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6/5 武雄F1
2日目9R(S級準決勝)結果
5
稲垣- 2
木暮- 1
松川
(レジまぐ予想記事より抜粋)役割理解の近畿作戦に期待して中心。
2車複(2車単) 5=9123連複 5=9=128 5=1=2
近畿勢は役割理解の競走で、金子哲の捲りに合わせて稲垣は番手捲り。
金子は捲り切れずも、自力に転じた木暮がしぶとく2着。
ほぼ想定通りの展開で、配当的にも十分でしょう。
6/5 武雄F1
2日目10R(S級準決勝)結果
5
響平- 1
中村浩- 7
中村昌
(レジまぐ予想記事より抜粋)響平の底力を信頼して軸。
2車複(2車単) 5=174 穴目で、4=13連複 5=1=974 穴目で、4=1=52
中島と佐伯の動きは想定と逆でしたが、
響平は7番手から豪快に捲り切り、3番手が離れての中村昌の前残り。
大瀬戸からの穴目はちょっと狙いすぎましたw
6/6 武雄F1
A級決勝戦結果
1
屋良- 7
望月裕- 4
屋宜
(レジまぐ予想記事より抜粋)
勝つ先行になると見て屋良を軸。
混戦得意な望月の伸びと、自力脚もある古川の攻めにも注目したいです。
2車複(2車単) 1=7523連複 1=7=352 1=5=92
展開はほぼ屋良の先行一車で、
屋良は誘導をギリギリまで使ってのペース駆け。最終ホームで望月が番手に追い上げ、アウトから捌いて番手を確保。
別線の運びの甘さもあり、屋良にとっては楽なレースだったと思います。
6/6 武雄F1
S級決勝戦結果
9
稲垣- 7
木暮- 8
山中
(レジまぐ予想記事より抜粋)二段駆けを前提とした攻めになると見て地元山田を軸。
2車複(2車単) 1=26973連複 1=2=769 押さえて、1=6=97
初日特選メンバーが再集結した一戦で、
初日は大ポカの松川は、今日こそは山田に迷惑をかけないと期待しましたが、
初手の位置取りから甘く、響平がこれほど行く気満々とも想定外で、
このラインに目標を絞った稲垣のごっつぁん優勝。
3着の山中は相当買いにくいです。
6/7 四日市G3
2日目8R(二次予選B)結果
2
笠松- 7
廣田- 4
坂上兄
(レジまぐブログより抜粋)あくまで自分が1着を取る仕掛けに期待して廣田を軸。
2車複(2車単) 7=233連複 7=2=435 穴目で、7=3=85
廣田が前を抑えると、これを周作が強引に叩きに出る。
しかし、番手の山田幸が離れてしまい、廣田が番手に入る展開。
廣田は計算通りだったはずで、ラインで独占と完璧な内容でした。
6/7 四日市G3
2日目11R(二次予選A)結果
2
黒田- 9
宮本- 4
戸田
(レジまぐ予想記事より抜粋)組み立ては不満も勢いは宮本が上回ると見て軸。
2車複(2車単) 9=253連複 9=2=453 9=5=63
山岸が宮本を抑えて、そこを石塚が仕掛ける流れは想定通りも、
宮本は昨日のレース内容を反省したようで、6着権利と勝ち上がりが緩いのも手伝い、別人のような思い切った仕掛け。
ライン3車出切ったところで勝負ありでした。
6/7 四日市G3
2日目12R(二次予選A)結果
6
神田- 3
岡本- 9
伊勢崎
(レジまぐ予想記事より抜粋)力勝負は松本が優勢と見て軸。
2車複(2車単) 7=2513連複 7=2=5193 押さえて、7=5=91
河合がスタートで落車して再発走になるアクシデントがあり、
東京コンビの前受けは仕方なく、神田が抑えて松本の先行を誘う形。
松本はやや吹かしすぎで、神田は3番手でじっくりと脚を溜め、
捲り追い込みでの中部ワンツー。
アクシデントで気合が削がれてしまった部分もあったかもです。