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真に幸福なお金持ち の存在を、あなたは信じるでしょうか。私は、これまでの人生において、正直なところ本当にお金で苦労したことはありません。しかし、子供の頃に特に裕福だった、というわけでもないので学生時代は、将来は「お金を稼ぐ人になりたいな」と思っていました。そして、社会人になって・・・お金を稼ぐチャンスに恵まれました。バブル期も経験しましたしね、そこそこ稼いでいたとは思います。しかし・・・自分ではあまり意識してはいなかったのですが深い意識の底ではお金持ちというのは、なんとなく不幸な気がしていたのです。恐いですよねぇ・・・潜在意識というのは恐ろしいものです。そこそこ稼げてお金に苦労しなければいいやという思いはそのまま人生に映し出されてしまうのですから。正直なところ、私は大好きな意義のある仕事でバリバリ稼いで、いつまでも美しく優雅でいい仲間たちがいて夫からは最高に愛されていて好きな場所に住み時間に縛られずに休暇を取って海外へバカンスへ行くそんな生活を夢見ていたのです虫がよすぎると思いますかそうなのです。私も、そのように思っていました。コインの表と裏。表を取れば裏も取らなければならない。ひたすら、頑張り続ける体力のない私はお金持ちになるのはむずかしいかも・・・そのかわり、愛し愛されるパートナーを手に入れよう一生キレイでいようライフワークとなる仕事を持とうそれくらいならば、きっと叶えることができるかもしれない。・・・というよりは、それが最大の願いだったのです自分自身のどこかに、かすかにこんな思いがありました。お金持ちになるためには・・・何かを犠牲にしなければならない。キレイごとではできない。競争しなければならない。その結果・・・孤独になってしまう根強い【思い込み】でしたねぇ・・・・・。しかし、このたび私は決意いたしましたのです真に幸福なお金持ちになろう真に幸福なお金持ちのご夫婦が手に入れた事務所は、東京随一の【幸運】の女神が降りてくるマンション。最上階、ペントハウスからの夜景この出会いがなかったら・・・本心まるごとで信じきることはおそらくできなかったでしょう。そう・・・これまでの私の人生には孤独な大金持ちと幸せな(しかし私の目からは素敵だとは思えない)小金持ちと幸せな普通の人たちしかいなかったから、です。自分も家族も幸せで友人も大事な人たちも幸せで誰とも競争せずに仲間達が全員で助け合える。そして、その仕事といえば・・・世界的なグローバル成長企業で最高のオンリーワンの商品で社会貢献の名誉賞にも輝き自身が関わっていると誇りを持てる。ミッションを伝えていくという喜びがある。そして・・・仲間全員で稼ぐことができるのです夢中にならない方がどうかしているのです。まだ、曖昧にしか書くことができないのですが・・・そういう世界が存在する、ということを皆さまにご紹介したかったのです。世界的な不況不景気で未来に希望が持てないこの世界上で別世界があるということをお伝えしたかったのです。気付いた者に使命がある知ったものから伝えていく義務があるそうしたミッションを、ひしひしと今、感じております
February 23, 2010
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皆さま、こんにちは。来週からは春の陽気になるようですね冬には冬のよさがあって・・・私は夏も冬も大好きなんです本当に季節があるって素晴らしいことだと思います。(その分、服飾費がかかりますが・・・)さて・・・今、メルマガを休止しております。タイトル変更の申請許可を待っているところですのでお読み下さっている皆さま、もう少々、お待ちくださいませタイトルが決まりました~「インナービューティー・セルフプロデュース術」 あなたも今日から【魅学コンサルタント】【魅学コンサルタント】というネーミング実は、ちょっとお気に入りです特許・申請予定です。本日は、メルマガサンプル号としてお届けしたいと思います。「魅力」って何でしょう。色々な答えがあると思うのですがひと言で説明するならば、それは 美しさであると考えるのです。あの人はキレイだけど魅力的じゃないね・・・という、割とよく聞かれるセリフがありますよね。