全12件 (12件中 1-12件目)
1

風景画像保管庫・愛媛編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!こんな時間なのに・・・・一人で会社で仕事しています。もうすぐ夜が明けるなぁ~、そうしたら新幹線で広島へ出張です。メチャ眠い。。。。おまけに買って間もない携帯電話落としてしまった(泣昨日はめずらしく天中殺でした。さて、写真は四国出張で寄り道してきた伊予西条駅前の四国鉄道文化館。そこに展示してある新幹線0系と電気式ディーゼル機関車DF50の1号機です。本当は四国最高峰、石鎚山の画像が撮りたかったのですが天候悪く、急きょ目的地を変更した次第です。0系は言わずと知れた初代新幹線。DF50は初めて本格的に量産化されたディーゼル機関車で、エンジンで発電機を回して電気を作り、その電気でモーターを回して動く機関車です。蒸気機関車から発展するための基礎となった機関車で準鉄道記念物になっています。双方とも運転台に入れるのには驚きました。0系の運転台、いや~アナログですね~なんだか懐かしい空気が漂っています。
2009年07月30日
コメント(12)

風景画像保管庫・高知編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!今回の高知出張はあまり天気がよくありませんでした。それでも、仕事をガバッとかたずけて作った貴重な時間をムダにはできません。ということで、天気には関係ない場所を高知駅の観光案内所で探索、筆頭に挙がったのが日本三大鍾乳洞のひとつ、龍河洞でした。ちなみにほかの二つとは龍泉洞(岩手県岩泉町)、秋芳洞(山口県美祢市)。まぁ、被写体としては何ら問題のない、高知を代表する風景写真が撮れる場所なのですが、三脚等のカメラを固定する道具を持ってこなかったので、うまく映るか心配でした。フラッシュ使うとカッコよく撮れないし、大概の場合、鍾乳洞って三脚が建てられるような場所もないんですよね・・・・でも、そこは場慣れしたというか、経験値がものをいうというか、柵などにカメラを手で押しつけるようにして、セルフタイマーを使ってシャッターを切ると、意外と撮れるもんなのです。写真はそうやって苦労の末撮った鍾乳洞の中の画像。上は龍河洞を代表する鍾乳石『神の壺』。パンフレットの表紙にもなっているこの壺は、弥生式土器と地面がくっついたまま鍾乳石化したものなんだそうです。下の画像は龍河洞のハイライトのひとつ、『絞り幕と天降石』。名前の通りに見える鍾乳石で、これがきれいに撮れていてホッとしました。この鍾乳洞はかなりアドベンチャー要素がありますね。一般の観光コースなのにかがんでやっと通れる場所やメチャ狭い場所をすり抜けて歩くような場所もあったりして。歩いていてなかなか楽しめる鍾乳洞でした。
2009年07月28日
コメント(9)

風景画像保管庫・徳島編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!長き四国出張の旅を終え、ようやくネットの世界に戻ってきました。留守にしている間、応援していただいたり書き込みしていただいたりしたのを読むと自然に元気になって、仕事もパパッとかたずけられました。いいもんですね~ブログって♪それにしても西日本の豪雨は凄いですね~私も寝台列車に乗った昨日の夜は、高知でも局地的に凄い雨が降っていました。いいタイミングで帰ってくることができましたが、九州には友達もいるのでちょっと心配です。さて、四国での最初の画像は日本一の山の写真です。久々に麓から山頂まで登山してきましたよ♪その山とは、徳島市郊外、小松島市との境に近い場所にある弁天山。その標高なんと6・1メートル!国土地理院の地図にも記載されている日本一低い山です。同じ日本一低い山というと、大阪港の天保山が有名ですが、この弁天山は人口ではなく、自然のままの山で国土地理院に記載されている日本一低い山で、登山といっても麓から山頂までわずか15秒!はたから見たらちょっとした丘にしか見えません・・・・いや~じつに私好みの風景であり、被写体であります♪いままでブログ散歩ができませんでしたが、ぼちぼち再会しますので皆さんよろしくお願いします。私がネットに接続できない間も、来館して応援してくれたり、書き込みしていただいて本当にありがとうございました。仕事の間に書き込みを携帯電話で読むのが楽しみで、読んだあととても元気になれました。とはいっても、今週は鳥取・広島出張がてぐすね引いて待っていまふ~ホント、ここんとこまったく家でねてまへん~
2009年07月26日
コメント(10)
出張先の高知から、ホテルのフロントに置いてあるパソコン使って書き込みしています。定宿にしているホテルの部屋には回線がなく、書き込みも出来ませんでした。そしていつもおいでいただいている方々の所にもお邪魔することができず、ポチっと応援もできない状態です、今週はサボっちゃってすいませんでした。今週は高知に居なければなりませんので、来週からボチボチ復活させていただきます。現在の高知市はどしゃぶりの雨、カミナリもなっています。九州北部や山口県でたいへんな被害を出しいている雨雲がこちらにもやってきたようです。いまは外に出るのも躊躇するような状態で、ホテルのフロントで足止め状態、その合間に書き込みしている次第です。皆さんのお住まいになっているところはどうですか?これから雨雲がくるところは十分注意してくださいね。
2009年07月25日
コメント(5)

