競輪が中心のつるセコ日記

競輪が中心のつるセコ日記

PR

×

Profile

つるセコ

つるセコ

Free Space

レジまぐ商品の購入はこちら!
レジまぐ予想
つるセコの真面目な競輪予想

レジまぐ商品の購入はこちら!
レジまぐブログ
競輪が中心の真面目なつるセコ日記

こちらも併せてお楽しみいただけたら嬉しいです!

レジまぐ商品の購入はこちら!
ほうきゅうの競輪2車単勝負
楽天ブログでもお世話になっております、
ほうきゅうさんの予想記事です。



にほんブログ村
こちらにも登録してみましたw

Calendar

Category

競輪

(4304)

麻雀

(57)

その他

(56)

Keyword Search

▼キーワード検索

2014/07/29
XML
テーマ: 競輪(15093)
カテゴリ: 競輪
函館記念 決勝戦結果

菊地- 三谷竜

小埜、木暮、三谷、竹内、石丸で周回。
青板2角から早くも石丸が動いて竹内を抑える。
赤板で竹内と石丸の位置が入れ替わり、
すかさず竹内が仕掛けて主導権態勢。
木暮が一瞬、飛び付くような動きも見せるも、下げて5番手。
一本棒で最終H通過。
最終1角から三谷が仕掛けるも、
菊地がこれを睨みながら3角から番手発進。
そのまま記念初優勝かと思ったが、最後直線で内によれてしまい、

三谷は捲り切れずも、強靭な地脚で3着に粘り込む。

みんな忘れているかもしれませんが、明田も地元ですw
これは無欲の勝利と言ったところでしょう。
明田の優勝にケチを付けるつもりは無いですけど、
今日の菊地は、あまりに余裕が無さすぎました。
番手捲りを打つのなら、もっと車間を切りながら、
捲って来る車に併せるようにして出て行かないとダメでしょう。
竹内が早くから踏む展開で、それにツキバテしていたようなところもあり、
直線では既に一杯状態でフラフラ。
最高の展開を演出して貰ったのに、これで勝てないのでは力不足です。

そして、特筆すべきは三谷の脅威の粘り脚。

それが、最後まで諦めずに踏み続け、
直線では横の動きまで見せての3着粘り込みは、非常に大きな価値があります。
三谷一族と言えば、親父も兄貴達も揃ってマーク屋の家系ですが、
この選手も、自在、追い込みに本格転向すれば、
一気に開花する可能性を秘めていそうな感じがします。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014/07/29 05:20:54 PM
コメント(17) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Mobilize your Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: