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最近,勝手にハマっている「アジアの○○」シリーズ。今日は,市内や近距離移動のタクシーやバスだ。オート三輪&四輪を特集した。 まずは,タイ。トゥクトゥク(サムロー)。('05年8月=ナコーン・ラーチャシーマー) アユタヤ型トゥクトゥク。元のダイハツミゼットそのままだ。('05年8月=ピッサヌローク) これも,トゥクトゥク。地方へ行くと,いろいろある。('07年8月=ムクダーハーン) 大型ソンテウ。トラックだ。('08年8月=バンコク) 小型ソンテウ。('09年1月=パタヤー) サムローだ。トゥクトゥクもサムローと言うが。('05年8月=ナコーン・ラーチャシーマー) ラオス。トゥクトゥクだ。対岸のタイのに似ている。('01年12月=サワンナケート) これもトゥクトゥク。('09年8月=ヴィエンチャン) ピックアップ。('07年8月=パークサン) カンボジア。トゥクトゥク。('06年8月=プノンペン) シクロ。雨季は,ビニールシートが…('06年8月=プノンペン) ピックアップに大型パラソル…('06年8月=シソポン) とにかく,いっぱい!('06年8月=バッタンバン) ミャンマー(ビルマ)。マツダB360だ。'60年代~最近まで現地生産していた。('06年1月=モウラミャイン) マツダK360。半世紀も前の車だ。('06年1月=モウラミャイン) 三井精機のハンビー。多くある。('08年8月=モウラミャイン〉 ホープ商会のホープスターSY。('08年8月=モウラミャイン) トヨエース。('07年12月=ピイ) ピックアップ。('08年8月モウラミャイン) トゥクトゥク?('08年8月=モウラミャイン) ピックアップ?トラックバス??('07年12月=ピイ) サイカーだ。ドライバーが撮影してくれている。('05年12月=バゴー) タイのメーサイから国境を越えるとタチレク(タチレイ)。これは?('05年1月=タチレク) タイのメーソットから国境を越えるとミャワディ。これも何?('05年8月) バングラデシュ。リキシャだ。日本の人力車が語源だ。派手で繊細なデザインが多い。英語でも,同じ語源のRickshaw(リクショウ)という言葉があるらしい。('04年8月=ダッカ) ベビータクシー。最近は,この4サイクルエンジンのCNG(天然ガス仕様)に替わっている。('04年8月=チッタゴン) 大型版のテンプー。('04年8月=チッタゴン) スリランカ。スリーウィラー。バングラのベビーと似ているが,同じインド文化圏だからだろう。('03年12月=コロンボ) 東ティモール。ミクロレット。街角で大勢の人々が待っていて,一斉に乗り込むが,積み残しが多数…('03年8月=ディリ) だから,こうなるのか?('03年8月=ディリ) ベトナム。シクロだ。('06年12月=ホーチミン) シンガポール。トライショーだ。この国にも,こんなのがあるのだ。('06年3月) 中国。海南島の海口から三亜へ行く途中の町で見た。サイドカー付きのタクシーの名前は?町の名前も??('99年8月=??) フィリピン。ジプニーだ。('07年3月=マニラ首都圏) 同じジプニーでも,セブ島のは,乗用車を改造したようだ。('03年3月=セブシティ) バイクにサイドカーを付けた,トライシクル。('09年3月) 前右はトライシクル,左はペディキャブ(自転車),後右はジプニー,後左はカレッサ(馬車)。('09年3月=マニラ首都圏) ブルネイ・ダルサラーム。陸地もあるが,カンポンアイル(水上集落)が広がるこの国では,タクシーもボートだ。('01年8月=バンダルスリブガワン) 乗り物は,まだまだある。長距離バスや二輪もある。乗り物を見ているだけでも楽しい。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/11/07
