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当たり前だが、会社にはさまざまな部署がある。たまたま3部署の人間が偶然にも集まる飲み会に参列した。(ちなみに最年少)またまた当たり前だが、同じ会社でも、違う部署にいれば、その立場、自分の立ち位置も市違う。 それを知ることは決して損ではないし、今を自分をしる良いきっかけにはなると思う。 と書くといかにも有益な話合いが行われたかのようだが、実際は寝ているひともあり、自分たちをイエローキャブと名乗るとうの立った女性もおり、かなりの意味不明ぶりではあった。
2004.04.30
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最近の休みは温泉づいている!今回は秩父の満願の湯へ向かった! っとその前には、秩父名物のそばで腹ごしらえ。今回の旅には、中国から来ているMくんも一緒に行った。中国では冷麺はあまり馴染みがないらしいが「おいしい」と言っていた。(ちなみにMくんが日本で好きなものは、○将チェーンの餃子らしい) 次には羊山公園で芝桜を見る。桜といえば木に咲くものと思っていたが、ここは土に咲く桜が一面に、赤、ピンク、白と咲き乱れている。なかなか見られない光景だ。 その余勢を買ってイチゴ狩りもした。一年でこの時期しかないイチゴを美味しく頂く。必死に食べるも10個もいかずにダウン。女性陣は結構食べていた。 そして着いた満願の湯。露天風呂の前には滝も流れていて風流だ。中国には露天形式の温泉はないらしく、裸でうろうろすることがとっても恥ずかしいらしい。そこで、いろいろな話を交わす。当たり前だが本当に彼と自分では生きてきた環境も、考えも違う。だからこそ彼と話すのを楽しみにしていた。来てよかったと心の中で叫ぶ。 温泉も浴びてくつろごうと思い、大広間へ向かうと、そこではなぜか大カラオケ大会が。ステージにかわるがわる年配の方が上がる。正直どの歌も同じに聞こえるが、皆さん気持ちよさげに歌っている。 温泉で叫んでいたのは私だけではなかったようだ。
2004.04.29
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とは死ぬるところを見つけるところなり(だっけ)生きることと死ぬことは一体、相反するものではないと思われる‥‥。最近の社会情勢を見てもユースを見てもつくづく感じる。自分の死ぬるところを見つけなければ。それが生の充実といえるのではないか。
2004.04.27
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いやなニュースを聞いた。病気を苦に自殺しようとする妻を、夫が手伝い自首し逮捕されたという。なんでも自転車でマンションへ運び、柵を越えて、下へ落とす手助けをしたらしい。 もちろん夫婦にしか分かり合えない部分もあろう。その手を下すには、どれだけの決断がいっただろう。なんともいえない嫌な気分だ。 自首した夫もこれから重い荷物を背負って生きていく。肉親に「死にたい」といわれたら、自分ではどうするか?一言ではいえない逡巡がある。
2004.04.25
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日本からメジャーへ挑戦する人数あれど、彼は特別だ。 30才を目前にして、名門社会人野球チームを退団。それは日本のプロ入りを目指すためだった。彼は日本の球団にアピールするため台湾に渡る。 そこで台湾のヒーローになるぐらいの大活躍。台湾シリーズのMVPにも輝く。球団の慰留を振り切り帰国。変り種ドラフト候補として一躍注目を浴びる。ドラフト直前に話を聞いたが「パリーグの1球団だけ話があります」と語る。指名があるとしても、そこしかなかったのかもしれない。 ドラフト当日には、彼の自宅マンションに、5人ほどの報道陣が集まる。指名も下位になれば夕刻だ。台湾シリーズのビデオを見せていただきながら、球団からの連絡を待った。午後4時ごろ、彼の携帯がなった。表情が一変したのをみて指名だと分かる。社会人も台湾もすべてはこのためにあった。 結果をいえば彼は、日本のプロは1年で解雇されてしまう。それでも今アメリカ、ホワイトソックスの3Aにいるという。何がなんでもやる。鉄の意志。彼に見習うところは多い。
2004.04.24
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裸、裸体、ヌード‥。いやエッチな意味ではない。きょうは休み。電車の中で養老孟司氏の死の壁を読みました。 その中で興味深い一文が!なんと古代ギリシャでは裸でオリンピックをやっていたとのこと!!ふ~む、想像するとすごいぞ。なんとなくイメージでは男ばかりって感じですが。葉っぱで前とか隠してないのか!! 現代で裸でするスポーツとはなんぞや?相撲、水泳、プロレス?そういえばAVメーカーさんでは全裸でスポーツという企画がありましたな(私は見てませんが) 平和な平和な世。肉体というものを誇示する機会は本当になくなりました。プロスポーツというものも当たり前ですが、服を着てます。 古代ではスポーツは神に近いもの、神聖だった故に裸だったんでしょうかね。なぞは深まるばかり。今の私では裸で野球をしても笑われるだろうな~。
2004.04.23
