました。天国の法則気になるところを読んでいったのですが、結局読み終えました。しばらく気にかかっていたことの確認作業となる。恐怖感がなければ、不安が強すぎなければ、自分が作り上げた壁も、容易に超えられそうです。善悪にこだわらないこと客観的に見ることもこの地球で生きていることの一つの目的かもしれません。暑くて過ごしにくい日を自分の欲求にこたえて楽しく過ごせることは、ラッキーです明日、朝から仕事があるわ!というときには、こういう暮らしはできませんから。
2010.07.24
コメント(0)
必要なものは、すべてあるただ、そのことに気が付けるかどうか・・かもしれません。しばらく前に、小中学生に英語を教えている方と知り合った。その方と話しているうちに、教えている子供たちへの熱い思いを感じた。そして、先日、英語教室の近くまで行ったので、教室の前を通った・・・すると、彼女は わたしに気がついて外に出てきてくれて声をかけてくれた。周りにいるお子さん方はとってもいい笑顔彼女とお子さんたちとの温かい関係が良くわかる。中学生が通って、彼女と話し始める。二人ともとてもステキどこで何がつながっているのかは全くわかりません。でも、わたしの興味がある方向へと彼女は道を見せてくれているような気がします・・・※わたしが英語教室をしたい・・というのではありません!ちょうど良い時に、彼女と知りあったそう思います。天の采配に感謝夢を思い出させてくれました。
2010.07.23
コメント(0)
日中、暑いです。朝も、わたしは、うだるような暑さにやられています。夏バテかも・・・夜も暑いことは暑いです。でも、我が家では、最近、クーラーをあまりつけません。数年前ほどには、つけません。夜になると、網戸から、少し涼しい風が入ってきて秋を感じます。そうはいっても暑い。夏です!スイカがおいしい。アイスが食べたい!でも、刻一刻と、変化し、秋がちかづいています。
2010.07.22
コメント(0)
車中で、眠たくなってきたので、リラックスするように・・とアロマオイルの力を借りようと思った取り出したのは、ラベンダーのオイル。ぬってしばらくしたら…わたしに聞こえてくる?香りを感じる?のは、ラベンダーではありません!!バニラの甘~い香りが漂っています!!なんだか別のものを塗ってしまったみたい!!ストレスを取り去る・・というオイルのような香りでした眠ろう!と思ってこのオイルを使ったのですが、お目めパッチリに車窓から見える緑がきれいでしたあきたこまちがよく育っていました。必要なものに姿形を変えるすてきなプレゼントを満喫しましたゆっくりするといっても、ゆっくりして眠る こともあれば、ゆっくりして周りの景色を楽しむ というのもあるんですね。見えない何かに感謝☆
2010.07.21
コメント(0)
十二湖で、気に入ったところがあります。青池をすぎ、ブナの原生林を歩くと沸壷の池に。こちらでお水をいただきました。おいしい名水に選ばれているそうです。青池も素敵ですが、こちらも雰囲気がいいです。そばの十二湖庵で、抹茶サービス。おもてなしです。ハッとしましたおいしいお茶をありがとう
2010.07.20
コメント(0)

田沢湖のたつこ像をみて、不老不死温泉につかり、その後、十二湖をちょこっと散策。ブナのチップが道に敷き詰められていました。青池は幻想的 夜は男鹿温泉。温泉です!8時半からナマハゲふれあい太鼓のライブショーを見ました。ものすごい迫力お客さんの拍手がすごくて、9時半ごろまで演奏。出演者のみなさん、ありがとう!