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ひょんなことから,少し前に久しぶりに車を運転。ミャンマーで,この前に運転したのは,1年以上前か?もう1年8ヶ月日本へ行ってないし,日本の車も当然運転していない。 夜。マニュアル車だ。 この写真は,以前にヤンゴンで時々借りて乗っていた別の車の物だが,マニュアル車だ。そういえばマニュアル車って,もう何年も運転してないわ。以前にヤンゴンでよく乗ってた軽トラもマニュアルだったが,もう3,4年前になる。久しぶりで大丈夫か??と思ったが,問題なく一安心。 日本では仕事で3年ほど軽トラ,2tトラックなどで乗っていた。その後に自分の車で25年ぐらいマニュアル車に乗っていたので,慣れてはいたが,何年も乗らないと不安になる。 トヨタ・カローラセレスG。1992年に発売され,すぐに買った。カローラレビンAE101の4ドア版。スプリンタートレノの4ドア版はマリノだった。Gは,4バルブ・ツインカム20のDOHC仕様の1,600cc(4A-GE型)搭載。5速MT。 廃車にしたが,ナンバープレートを外しただけで,今でも家に置いている。 今,日本で乗っているのはオートマ車だ。ずっと置いている。ツインクラッチSST(デュアルクラッチトランスミッション =DCT)で,上り坂では,ブレーキを踏まないと下がる。パドルシフトかシフトレバーで変速できるが,クラッチのないオートマには違いない。 ミャンマーの免許証は持っている。タイやシンガポールの免許証を持っていると,ASEANどの国でも乗れるんだけどね。次にヤンゴンで乗るのは,たぶんしばらくは無いだろう。日本の車は,弟が時々乗ってくれているはずなので,バッテリーが上がることは無いと思うが… 31日まで公休日は延び46連休中。まあ,店などは普通に開いてるが…22時~4時の夜間外出禁止令も出たまま,国際線の発着も禁止のまま。次の発表はまだない。間もなくあるだろうが,どうなるかな? ↓ はげみになります。 クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。よろしくです。 にほんブログ村ミャンマー(海外生活・情報) ブログランキングへ ※ 画面が完全に出るまでに消すと,カウントされないことがあります。↓ こちらは確認用ですので,見たいときだけ,どうぞ。アジア旅行のカテゴリの順位がわかります。にほんブログ村海外旅行(アジア) ブログランキングへクリックで,本サイトへ!本サイト
2021/08/30
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ラオスの道路標識と信号機は,11/10の日記でUPした。今度は,ラオス以外の道路標識と信号機を探してみた。最近は意識して撮っているが,少し前までのは偶然に写ったものが多い。多くはないが,いくつか撮っていたので集めてみた。 ラオス編の残りがあった。あっ…この前に2つUPしたやつや!答えがあるやん…やはり,一旦停止だ。気がついてなかった。ルアンナムターで。 もう1つ。交差点かな。同じくルアンナムターで。 今度は,タイ。東北部のブンカン。この町は,「地球の歩き方」には載っていないが,ロンプラには載っている。日本人のサイトには,めったに出てこない。この町は,ラオスのパークサンからメコン川を小舟で渡って越境できるが(越境ラオス側=ここにも道路標識が写っている・越境タイ側),マイナーな地点だ。 これは,一旦停止やろな。 同じくブンカン。タイ語・英語併記とタイ語のみの標識がある。ちなみに,ブンカン~ノンカーイまでは,バスで約2時間半。 その,ノンカーイ。ここは,タイ・ラオスの国境地点で有名だ。