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はい、藍と紅はアッサリ行きますよ(笑)紅は花から、藍は葉からアノ色が出ます。紅は「紅餅」藍は「すくも」とよばれる形で運搬できました。前者は文字通り赤ちゃけたおせんべいみたいで、後者はマリモのお化けがハンドボールみたいに丸まっていました。そうそう、中世では紅の色彩をわたにしみこませて売る人の姿も絵巻物の中にいるんですよ。「藍」「紅」「ムラサキ」これに自然の草木は大抵「黄」「くすんだ緑」を持ってますから、バリエーションは相当出たんですね。発色を促す物質でも調整出来ました。退色はするけれど、その香りは虫のガイを防いだり血行を促進したりと科学染料では考えられないメリットもあるわけです。くすんだ色彩の往年の小袖や小紋。色が長らえなくてもいいほど人の命が短かった時代があります。それでも人は装うのですね。短い生涯で権力を知らしめようとしたり、単に虫の害を防ぐことが命を守ることとなったり。お遊びでも良いから染めてみたいと最近思います。優しく柔らかい色を眺めた春の日は外で砂嵐が舞っていました。……現在の色はバリエーションに飛んでますね。コレはコレできれい??……江戸紫色で検索したら出てきました。駒絽ですが。こんな素敵な展覧会のあとにフランス人のかたがやってきてテンヤワンヤするとも知らずに……その緊張した顛末は次回励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.29
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ところで紫根と言えば鹿角・岩手が有名ですが武蔵野も有名だったんです。とはいえ、今の埼玉では桶川の紅花のほうが有名ですね。または長板中型、藍染め浴衣。そう、やはり何と言っても絶滅種。バンバンと染めている方なんていないのかもしれませんね。いたら直接会ってお話を伺いたいくらいです。今回の展覧会で紫根染めに関しては今は他界なさった鹿角の名人の作品と仕上がりまでの実際の布が段階をおって展示されてました。そのなかで白い布がしぼりで染められるまで実に3年の月日を費やしています。一番大事なのは「枯らし」という段階だそうで、下染めをした布を「枯らす」のです。これ、乾かすのではないのだと学芸員さんが仰ってました。なんでも、「燻す」に近いのですって。これを1年ほどやるときれいに色が出るそうな。「どうも不純物が付着している方が色が付きやすいんではないかとお話を伺った染織家の方が仰ってました」BY学芸員さんうーむ。シロウトではここで限界か。燻すって……絹は動物性タンパク質だから……肉みたいに燻されると化学変化を起こすのか……それから染めると……うううう~む……さすがにお偉い人以外が着れなかった紫色。手間のかかることです。でもね、コレが大好きな私は江戸時代以降に生まれて良かった!!江戸時代から紫色は解禁されたそうです、ご存じ江戸紫もこれ以降ということでしょうか。(幕府のムラサキ栽培奨励のため)やっと庶民の手に紫色が舞い降りてきたのね。紫色のない着物なんて……今じゃ想像出来ませんよね。一番驚いたのはムラサキを運ぶ道筋で業者同士の争いがあったこと。染め物の大御所京都に追いつけ追い越せの江戸時代、江戸職人軍団。そして関東一円のムラサキ栽培者とそれを仕切る商人たち。さらにムラサキ栽培のカリスマ、奥州の商人たち。京都に運びたい材料のムラサキ。ところが江戸を通らなければ京都に運べない法律が出来る。「打越禁止」というそうな。江戸染商人を通るときにマージンを落とす仕組みになってる。あほくさい!!と感じる埼玉や奥州の商人たち。手数料を江戸さえ通らなければ節約出来るのに、なんたる悪法!! もう談判の嵐!! 結果的に京都へは江戸を通らなくても良いという結論になったそうな。江戸の職人の技!!江戸小紋です今も昔も業界内の派閥はあるのですね~……励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.28
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「日本の色彩展」に行って参りました!関東上空を春一番が暴れ回る週末、和裁士の先生宅にさっさと寄り、(ご心配かけました。連絡尽きました!)お供の娘を連れて(……ただしくは恋愛相談に乗るためにと言うこともあり……)埼玉歴史と民族の博物館へ。マクドナルドをねだる娘に渋々折れる変わりに(←ファーストフードが苦手な母)カメラマンを命じて午後二時過ぎに到着。博物館は大宮氷川神社と繋がる公園内にあり、日頃の週末はいつも混んでいるのだ。しかし!こんな春の嵐の日は散歩するアベック(……古い)すらいないだろうと余裕で自家用車使用。ところが砂嵐の中競輪(競輪場があるのか。知らなかった!)があり、駐車場は満車。すごいぞ、選手の方々。漕いだのか?アノ風の中……こちらも気合いで一台分のスペースを勝ちとって、いざいざ!