2010.07.20
コメント(2)
夕方、乳頭温泉郷の休暇村で、温泉につかりました二男が生まれる数年前にも一度来たことがあるのですが、建物はすっかり様変わり。しっかり時間を感じました。乳白色で硫黄のにおい。浸かっているうちにお肌がすべすべしてきましたその後、田沢湖温泉郷で宿泊。こちらも温泉。引き湯しているから・・・多分同じでしょう。お肌すべすべで大満足夕食には、ブナの森という地ビール(田沢湖ビール)を飲みましたブナの樹液から採取した「ブナ天然酵母」を使っているとか・・・
2010.07.19
コメント(0)
先月は忙しくて母と会うことができませんでした。二カ月ぶりにあった母に一抹の不安を感じる。元気で1人でしたいことができるのはとてもありがたいことに違いないのです・・・起きてもいないことを心配しても仕方ない。そうは思うものの・・・ぐらっそんな日でした。
2010.07.18
コメント(0)
梅雨があけましたね。最近の天気を見ていたら、夏 のようでしたね・・・こちらでは、 わたしが子どもの頃の梅雨とは ちょっとちがうなぁでした。いつも同じような梅雨っていうのはないのかもしれませんが・・・夜ものすごく雨が降って、日中は、あまり降らない・・・とか一時的にものすごく雨が降るとか。梅雨が明けて・・・わたし自身もわけはわからないけれど、はっぴ~な気分で・・次のシーンを迎えたのは一緒みたい今日は、ふとしたことから、昔わたしが持っていた夢を思い出しました。どうやって実現したらいいのか?さっぱりわからずにそのままにして、すっかり忘れてしまった夢。再び、わたしの夢となり、今度はどう取り組んでいくのでしょうか?
2010.07.17
コメント(2)
汗をよくかくようになった。汗の中には、身体にたまったものも含まれている。長年、ため込んだものもでてくるかも・・暑いから汗をかくというのもあるけれど、身体の代謝が良くなったから汗をかくというのもあるでしょう。汗をかいたあとが、とても痒くなる・・・思わずかきむしってしまうくらい・・・こういうときは、何かたまったものも出ているかも?すぐに汗を流すことができるときは、良い。そのまま・・というときは、困る。子供の小さい時には、ひんやりしたおしぼりを持って出かけたけれど、最近、自分のためには、そういうことをしていない。自分のために、やさしくしよう!
2010.07.16
コメント(0)
昨日職場とさようなら!をしたばかりなのに、今朝は、身体も充実していて、昨日までのヘロヘロ感はどこに行ったんでしょう?とてもハイな気分昨日は・・といえば、もうすでに職場はいる場所じゃないっていう感じでした。このしばらく、レジの担当が多く、売り場に立つことは少なかったので売り場に出たときの感覚がなかった・・のです。すっかり別の場所となって卒業 というのにも 世の中うまくできているなぁ・・と思います。これまでとは全く違うことをしてみたい!それは何?そういうハイな状態です
2010.07.16
コメント(0)
前回も、今日も、楽な仕事を割り当てていただく。具合の悪いものは、その場の責任者と相談して、さっさと植えこんだり、、値下げコーナーへ。植え込んだ分も、この土日で売れなければ・・どうするか・・というのを提案した。時間が終わり、帰るときに、花束をいただく。社長もニコニコしていた。みなさんも・・・二年五カ月、お世話になりました。ある意味、ここは、その人らしさを発揮しやすいところ。自分の強みを活かすことができる。自分がずれなければ、自分を活かすことができるし、花も咲かせることもできる。Mちゃんは、ここで自分磨きをしている。これまでの垢を自分でないものをここで落とし始めている。表情もゆったりしてきたし、なにせ、楽しそうだ。笑顔が柔らかくなった。これから、蝶の幼虫が蛹になるように、そして蝶になっていくように変身するに違いない。ここで、しばらく自分自身を休めている。自分を知り、自分になっていく。
2010.07.15
コメント(4)
五嶽真形図を求めて旅するのは南平郡王の孫 千里、もと少林寺の僧 絶海、吐藩の戦士 バソン道士 趙帰真。この中で、内力と外力のバランスに問題があり、持っている力を使えない状態だったのは 千里と絶海。歪んでいたのだ。旅をしているうちに、内力と外力のバランスが取れるようになる。いろんな場面で鍛えられていく。その途中で、趙帰真がバソンに故郷に残した妻の様子を見せる。その説明でこんなことがかかれている。人の魂は、蝶のようなものです。術を操る力さえあればどこにだって飛んでいけますある人のことを思い、その人のことがとても気にかかっているときには…蝶のようになって、その人のところに自身の魂?がいき、(つながり)その人の様子を知ることができるのだろう。距離は関係なく、その人とつなぐ何かがあれば、その人のことを知ることができる。術というのは分からないけれど、そういうことを わたしたちもできそうだ。人が天と地につながっていて、他のものともつながっていると分かれば。