そのようなコトバの裏には、こんな意味が読み取れます。顔かたちは整っているけれど、中身がからっぽ顔はキレイだけど、何となくバカっぽいそんな風に言われると、ちょっと悲しいですよねかように、キレイの解釈は人それぞれに違ってきてしまうので魅力 と言った方が、キレイ を包括的に表現できると思ったのです。まずは、これが 魅学 と命名した理由です。キレイじゃなければ人生はつまらない と、私は思っているのです。男性におきかえれば魅力的じゃなければ人生はつまらない(だろうなぁ・・・)ですが、私はオトコじゃないので、ホントのところはわかりません。CC creative commoms BY:キレイは包括的。キレイはホリスティック(統合的)なのです。なので、色々な側面から 美しさ を追求していこう。そして、誰もが自分自身の 美しさ=心地よさ を生み出していけるように。 あなたも今日から【魅学コンサルタント】というわけです。 今の時代、情報は簡単に手に入ります。キレイになる ための特別な方法なんて必要ありませんよね。自分を癒すためのセラピーも心理療法も高いお金を出して学ぶ必要なんかありません。お金をかけずに、いくらでも学べるのです。需要がまったくない、とは言いませんが誰も彼もが 自分なりのオリジナルメソッド を持っている時代に情報を売るセラピストやコンサルタントは必要ないのです。・・・と、私は思っています。【魅力】に関わる、それぞれの専門分野を持っている人たちが競争せずに、お互いが共存しながらつながれるネットワーク。そんな形を目指しています。キレイを保ち続けるためには心の余裕が必要です。教養を高めるためには時間もお金もかかります。魅力を保持していく長い人生プランを描くためには自分自身が稼ぐ技術が必要であることも・・・誰も言わないけれど、悲しいかな、事実であることもシビアな現実として受け止める必要があります。学校では学ぶことのない【魅力学】。一生学び続ける価値のあるものだと思いませんかメルマガ発行、楽しみにお待ちくださいね【魅学コンサルタント】の講座や催しのご紹介「ホリスティック魅学・お茶会」につきましても、近々にHPにアップいたします。こちらも、どうぞお楽しみに
February 21, 2010
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このところ、また寒い日が続いていますね。2月も半分過ぎましたからね・・・春まであと一歩です私のブログの【お気に入り】にリンクしております、anishiさんの【ニッポンの婚活ビジネス最前線】に面白いことが書かれておりましたときにはのろけて、独身者をあせらないとブログ記事はコチラから独身男性のよくあるセリフ。「結婚してる人は愚痴しか言わない。幸せそうに見えない。だから、無理に結婚しなくていい」。ダメっすよ、騙されちゃ。既婚者はのろけてないだけで、けっこう、いや、かなり幸せなんだから。・・・と、書かれておりますいやはや・・・大変、照れてらっしゃいますが、anishiさんは、とっても幸せでいらっしゃるのでしょうそう、日本の男性は本当に奥さまを褒めることがヘタですよね。上記のセリフは、独身女性もよく言いますよ。結婚してる人は全然幸せそうに見えないって。よーく考えてみて。当然のことながら、人生にはいいことも悪いこともあるんだけどたまたま、悪いことしか言わないという人の方が多い、ということですよこれはね、性格というよりもその人の 生きる姿勢 に通ずることだと思います。「22枚の女の切り札」山咲千里・著ちょうど、アメブロ「美身伝心」にも山咲千里さんの本をご紹介したところですが・・・同じことは書かない!のが私の主義。私がこの本を最初に手に取ったきっかけはタロットカードに興味を持っていたから。この本には、22枚のタロットになぞらえて重要なキーワードをテーマに、22章が綴られています。37歳の誕生日の日に入籍し、その翌年に出版されたこの本には愛と美と幸せがたくさん詰まっています。結婚して輝いてる女性がどんな相手を人生の伴侶としているのか・・・それには共通点があります。自分自身でいられることを許してくれる相手本当は、男性にとっても同じ。ただ、男性は表舞台に立って「結婚によって自分自身がこんなに変わった」と、伝える習慣がないだけ。その自分自身ってな~に?