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今回は、スバル フォレスター アドバンス E-BOXERの内外装デザインと実際の使い勝手について、詳しくレビューしていきます。試乗グレード:アドバンス E-BOXER(マイルドハイブリッド)この車両は、なんと三井のカーシェアでミドルクラスの料金でレンタル可能です!それでは早速、フォレスターの魅力に迫っていきましょう!スタイリッシュで存在感のあるエクステリアフロントデザイン力強いプレスラインが目を引くボンネット存在感抜群の大型グリルエンブレム周辺やフォグライト周りのメッキ加飾シルバーアクセントが光るフロントバンパー凹凸デザインが施された樹脂パーツサイドデザインウィンドウ周りやドアハンドルに施されたメッキ加飾SUVらしい力強さを演出する樹脂製のサイドバンパーとタイヤ周り、シルバーアクセントが映えるサイドスカート前輪タイヤハウスはプラスチック素材、後輪は布素材で対策済みホイールは切削光輝のアルミホイールタイヤはブリジストン デューラーでサイズは225/55R18リアデザイン広い視界を確保する大きめのリアガラス、ブラックアウトされたスポイラーフロントと統一感のあるリアコンビネーションランプシルバーアクセントが際立つリアバンパースポーティな印象を与えるシングルエキゾーストパイプライト類フロントはスモールランプ、ヘッドライト、ハイビーム、ハザードランプは全てLEDサイドミラーウィンカーもLEDステアリング連動ヘッドライトリアはリアライトとブレーキランプはLED、ハザードとバックアップランプは豆球鍵の開閉はリモコンキーとドアハンドル(リモコンキー携帯時)トランク横スイッチ(同じくリモコンキー携帯時)でできます上質さと機能性を両立したインテリアインパネ周りブラックを基調とした落ち着いた雰囲気エアコン周りやセンターコンソールにはシルバー加飾エアコンパネルとシフトレバー周りはピアノブラック仕上げ見やすい位置に配置されたセンターディスプレイドア周りソフトパッド、ファブリック、ハードプラを組み合わせた上質な質感ステッチが施された細部のこだわりシルバー加飾がアクセントのドアレバーメッキ加飾が施されたウィンドウスイッチ(運転席・助手席はオートパワーウィンドウ)シート撥水加工を施したファブリックとレザーのコンビシート長時間ドライブでも疲れにくい固めのクッション角度調節可能なヘッドレストレザー素材の快適なアームレスト運転席は前後、モモ裏高さ、座面高さ、リクライニングが調整可能2人分までメモリ可能(サイドミラーも合わせてメモリしてくれます)鍵解錠してから乗り込みやすいようにシートが自動で後ろに下がる機能もあります※ただし、下がるだけの機能なので、乗り込んだら自分でシートを前に動かす必要がある助手席側も電動シートステアリング・メーター本革巻きステアリングホイール親指部分を太くした握りやすい形状メッキ加飾が施されたスイッチ類左のスイッチはオーディオ操作、音声コマンドINFOボタンでセンターディスプレイの切り替えが可能同じくセンターディスプレイのカーソル操作ボタン右のスイッチはクルーズコントロール、走行モード切替、ステアリングヒーターパドルシフトも搭載位置調節は、上下だけでなく前後も可能ライトはオートライトでフォグランプのスイッチもありセンターディスプレイの表示モードを切り替えればライトやハザードの点灯状態をみれるアナログタコメーターとスピードメーター、中央に液晶画面を配置したメーターパネルステアリングスイッチで表示内容を切り替え可能その他の装備運転席・助手席サンバイザーは表にチケットホルダーと延長用の板開くとバニティミラーと照明が装備窓側にサンバイザーを移