2010.07.14
コメント(0)
僕僕先生シリーズが面白いので作者 仁木英之さんの他の作品「五嶽真形図」を読みました。舞台は唐の時代。わたしは、ほとんど知りません。ここで繰り広げられる、神仙躍動する中華ファンタジーには、気持ちいい緊張感とワクワクに包まれました後半、「僕たちのことを知って。そして、君たちのことも教えて」「魂の欠片くらい惜しくない」「流れているものは同じだから」という少年の話には、切なくて涙があふれてきました。内力と外力は表裏一体どちらが欠けてもその真の力を発揮することはできない二つの力の美しい平衡と調和内と外をつなげる内なる精神の力と外なる肉体の力は天地とつながっている天地とつながることは 他者とつながること
2010.07.13
コメント(0)
先日、ある話を聞いた。それは・・・聖書の中からのヒーリングの解説だった。大事なところは、その人から頼まれたときにすること。その人は、心から回復を願っていること。死んでいたラザロは、心から生き返ることを願っていたんだろうか?それはちょっと置いておいて…目が見えなかった人や、らい病の人などの場合。だから、ある物品が何かに効果があるといっても・・・あるヒーリングが、何かに効果があるといっても・・・単にそういう方法をやったから・・効いたというのではなく、周りの状況を見る必要があるかもしれない。結果に興味が行きがちですが、誰がやっても同じ効果がある・・というのではないならば・・・何が違うのか、どういう場合には効果があるのか・・・そういうことを知る必要性を感じた。途中の大事なところが抜けていた。一応説明はしていたが、肝要だとは言っていなかった。大事なところをぼかしていたので、何か変な感じがしたのだ。もともと品物のお勧めの話だから、途中省略もやむないかも・・・頼まれないのにした、効果のあったヒーリングの話ももちろんありました。もっとも、目に見えるものばかりではないから、わたしたちに知覚できることばかりではないから、どこかで、ヒーリングを受ける人は、癒されることを望んでいるということもあるのかもしれません・・・
2010.07.12
コメント(2)
ここにきて、もうすぐ新月!、自分の中のいろいろなものが変化していることに気がつく。興味のあるものも変化している。最近作った手作り酵素にも 以前作ったような おいしいというものを感じない。つくるときの材料が違えば、味は違うはずだけれど、いつもの満足感を今回は、感じない。何が何だか分からない。ただ、いろいろなものが わたしの中で変わったことだけは 確かだ。一つのところで満足し、十分味わったなら、次に行く。一つ所にいられないのは わたしの性分。気がつかないうちに、新しい道を歩いているようだ。意識がすっかり変わってしまった。付き合う人も、興味をもつものも、変わっているのだろう・・・・
2010.07.11
コメント(0)
今日の職場は、そんな雰囲気でした。仕入れたものを全部店だしし、今日は、仕入れが少なかったのと、効率よくやったから早く終わった昼のレジに入り、店だし優先をしたので、休憩時間が半分しか取れないレジ上げ後、休憩の残りの分をとりました。ここまでは、特に何も感じなかったのです・・・その後、通常の仕事に戻ったときに感じたのは、去る者には、居る場所がないということ。気がついたことを言うのも憚るような空気が流れている。去る者は、最低限のことを伝えた。頼まれた作業をしていたら、完了したはずの水やりが不十分なところがかなり見つかった水やりは頼まれなかったが、そのままにするわけにもいかない市場に何日も放っておいた商品だから・・・それ自体びっくりという説明には、納得できない。そういうものとは違うおかしさに気がついたけれど、否定するのなら、それはそれでいい。
2010.07.10
コメント(0)
ブログをアップしようとしていて、突然PCの具合が悪くなって、消えてしまう最近ものすごく多い。PCに意識があるんだろうか?意識があって、アップしてもよいものとそうではないものを選別しているような気がする。皆さんはいかがですか?
