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1/18 大宮記念
2日目9R(二次予選A)結果
3
山田久- 5
吉田敏- 7
志智
(レジまぐ予想記事より抜粋)郡司がここも柔軟に攻めると見て軸。
2車複(2車単) 9=3413連複 9=3=415 9=4=21
地元の金子哲が切って佐川の先行を誘う流れも、
郡司が3番手外に追い上げ、静岡コンビが続くだけに早めに仕掛ける。山田が新田を捌いてスイッチし、直線鋭く抜けて1着。
展開はほぼ完璧に出来ていましたが、大宮の長い直線にやられました。
1/18 大宮記念
2日目10R(二次予選A)結果
9
村上兄- 1
古性- 5
拓弥
(レジまぐ予想記事より抜粋)茨栃コンビのスピードに期待して中心。
2車複(2車単) 5=213連複 5=2=1967
久米と森山は着狙いの競走と見ましたが、
森山が先頭に立って流すところを、久米がカマシ気味に仕掛ける。吉本は離れながらも何とか続くが、竜士に合わせて古性が捲って近畿ワンツー。
竜士に先行する気が全く無かったとは誤算でした。
1/18 大宮記念
2日目11R(二次予選A)結果
1
山崎芳- 5
守澤- 8
安部
(レジまぐ予想記事より抜粋)
ここでは番手捲りも考えられる海老根を軸。北コンビは展開待ちになりそうな感じもしますが、
このメンバーで後手を踏むことは考えにくく、勝負圏内には入って来そうです。
2車複(2車単) 3=156 押さえて、1=53連複 3=1=569 穴目で、3=6=59
野口の先行は当然として、アフロ山崎が巧く中団を取り切るが、
やや焦ったような仕掛けになってしまい、南関勢を捲り切るには至らず。
山崎芳は後方でじっくりと構え、大宮バンクの特性を生かしたとも言える競走。
海老根は判断が難しいところでしたが、5着権利に助けられた格好。
この展開でラインストレートとは、いかにも大宮って感じがします。
1/18 大宮記念
2日目12R(二次予選A)結果
9
平原- 2
岡- 1
園田
(レジまぐ予想記事より抜粋)
ここでは失敗は許されない平原の総合力を信頼して軸。
初日のようなイメージで伸びるコースを突っ込みそうな園田は特注です。
2車複(2車単) 9=213連複 9=2=178
和歌山コンビの前受けで、平原は組み立てが難しくなったかに思いましたが、
原田が先に切ったところを抑え返し、
和歌山コンビの仕掛けを誘う、実に落ち着いた運び。
原田を引き付けて、捲り追い込み気味の仕掛けで地元ワンツー。
園田の判断も見事で、ここは期待通りのレースだったと思います。