週末は体験講座もあると聞いてやってきたが今回は人気があるらしく、期待していた紅花染めには参加出来ない。ッチ……。(やさぐれてみる)二十人以上の方々がなにやら手にして水の中で揉みまくっている。多分、あの茶色い液体が紅花の色素だろうがやってみないとつまらない上、盛況で人が溢れて私たちは邪魔者らしく、すごすごと展示室へ。資料のみゲット。うーむ、カメラマンを頼んだが……やはり展示物は撮影禁止だった(娘の勝ち!)一番気になっていたのは紫根だ。ムラサキというのに可憐な白い花を咲かせる植物の根っこ。かつてこの細いゴボウのような根っこで日本の紫色は支えられていた。しかし根っこを取る訳なので次世代が育たない。また、栽培も難しく現在は絶滅種である。もちろん別の染料でも紫は出るそうだけれど、(紅花に藍色をかけるとか)元祖紫色はこれでしょう。おまけに生薬としても価値があるのでそれは誰でも欲しくなるわ、掘られるわ、それは少なくなるでしょうよ……はい、続きは次回!染色好きの方は乞うご期待!!ここからはマニアックに長くなる予定です。ただし時間と体力があれば。 ↑本藍染めですって。お仕立てです。今、気分です。コレ!励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.26
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風邪が治り、再びフル回転の週末が始まる。しかしまったくもって病気と天候は恐ろしい!この二つのために予定は押せ押せ状態。駆け回って着ている着物の襟なんかかまってられない!自分も風邪で倒れている間に次回にネットショップにアップするはずの帯飾りを依頼しているデザイナーさんも音信不通。やっと連絡が付いたら彼女もインフルエンザで倒れていた……彼女のセンスを買って依頼しているのでほかのデザイナーさんに仕事を回すわけにはいかないのだ!そしてふたりとも仕事も家庭も持つ身。会えない!!授業参観と仕事の間を縫っても会えない!!納品が出来ない!!一方着物のサンプルを依頼していた一級和裁士さんのお宅には週末の雪が重なり私の車ではなかなか行けずに予定は大幅に遅れる。そして彼女は携帯に出ない上に忙しく(おばあちゃんなので?留守電は聴かないらしい。人それぞれか?)……また今週末も会えない可能性が!!ひえ~……早く連絡つかないかな……更に明後日はおつとめしている食品輸入卸の会社でフランスから営業の方が来る。会社でフランス語の片言を喋るのは私だけ。いや、喋れるというレベルではないが遠路はるばる来てくださった方に挨拶くらいはフランス語でするのが礼儀。あとは通訳さんがいるけれどプレッシャーは相当きつい。娘→恋愛相談依頼……あとにしてくれる?いや、聴くけれど……どうしろというのだ?私に……(汗)とりあえずショッピングでも行く?(オイオイ)ぐるぐるの週末だ……。しかし納品までおまたせするのもネットショップに来て下さる方に申し訳ないのでセールやります!!最大25%オフ!!http://www.rikopupon.com/ 「普段着物でrikopupon!」励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.23
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雪が降ったり止んだりしていた二月ももう半ばを過ぎました。日に日に明るさを増してきた空を見て梅の次は桃、桃の次は桜……気もそぞろの毎日ですね(笑)私もようやく風邪が治まり、久しぶりに着物を着て外出しました。外出と言っても地元の銀行に行くくらいですがマイホームの相談なのであまり砕けた恰好もどうかな、と考えまして大島紬を着ていきました。大島紬はこれしか持っていませんが、私に着物の良さを教えてくれた祖母から譲ってもらったものです。デザインもさすがの昭和という感じですね~。でもね。地味色とクールは紙一重。ハードコアにはしないけれど無地のパールグレー帯と紫に灰色の帯締め、そして帯揚げにほんの少しのぞく桜。名付けて「宵桜コーデ」藍色の夜空をバックにくすんだ色に見える桜のイメージ。寒色の帯締めでさっぱりとまとめましたよ。大島紬ファンも多数いるにかかわらず、この濃い色と模様の無難さが好きになれずにいました。(もっとも白大島とかもあるのですが、ほとんどは暗い色が多いでしょう?)けれどどうでしょう。病み上がりの身体には、上質な紬の軽いことがとても嬉しく感じました。しゃっきりと衣擦れもさわやかなら暖かさも絹ならでは。気分も最高潮というわけではないので落ち着いた藍色が馴染みます。元気で駆け回っているときはやっぱり木綿かウールでなければ!!というのが主義です。けれど着物は「着るもの」。そのときどきの体調やTPOでまったく馴染むものが違うのですから面白い。ちなみに夫といる昼間は華やいだ更紗風の桜の羽織と合わせました。(一番好きな羽織です!!)子供がいなければ気分は恋人?!ちょいとハデにね。子供が帰宅したあとで家族で出かけるときはお母さんモード。対になっている大島紬の羽織りに。羽織一枚でまったくイメージが変わりますよね。若干裄は短いのでそのうちに自分サイズに直して……と思いますがそれも譲られたというご愛敬かな??励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.21
