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とまあ雨です。最近、雨多いなー。 さあ、いよいよ大嫌いな冬が終わり、大嫌いな夏がやってきます。 日本人である限り、四季は避けられませんね。 地元は夏暑く、冬は中途半端に寒いという気候。 夏なんかは夜になってもアスファルトと言う人間の素晴らしい作品のせいで暑いまま。 いっそのこと、アスファルトから光電池にでもしたら?って感じ。あとは、地熱発電とか出来そう? ぅーん。妄想しだしたら止まらな~い。 あっ!そうそう。最近貼ってる山の写真? 高千穂の峰かなんか忘れたけど、霧島です。
March 23, 2008
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何だかんだ言いながら、改正の日が過ぎました…。とうとう九州を行き来する寝台も富士・はやぶさのみとなりましたが、こちらも来年3月をもって引退というアナウンスがなされております…。名のある列車は、大勢の人に迎えられて消えていきます…。しかし、南九州で昨年まで定期で活躍していた旧国鉄型急行電車の457・475系。こちらはファンには囲まれたものの、静かに後輩の415系や817系引継がれました。デカ目で人気のあった457系のJk-9編成も例外ではなく、他の仲間と共に鹿児島で保留車として留置してあります。2007年改正後のある早朝に南宮崎駅に行ったことがありますが、以前は717系や457・475系で運用されていた列車が、817系や717系4連になったりと雰囲気も様変わりしていました。以前は、同一ホームに817系が並ぶことは殆どありませんでしたが、今では主力は817系に変わってしまったと言っても過言では無いでしょう。実際に、宮崎~西都城間の普通列車は、以前は717系が主体でしたが、現在は817系が主体で、朝夕のラッシュ時(って言っても大した事ない…)に4連717系が走るみたいな…。世代交代の時期というのも無理の無い話。既にJRという会社になって20年が経過。どの鉄道会社も国鉄型の車輌は概ね置き換えの時期になってきているのだから。だけど、宮崎でまだホッとすることが出来るのは、485系やキハ40系の存在かもしれない。これらが、783系や787系、キハ200系に変わっていったら、宮崎?って感じになるでしょう。だけど、そんな時代もいずれはやって来る。国鉄型消滅の時。それはファンにとっては苦痛としか言いようがないだろう。最新型の通勤電車。最速新幹線。高性能特急列車。JRが造ってきた「作品」は時代のニーズに合わせて造られてきた。最新鋭技術を駆使して、今の列車は安定した走行を可能にする。しかし、その技術の存在は、旧国鉄時代の技術者の集大成とも言える。今の鉄道があるのも、昔の人が汗水たらして必死に作った礎。昔の人が造ったものにどうやら間違いは無いようだ。
March 19, 2008
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まぁー何日ぶりですかね?更新したのは? かなり放置プレイ状態で…。 しょこたんブログがアクセス数10億を越えたそうでぇ。おめでとうございますw 何でも、1日に80回以上更新したことがあるとか…。 どこかのやる気のブログとは大違いですな。 よーし、だったら毎日更新したろうやないか!! こうして、管理人の長ーーい何かが始まった(ォチが無いんでこれで堪忍…。
March 17, 2008
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JRになって20年が過ぎ、国鉄時代にあった路線や車両は今もなお消えていく…。 今年の改正は九州側にとっても残念な改正になりそうだ。 「なは・あかつき」の引退の時。 これはそもそも仕方ないことかもしれない。 寝台の需要が右肩下がりなのもあるが、短時間で移動できる手段も増えた。 航空機、山陽新幹線の登場。博多からは高速化された特急がバトンを繋ぐ。そして、将来は新幹線直通化へ。 寝台が登場した頃とは状況が全く違う。 また、料金の面でも格安高速バスの登場がある。 逃げ場を失った蛙は喰われるしかなかった。 引退まで残り2週間。相方を彗星からなはに変えたあかつきも結局は同じ道を歩むことになってしまった。 さあ、ところ変わって宮崎。 宮崎市源藤にあるバスの車両基地。 そこの片隅にポツリと寂しく留置してある1台のバス。 あまり、バスには詳しくありませんが、三菱のバスですかね? 新車の投入で廃車になってしまったみたいです。 宮崎交通も世代交代の時期のようです。
March 4, 2008
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