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いまや日本人の多くのプレーヤーが海を渡っていった。一抹の寂しさもあるが、その活躍を楽しみにしています。 その中でLAに本拠をおくチームの豪腕・左腕投手。特異なキャラでも異彩を放っている。もちろん本職の方が素晴らしい。海を渡る前に練習へ行ったのだが、キャッチボールからして本当にすごい。 平地での普通に投げているのだが、球の角度が強烈で、それでいてスバッと相手の胸に突き刺さる。実はブルペンで「左バッターの人いませんか~?」というので打席に立たせてもらったのだが、これまたすごい。スライダーが二段階に曲がる。「あ、曲がった!」と思っているとさらにベース手前でも曲がる(ように見える)。まるで絶対当たらないようなコースを選んで通っているようだ。 そんな彼だが、本当におちゃめなところもある。会社の先輩の挙式に出席してくれたらしいのだが、1週間前から「場所どこでしたっけ?」「何時からでしたっけ?」と名前を名乗らず、電話を掛けてきた挙句、「お前○○だろ?」と会社のほかの人に見破られると「がーん」と答えたという‥‥。 その当日彼は遅刻し、金屏風の裏から現れた。 彼のこれからの活躍を願わずにはいられない。
2004.04.22
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うちの草野球チームも今年、カナダからの助っ人が加入!!いよいよインターナショナルなチームになりつつ!?あります。 わがチームのメンバーが英会話に通っていて、そこの先生が日本のコミュニティーに入りたいということで実現したのです。 野球の経験こそないものの、ホッケー経験者で運動神経抜群。なんと初打席で本塁打を放ち、これからもパワーで長打を連発してくれるでしょう!!やったことのないはずの外野守備でもダイビングキャッチを披露!! 問題は会話なのですが、われわれの英語より、彼の日本語がぐんぐんうまくなっているので(笑)問題ないでしょう。何より彼が素晴らしいのは、自ら言葉も通じないなかで、チームに飛び込んで、なおかつ進んでチームを盛り上げようと声も率先して出しているところです。 試合後の飲み会でも、彼の周りには人が集まる人気もの。日本語、英語、ジェスチャー??訳のわからぬ言葉??が入り乱れての、最高に楽しい会話が飛び交います。 まさか草野球で、カナダの人と一緒にプレーできるとは思わなかったので、本当に貴重な経験です。まさに異文化コミュニケーションですな。
2004.04.21
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昨シーズン(2003年)の成績と長打率、出塁率を見てみました。セリーグ 長打率1位ラミレス.616 2位福留.604 3位高橋由.573 出塁率1位福留.401 2位金本.399 3位鈴木健.392 四球1位金本93 2位福留78 3位ペタ77パリーグ 長打率1位カブレラ.705 2位小笠原.649 3位和田.632 出塁率1位小笠原.473 2位井口.438 3位松中.429 四球1位ローズ98 2位小笠原93 3位その他2人81 セでは福留、金本、パでは小笠原が目立ちます。金本選手の地味な出塁、四球が阪神優勝の一因といえるかもしれません。ファイターズも小笠原選手が、これだけ出塁、四球を選んでいるだけに、後を打つ打者次第で、もっと多くの得点が得られそうです。また野球の新たな面を知ることができました。
2004.04.20
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昨日記したマネー・ボールの思考によって日本の打者を考えてみました。 ちなみに18日現在セ・リーグの長打率1位 嶋(広).931 2位阿部 .784 3位 ローズ(巨).776 でした。ちなみに出塁率は1位 嶋(広).559 2位井上(中).5103位金城(横).490 です。ローズは出塁率も4位.458となり非常に頼りになるという数字が出ています。 パリーグは長打率1位 松中.831 2位ブラウン.645 3位城島.618でした。出塁率は1位 松中.545 2位北川.524 3位高木浩.464 でした。 イメージとは違う数字が出てきて非常に興味深いです。これからシーズンが進むにつれて、チーム成績との関連も調べてみたいと思います。
2004.04.19
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今話題のマネー・ボール読みました。アスレチックスのGM、ビリー・ビーンのお話です。 この本は野球を実際プレーする、いわば主観と外側から分析する客観の対比を強烈に描いています。自分自身非常に興味深いデータを重視してアスレチックスはチームを作っているようです。 打者でいえば数学的仮説として 得点数=(安打数+四球)×塁打数÷(打数+四球)を採用、チームの得点を割り出すのに使っているようです。この公式でいけば、四球と長打率が高いほどそのチームは得点をおおく稼ぐことになります。打率、盗塁などは軽視されているわけです。 自分も含め、野球経験者は一概には受け入れ難い式かもしれません。しかし‥現実にアスレッチクスはメジャー30球団中、20,1位あたりですが、毎年プレーオフに進出しています。 自分の日々の行動も、時には新たな側面から見直していく必要があると感じています。それが新たな発見につながるかもしれません。
2004.04.18