動させれば板を延長して日差しを避けることが可能ルームランプ(左右独立点灯、ドア連動機能)エアコン(物理ボタンとダイヤル式、左右独立温度設定、シートヒーター)温度や風向についてはセンターディスプレイに割り込みで表示左右独立のシートヒーターも装備ナビゲーションシステム(パイオニア製社外ナビ)エアコンパネルと下にUSB-Aが2口とACソケットアームレスト内にもACソケットありハザードスイッチは赤色では下の方に配置シフトレバー(ピアノブラックとシルバー加飾、ストレート式)マニュアルモードにすればパドルシフトで変速可能電子パーキングブレーキにオートビークルホールド走行モード(インテリジェンス↔︎スポーツ)はステアスイッチで切り替えできる切り替わり時はメーター中央に割り込みで表示されるXモード切り替えのダイヤルを左右に回すことでSNOW、DIRT、MUDに切り替え可能切り替え時はセンターディスプレイとメーターに表示されるカメラビューボタンを押すとセンターディスプレイに車両左前方の映像が表示されるアクセルペダルは吊り下げ式給油口は鍵が空いていれば開けられるプッシュ式運転のしやすさと優れた視界センターディスプレイとアイサイトカメラを考慮した視界設計大きく立ったフロントガラスによる広い視野見切りやすいボンネット形状左右の死角を減らすサイドミラーとAピラーの配置斜め後方は大きなリアガラスとクォーターガラスによる良好な後方視界広い視野を確保したルームミラー広々とした快適な室内空間と充実の収納力前席収納ドアポケット(ペットボトルホルダー、収納スペース)サングラスホルダーETC車載器横の収納スペース(ナビサイズによって収納有無が異なる)スマートフォンを置けるトレー小銭入れドリンクホルダー×2とその手前に鍵が入るスペースアームレストを開けると小物トレイと小銭入れ中に広めの収納スペースグローブボックスは車検証一式入れてもまだスペースはありそう後席広い開口部とドアの大きい開閉角度ソフトパッド、ファブリック、ハードプラを組み合わせた上質な質感広々としたヘッドクリアランス大きな窓とクォーターガラスによる開放感グリップとハンガーフック付きシート素材は前席と同じ質感リクライニングは1段階可能(リクライニング用の紐は下にある)肩にあるレバーは後席シートを前に倒す用中央にはレザー素材のアームレスト広々とした足元スペース天井にはLEDライト中央にはエアコンやシートヒーターUSB Type-Aを2口装備後席収納ドアポケット(ペットボトルホルダー、小物入れ)左右にシートバックポケットアームレストにシリコンのヘラ付きドリンクホルダー×2荷室スイッチはスバルマークの真下にありハッチを開けると上に張り出すので屋根の低い駐車場には注意トランクの開け閉めや鍵閉めスイッチ、手動で動かすグリップあり運転席からでも開け閉めやメモリー機能の切り替えが可能ちなみにリモコンキーのスイッチでも開閉可能広々とした荷室容量左右にフック(分かりづらいですが下にも格納式のフックがある)左側はACソケットもあり天井に荷物を吊り下げるフック×2とライトハッチドア裏にフックボード下に収納スペースシートを倒す時は専用のレバーを使用少し段差はあるものの、ほぼフルフラットシートを起こす時は、シートベルトは巻き込みしにくい位置付けまとめスバル フォレスター アドバンス E-BOXERは、スタイリッシュなデザイン、上質なインテリア、広々とした室内空間、充実した収納力、運転のしやすさ、優れた視界など、魅力的なポイントが満載のSUVです。特に、雪道走行に役立つ装備も充実しており、ウィンタースポーツを楽しむ方にも最適な1台と言えるでしょう。動画も公開してます!次回は、実際に走行した様子をレビューする予定です。お楽しみに!
