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今、新たな恋を探して旅をしています。現代は色んな出会い方があると思うので、その種類、方法については聞かないでください。で、話がいい具合に進んだなと思ったら、「実は・・・子供がいるんです」という告白をされたり。「主人と子供がいます」というのも。うーん。別にお子さんがいらっしゃることが問題ということではないんですが、いや、もし将来のことを考えるなら、検討事項だな。僕、自分自身を維持するのも結構いっぱいいっぱいなので、出来ればもう一人、彼女だけだと、なんとかなるとは思うんですが、ある程度大きくなった、例えば中学生とか、お子さんを引き受けるというのは、相当の覚悟が要るわけで・・・。お互いが、純粋に恋愛を楽しむということならば、割り切った形でいいのかもしれませんが、僕も出来ればこの人!っていう人を探したいものですから、なかなか上手くいかないものです。えっ?前の彼女と別れて間もないんじゃないの?って?前に進んでいるんですよ。忘れるためというのもあります。元彼女もそう望んだように・・・でも、時々ふと元彼女のことを思い浮かべますよ、そりゃ。歌だったり、物だったり、彼女を連想するものがたくさんあるわけで・・・でも、もう終わったんです。だから、新たな恋を見つけないと。ご批判がある方は、ご自身の心の中でお願いします。敢えて書いている私のこともお考えください。
2012.08.24
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こんにちは。先日はお褒め?の言葉ありがとうございました。もしかしたら、心に病を抱えている人は、自分の問題点に執着して、他にいい面があっても、なかなかそれを認められない傾向があるのかもしれません。正に僕がそれですから。その問題点ひとつが、僕の全てを否定してしまう。それが一番の問題なのに・・・運命、宿命として割り切って、明るく前を向いて生きていかなければならない。元彼女も自分の境遇を受け入れるしかないと諦めていました。僕はそれを変えたかった。でも、それは僕にはできなかった、僕の役目じゃなかったんでしょう。これから彼女が出会う誰かがその役目を担ってくれ、彼女が再生することを切に願います。それとHikaru☆さん。あまり自分を追い詰めないでください。Hikaru☆さんもなんらかの理由でご自分を素直に肯定できていないと想像します。間違っていたらごめんなさい。でも、それを治すこともまた難しいことを知っています。僕もそうですから。でも、自死を選ぶ必要は絶対にないですよね。せっかく貰った命ですもの。一度しかない人生ですもの。出来る限り有効に、楽しく、過ごしたいですよね。まあ、そうは言っても、人生、上り坂の方が圧倒的に多いようにも思えますが。でも、Hikaru☆さんには少なくとも彼氏さんがいる。それだけで十分じゃないですか。彼氏さん以外で自分を充実させる必要があるというようなことを以前おっしゃっていましたが、無理にそうしなくてもいいのではないかとも思います。重い・・・ですか。僕が彼氏さんで、Hikaru☆さんを心から思っているならば、その重さが心地よくてお姫様だっこしちゃいますよ。
2012.08.19
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こんばんは。おっしゃることは分かります。僕は本当に全てを捨てられると思いますが、現実には捨てないでしょうね。捨てなくてもいいでしょうから。彼氏さんがおっしゃるように、なんらかの仕事はしなくてはならないでしょうし。でも、気持ちの中では、本当に捨てられます。確かにそれは人によっては思いのかもしれませんね。僕が逆の立場だったらどうでしょう。相手を僕が愛しているならば、重いとは感じず、むしろ喜びとするかもしれません。人それぞれですよね。僕は自分に自信がない。そうだ、持っているものは何もないんだ。だから、やっと手に入れたと思った元彼女だけで十分だった。こんな宝石みたいな宝物を手に入れたら、他に何もいらないのは当然で・・・。本当に好きだった。若くて、可愛くて、知的で、強がってるけど脆いところがあって、それを僕は守りたかった。でも叶わなかった。おっしゃるように、元彼女にとっては、重かった面もあったのかもしれません。僕が彼女に依存しすぎていたから。良くないことなのかも知れませんが、依存し、依存される関係ならば、それはそれで幸せなのかもしれません。少しゆがんだ愛情かもしれないけど。僕は依存しないような男になるか、依存し合える人を見つけるかのどちらかなんでしょうね。前者の方がカッコいいけれど、正直どっちでもいい。素敵な女性を射止めたい。
2012.08.14
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そこまで人を愛せるのは幸せなこと。それを受け止めてくれる相手がいるのはもっと幸せ。想像するに、全てを捨ててでも彼を愛し、彼がいれば何もいらないと思うのでは?僕もそうでした。18歳の彼女。今思えば発展途上の彼女。でも、僕は、彼女がいれば、本当に他に何もいらなかった。物質的な豊かさはもう必要なかった。本当に彼女の存在が近くにあれば、他のすべてを捨ててもよかったんです。今は少し落ち着いています。でも、もし、彼女が再び戻ってくることがあれば、僕はすぐにでも全てを捨てて、彼女を抱きしめるでしょう・・・それだけ好きだったから
2012.08.13
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こんばんは。心が素直になってきているようですね。いいことです。人間素直が一番です。そんなHikaru☆さんを、彼氏さんは、もっと愛してくれることでしょう。素直になれてよかった。
2012.08.12
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こんばんは。お元気ですか?Hikaruさんの言葉を読むと、元彼女を連想してしまいます。僕は彼女を救いたかった。両親からの、自分自身からの呪縛から。でも、結局届かなかった。彼氏さんとはどうですか?僕は思います。もう少し、彼氏さんに寄りかかって欲しいと。それは彼氏さんにとって、重荷ではなく、ある種の喜びだと思うから。愛すれば、相手のすべてが愛おしいはず。
2012.08.11
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ご無沙汰しております。なんとか、というよりも、まあ比較的元気に?生きておりました。最近はようやく落ち着きましたが、北海道も昨今は非常に暑い夏がやってきておりまして、汗かきな僕は、毎日汗ダラダラで、体中のミネラルが放出しているせいか、夏ばて気味ではありましたが・・・。彼女に振られて幾日か経ちましたが、最近考えるのは、僕の彼女への思いの伝え方が重すぎたのではないかということです。確かに彼女を深く思っていた。でも、受験を控え、かつ心のエネルギーが枯渇しかかっていた彼女に(その枯渇については全く気づかなかったし彼女も言わなかった言ったのは別れの時が始めてだった。彼女も気づいていなかったという)毎日のようにメールで励ましや、愛の言葉を投げかけていた僕。もし、あの時、彼女のことを考えて、メールさえ送ることを控えていたら・・・彼女は別れを決意することをしなかったでしょうか?まあ、これもifの話。当時の僕は、これまで2週間に1回の逢引。毎日の電話をしていた関係から、1ヶ月に1回の食事。週1回の電話になっており、彼女のことを思いながらも、僕自身を立たせるのに苦しい思いをしていたのでした。まあこれも我侭なのでしょうが。終わってしまったことです。彼女は言葉を残してくれた。それを胸に、もう一回りいい男になること。もう泣くことはないけれど、今日外出したとき、彼女の予備校の前、彼女の帰り道、彼女のマンションの前をわざわざ通って帰った僕がいました。幸せだったな、1年5ヶ月。新しい恋を探します。
2012.08.04
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