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同じビリヤード場の台でも微妙に違うんですよ。ポケットの大きさというか、ポケットの横の壁が広いのと狭いのがあるんですよ。ぱっと見では分からないんですがちょっと撞いてみるとなんか玉が入れづらい。調子が悪いのかと思うと実はポケットが微妙に狭いんです。いい練習にはなりますが少しフラストレーションがたまりますね。
2006年03月31日
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ビリヤードで、玉をつくあの棒の先を「タップ」といいます。こんなものもいろいろ選べて、ここがやわらかいと、いろいろな技がかかりやすくなる反面、手玉の中心を撞きづらくなっちゃうんです。
2006年03月30日
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ビリヤードは微妙なズレがすぐに出るんですよ。まっすぐ打つのは、一見簡単そうなのですがこれが意外と難しい!手玉と的球が近いとごまかしが利くのですが、これが離れていればいるほど微妙なズレが露骨に出てくる。まず撞くフォームが悪いんでしょうかね…
2006年03月29日
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ビリヤードって、あまりやらない人から見るとなにがうまいのか、よく解らないんですよ。でも実際やっていくとうまい人が如何にうまいか、ってことが解ってくるんですね。ビリヤードのうまい人はただ玉をポケットに入れていくのではなくて、次の玉が入れやすいところに出すことをちゃんと考えているのです。この「出し」ができるようになると続けて玉をポケットできるのです。
2006年03月28日
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1年ほど前ですが、自宅からそこそこ近くに三浦陽子さんというビリヤードのプロがやっている店があって、たまに撞きに行っていました。三浦さんもけっこう店にいらっしゃっていて、レクチャーしてくれるんですね。そこで教わったのは、「引き玉を自由に撞ける」ようになればビリヤードは格段に上達するということです。確かに「押す」より「引く」は難しい!でも、ビリヤードをやればやるほどうまく引くことの大切さを痛感します。やはりプロは違いますよね。
2006年03月27日
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最近ビリヤード場が少なくなってしまいました。うちの近所でも4、5つくらいは閉店してしまっており、撞こうと思っても、ちょっと遠出をしなければいけなくなってしまいました。今となっては、ビリヤード人口も少なくなってきたのでしょうか?少し寂しいですよね…ちょっとでもビリヤードを盛り上げる意味でもこのブログを続けていきたいと思います。
2006年03月26日
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