風景画像保管庫・愛知編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!今回の長野伊那、静岡浜松への出張でわざわざマイカーで出かけた理由・・・それはひとえに愛知県の山の中にあるこの雄大な棚田を撮るためなのでした。現在の新城市、広域合併前の鳳来町になる鞍掛山の麓にある四谷千枚田です。山の斜面すべてが棚田で埋め尽くされ、農家が住む民家はその外側にあるため棚田の下側を通る道路から見上げたときの棚田は見事に空へと登っていく緑の階段のように見えます。石積みの棚田は、標高220メートル付近から鞍掛山頂に向かって標高430メートル付近まで広がっていて、その標高差は約210メートルにもなります。愛知県とはいえ、ものすごい山の中で、とにかく行くのが大変な場所なのです。今回、出張にかこつけてようやくこの棚田にたどり着くことができました。目の前でみると本当に迫力ある棚田で、よくこの時代までこの石畳の棚田を守ってきてくれたな~と感心せずにはいられませんでした。現在はオーナー制度やサポート団体もあるようですが末永くこの美しい姿を伝えていってほしいものです。さて、今週は四国への旅が待っています。徳島小松島、高知県南国市と高知市、愛媛県松山市あたりを放浪する予定。それが終わったら翌週は鳥取と広島へ行くことになりそうです。3連休も仕事でした、ちょっとちゃりメラマンはお疲れ気味かもしれません・・・ま、今週も乗り切って、一息ついたら温泉にでも行きますか!会社の金で(笑
2009年07月20日
コメント(10)

風景画像保管庫・長野編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!長野県の最南部、愛知などの県境に近い場所にある天竜峡です。国の名勝であり、また天竜奥三河国定公園の一部となっています。JR飯田線の天竜峡駅から程なく渓谷に入れる便利さ、そして渓谷に隣接して温泉街があるため、格好の観光地になっています。また、天竜峡といえば船下りなんでしょうね~写真的には船と一緒のところを上から撮るのが一番だと思いますけど。川の上流、はるか北には南アルプスの山々も見えます。このすぐ近くの下条村は峰竜太さんの出身地なのですが、その名前はこの天竜峡にある龍角峯という大きな岩から取っていることは看板を読んではじめて知りました。ま、地元出身の人がここの地をゆかりの名前にするのは見事な渓谷美を見ていると納得できるな~と思いましたね。
2009年07月18日
コメント(6)

風景画像保管庫・愛知編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!出張先の愛知県湖西市からの書き込みです。全国、猛暑が続きますね、今日も暑い一日になりそうです。昨日は一日山の中を移動して、長野飯田から海沿いの浜名湖畔まで車で移動していました。その途中で寄り道したのが、愛知・長野県境の茶臼山高原。標高1000メートル以上の高原は、涼しいとまでは行かなくても下界とは比べものにならないほどすごしやすい気候でした。画像は上が茶臼山高原牧場と茶臼山山頂、下が茶臼山高原スキー場前に広がる池と山頂に向かうリフトです。画像を撮る日はあまり天気に恵まれない私なのですが昨日の天気は良かったですね~いい写真がたくさん撮れました。画像で高原の爽やかさ、伝わりますかね?
2009年07月16日
コメント(12)

風景画像保管庫・長野編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!出張先の長野県伊那市のホテルから書き込みしています。なんだか今日は全国的に暑かったみたいですね~長野・伊那路はザ~っと雨が降ったかと思うと、雲の隙間からときたま日が差すという天気で、それほど暑くはありませんでした。雨が降らなければ、木曽駒ヶ岳や南アルプスの山々が見れたんですけどね~な~~~~んも見えませんでした。という事で、アップした写真は前日に車で移動して立ち寄った長野県の諏訪湖サービスエリアから見た諏訪湖とサービスエリアです。このサービスエリアは中に温泉があるんです。昨日は移動日で、高速道路のどこかに車を止めて寝てしまおうと思っていたので当然ながら、ここで温泉に入らない手はない!ということで、のんびり温泉に入っていたら・・・・・・・サービスエリアの外はとっぷり日が暮れて、湖を囲むように夜景が見えていました。温泉でほてった体を冷ますのに、この風景と湖から上がってくる風は最高でしたね。明日は晴れるといいけどな~
2009年07月13日
コメント(9)