ということですが・・・22枚の女の切り札 のように自分自身とは、プリズムのように何通りもありますよね。心地よくいられない相手というのはまず、間違いなく相手の中に【女(男)とはこういうもの】とか【女(男)とはこうあるべき】というイメージがあって自分の理想を、お相手の異性の中に見ています。まぁ、始まりはほとんどが自分の理想像を相手の中に見るところからなんですけどね・・・。それは3年、4年もすると必ず崩れてきます。エッこういう人だったのその時からが始まりですね。相手のその部分を許していけるかどうか。好きになっていけるかどうか。私は、このブログでは男性に惚れさせるように。女性から、追いかけてはいけません!というような【ルールズ】を書いておりますが・・・表面上のコトバだけでとらえてしまわれると誤解をまねくかもしれないなぁ・・・と若干、反省しております。女性が惚れなければ、男性もその女性を大事にはしてくれないものなのです。女性の方が、その男性を愛し続けている限り男性は、その女性を大事にしなければ・・・と思います。男性にとっては【受け入れてくれている】ことが何よりも大事。これらは、結婚した後、お付き合いが長くなったカップルにおいてぜひ、知っておきたい【ルールズ】かなぁ・・・と思いますね。この話は長くなりますから、また次回に書きたいと思います
February 16, 2010
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人は変われる人は変わるのはむずかしいさて、あなたはどちらに軍配を上げますか人が変わるのがむずかしいのは、【自分】というものを強固に持ちすぎているからです。私 わたし ワタシ ・・・ 自分の思うところの「わたし」というのは、一体何なのでしょう。今、私が仕事で関わっている【ドラマセラピー】を例にとりながら話を進めていきたいと思います。写真はすべて、DHC文化事業部 主催夢・実現のためのドラマセラピー 2009~2010年 より小さい頃、初めて人を好きになったとき・・・「この気持ちは永遠だわ。一生変わらない」なんて思った記憶はありませんか私は、あります。でも・・・気持ちというのは変わるんですよね。気持ちは簡単に変わってしまうのですが、人はなぜ、変わるのがむずかしいのでしょうか。自分自身のアイデンティティ=仕事人という人にとっては、会社での地位・年収・賞賛 は、自分のすべてといってもいい。自分自身のアイデンティティ=美と若さという女性にとっては、若々しく美しい顔形、姿を保ち続けること に命を賭けている。心理学用語では ペルソナ(仮面)とも言いますが・・・ペルソナが1つしかない、あるいは片寄りすぎていると時に、大きな不幸に見舞われてしまいます。若さも会社での地位も、永遠ではありません。たった1つの顔にすべてを賭けてしまうことは大変リスキーです小さい頃に叶えたかった夢は何ですかもし、透明人間になれるとしたら・・・どんなことをしてみたいですか憧れのスターになったつもりで1日過ごしてみませんかいつも理不尽なこと言われてる上司に、一度思いきり怒鳴ってみたい。【ドラマセラピー】で、すべて叶えることができますあなたの夢は何ですか?自分のペルソナ(仮面)を取り払うことでまったく違う人生を生きることができるとしたら・・・あなた自身の選ばなかったもう一つの道を生きることもできます夢を叶えた仲間たち。DHCカルチャースクール【ドラマセラピー】ワークショップ 2010年・1月より~米国公認ドラマセラピスト 尾上明代先生 が行う唯一の一般公開ワークショップです。次回は、2月22日スタートです詳細・お申込みはコチラから【ドラマセラピー】ワークショップ心の声に従ってCHANGE!~変わることは怖くない!~
February 10, 2010
