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バージョンアップしたカーナビのその後ですが、さすがにデータをバージョンアップしたら道路情報やお店の情報が新しくなっていて使い勝手が良くなった。ただ、気のせいかもしれないけど「この先、踏切があります」なんていうような音声ガイドの声が若干だけど年取ったような感じ(笑)そうそう、このカーナビ、古い型だけどドライバーの声で操作する機能が付いている。リモコンの操作ボタンを押すと「ピッと鳴ったらお話し下さい」と音声ガイドが語りかけてくる。音声ガイドと同時に女の子が画像が画面に出来るのだけど、今日は日曜日のせいか野球のユニフォーム姿でマイクを差し出してきた。登場する女の子は浴衣姿とか結構バラエティに富んでいる。以前は、夜に運転していたりすると頭にタオルを巻いてバスローブ姿で現れたりして結構楽しめた。残念ながら、バージョンアップ後はまだバスローブ姿は見ていない(笑)ひょっとして削除されたか。
2009.08.23
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我が愛車の407のカーナビのアップデート用のハードディスク(HDD)が届いた。私の407の純正カーナビはパイオニア製のAVIC-XH9で、プジョーへのOEM製品である。金曜日には配達可能だったようだが、受け取り時のカード支払いの処理の関係で、土曜日に再配達してもらった。配達日から推察すると、火曜日にはパイオニアの書き換えセンターに到着して、木曜日には私宛に発送していたのだろう。簡単なデータの書き換えとはいえ、受け取り時やデータ書き込み後の検査をなどをしているだろうから、結構迅速に処理しているんだなと思った。まだ、まともに見ていないが、返送されてきたHDDにはカーナビの新しいマニュアルが一冊付属していた。プジョー純正のこのカーナビは分離型で、本体はトランクルームにセットされている。外したときは夜だったので写真は撮らなかったが、今回は日中なのでちょっと様子を撮影することに・・・。まず、トランク右側の側面に隠し扉が付いており、二つのつまみを回してカバーを開ける。中にカーナビ本体とテレビチューナーが専用金具で固定されているのが見える。ちなみに、左側にも同様の隠し扉が付いていて、そっちは自由に使える小物入れになっている。カーナビ本体とテレビチューナー(下段の白い部分)が見える。チューナーから出ている白い線はiPod用に引き出したオーディオ入力ラインである。黄色いレバーを下に押し下げると、上側の本体がくるりと40度ほど回転して本体のフロント部分がこっちを向いてくれる。仮止めしてあったHDDベイのフタを取り外す。右側のふたが付いた部分はPCIカード用のスロット。メモリーカードなどを使ってカーナビの画面の変更出来たりする。静電気ショートが起きないように、車のアース部分にさわってからHDDを取り出し、本体のスロットに奥まで差し込む。蒸し暑くて汗だらだらだったので、静電気なんてが起きそうにも無いけどね(笑)あとは本体をくるりと回すように戻すと、カチンといって元の向きにロックされます。HDDの装着が終わったら、車内に戻ってユーザーデータの更新処理を実行。
2009.08.08
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我が愛車の407、カーナビの地図情報がちょっと古くなってきた。郊外を走っていてバイパスなどの新しい道を走ると、何にもない田んぼの中に走行軌跡を点々とプロットし、大きめのあぜ道を通ると「つぎ右です!」とカーナビに怒られることがたまにある(笑)2年前に新車で購入したと言うものの、カーナビの地図情報はそのままだったので、今回バージョンアップすることに。カーナビはプジョー純正といいながら中身はパイオニアのOEMで型式はAVIC-XH9。このカーナビはハードディスクタイプなので、トランクルームにセットしてある本体からハードディスクドライブを取り外し、それをパイオニアに送って、データを最新の情報に書き換えてもらう。それを返送してもらい、再度、自分の車のカーナビ本体にセットし直す、と言う手順。ハードディスクを外すのも普通のプラスドライバーが一本あれば簡単に取り外せる。さっそくWebでパイオニアに申し込んだ。パイオニアのサポートの反応は早いもので申し込んで翌々日にはハードディスク返送用の空箱が送られてきた。今回のバージョンアップは、2009年版で7月に受付を開始したホヤホヤのバージョン。土日は都内に出かける予定があったので、取り外し作業は帰宅してしてからすることに。日曜の夜にハードディスクを取り外し、帯電防止用の袋に入れて緩衝材にセットして箱に入れていつでも発送OK。そうそう、承諾書等の申込用紙を忘れないようにしないと。料金は税込みで21,000円。
2009.08.02
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友人宅から車で20分ほどのところにある「丸沼芸術の森」に行った。ここでは、陶芸や書道、彫刻、音楽など、様々な芸術的な創作活動が行われているとのこと。友人夫婦はずいぶん前から陶芸を楽しんでいる。先月、愛妻はその友人夫婦に誘われて焼き物で硯(陶硯)を作るという教室に参加していた。単に陶硯を作るだけでなく、その硯ですった墨で作品を書いて展示するというもので、しっかり楽しめる企画のようである。今日は愛妻が自宅で仕上げた作品を展示室に搬入するのに訪れた。「おもしろうて やがて悲しき 鵜舟かな」 松尾芭蕉華やかな花火が終わった次の日に、この作品を持ってきたのは偶然だったのか・・・。仮展示したカメの硯と書
2009.08.02
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板橋の友人宅に家族でお邪魔して花火大会を楽しませていただいた。友人宅はマンションの11階、階段状になっている角部屋で大きなテラスが付いている。荒川の河川敷から打ち上げられる花火が真正面に見える格好の観賞場所。そこにカフェテラスよろしくテーブルや椅子を持ち出し、ビールを飲みながらわいわい言いながら打ち上げられる花火を楽しんだ。今年は戸田側が6000発、板橋側が6000発の計12000発だそうで、景気のせいか例年より少ないという。それでも12000発は結構な量でした。ちょっと酔っていたのか、ピンぼけ写真でした。
2009.08.01
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