ラオスへ行きの初めての鉄道も開通している。 左下に写っているのは,右折禁止だ。(タイは,日本と同じ左側通行。他国は,右側通行。) バンコク近郊のパタヤー。こちらの右折禁止の方が大きく写っている。一方通行らしき標識と並んでいるが… 北西部のメーソット。ミャンマーのミャワディーへ越境できる町だ。標識は,英語が併記。 東北部のウドン・ターニー。左を走れと言うことか。 同じく東北部のナコーン・ラーチャシーマー。ちょっと切れているが,日本の駐車禁止と同じだ。 ところ変わってミャンマー(ビルマ)。ヤンゴンだ。この先信号機有りか? 警笛禁止?ラオスのとは,デザインが違う。 これは,何か全くわからない…ビルマ語のみだ。 今度は,カンボジア。プノンペンよりバスで北東へ約2時間半のコンポンチャムだ。日本の無償援助で造られた「スピアン・キズナ(絆橋)=クリックで過去の日記へ」。右側通行という意味やな。 首都プノンペン。駐車禁止に「II」の文字。(ローマ数字の2。表示ができないので,Iにした。) ベトナムのホーチミン。こっちは,「I」の文字が。(ローマ数字の1だ。) 中部の古都ホイアンの信号機。あと何秒の表示がある。ここもLEDか? 歩行者用。 インドネシアのロンボク島。進入禁止は,同じだ。 あっと,11/15の日記でUPした,ビン入りのガソリンの画像がまだあった。これは,同じくインドネシアのバリ島だ。 シンガポールだ。一旦停止の標識の横に,日本語併記の案内板がある。日本語の案内板は,本サイト(最近は,UPできていないが…に,いくつか載せている。 台湾の台北郊外の新北投温泉。標識を撮ったわけでないが… 同じく。さすがに漢字の標識がある。 台北市内。よく見ないとわかりにくいが,歩道橋の×印の下に信号機が2つある。5連になっている。右の2つは,左折と直進の矢印が出る。 中国の広東省の広州。あと何秒の表示は,あちこちの国で見かける。結構便利に思うのだが,日本では見ない。数年前に,ある最大手の道路表示製造メーカーの方に聞いてみたが,その当時の担当者は知らなかった…中国にも支社があるけど… 少しのつもりだったが,結構撮っていた。これからも,めずらしい標識は撮っていこうと思う。 ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ海外旅行とアジア旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2009/11/21
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台湾南部の高雄。六合観光国際夜市。高雄駅から,少し南へ行ったところにある。昼間は,ふつうの通りだが,夕方~深夜にかけて数百mの屋台街になる。自動車は通行禁止だ。ここには,バックパッカー,ツアーの観光客など,いろいろ来ている。日本人も,多く見かける。 時間がないので,ショート編だ。 この画像は,'97年12月の初渡台のときだ。このときは,友人と一緒だった。中山一路寄りに,水餃子の屋台があった。結構流行っていた。並ぶのは,大嫌いだが待った。1個3元(約12円)だ。これは,おいしかった!'98年の8月には,今度は弟を連れて行った。 '04年GW,久しぶりに高雄へ行った。約6年ぶりだった。水餃子屋を探す。「お~まだあるやん!」値段は??…“1粒3元”…「お!同じままや!!」即,入ったのは言うまでもない。 これが,その水餃子だ。好みはあるだろうが,おいしい。その場で,手作りだ。 今日は,16時間労働だった。帰宅は,深夜1時を回った。しんど~い!!心臓が痛い…(*_*)疲労と,睡魔が襲う中,無理矢理書いた。 ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへ↓本サイトです。ぜひ!アジアを旅しよう!