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野球好きのオヤジはどこにでもいるもの。しかし目の前でケビンコスナーがプレーしているとなれば、ただのオヤジとは違う! 2002年3月、アリゾナカクタスリーグから遥か6時間以上のドライブ。途中に本当に眠くなってどうしようもなく、浜省を一人で熱唱しつづけた。着いたのはサンバーナー・ディノというロス郊外の町。ここでマリナーズは傘下の1Aチームと親善試合を行うことになっていた。 あまりの疲れにモーテルの外のドアにかぎを差したまま眠ってしまった。起きてみると、そこは祭り。マリナーズの選手がオープンカーに乗って次々と球場へやってくる。プロ選手ではあまりにきゃしゃなおじさんがキャッチボールしていると、思いきや、それがケビン・コスナーだった!! 1Aチームのショートを守ったコスナー。多分50歳近かったと思われるが、なかなかの腕前で、最後はお約束のマウンドへ。打席には当時の監督、ルー・ピネラがたつ。いきなりのビーンボールでスタンドは多いに盛り上がる!!最後は映画のように抑えてしまった……(笑)そして専用ヘリであっという間に帰っていった。 さすがの映画スターも野球をするときは、少年に帰ってました。それが野球の魅力なんでしょうね。
2004.04.17
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2002シーズン、シアトルから→アナハイムへ向かった私。ディズニーランドも近く、カリフォルニアのさわやかな青空。ひろ~~い駐車場でメジャーっぽい! アナハイム・エジソンフィールドはエンゼルスの選手が本塁打を打つと噴水がドバーっと噴出して、歓迎する。噴水はセンターバックスクリーンあたり、岩山から出る!試合前、先輩と「岩山に登ろう!!」と意見が一致。30面さげて一目散へ岩山へ。 岩は実は石ではなく中が空洞だった。たたくとポコポコ音がする。なんだよ!でも岩山に上る姿が異常に目立つらしく、一身に注目を浴びてしまう。ビジョンにでも映っていたか!? そんな馬鹿やったアナハイム。2002年はなんとワールドシリーズを制する!唯一、土産Tシャツを買い忘れた、悔しい~。おまけにあの広い駐車場には、その後なんとセスナが墜落するという事件が起こる。世の中何が起こるか分からない。 BSで今朝、エンゼルス対マリナーズをやっていて、ふと思い出したのでした。
2004.04.15
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社では来年度の採用試験が始まっている。なんと私のような若造でも「若い人の視点」という理由で面接をする。 約2時間で感じたのは、やはりやりたいことが漠然としている、そして突出した特色がない、プロとしてどう生きていくかがあまり見えないこと。 まあ社に入ってからでも、いろいろ気持ちは揺れると思うが、今現時点でのやる気や覚悟をもっとアピールしてほしかった。 自分が試験を受けたときも、試験官からみれば物足りなく感じたのでしょうけどね。翻って自分が他人と接するときの参考になりました。
2004.04.14
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平日休みのきょう、群馬・猿ヶ京温泉へ行ってきました。月夜野ICから約20分ほど、いまだ桜満開で、約30m下には赤谷湖?(だっけ?)を見下ろせるナイスロケーション。 さっそく温泉へ入る。露天風呂では立ち上がらないと湖が見下ろせない。裸のまま立ち上がる。対岸の湖畔からは多分丸見えだ。なんともいえない気分だ。 ちいさい、小さい。己なんて。周りの山々の雄大さ、湖のなみなみと水を携えた寡黙な強さ。裸のまま自分の心の中で叫ぶ。まだまだこれからだ。
2004.04.13
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50歳ちかいおっさん(失礼!)が140キロ近い速球を投げている!その姿、映像を見るたび、そら恐ろしい力を感じていた。 村田兆冶さん。言わずとしれた元ロッテの大エース。そして手術から復活して活躍した選手としてもパイオニアといえるでしょう。 あきらめない。良い頑固さ。プライド。 ドジャースの始球式に登場していた映像を見て「俺もあんなすごい親父になるぞ」と決めたのでした。野茂投手石井和久投手もニコニコで記念撮影していました。そこにはリスペクトがあふれてました。
2004.04.12
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野球部のキャプテンだった友が家にやってきた。心電図で異常があったため、仕事を休養するという。 確かに忙しい仕事ではあった。10年やってきて、たぶんこれからもっと充実していくだろう矢先のことだった。学生時代、キャプテンとしての姿と今をふと比べた。 「これからの人生考え直すよ」と語る友に掛ける言葉もない。まあこれからだよ。俺たちの野球は終わったけど人生はこれからだ。お互いにな。
2004.04.11
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記憶に残る選手、記録に残る選手ともに偉大だと思います。人々の記憶にも、文献にも足跡が残るわけですから。 振り返って今の自分で後世に残るようなことをしているのだろうか‥‥?そんなに大げさなことでなくても、自然体で、のめりこんで(相反することか!)熱こめてやっていけば、なんらかの結果は出ると信じて。 逆境もまたよし。 いやあ、なんかこれから自分が少し楽しみになった。
