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10R(準決勝)結果 5 吉澤- 7 古性- 4 原田
(レジまぐ予想記事より抜粋)二次予選の気合は抜群だった地元坂口の差し脚に期待します。
2車複(2車単) 1=2473連複 1=2=7543 押さえて、1=7=43
古性が前を切って、吉澤の先行を待つ展開も、
3番手ではなく、果敢に諸橋の位置に飛び付く。
捌かれた諸橋は坂口の位置に降りるが、坂口が押し返したところで落車。
吉澤と古性はセーフティリードで、3番手は大きく車間が開き、
捲り追い込んだ原田が何とか3着。
この展開は予想出来ず、坂口は無念の失格。
車券的には、軸にした両者が遣り合う最悪の展開でした。
11R(準決勝)結果
4
山田英- 2
村上弟- 1
平原
(レジまぐ予想記事より抜粋)総合力で平原から入ります。
2車複(2車単) 1=762 穴目で、6=33連複 1=7=6248 穴目で、6=3=15
稲垣が先行態勢に入るが、山中は今日は早めの巻き返し。
千葉ライン3車が出切り、稲垣は飛び付けず。
それを見て山田がすかさず仕掛け、立ち遅れた平原は絶体絶命。
そのまま山田が捲り切り、後位は村上弟が哲男を捌いて追走。
平原は中コースを捻じ込むように強引に突っ込み、冷や汗ものの3着。
踏める距離を考えれば、山中の仕掛けがワンテンポ早かった気もしますが、
G1の準決らしい見応えのある一戦でした。
12R(準決勝)結果
7
祐大- 1
村上兄- 5
椎木尾
(レジまぐ予想記事より抜粋)
前団の抵抗はあってもここでは本領発揮と見て祐大を軸。
初日同様に兄やんの前残りの方を中心に狙います。
2車複(2車単) 7=1 穴目で、1=593連複 7=1=59 穴目で、1=9=54
ここは展開はこれしかないと言った感じで、
後方に置かれた祐大は、一瞬無駄な動きがあったようにも思えましたが、兄やんの番手捲りの上を、後ろを千切って豪快に捲り切り。
本気を出せばこんなもんと言った、余裕すら感じるレースでした。
また後ほど更新しますので、お付き合いよろしくです!