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9/7 青森記念
3日目9R(特選)結果
7
小川真- 1
堤- 5
戸田
(レジまぐ予想記事より抜粋)後輩の頑張りに応える堤の抜け出しを軸。
2車複(2車単) 1=753連複 1=7=584 穴目で、1=5=84
切って切ってで、小川は庄子の上昇を合わせ切って主導権。
天田も仕掛けられず、中四国勢のペースで余裕の展開。
ちょっとゴチャゴチャ狙いすぎたかなという反省点はあります。
9/7 青森記念
3日目10R(準決勝)結果
9
小原- 7
響平- 5
伊勢崎
(レジまぐ予想記事より抜粋)二次予選では柔軟性のあるところも見せた拓矢は互角以上の評価とします。
2車複(2車単) 2=193連複 2=1=987 2=9=5
即席ラインの拓矢でしたが、響平との同期対決でスイッチが入ったのか、
主導権だけは絶対に渡さないと言った構え。
響平は中団に入るもなかなか仕掛けられず、捲り追い込み気味に直線勝負。
兄弟子を連れて、出来も一息なだけに死に駆けまであるかと思いましたが、
想定した展開と完全に逆になってしまいました。
9/7 青森記念
3日目11R(準決勝)結果
7
一成- 3
守澤- 1
山賀
(レジまぐ予想記事より抜粋)状態も上がっている太田の押し切りまで十分と見て軸。
2車複(2車単) 2=9713連複 2=9=571 2=7=3
一成がスタートを取ってくれて、太田は組み立てやすくなったかと思いきや、
近藤隆の動きを当てにするような感じで、仕掛けが臆病になってしまい、
守澤の好アシストもあり、一成が中団を取り切る展開。
近藤は山賀のために腹を括るような駆け方になり、
番手捲りの山賀の上を一成が豪快に捲り切って快勝。
中団すんなりではその時点で勝負ありだったかもです。
9/7 青森記念
3日目12R(準決勝)結果
6
将史- 3
藤根- 9
大志
(レジまぐ予想記事より抜粋)
平原がここも柔軟に攻めると見て軸。
絡まれる危険性もありますが、夢の兄弟連携へ燃える新山も押さえたいです。
2車複(2車単) 2=5633連複 2=5=637 押さえて、2=6=39
平原は珍しく後ろ攻めから、前を抑えて藤根の仕掛けを待つ流れ。
番手の将史の位置を狙うもスピードに合わせ切れず、
3番手の大志を捌きに掛かったところで、将史の後輪とハウスして落車。
地元勢にとっては絶好の展開となり、最後は将史が意外と余裕でチョイ差し。
隣で見ていた井上薫さんも、「平原が後ろからとは珍しいな…」と呟いており、
こんな無様な平原を生で見る機会はそうそうないですし、
ある意味では、貴重な体験が出来たようにも思います。
おまけ写真館

さすがのスピードを披露。
競輪に集中している男は一味違います。

地元記念は意外にも初出場ですが、まさかの決勝進出!弟よりイケメン?