2004.04.10
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プロ野球開幕の日。多分練習が始まる前の午後1時45分ごろ。彼からメールがきた。 「きょうから頑張ります。期待してください」 高校、大学、社会人と野球経歴としてはエリート街道をひたすら歩んできた。 それほど大きくない体だけど、パンチ力があり、時にはとんでもない位置取りでナイスキャッチを見せたり。 野球へのプライドは、だれにも負けないぐらい強く持っていて、それがゆえに衝突もした。 初回、彼が打ったのはホームランだった。 「さすが!」一人ニヤリとした。
2004.04.09
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昨年のセリーグ優勝は阪神。優勝チームのレギュラーがケガもないのに、新人にポジションを取られる。 普通はありえない状況。藤本選手はどういう気持ちだろう。きょうは藤本選手がスタメンだった。 鳥谷選手も将来性あり、未来のスター候補。育てるには今のように周りのレギュラーが強いほど、やり易い。 周りが助けてくれるから。こういうチームは強い。これからどういう起用になるのか? サブも一丸になれる、そんな野球チームになりたいな。
2004.04.08
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やってくれた!見事だね、稼頭央くん。初球を振るのは勇気が要ります。しかもメジャー移籍後の初打席で。 あのオレンジのビジターユニホームが似合います。(僕には合わない色だ)これからも勇気を持ったプレー待ってます。 僕の人生にも勇気が必要だな。
2004.04.07
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会社の帰り運河のほとりの桜並木に満月がポンって浮いてました。本当にポンって感じなんです。いるのを強調するわけでもなく、美しさを誇るわけでもなく。 そらを見上げる機会を増やしてみてます。 なぜか気分が落ち着きます。 自分は小さくてもいいんです。この空の広さを感じられれば。だれかがこの空をどこかで見ていると思えば。 今ここにいる価値もありますよね。
2004.04.06
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気持ちよい!打線がつながるとはこのことだ。四番のイ スンヨプ選手も勝負強いね。 勝てる雰囲気がある。どうやったら勝てるか、バレンタイン監督が知っているのでしょうね。 勝利への意志?戦略?いろいろあるだろうけど、選手たちには自分を解き放って、野性を爆発させてほしいぞよ。
2004.04.05
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桜の咲き誇る季節とともに、プロ野球も熱戦が繰り広げられてますね。連勝するチーム、負け続けているチーム。 人間の心を動かし続けてくれるのがスポーツ。悲しみも喜びも、フィールドにあふれてます。 自分が野球を続けてきたわけも、多くの人に感動を与えるのも、自分の心の衝動にある気がします。 自分がこうしたい!やったできた!うった!抑えた!心からあふれる感情。これがスポーツの醍醐味かもしれません。
2004.04.04
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お会いできた皆さん、ありがとうございます。いっぱいの感謝を日々の生活で表現できたらいいなあ。良い夢を、お休みなさいませ。
2004.04.03
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センバツ高校野球で、優勝候補の一角だった東北高校が負けてしまいました。しかも、まさかのサヨナラ本塁打でしたね‥自分が学生時代にも何度かサヨナラ負けを喫しましたが、そりゃもうショックがデカイものです。特にトーナメントの上にくればくるほど、そうでしょう。 救いだったのはダルビッシュ投手が、打たれた真壁投手をちゃんと肩を抱いてつれていってあげたことです。大舞台で打たれた投手を一人ぼっちにするのは酷すぎる。勝ち負けを越えて仲間を労わる彼の姿に好感が持てました。 えてしてダルビッシュ君が目だってしまいますが、チームメート皆との絆で高校野球は勝ちあがるものだと思います。夏にまた帰ってくるのが楽しみなチームです。
2004.04.02
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いよいよセリーグも開幕しますね。やはりバランスでは阪神が良いのでしょうね。中日も投手力はかなりのもの。打線さえ打てば、いい線行きそうですね。 巨人の戦力は良いのは明白ですが、投壊現象が起きたときどう歯止めするかが問題。二岡が戻ってくるまでは、遊撃手も問題ですな。由伸くんの守備の負担も増えるでしょう。まあこれぐらいハンデがあっても、互角以上には戦える。個人的には同年代の仁志くん、小久保選手の活躍が楽しみです。
2004.04.01
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