2025.01.16
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皆さんこんにちは!今回は、カーシェアで利用できるおすすめの車種を10車種、2024年最新版としてご紹介します!今回私が実際にレンタルした29車種の中から厳選しました。これからカーシェアを始めようと思っている方や、どの車種がいいか迷っている方は必見です!それでは早速見ていきましょう!おすすめ車種①:ノートオーラ e-POWERまず1台目に紹介するのは、ノートオーラ e-POWERです。ノートオーラ e-POWERは、内外装のデザインや質感の良さがコンパクトカーの中で際立っています。通常のノートに比べて後部座席の環境も優れており、アームレストやUSBが装備されています。デジタルインナーミラーやアラウンドビューモニター、ブラインドスポットモニターなど先進装備も抜群です。ナビが純正ではない点や、プロパイロットは搭載されているものの、慣れた道や高速道路を使わない方には全然問題ないかと思います。タイムズカーシェアのベーシッククラスの料金でレンタルできるのも嬉しいポイントです。これが通常のノートと同じくサイズクラスで借りられるのは魅力的ですね。おすすめ車種②:MAZDA3 ファストバック2台目に紹介するのは、MAZDA3 ファストバックです。ファストバックは法人向けグレードですが、質感が高く純正ナビも装備されています。エアコンやシフトレバーは直感的な操作性となっています。後部座席は少し狭いものの、アームレストやグリップ装備で配慮されています。低重心で走行が楽しめ、ヘッドアップディスプレイも魅力的です。全車速対応のアダプティブクルーズコントロールやブラインドスポットモニターも装備されています。運転席からの視界が悪い点については注意が必要です。こちらもノートオーラと同じくタイムズカーシェアのベーシッククラスの料金で利用できるのはかなり魅力的です。おすすめ車種③:プリウス3台目は、トヨタ プリウスです。プリウスは、インパネ周りがコックピットのようなデザインが特徴的です。法人向けのXグレードですが、トヨタレンタカーで借りられるGグレードとは大きな違いはありません。後部座席の居住性は高くはありませんが、後部座席足元とトランクに1500Wコンセントが付いています。パソコンの充電やちょっとした家電を使用することができます。静粛性が高いのはもちろんのこと、スムーズな加速と低重心の走行が魅力です。視界に難がありますが、それを補う純正ナビによる死角の少ないバックモニターやブラインドスポットモニターなど装備も充実しています。こちらはタイムズカーシェアでミドルクラスの料金でレンタルできます。おすすめ車種④:CX-30 M-ハイブリッド4台目は、マツダ CX-30 M-ハイブリッドです。CX-30 M-ハイブリッドは、ベースグレードでも遜色ないハンドルや革素材を使用した内装など、質感が高いのが特徴です。左右独立式のエアコンも嬉しいポイントです。ナビはもちろん純正です。同じくマツダのCX-5と比べると車体が小さい分取り回しが良いのも魅力です。先進装備としては全車速対応のアダプティブクルーズコントロール、ブランドスポットモニターやヘッドアップディスプレイが付いています。コンパクトSUVの中では車内空間も広めなので、快適にドライブを楽しみたい方におすすめです。こちらはタイムズカーシェアでミドルクラスの料金でレンタルできます。おすすめ車種⑤:ヴェゼル e-HEV5台目は、Honda ヴェゼル e:HEVです。ヴェゼル e:HEVは、直線的なインパネでエアコンのダイヤルの操作性の気持ちよさや、世界で初めて採用したエアコンの吹き出し口が特徴的です。一番上のモードだと車内を包み込むように風が出るので、肌の乾燥を気にせず家のエアコンと同じ感覚で使用できます。後部座席の開口部は大きく足元も広いです。また、センタータンクレイアウトによるチップアップで使い勝手が広がります。荷室も広く、後部座席を倒すとフルフラットになります。走りについては、スムーズな加速が特徴のハイブリッド車ですが、パドルシフトでマニュアル車感覚で走りを楽しむこともできます。コンパクトSUVらしく取り回し良く視界も広くて運転しやすいのが魅力的です。ちなみにナビは社外品でした。こちらは三井のカーシェアでミドルクラスの料金でレンタルできます。おすすめ車種⑥:RAV4 アドベンチャー6台目は、トヨタ RAV4 アドベンチャーです。RAV4 アドベンチャーは、アウトドアにぴったりなタフなデザインと充実した装備が魅力のSUVです。