2007/03/14
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バングラデシュのガイドブックと言えば,「旅行人」社の「旅行人ウルトラガイド バングラデシュ」編だけだった。有名な「地球の歩き方」もバングラ編はなかった。 その「地球の歩き方」にも,とうとうバングラデシュ編が出た。さっそく,購入した! 左:「地球の歩き方 バングラデシュ」(ダイヤモンド社 ダイヤモンドビッグ社 税込¥1,995) 右:「旅行人ウルトラガイド バングラデシュ」(旅行人編集部 税込¥1,680) 画像は私が撮影したが,引用扱いになると思うので,説明を正確に書いておく。 世界でメジャーな「ロンプラ バングラ」編は,以前からある。ロンリー・プラネット社のガイドブックは,もちろん英語である。今は,一部が日本語版で出版されている。 書店で買えるが,Amazonなどでも買える。 →「地球の歩き方 バングラデシュ編」 →「旅行人ウルトラガイド バングラデシュ編」 →「ロンリー・プラネット バングラデシュ編」 これで,バングラへ行く旅行者は増えるだろう。多くの人々に見てもらえるのは,いいことなのだが,日本からの旅行者が増えると観光地化が進み,現地の素朴な人々や光景が変わり,周辺国のように,変な詐欺や騙し,ぼったくりが増える心配が大いにある… うれしい反面,心配の方が遙かに大きい。いずれ再訪したいと思っているが,その頃も以前のままの姿でいてほしい。 ちなみに,私は'04年8月に訪問したが,旅行人のガイドブックで十分に旅ができた。ツーリスト産業は未発達だったが,不自由することはなかったが,アルコールは不自由した…(^_^;)イスラムの国で,御法度なのだ。(犯罪者のように,闇で買ったけど) 首都ダッカを走る,リキシャ。 ブリゴンガ川にある船着き場ショドル・ガット。いまだに,外輪線のフェリーが就航している。しかし,かなり古く老朽化も激しいので,いつ廃止になるかわからない。 ダッカから南東へ約270km。チッタゴン市街 チッタゴン郊外の,ポテンガ・ビーチ。 これも,チッタゴン郊外のバティアリにある大型船舶解体場。ここは,内部に入ったり撮影は厳禁になっている。じゃあ,この画像は?って??ホテルのボーイ兼自称勝手ガイドに,ぜひ見たいと伝えると,現地で特別に頼んでくれた。交渉の結果,特別に入れてもらえた。ただし撮影は絶対ダメとのこと。しかし,案内係の兄ちゃんに賄賂を渡すと,警備担当に気づかれないようになら撮影OKということだったのだ! '06年5/20の日記(ここをクリック)と,'06年7/20日記(ここをクリック)でUP。ぜひ,見てほしい!!さらに,考えてほしい!この非常に危険な労働は,世界で問題になっているのだ。 チッタゴンにあるフォイズ・レイク。今は,遊園地ができて,入場しないと行けないようだ。このときは,まだ工事中だった。'06年8/3の日記などでUP。 チッタゴンから,さらに南へ約150kmのコックスバザール。ベンガル湾に面した世界一長い海岸線(約120km)がある。 コックスバザールから,さらに南に行ったところにあるナフ川の港。立ち入り厳禁で,門には兵士もいたが,やはり入った。兵士に賄賂を渡す。このときも,ホテルのボーイ兼ガイドの手引きだった。 じつは,チッタゴンのボーイとコックスバザールのボーイは知り合いで,連絡してくれたのだ。ツーリスト産業が未発達な国では,個人のネットワークで動くことになったのだ。'08年11/20の日記でUP。(クリック) さらに南下するとテクナフの町に着く。この辺りはブラックマーケットもある。ミャンマーもすぐ近くだ。密航??しようと思えばできたようだが。 「このあたりはブラックマーケットだ。」とガイドが言う。ミャンマーなどからの密輸品が多く入っているそうだ。警察も頻繁に見回りに来るそうだが,賄賂を受け取って黙認しているとか。またガイドが言う,「仕事がない人があふれているのに,政府は,無策だ。だから,みんなこんなことをするんだっ!」,「きちんと開発して,観光客を呼べば,もっとみんなが潤うのに,それもしない。」…'08年3/16の日記や'07年2/24の日記などで,UPしている。 良き発展をしてほしいものだ!! ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。クリックするだけでOKです。よろしくです。ぜひぜひお願いします!人気blogランキングへにほんブログ村>アジア旅行と海外旅行にエントリーしています。 ※ 画面が完全に出るまでに戻ると,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2010/10/06
