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1/21 防府F1
初日11R(S級特選)結果
2
慎太郎- 7
小松崎- 3
鈴木庸
(レジまぐ予想記事より抜粋)
小松崎の思い切った競走に期待して、
欠場明けでも慎太郎が巧く捌いて抜け出すと見て中心です。
2車複(2車単) 2=7133連複 2=7=134 2=1=53
前受けの中川を切って切ってで、小松崎が鐘で飛び出し主導権。
隊列はバラけて、中川は離された後方で厳しく、小松崎が強靭に粘り、3番手に入った鈴木庸も仕掛けられず。
中川から人気が被りすぎで、思わぬ好配当に恵まれたのはラッキーでした。
1/23 防府F1
A級決勝戦結果
2
藤根- 1
藤岡- 9
泉
(レジまぐ予想記事より抜粋)西勢の抵抗はあっても藤根のスピードが上回ると見て軸。
2車複(2車単) 2=173連複 2=1=79 穴目で、2=7=98
四国コンビは二段駆けで対抗するも、
鐘から早めに仕掛けた藤根が豪快に捲り切る。
藤岡は泉を捌くのが精一杯で、泉は捌かれながらも隅を退かして3番手。
藤根の強さだけが際立ったレースでした。
車単で600円は素晴らしい配当だったと思います。
1/23 防府F1
S級決勝戦結果
2
中川- 4
中井弟- 3
慎太郎
(レジまぐ予想記事より抜粋)南関二段に巧く乗っかりそうな鈴木庸の競走センスに期待して軸。
2車複(2車単) 1=592 押さえて、9=33連複 1=5=9234 1=9=32
大石が先行態勢に入るが、これを小松崎が最終ホームで叩き切り、
鈴木庸は巧く福島コンビを追走するも、やや仕掛けが早くなってしまい、
そのおかげで展開が向いた中川が捲り切り優勝。
鈴木は、小松崎の力量を考えてももう少し我慢出来たはずで、
勝てる展開だっただけに、非常に勿体無いレースになってしまいました。
1/24 松阪記念
初日6R(一次予選)結果
7
南修- 1
中井兄- 4
酒井
(レジまぐブログより抜粋)復帰してからの初白星のチャンスは十分と見て南を狙います。
2車複(2車単) 7=9213連複 7=9=214 押さえて、7=1=42
中途半端な動きの吉川を、貴史が鐘で抑えて主導権。
中井は4番手に追い上げ、伏見のヘタクソな仕事のおかげもありましたが、意外と余裕で捲り切り、酒井もよく食い下がってラインで独占。
南はこの1勝で気分的にも更に乗って来るはずで、明日以降も楽しみです。
1/24 松阪記念
初日11R(一次予選)結果
9
池田憲- 7
大屋- 2
井上
(レジまぐ予想記事より抜粋)7番手は濃厚もここでは力が違いすぎると見て素直に狙います。
2車複(2車単) 2=93連複 2=9=71
東日本勢は形は作りましたが、井上は早目から仕掛け、
スピードの違いであっさりとライン3車出切る。
ただ、3番手追走の大屋は意外と余裕があったのか、
車を外に出して突き抜ける気は満々で、
池田としては、井上を庇いながらの走行でしたが、
ハコ3になるわけにはいかず、已む無く踏んでのズブズブ決着。
3複やワイドでは何でもない車券でしたが、車単や3単では難しすぎます。
1/24 松阪記念
初日12R(特選)結果
9
村上弟- 1
浅井- 3
雄太
(レジまぐ予想記事より抜粋)初日からしっかり勝つ競走に期待して浅井を軸。
2車複(2車単) 1=9723連複 1=9=723 1=7=2
茨城コンビが先行態勢に入るが、
単騎の雄太はこれを切って、地元勢の仕掛けを誘う形。
柴崎は腹を括って飛び出し、こうなってしまっては勝負あり。
浅井は相変わらず必要の無いところで車を振る場面もあり、
その影響もあってか、弟の差し目ではちょっと難しい車券。
しかし、車単と車複でほとんどオッズは変わらなかったので、
車券効率的には車複で全く問題無かったかと思います。