フル液晶メーターやシートヒーター、ベンチレーション機能付きの革張りシートなど高級感も抜群です。後部座席も広く荷室も広くて使い勝手がいいので、ファミリーでのドライブにもおすすめです。走りについては、ガソリンモデルでも十分な加速力を体感できます。大型の純正ナビやブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロールなど先進装備も充実しています。こちらは三井のカーシェアでミドルクラスの料金でレンタルできます。ただ、台数が少ないので早めの予約が必要です。おすすめ車種⑦:フォレスター アドバンス7台目は、スバル フォレスター アドバンスです。フォレスター アドバンスは、ゴツゴツしたデザインや力強い走りと悪路走破性の高さが魅力のSUVです。後部座席も広くシートヒーターも装備されているので、寒い長距離ドライブでも快適に過ごせます。荷室も広く、後部座席を直接倒せるレバーが用意されているなど使い勝手が良いです。雪道でも安心なAWDを採用し、充実したスノーモードを搭載しているのでウィンタースポーツへ行くのにも最適です。ナビは社外品でした。運転については、後方視界の良さやブライドスポットモニター、カメラビューモニター、アイサイトによる充実した先進装備も魅力的です。こちらは三井のカーシェアでミドルクラスの料金でレンタルできます。ただ、RAV4と同じく台数が少ないため早めの予約が必要です。ちなみに動画自体はまだ編集中なので来年に公開します!おすすめ車種⑧:bz4X8台目は、トヨタ bz4Xです。bz4Xは、先進的なデザインとEVならではの静粛性の高さが魅力のSUVです。シートヒーター、ベンチレーション、パネルヒーター、ステアリングヒーターなど快適装備も充実しています。ナビは12.3インチの大画面で、オーディオはJBLサウンドを採用しています。後部座席は足元がフラットな広いスペースになっています。荷室も広く、コンセントや普通充電のケーブルも用意されています。走りについては、EVならではの力強い加速と静粛性の高さを体感できます。透過式の パノラミックビューモニター、デジタルインナーミラー、ブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロールなどの先進装備に加え、アドバンストパークやスマホによる遠隔駐車も可能となっています。EV車としては航続距離も長いので長距離ドライブでも安心して運転できます。こちらはタイムズカーシェアのプレミアムクラスの料金でレンタルできます。おすすめ車種⑨:セレナ9台目は、日産 セレナです。セレナは、5ナンバーサイズで運転しやすく、広々とした室内空間と使い勝手の良さが魅力のミニバンです。ベースグレードでも革巻きステアリングが採用されるなど質感の高さも魅力です。超ロングスライド式のセンターコンソールは乗車状況に合わせてフレキシブルに利用できます。ハーフバックドアは狭い場所でも荷物の積み下ろしがしやすいのでとても便利です。ナビは社外品でした。走りについては、ガソリンモデルなので人数や荷物が多いと加速が少し物足りなく感じるかもしれません。ブラインドスポットモニターやアラウンドビューモニター、デジタルインナーミラーに加え、プロパイロットも搭載しているので高速道路などの長距離ドライブでも安心して運転できます。こちらはタイムズカーシェアのプレミアムクラスの料金でレンタルできます。おすすめ車種⑩:アルファード ハイブリッド最後10台目は、トヨタ アルファード ハイブリッドです。アルファード ハイブリッドは、高級感溢れる内外装と快適な乗り心地が魅力のLサイズミニバンです。広々とした室内空間には、シートヒーターやベンチレーション機能など快適装備も充実しています。エグゼクティブパワーシートの快適さは抜群で、まるで飛行機のファーストクラスのようです。3列目シートも広々としているので、大人数での長距離ドライブでも快適に過ごせます。走りについては、ハイブリッドによるスムーズな加速と静粛性の高さも魅力です。透過式の パノラミックビューモニターやブラインドスポットモニター、アダプティブクルーズコントロールなど先進装備も充実しています。ナビについてはフル液晶になっています。料金については、タイムズカーシェアでプレミアムクラスではありますが、車両価格に対して破格の料金で提供されています。台数は少なめになっているので予約は早めに行った方が良さそうです。最後に今回は、カーシェアで利用できるおすすめの車両を10台紹介しました。気になる車種がありましたら、ぜひレンタルして体験してみてください! 動画でも詳しく紹介してるので、そちらからご覧ください。今回紹介した車両以外にも、カーシェアには魅力的な車種がたくさんあります