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コカ・コーラ社は,’13年にミャンマーの巨大財閥のMAXグループのピンヤ・マニュファクチャリング社と合弁でコーラ・ピンヤ・ビバレッジ・ミャンマー社を設立し製造・販売している。 それまで多く見たMaxコーラが,どんどんコカ・コーラに変わってきた。じゃあ,Max+ジュースはどうなるんか?と思うが,今でもそこら中で見る。ファンタは,ほとんど見ない。最近になって,やっと大手スーパーのシティマートなどでちょくちょく見るようになってきた。 ファンタとMax+。ほとんど同じやん。 フラッシュ焚いて撮影 カロリーは,少し違う。 成分も少し違うが,ほぼ同じ。味比べは,していない(^_^;)ほぼ同じではないだろうか?同じラインで生産されているようだし。 Max+は,コカ・コーラ・ファミリーと印字されている。 これは,そこら中で売ってる以前からのMax+の今のペットボトルのデザイン。コカ・コーラの文字も入る。 合弁前の,’12年のMax+。味は,今と違ったんじゃないか?今や,もうわからないが… その前のデザイン。これは,’10年。 こちらは,以前のビン。+の文字はない。 ビンとペットボトルが共存している 日本では,ビンのジュースはほとんど見なくなったが… ’08年 ペプシ??名前が違う。 私は,あんまりジュースは飲まないし画像が少ない。コーラは大の苦手なので,ほぼ画像がないが,1つ出てきた。真ん中に,Max+に挟まれて写っている黒いやつだ。 これは,タイから流れてきた?もの。スーパーで売っていた。少し前に買った。 ファンタとMax+は,共存していくのか徐々にファンタに変わっていくのか,どうなんやろな? ↓ はげみになります。 本当によいと思われた方,クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。よろしくです。 ぜひぜひお願いします!ミャンマー(海外生活・情報) ブログランキングへ以前からの,アジア旅行のカテゴリにも参加を続けています。にほんブログ村 ※ 画面が完全に出るまでに消すと,カウントされないことがあります。クリックで,本サイトへ!本サイト
2016/08/09
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水かけ祭り中。さすがに,周辺の露店はほとんど休み。タクシーは,ほとんど走っていない。乗ったら,普段よりもたいへん高い。 停電は,ある。しかし,今日(4月14日)は今のところはない。夜はわからんけど… 9マイルにある,「SEAFOOD CITY HOTPOT」に来た。 店内は広い。39000ks(約1850円)で,2時間半。食べ放題飲み放題。初めに少しデポジットを払う。あとで返ってくるが,多くを食べ残すと,それは取られる。 15時過ぎやけど,お客様でいっぱいやん!20~30人の団体も続々と来る。 海鮮から肉,野菜までいろいろある。 おかずだけでも十分にたくさんある。 揚げ物もある。 ピザもあるで。 サーモン。これは,う~ん…食べ放題だから仕方ないけど(^_^;)でも,人気で,すぐになくなる。他にも,小ぶりな巻き寿司が少しあった。 団体が入ると,一気にごった返す。 ダシは,6種類からセレクト。これは,ヘルシー鍋。 スパイシーやトマト味など。 個々にIHヒーターあり。自分で調整する。 つけダレは,自分で作ってもいいし,調合しての作り置きもある。 飲み物は,ソフトドリンクの他,生ビア,コリアン焼酎,ウィスキー,ワインもある。もちろん飲み放題。ジュースは,他のコーナーにもあった。 なんか中国の薬草などのお酒も4種類+1つある。 具材やおかずが多く,これはいい。2時間じゃなく2時間半なので,ゆっくりとできる。いろいろと試してみたいものはあったが,多すぎてお腹いっぱいになった。また来てもいいかなと思った。 食べ終わった頃は18時前。初めよりもお客様が少なくなっていた。あれ?晩ご飯の時間なんやけどな。今からは来る人が少ないのかな? 遠いから,ふだんはなかなか来れないけど,また何かに機会に… ↓ はげみになります。 クリックをお願いします!! ↓2つのブログランキングに参加しています。よろしくです。 にほんブログ村ミャンマー(海外生活・情報) ブログランキングへ ※ 画面が完全に出るまでに消すと,カウントされないことがあります。↓ こちらは確認用ですので,見たいときだけ,どうぞ。アジア旅行のカテゴリの順位がわかります。にほんブログ村海外旅行(アジア) ブログランキングへクリックで,本サイトへ!本サイト
2023/04/14
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