鉄道画像保管庫・真岡鉄道編展示中『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!週末ですが、私は仕事~私のお得意さんが企画したツアーを追いかけて取材です。そのツアーは、栃木を走る真岡鉄道のSLに乗って、温泉に入るツアーです。真岡鉄道は小さな地方鉄道で、休日にはSLが走ります。これを追いかけるために、今夜は栃木県小山市でホテル泊まりです。この仕事が終わったら、日曜日には長野県の伊那へ、そのまま静岡県浜松市、最悪の場合はそのまま名古屋へ行け~ってことに・・・結局、私には週末はないのね~(涙
2009年07月10日
コメント(14)

風景画像保管庫・静岡編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!新潟出張の際に撮影した見事な棚田を続けて紹介しましたが、今度は静岡県伊豆の山の中にあるかわいらしい棚田、沼津市旧戸田村の北山の棚田です。この棚田も棚田百選に選ばれたものですが、山の中の小さな棚田で、行くのも一苦労という場所です。チャームポイントは棚田の中にある茅葺の小さな精米小屋。梅雨時でしたので小屋のわきにはアジサイの花が元気よく咲いているという心苦しい演出つき。雨の中の撮影でしたが、今回はめずらしくいい方にはたらきました。ちょっと行くのが大変で、道にも迷いやすい場所ですが、このかわいらしい棚田はなかなか癒されます。か~ちゃんとの伊豆温泉ドライブの途中に寄り道したのですが、伊豆にきて海ではなく棚田っていうのもオツなものだと思います。近くに行く機会がありましたら、ぜひこの場所へいくことにチャレンジしてみてください。ただし、道は曲がりくねり、山の中で霧の日もおおいので、安全運転でお願いします。
2009年07月08日
コメント(10)

風景画像保管庫・新潟編展示中『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!大河・信濃川が日本海へと流れる河口から二番目の橋、新潟市の中心部と玄関口となっている新潟駅周辺とを結ぶ萬代(まんだい)橋は、国道7・8・17・113・350号線の橋梁になっています。まさしく新潟の日本橋。そして街のランドマーク的存在となっていて、国の重要文化財になっています。美しいアーチが連なる橋の下をのんびり水上バスが走る橋の周辺は川を見下ろすように新しい高層マンションが建ち並んでいます。画像は橋の袂にあるホテルの喫茶コーナーで仕事が始まる前にコーヒー飲みながら撮影したものです。ちょっと上流側の、しかも高い位置からでないとなかなかこの美しいアーチがファインダーに納まらないもので・・・・いつものことですが、仕事サボって撮っていました。さて、この画像を含めた新潟編の画像をホームページの画像保管庫にアップしましたが、これでホームページの風景画像展示枚数は15000枚を超えました。鉄道画像も今回で5000枚を超えたので、ちゃりメラマンの画像展示館・本館の画像枚数は2万枚を超えたことになります。これからもさらに増強を図りますので、ぜひ本館のほうにも遊びに来てください。ご来館を心よりお持ち申し上げております。
2009年07月05日
コメント(13)

風景画像保管庫・静岡編展示予定『ちゃりメラマンの画像展示館』トップページhttp://jp-yahiro1104.sakura.ne.jp/ご協力のクリックよろしくお願いします!前にアップした白糸の滝は日本有数の有名な滝ですがすぐお隣にも立派な滝が流れています。それがこの音止の滝で、こちらも日本の滝百選に選ばれています。200メートルにわたって流れる雄大な白糸の滝も凄いですがこちらの音止めの滝は、本当に滝らしい美しい姿で富士の湧き水が流れ落ち、そのしぶきが霧になって虹を作ります。音止めの滝は、かつて源頼朝が挙行した富士の巻狩りの際に、曽我兄弟が父の仇である工藤祐経を討とうと密議をしていたときに滝の轟音で話が聞き取れない、そこで神に念じたところ、たちどころに滝の音が止んだという伝説が名前の由来になっています。この正反対の日本有数の滝が隣り合っていて、歩いて見て回れるっていうのは最高に癒されるお散歩コースですね。か~ちゃんとふたりでキッチリ癒されてきました♪
2009年07月01日
コメント(12)
全12件 (12件中 1-12件目)
1
![]()