2010.07.10
コメント(0)
今回のお話は、僕僕先生は、あんまり登場しなかった。王弁クンが、メイン。最後に、ご褒美?に 仙骨の一部をもらった・・・王弁クンは仙人になるの???気になります。まだまだシリーズは続きそう・・・早く次が読みたい!作者どの、どうぞよろしく!この本を読んだのは七夕の日。それまでは、なぜかこの本が読めなかった。少し読み始めていたのだけれど、間が空きすぎてすっかり忘れ、はじめからやり直し。苗族の機織りの娘さんたちが登場します。七夕機織りなんだかつながっているような気がしてきました。苗族の民族衣装の鮮やかさ細やかさに思いをはせました。わたしも刺繍した小さな袋を持っています。そして、最後に王弁クンがもらった仙骨の色は、青。
2010.07.09
コメント(0)
![]()
久しぶりの僕僕先生シリーズです!さびしい女神おもしろくて、この本も あっという間に読めました今回は、長いお話で、一冊で一つのお話でした。王弁クンの何かにとらわれないところが、さびしい女神や いにしえの方々を動かします。王弁クンの魅力ですね。色眼鏡なしで、物事を見る毎日の生活にも、これは必要。どうしても、過去の印象があると 時間がたっていても、その人が変わっているかもしれないのにそこからしかものが見られないことがありますから・・・
2010.07.08
コメント(0)
今日で、もうお目にかからない職場の方たちに、さようならのご挨拶をしました。7月のシフトは、きわめて厳しく、15日の最終日まで もう会わない人たちが、何人もいる。出勤する予定は、あと三日あるけれど。2年5カ月は、長いような短いような・・・あっという間だった。とても楽しく、豊かな時間だったもっと長く一緒にいたみたい・・・といってくださる方も多かった。いくつか、職場の???を訪ねてくれたのはYさん。わたしにもわからないこともあった。知っている範囲のことは話しました。彼女が、いや~な感じを受け取っているのもよくわかる。この職場は、なぜか、そういうのを許しているところがある。いまさら、いけにえの子羊っていうのもねぇ・・・・それから、職場の人に対する失礼なことを平気で出来るKさんの神経のはなし。そういうことをされれば、誰でもそう思うだろう・・・それにしても5月ごろから、Kさんの様子が変なのは、ちょっと大丈夫かなぁ…?は、相当進んでしまっている。普通から外れているように見える。表情も暗い。外の売り場の覇権をだれが取るか・・・これもかかわっているからだろう。女性が多い職場では、男性社員よりも覇権をとる女性が誰か、こっちのほうが影響力が大きい。戦国い時代さながらの雰囲気だ。
2010.07.08
コメント(0)
今の仕事は あと数回です。足にブツブツができ始めて以来、ゆっくりすることが多くなりました。時期的にもほとんどの人は、出勤回数が減っていますあまり条件が合わなくて、新人さんのなかに辞めた方もありますゆっくり在るですね。静かにしていると、ふぅ~っと これまでとは違う、意識や感覚が出てきました。わたしの中に、これまでもあったのですが、キャッチしてこなかった。いや~なかんじ困った状態そりゃないでしょう・・・・・と普通だったら思うこともゆっくりしているとそういうことを体験してみたら・・どう思うの?というのがもともとあって、それで、そういう状況に身を置いてさぁ、どう感じる?とわたしを知る機会かもしれない。良いとか悪いではなく、ただやってみたかったんだ!とやって満足しているわたしがいる・・表面的な捉え方だと、そうは思えない。ゆっくりしてみるとそれがわかった。花とかかわる仕事がしたい!と漠然と思い、ふとネットで見てチャンスを得、園芸店で働いた。今は、園芸店での仕事をしたいと思わない。十分楽しませていただいた。満たされた。興味のあること、わくわくすること気になることはなんだろう?
