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両ウィルスとも毎年冬になると流行るが。 3人の子どもたちは13年から15年の人生一度もノロになったことはなく、インフルエンザも過去一度ずつ、姉兄弟にうつすことなく軽く終わってきた。 生来丈夫なんだと自負していた、3人とも未熟児でありながら、喘息もない。 しかし!今年に入り、はじめてKが吐くタイプのノロウィルスにかかり、一週間後Wが腹痛を訴え、翌日下痢。その2日後、大事な高校進学テスト抱えた前日に娘が気持ち悪いと言い出した! さらにそれから2週間、Kがインフルエンザ発症!2日後Wも発熱~。 う~ん、中学生になり急に体が弱くなったか? 違うな!!多分体力は変わってない、親の完全管理から抜け出し、「手洗い!うがい!」「寒いから一枚着て!」等叫ぶ言葉を無視。夜も遅くまで宿題に追われる日々。体調管理やらなにやらなってない!それはせっかく丈夫に生まれた意味がない。 どんなに頑張ってもすべてのウィルスに感染しやすい場合もあるし、同じ空間に同じようにいても、かかるときはかかる、かからないときはかからない。 しかし、薬は進化し続けてくれて、さらに新しいインフルエンザ特効薬イナビルと言うのがあり、予防接種効果もあるが服用すると、熱がすぐさがる上、一度ですむ。有り難いことだ。
Jan 31, 2011
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本日は、車イスバスケの試合です。 群馬県の伊勢崎まで家族総出できています。 体育館スポーツだから冬でも出来て快適。 ジュニア車イスバスケは、月2回の練習しかないのが不満?ですが、頑張る姿が見れるのはうれしいことです。
Jan 23, 2011
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障害児抱えての生活はお金がかかる?いや普通に子どもがいれば誰もがお金がかかる。当然。しかし、リハビリなどで、通院が多くなかなか母親が働くことは難しい。隙間をぬっての短時間労働が無難かな?私もずっと働いてはいるが、短時間や短期間の通常勤務など子どもの学校やリハビリの時間に合わせて自分の働き方、働き先を変化させてきた。長い入院生活になった昨年とうとう仕事をやめた。しかしこのご時世に運良く、退院後1ヶ月ほどで仕事の話が転がり込んできた。しかも、通院・学校行事優先可で。良いこともあるもんだ!それでも、自分自身仕事の都合で休みたくないときもある。運良く4月から中学生になった2人。そんな時は、自分たちで行ってくれる。ありがたく、喜んでいたわたし。しかし落とし穴はあった、昨日、PTの先生より電話があり「本日スポーツセンターが休みだから帰りのバスがないのよ」・・・・・と。病院のバスは4時頃には終わる。学校が終わって病院に行ってるので、帰りは病院の目の前のセンターのバスに乗って駅に行って電車に乗って帰ってくるしか方法がないのに・・・休みとは!!!いつもは水曜休みなのになぜか火曜日休みだった!!病院って不便な所にあることが多いから最悪!!しかたがないからあわてて迎えに!!車運転できない人ってこんな時どうするんだろう??と言うわけ?どんなわけ?新しい職場で1年。私としては初めての大作(っていろんな人に助けてもらっているけど)を見て下さい。http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/2229/Default.aspxバリアフリーマップの頁のホームページも頑張って作ります!!只今裏でもっと見やすい頁作るべき準備中ですがとりあえずこちらをご覧下さい。http://chiyoda.clubneco.com/
Jan 12, 2011
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