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先日、発行しましたメルマガ「インナービューティー・セルフプロデュース術」で、「天職に出会うためには・・・」について書いたのですが、メルマガには書かなかった個人的なことを書いてみたいと思います。7~8年ほど前・・・生きることが大変虚しく感じていた時期があります。フリーランス時代で、時間はたくさんありました。アルゼンチンタンゴを始めた頃で心理カウンセラーの仕事に就こうと思い学校に通っていた時期でもあります。その頃の私の中の大きな問いとは・・・人は、したくない仕事をしてまで生きる意味があるのだろうかということでした。2007年に亡くなられた哲学者、池田晶子さんの本が好きでよく読んでいたのですが・・・彼女の本には、よく ソクラテス の言葉の引用がありました。「皆は食べるために生きているが、僕は生きるために食べている」単なる生存に価値はない「よく生きる」ことにだけ価値がある。よく生きるために僕は生きている、そのために僕は食べている。 ~池田晶子の著書より抜粋~好きなことはいいけどその前に「食べなきゃならない」じゃないかというお小言を言われるたびに、反発していましたっけ考えてみたら当たり前のことなんですよね。働かないもの食うべからずしかし・・・甘やかされて育った人間というのは、このあたりのシビアな現実が身に沁みるまでに時間を要するのですよ・・・私にもし子供がいたら・・・「自分の興味のあること」「好きなこと」を仕事につなげられる道を探していこうね、ということを、真っ先に教えると思います。私たちは、子供の頃に不幸にもそうしたことを誰からも教わらない・・・そういう人が多いのではないか、と思います。13歳のハローワークというプロジェクトを作るべきだと思いますね。考えてみると不思議なことなのですが一番に子供のことを考えているはずの親が、なぜ「何、夢みたいなこと言ってるの!」とか「みんな我慢して会社行ってるのよ」というような説明をするのでしょうね。。。。。今も、謎です。「天職」を求めるということは、すなわち生きる意味を求めているということだと思うのです。何のために生きているのかわからない・・・と感じる時には、どうしたって「天職」を求めてしまう。人とは、そういうものであるのではないでしょうか。私の場合は、以下のような心と行動の軌跡をたどりました。収入を得る道と、やりたいことを分けて考えてみた。やりたいことは誰に何を言われなくてもやるのだから・・・収入を得る道を真剣に考えようと決めた。なぜならば・・・(ここが大事!)ある程度の年収を稼げない「自分」なんてカッコ悪い!そんな自分を好きになれない、から。何とか、会社に就職し「職」を得た。同時に都心に引越しを決めた。なぜならば・・・満員電車には乗れないことがわかっていたから。都心への引越しと会社からの定収入を得るとすべてのことがうまく回っていくようになった。そのうち、会社では本当にやりたいことはできないと気づく。個人で、やりたいことができるようになった。結局はやりたいことと収入の道を分けて考えるという最初の部分に戻っているわけです。でも、そこで大事なのは収入の道も、なるべく興味があって好きな分野に携わるのが幸せに越したことはない、ということです。そこで色々な人脈を得られることもあるし学ぶことはたくさんあるわけです。でも、たとえ好きな分野に携われなくても困る必要はありません。「天職」というものは、会社の中では決して見つかりません。が、気づくことはあります。会社の中で、色々な同僚に囲まれてにぎやかに過ごしているうちに対人関係が得意 ということに気づかされた、とかもくもくとパソコンに向かうなんてイヤだ!と思っていたが案外向いていたので、そのうちWEBデザイナーになった、とか。「天職」というものは、言葉を変えればあなたが最も素敵に輝き、魅力的に過ごしている環境の総称 です。誰もかれもが一流のスポーツ選手や、アナウンサーや、学者や、モデルになる必要は全くなく会社員をしなきゃいけないわけでもなくて(国民の義務である税金は、納めるべきではありますが)きっと、この地球上では本当に自分自身を追及していくと職業を取りっこすることなくキレイに分かれていくはずなのではないでしょうか。また、そのように信じて自分自身のことをシビアに追求していく必要があるのだと思います。背が160 cm しかなくても、どうしてもモデルになりたいのならなったらいいと思います。グラビアモデルとか雑誌モデルとか、色々ありますでしょう。ショーモデルじゃなくちゃいや!ってこだわるからいつまでも夢が叶わない。それは、自分がわかっていない証拠なんです。参考になるかどうかわかりませんが・・・最後に私自身のこと。子供の頃に、ダイスキだった少女マンガを読んで「バレリーナ」にとても憧れていました。