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ゲスト様、温かい励まし、ありがとうございました!まだ本調子ではないのですこしずつご訪問させて頂きます★アレルギー体質なのでなかなか抗生剤を使うことが難しく長引いたみたいです。いつもは寝て食べてなおしますが今回は珍しくこじれました。寒さには弱いのです……何とか身体に合う薬が見つかってほっとしました!!!おかげさまで何とか復活出来そうです。さて、今回の風邪で私は色んな予定をキャンセルしました。学生時代に友人がイギリスから戻ってきていて、みんなでランチでしたが当然ダメ。携帯で声だけでも、と思ったらあまりのひどい鼻声で私の声がしばらくわからない始末。やれやれ。もうひとつは埼玉県立歴史と民族の博物館でやっている「日本の色彩 藍・紅・紫」です。これは先週の三連休から開催していて、とても楽しみにしていたのですが未だにこの体調。ご存じの方も多いと思いますが埼玉は実は染色文化が根付いているんですよ。リンク先にも書いてありますから是非お読み下さいね!!http://www.saitama-rekimin.spec.ed.jp/tenji/toku20080209/20080209.html私は以前から紫根染めに興味があって随分資料を読みあさってここにも何度かお邪魔しましたがマニアックな時代のマニアックな観点の質問ばかりするので学芸員さんも苦笑なさってました。それで「染色の展覧会があればいいのに!」ってリクエストしたんですから今回はとても嬉しいのです。どなたか覚えていてくださったのかしら?幸いこの展覧会は3月23日まで!早く身体を治して見にいきたいものです。藍染めは玄人好みです。根強いファンが多い!一見地味だけれどこれは私のチェック入ってます!紅花は婦人病にも効くといわれてますから襦袢ですと効果アップ!!励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.17
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ゲスト様へただいま風邪をこじらせています。ブログ管理出来る体調には今しばらく戻れそうもなく、個人的に頂いたメールなどの返信・訪問などもできません。それでも毎日のぞきに来てくださるゲスト様も大勢いらっしゃり、一言書き残す次第です。有難い限りです。大変申し訳ございませんがいましばらくお時間を下さいませ。来週中には復活予定です。ゲホゲホ……ずっと寝たきりだと湯たんぽがいい……こんなクールなのがあるんだ!!欲しいなあ。電気毛布はなんか落ち着かないよおお
2008.02.15
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慣れない催事がたたって、珍しく風邪をひきました。世間の皆さんは毎日ラッシュの電車で働いているんですもの、エライですね~!!デパートに通うのも、催事会場も寒いしクタクタです。せっかくの三連休、どこか遊びに行きたいのですが自分がこんな調子で子供はバレンタインデーのクッキーを作ると大忙し。このオチビは料理の一つも出来ないのですから結局私が手伝うのは目に見えてます……体調もいまいちですが休み明けはまた催事に戻るのでおとなしくしてないといけません。仕方がなく家で子供がクッキーを焼く間に読書でもしますか。こちら、アジア比較文化研究をしていらっしゃる田中優子さんの本です。きもの草子着物が好きなお方は色んなタイプがおりますが歴史や経済にのめり込む方にはオススメ。着こなしの方法も着慣れていらっしゃるので実用的であり、かつ江戸時代には広く受け入れられたインド更紗が「タイ(当時は「シャムロ」)と呼ばれたのはどうしてか??というところまで話しは広がります。更紗は私も好きなのですが自分に似合う更紗とはあまり出会えません。身体が大きいのにきれいな色が好きなので柄の大きさがポイントになります。地味な色で柄が好みというのはなかなかなくて……帯くらいなら迷わず買える??こんな洋風な更紗なら道中着でもいけるかな~。さてさて、我が家のお子様は四苦八苦。台所の行く末が。ちゃんと後かたづけしてよ~!!クッキーになるのだろうか……このままで……ネコ クッキー抜き型こんなクッキー型もあるのですね。ネコだって!クッキー抜型 キリンキリンだ!!悩むのも着物好きの喜びですかね~励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.10