2025.01.04
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皆さんこんにちは!今回は、 トヨタ シエンタのガソリンモデル(グレード:G) に試乗してきました!試乗を通して実感した加速感や運転席からの視界、そして先進装備まで、忖度なしでレビューしていきます。今回の車両はなんと、 カーシェアサービスの三井のカーシェアーズ(旧カレコ)でベーシッククラスの料金でレンタル可能 です以前はミドルクラスの料金だったので、かなりお得になったのは嬉しいポイントですね!内外装のデザインや使い勝手については、前回のブログで詳しく紹介しているので、そちらもぜひチェックしてみてください。【内外装】シエンタを三井のカーシェアで最安レンタル!デザインから実用性まで徹底解説!それでは早速、試乗レビュースタートです!走行性能加速感ノーマルモード: ガソリン車ながらも、1人乗車であればストレスなくスムーズに加速します。エコモード: ノーマルモードと同じアクセルワークだと、加速はかなり鈍く感じます。街乗りであれば問題ないレベルです。パワーモード: キビキビとした加速感で、大人数乗車や荷物が多い時の高速道路の合流などで活躍しそうです。マニュアルモード: 好みのタイミングでギアチェンジができるので、スポーティな走りをしたい方におすすめです。減速・ハンドリングブレーキは遊びが少なく、しっかりと効く印象です。初めて運転する方でも扱いやすいと思います。マニュアルモードでのギアチェンジで、エンジンブレーキを使って減速することも可能です。ハンドリングは軽めで程よい遊びがあり、ミニバンとしては運転しやすいです。視界前方視界ダッシュボードがフラットなので視界は良好です。ただし、前傾姿勢になった時はボンネットが下り勾配になるので、前方の距離感は掴みづらいかもしれません。Aピラーは太すぎず、左右の確認もしやすいです。※動画編集の都合で多めにモザイクかかってます交差点を曲がる際は、Aピラーが細めでサイドミラーとの間に隙間があるので視界は良好です。ただし、Aピラーの根元が少し太いため、距離によっては視界が狭く感じる場合もあります。左折時も同様に、サイドミラーとAピラーの間に隙間があるので視界は広いですが、根元の太さが気になります。後方視界2列目シートのガラスは大きくて視界は良好です。しかし、3列目シートのガラスの間にあるピラーが太く、視界を遮っている印象を受けました。バック駐車リバースに切り替えると、バックモニターと上からの映像がナビ画面に表示されます。ナビの映像は画質が良く、ガイド線はステアリングの動きに連動しているので、駐車が苦手な方でも安心です。ナビ機能ルート案内で交差点に近づくと、メーター画面に割り込み画面が表示されます。ただし、Googleマップの道案内については、特に表示されませんでした。先進装備パノラミックビューモニター駐車中にカメラビューボタンを押すと、前方、上方、車両側面の映像が確認できますカメラオートビューをオンにしておくと、時速10km以下になると自動的に前方と上方の映像を表示してくれるので便利です。ブラインドスポットモニター左右後方の四角に車両がいると、サイドミラーのランプが点灯して教えてくれます。全車速対応アダプティブクルーズコントロール前の車両に追従して速度調整を行い、ブレーキがかかる時は赤色の枠が表示されます。ただし、今回レンタルしたグレードでは停止保持機能は付いていないので、停止する際は自分でブレーキを踏む必要があります。※最上級のハイブリッドZグレードは停止保持機能が付いているそうですまとめ今回の試乗レビューは以上です。シエンタのガソリンモデルは、ハイブリッド車のようなモーターアシストはありませんが、パワー不足を感じる場面はほとんどありませんでした。街乗りでは扱いやすいサイズ感で、運転しやすい車だと感じました。また、三井のカーシェアーズでレンタルできる車両には、パノラミックビューモニターやブラインドスポットモニターなどの便利な先進装備が搭載されていることが多いので、非常におすすめです。初めてミニバンを運転する方は、ぜひカレコのシエンタをレンタルしてみてはいかがでしょうか?今回の内容は動画でも紹介しています!では、また次のブログでお会いしましょう🖐️
2025.01.01
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