本当は、ピアノじゃなくてバレエを習いたかったのです。でも、母親にはそのことを言えませんでした。私に強い意志があれば・・・「ピアノをやめてバレエを習いたい!」って言えたのでしょうが、きっと意味があるのでしょうね。その頃は言えませんでした。大人になって「大人のバレエ」を始めましたが楽しく感じられず、半年で挫折しました。一度は潜在意識にしまいこまれていた思いがむくむくと湧き出し・・・結局、一生踊れるダンスとして選んだのがアルゼンチンタンゴ でした。おそらく私の求めていたことはバレリーナ というストイックな世界に身をおくことやお金をいただくプロとしての職業ダンサーではなく一生男と女であり続ける世界を自分の日常にする・・・ということだったのだと思います。常々、ブログでも語っているのですが・・・やりたいこと、すなわち「天職」というものはすでに幼少の頃に、兆しは現れているのです。私がカウンセリングの時に子供の頃を思い出してみてくださいと、繰り返し話すのはそのためです。おかげさまで・・・今、私は職業ダンサーではありませんが夫がダンスのパートナーである、という最強の支えを得て、「婚活」のための活動では講師としてよんでいただき高齢者の方がたに、セラピー的アプローチを行ったりパーティーのような華やかな場で、時折、アルゼンチンタンゴを踊る機会をいただいたり・・・子供の頃に考えていたよりはるかに幅広くて楽しい活動を行わせていただいておりますあきらめてしまえばそこでおしまい。小さな種を蒔けば、いつかは芽が出ますからね・・・人生は、そんな種まきの連続ではないでしょうか。
February 5, 2010
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本日は、とっても豪華なセミナーに参加いたしました~講談社主催の、新プロジェクト「Healty & Beauty Review」サービス開始記念講演会「美しさの鍵は“脳”にあり」豪華セミナーでした先日、ブログで「セミナーには参加しなくなりました」と、書いたばかりですが・・・だって、ご招待なんですもん。行かなくちゃ~椿山荘の大広間「オリオン」には、見目麗しき女性がずら~りこのプロジェクトは、さすがに講談社だけあってコンセプトがとてもしっかりしているんですね。ビューティフルエイジングを目指す女性たちに3つのサービスを提供する*講演会・講座*会員誌*Web一見魅力的なキャッチが誘惑的に回り漂っては消えていくのはそれだけ皆が挫折しているということでもあります。今、私たちはあえて言いたい。美と健康に近道なし、と。会員誌には、広告が一切入らないため、本当に必要で正しい情報のみを掲載していくことが可能になるそうです。この雑誌だけでも一見の価値あり・・・欲しいわぁ知的・美的エイジングサロンHBR魅力的です。ココロ、動きましたわ本日の豪華なゲスト陣は寺本明氏 日本医科大学脳神経外科主任教授。「脳」の権威です。吉川千秋氏 ジュリークショップ青山他、6つのサロンとスパを主催。前田典子氏 アラフォー世代に圧倒的人気を誇るモデル「マエノリ」。いいお話をたくさん聞けたのですが・・・アンチエイジングの真髄・6か条をここでご披露しちゃいますねBeauty is in Brain. 美は脳にあり1. Brain Stimulation 知的刺激が必要。手を使い、人と交流せよ2. Exercise ハードじゃないエクササイズ3. Appetite Control 食欲のコントロール!腹七分目がベスト4. Unique Program 人は皆違う。各々にユニークな手法を持つこと5. Tension positive stress よいストレスを自分に課す6. Youth for yourself 若さはあなたのためのもの!う~ン・・・その通りだわ。お土産には、吉川氏プロデュースの「美と健康」の意識の高い人々のための「限定復刻版」「若草茶」をいただきましたハッピービューティフルエイジングのためには知的な刺激とボディバランスの心地よさマインドの幸福感 が絶対不可欠2時間たっぷりと楽しませていただきました
February 1, 2010
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