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いきなりですが、本日からワタクシは都内・山手線のとある駅の大きな百貨店Sでバレンタインデー催事にかり出されてます。こちらはネットショップではなくおつとめしているフランス食品卸の関係であります。うちのお店はずいぶん前から有機栽培・無添加が売りの会社で小さいながらもおかげさまで根強いファンに支えられてやってきております。パートとは言いながらも、自分でも予想外に好きになってゆく仕事であり今までで一番お給料も低いのですがとても真剣に働いております。ところが初日なのに埼玉から都内へ抜ける高崎線は人身事故で大遅刻。開店には間に合いましたが入社後初めての催事なのにいきなり一人営業になってしまって。泣きたい気分でしたがひとたび声を出したら自信があります。私は趣味で演劇・アナウンサー学校も通っていたので人前に出ることは得意なんです★売るものも自分が食べて本当に美味しいものなので心から「おいしいですよ!!!」ってオススメ出来るんですきっと私の顔が本当に美味しそうな顔をしているのか、安くはないのに皆さんが買っていってくれます。それでもバタバタしてかなり疲れてきて。でも、交代のマネキンさんも会社の人間もなかなか来れなくて。ちょっとトーンダウンしていたら……目の前を着物姿の奥様が。節分を迎えて暦では旧暦でも春がやってくるけれど、外では雪が舞い始めています。奥様は名残のように寒椿の黒い羽織をお召しになって、すっきりとしたきなりの紬を身につけて雑踏に消えていきました。あら不思議。着物姿を見たら私ったら元気になって。人生は極めることも大事です。好きなものに全力特急することも大事。毎日ネットショップの仕事をすることや小説を書いていられたらどんなにステキでしょう。でも、こうやって社会にでて他人様に使われて色んな人を見かけたり、着るもの以外でも上質のものを見たり知ったりすることも大事ですね。塾の講師しか知らなかった自分がウエイトレスさんも営業職も、事務も、趣味のネットショップも……なんでもチャレンジする今の自分が意外と気に入っています。そのうち、この中のどれかにウェイトがかかったときに人生の価値が外からも評価されるのかしら……なんて思いますが、一番大事な仕事はお母さんです!!Sデパートで名物の美味しい鯛焼きをかって子供の待っている家に飛ぶように帰りました。家庭でほっかほか焼きたて鯛焼きを♪ 南部鉄たい焼き 1丁焼おうちで作るのも良いかな?励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.06
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「浅いのが好き★」「あたし、深めがいいの★」何の会話だとおもいます?答えは……爪革。私の店で扱っているのは『着物まわりの手作り帖』(小学館)の型紙とほとんど違わないんです。っていうか、ある爪革から実測でおこしたらどんぴしゃだったんですね。おどろいちゃった。私自身はこの型が(私にはちょいと浅めで)気に入っていて、友人に確認しても支持があったのでネットショップでもこのサイズで展開。手持ちのMとL表記の下駄でも取り付け確認。ところがあるお客様から「小指が飛び出てしまうんです」というご指摘を頂いた。えええ?!あんなに確かめたのに?!ネット上でしかご本人をうかがい知ることもなく、イメージとしては私のようにでかい足ではないのだということしかわからない。小指がはみ出しちゃうって、(つまり爪革まで小指が届かないということですね?)お人形さんみたいな華奢な足のお客様なんだろう……しばし着物姿の可愛らしい奥様を想像する。とにかくそれはもう慌てて直ぐに「御返金致しますから送り返してください、すいません……」とご連絡しました!!でも、結果としてお客様はデザインを気に入ってくださったということでそのままの納品ということになりました(ありがとうございます!)その夜。じーっとながめていくつかの爪革を何度も履いてみる。下駄だって個体差があって「全国下駄基準」のようなものがあっても(あるのか??)誤差はあるだろう。もちろん人の身体は千差万別。甲高の人。幅広の人。指の長い人。短い人。好みの履き加減……浅い・深い。「あれ?」深い爪革ばかり履いていたら浅いものにしたら急に心細くなった。いつもはこの、指の股が見えるか見えないか……の感じが粋で好きなのに。いつもはボックリと深く履くのは私としては野暮に思えるのだが。うーむ、好みも大きく影響するのか?最初にはいた爪革の感覚って意外にもすり込まれていて浅い・深いはジーンズの履き込み同様慣れもあるのかなあ。お客様にいただいたヒント。次の爪革は少し手を加えてみよう。誰にでも履き心地のいいものが出来たらいいなあ……と思うけれど。クリックすると私のショップへ飛びます。励みにさせて頂いてます。毎回ポチして下さるゲスト様、感謝です★
2008.02.02
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