2010.07.07
コメント(0)

しばらく前に、カワイイくまキャラキャンディーを見つけました。お味は4種類。しおキャラメル味、アーモンドキャラメル味、ハニーキャラメル味、キャラメル味キャラメル味のキャンディーです。個包装の袋もかわいいのですが、中身もかわいい前もくまさんなら、後ろもカワイイくまさんちゃんと尻尾もある!お味のほうも わたしはどれも好きもう暑くてキャンディーなんて・・・って思うこともあるけど、これは 気にいっちゃいました近くで売っているところが、あまりないの。ちょっと残念。
2010.07.06
コメント(0)
近くの本屋で見つけました。石井ゆかりさんの“最強にカワイイ星座本”たちどれもそれぞれ違って すてき全部並ぶとすごいかも・・・
2010.07.05
コメント(2)
昨日は、久しぶりに音のワーク(ボイスヒーリング)に参加しました。途中から参加だったので、切りの良いところまで、部屋の外で待っていたのですが・・部屋の外でも音は聞こえてきていて、聞いているわたしは、ものすごく幸せな気分その場にいないけれど、生まれてくる音は空気を伝わってきて、わたしの身体にも振動として伝わってきました。指先がジンジンしてきて、それが心地よい振動でした一つ終わったなぁ・・というころに部屋に入って参加させていただいた。外にいたときとはまた違う。ダイレクトに、自分も声を出していたので、身体全体が振動していて、その心地よさが感じられた。1人で行うのとはちがう、参加者6人の調和の力もあるだろう。普段は、いろんな音に囲まれていても、これほどには振動を心地よく感じることがない。たくさんの刺激の中で、かなりのものをシャットアウトしているのかもしれない。あまりにもおおすぎて。感じることにOK!を出し、静かに音の振動を感じると気持ち良い。自分自身も清浄になり、たまっているものが出て行ったようだ。時々、こういうのもすてき
2010.07.04
コメント(0)
職場はチームワークの良さに左右される。チームを構成する人々の相性が良いかどうか、取り合わせで雰囲気が変わり、チーム力が大きく変わってくる。取り合わせがよいと、相乗効果がある。1+1+1=3算数ではそうなるけれど、効果は3よりも大きなものになることも2より小さくなることもある。危険な取り合わせが 最近みつかった。OさんとHさんと新人Oさんだ。どういうわけか、同じチーム。そうするとOさんと新人Oさんは、イライラしてきて、誰もがなんだか変!と感じる。この上なく険悪なムードになる。これを避ける為に新人Oさんは、ほかのチームのメンバーを見て、よそのチームで仕事できるようにしてもらう。でも、よそのチームで仕事をしていても、なんだか変!なのです。新人Oさんの雰囲気がコロッと変わってしまう。一方、めっちゃ機嫌悪いなぁ・・どうしたんだろ?というOさんが目立つようになった。これまで、そういう姿をめったに見たことがないのに。原因は取り合わせ。Hさんは、目に見えるものはない。Oさんも新人Oさんもただ、きらい らしい・・・・この三人が同じ日に仕事というシフトだと、険悪ムードは一気に高まる。よそにもなんだかこの空気、雰囲気が伝染する。今月は 週に一回、この危険な組み合わせがある。これまで、ここではそんな取り合わせはなかった。一度だけ経験している。その時は、取り合わせのまずさに困って、二人を別のチームに分けた。すると、そのことが不満で片方が職場を去った。仕事ができる人であっても 取り合わせの悪さがあると・・・むずかしい。チーム力って大事だから。
2010.07.03
コメント(0)
