そして今日はなんとディスコパーティー! 突然のGI IT TO ME(リックジェームスですね)が大音響で鳴り響き、近隣のアパートは一斉に窓を閉めカーテンを引きました。 まあ、時々催される屋外カラオケパーティよりはまだマシだけどね。(笑)
って、マジです。ひょっとしてFUNKRASH!?みたいな感じでしたね(笑)
Hey! Get on down babay!とか叫んでいます。 なんだかなぁ~。曲は続いてSuper Freek! これはひょっとして70年代ディスコメドレーでしょうか。 オハイオプレーヤーズのファイヤー、スキンタイト、AWBのピックアップザピーセス、カットザケーキ、ワイルドチェリーのプレイザットファンキーミュージック、なんじゃこりゃって感じです。
これほぼリアルタイムで書いてます。 おっと、スローダウンです。 ライオネルリッチーのセイユー・セイミー、おお、MCがついにかぶせて歌いだした。 All rigt here we go! なんて言ってます。 ちょっと現場を覗いてみますね。。。。。。。。
おお、誰も踊ってません。
(腹減ったなぁ~)
We got special request, aha sweet sweet song・・・・・MCが入りました。 あれっ!? EW&Fだぁ~。 委員長のお気に入りです。
久しぶりに聴いてます。いいなぁ、このハーモニー、最高です。
「You can't hide~僕の愛が欲しいんだろ?隠せやしないよ、君のフィーリング・・・」
何年ぶりだろ、この曲聴いたの。 曲が終わってしばし沈黙・・・・・・。
ダダダッ~(おっと次はGETAWAYかぁ)
ブチッ!
ジャッジャッジャッジャ~(REASONかな)
ブチッ!
どうやらCDで選曲しているようです。 次はTHAT'S THE WAY OF THE WORLDでした。 どうもこのDJはかなりのEW&Fファンのようです。 邦題は「暗黒への挑戦」だったかな。 でもこの曲は彼らのベストソングといえるのではないでしょうか。 サウンドもメッセージも素晴らしい傑作だと思います。