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2/2 高松記念
3日目10R(準決勝)結果
1
太田- 5
鈴木庸- 2
中村浩
(レジまぐ予想記事より抜粋)今日こそはしっかり踏んで決勝進出へ意欲を見せる池田を軸。
2車複(2車単) 7=1283連複 7=1=284 7=2=58
太田は前受けから、永澤が切って稲毛の仕掛けを待つ形。
後方に引かされた太田は、最終ホームで無理やり踏んでいくが、
池田憲のマークが離れてしまい、これに鈴木庸がスイッチ。
両者のマッチレースとなり、太田が振り切って1着。
太田は強い競走と言えばそうでしたが、
付けた選手にとっては厳しいレースだったと思います。
2/2 高松記念
3日目11R(準決勝)結果
7
園田- 1
山崎賢- 4
中本
(レジまぐ予想記事より抜粋)
九州勢が有利に運べると見て、
気合も良い園田の抜け出しを軸に、混戦時の柏野の強襲も魅力です。
2車複(2車単) 7=1423連複 7=1=4293
地元戦の戸田が先行態勢に入ると、これをアフロ山崎が強引に抑えて主導権。
近藤夏がカマシ気味に仕掛けるが、アフロが合わせ切って出させず。村上兄やんは、中団に降りた五十嵐が邪魔になって仕掛けられず。
九州勢の完璧なレースと言っても良かったかと思います。
2/2 高松記念
3日目12R(準決勝)結果
5
哲男- 9
平原- 2
小川真
(レジまぐ予想記事より抜粋)
展開も向きそうな平原が取りこぼさないと見て軸。
乗れている哲男の伸びに期待して対抗軸に据えます。
2車複(2車単) 9=5313連複 9=5=132 押さえて、9=3=17
竜士は前受けから、やや中途半端な組み立てになってしまい、
菊地が切って、抑えた小川真が突っ張り気味に踏んだところを、
不破が強引に叩き切り、離れた番手に小川が嵌る展開。
竜士の巻き返しを、小川は軽く張って番手捲り。
平原にとっては苦しい展開でしたが、ここからの判断が素晴らしく、
菊池をキメて、四国コンビの後位に収まり、
そこから2着まで伸びるのだから、見事な競走だったと思います。