6月半ばの話です。“仕事を辞める”と女王さまに伝え、体調の話をすると・・・わたしの症状と、女王さまの症状は同じと分かった。こんなシンクロもあり・・・お互い、そういう症状を抱えて、これまでもやってきたらしい。思わず苦笑い。同病相哀れむ。わたしのほうが軽いだけ・・・年齢もほとんど変わらない。ゴールデンウィークを乗り切ったまでは良かったが、、、というところも。二人ともため込んだものが出ていく時期なのかも・・・それぞれ別のところに向かっていくときなのでしょう。昨年の春に不思議な夢を見たことが何度も思い出される。どこかで、一緒に過ごしたことがあるのかもしれない。楽しく過ごさせていただいたことに感謝一緒に過ごすっていうのは凄いことだ。ご飯を一緒に食べる縁お茶を一緒に飲む縁一緒に過ごす縁いろんな縁があるけれど、一緒に過ごさないと分からないことがある。過ごすことによって共有したり、伝えあったりするものがある。さっと通り過ぎるだけではわからないものがある。
2010.07.02
コメント(0)
ようやく出来上がりました!梅の手作り酵素です。何年か前に、中山先生に教わって、シーズンごとに作っていた手作り酵素。今年は、春の酵素を作りそびれ、間に合ったのが梅です。仕込みの途中、ブルーベリーやプリンスメロン、、うちのワイルドベリーや白いイチゴを少し足しました。毎日、かき混ぜるのが楽しい発酵の進み具合を見ながら、おいしくなってね!って。粗漉しをし、今朝、二度漉しをしました。今回のものはちょっと酸味が強いかも・・・暑くなってくる時期には、梅の酵素は飲みやすくておいしい梅の酵素を飲みながら、ゆっくりします。昨年までは、いろいろなお誘いは受けてきましたが、次第に、バランスが悪くなり、お断りするようになりました。それでも、家族のことはなんとかしてきたけれど・・・仕事も辞めて・・しばらくゆっくりします。“ゆっくりしていいよ!”と言いながら、用事を山盛りふってくる家族ってなんでしょう?さびしいのかなぁ?振り向いて欲しいのかなぁ・・・でも、この辺は、受け取る人の感覚だから、こちらがやっても足りない感が無くなるとは限らない。
2010.07.02
コメント(0)
辞めるとなったら、気持ちが軽くなった。気持ちは、もう職場にはない。とはいっても、まだ何回か出勤することになっているから仕事はします。今日も、わたしにとって終わりの時間になって社員に仕事を頼まれた。明日は出勤しないのでササッと売り場を見てメモをつくった。そこから先は、明日くる人の仕事だ。売り場を見ると、慣れない人がした仕事は、なんとなくわかる。お客様に値段がわかるようになっていない。新しくて、しかもホームセンターや園芸店での経験のない人には、どうやって店だしするのか、教えなければいけない。値段が“合わせ”になっていて、違う値段のものがあるときも注意だ。新しい人は、誰かに聞かないと違うものに合わせて値段をつけてしまうことがある。だけど、今は そういうイロハを教えることは ほとんどない・・・わたしが入ったころは、まだ、一緒に働く人もいて、先輩が教えてくれたり、社員が教えてくれた。今は、そこがごっそり抜けている。慢性人手不足で手間がないのだ。だから、知っている人はできるけれど、知らない人は、できない。細かいことに気がつく人なら大丈夫。※そういう人ばかりではない水やりは、経験から、気をつけることを知った。だから、新しい人で、一緒に仕事する人には、要点は言っている。新しくても経験ありは困ることがある。すでに自分流のやり方が身についているので、まずいところを指摘するのが難しい。何人かの長い経験者の水やりの後は、気をつけて苗の状態を見ている葉っぱには、水はかかっていても、ポットの土は、カラカラ・・というのがあるから。短時間で終了したときにも注意がいる。陰でコソコソ言うよりは、うるさいおばさんでいいから、新しい人には、“水やりのときに土を確かめている?大丈夫?”と聞く。何度も言えることではないけれど。かえり際に夕方の水やりで気をつけてほしいことをYさんに伝えた。ポカンとされてしまった。彼女がやった後だったんだろうか?
2010.07.01
コメント(0)
全36件 (36件中 1-36件目)
1


![]()