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的球をきちんとポケットに入れようとしても、「厚み」が分からなくはずしてしまうことってありますよね。その「厚み」をきちんととらえるために「イメージボール」をイメージして撞くと練習になります。手球が的球にどのように当たるとポケットするのか、思ったとおりの方向に行くのかをイメージして、そこへ手球を持っていくよう撞くのです。<9番ボールを左上のポケットに入れる場合>
2006年04月30日
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ビリヤードを教えてくれるところってあるんですね。ビリヤードってお金を払って習うというイメージがないので意外でした。興味があればこちらまで→「ケイコとマナブ.net」<教えている様子>
2006年04月29日
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ビリヤードも本格的にやろうとするといろいろなルールがあるんです。そのうち、やってはいけないファールがあるんです。詳しくはこちらへ→http://www.jin.ne.jp/hustler/asobi.htm
2006年04月26日
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最近のビリヤード場ってダーツも遊べるですよね。ビリヤードやった後にダーツをしたりするんですがけっこう面白かったです。ビリヤードに煮詰まったらダーツで気分転換ってのもいいですね。
2006年04月25日
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たまにビリヤードのうまいおじさんがTVに出てくることありますよね?そこでものすごくアクロバティックな技術を披露してたりします。何か手品を見ているようで面白い!トリックショットというそうです。
2006年04月24日
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ビリヤード場へ行くと、ポケットのない台で、うまそうな人が撞いているのをたまに見かけます。僕もよく知らないんですが、あれは「スリークッション」というゲームをやっているみたいです。スリークッションは2つ目の的球に手球が当たるまでに、手球を3回以上クッションに入れるのが、基本ルールだそうです。球の跳ね返り方を考えて撞かなければならないので、上級者向けのビリヤードです。http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/choes/etc/billiards/3c.html参照(ありがとうございました)
2006年04月23日
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ビリヤードを一緒にする友達(ビリ友)を作れるサイトを見つけました。このようなサイトが盛り上がるとうれしいですね。→「全日本ビリヤード同盟」
2006年04月22日
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キューのメーカーってあまりよく知らないんですが「ADAM」っていうメーカーは有名のようですね。
2006年04月19日
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ビリヤードのゲームのやり方として「エイトボール」と「ナインボール」があります。「エイトボール」は15個のボールを全部使ってやります。8番ボールを最後に入れ、8番より上または下のボールを入れます。順番はテキトーでかまわないです。一方「ナインボール」は1~9番までのボールを使い順にポールをポケットしていき、最後に9番を入れます。「ナインボール」の方が難しいのですが、ふつうナインボールをやるので、敷居が高く、ビリヤードがあまり普及しないのでしょうか?「エイトボール」「ナインボール」
2006年04月17日
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ビリヤード用語の詳しく書かれている画像を見つけました。ご覧ください↓
2006年04月16日
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小さいビリヤード場に行くとそこに置いてあるキュー(ハウスキューといいます)が曲がったものだけしかなかったりします。曲がったキューで撞くとへたなビリヤードが余計へたになるんですよ。つらいですね。曲がったキューの見分け方はキューを台の上で転がしてキューの先が上下に動けば曲がっていることになります。試して曲がっていないキューを使いましょう。
2006年04月15日
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ってあるんですね。きれいなサイトでいろいろなコンテンツを載せてるようですよ。ご覧ください→「社団法人日本ビリヤード協会」
2006年04月14日
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自分のキューを買いたい今日この頃ですがお金がなく、なかなか買えません。ビリヤード用品を扱う店もあまり見かけないのでネットで見つけたビリヤード店を紹介します。よかったらご覧ください。→「New Art」
2006年04月13日
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素人厳禁の技。手玉を上から撞いて起動を曲げます。素人がやるとビリヤードのフェルトを傷つける可能性があります。フェルトの弁償は高いので要注意です。ビリヤード場によっては禁止のところも多いです。
2006年04月11日
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ビリヤードのテクニックなどを紹介したサイトを見つけました。よかったらご覧ください→「実践!ビリヤードテクニック」
2006年04月09日
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手玉に「ひねり」を加えることを書きましたが、ひねると見越しが出てきます。例えば手玉を左にひねると当たった的玉もより左に行こうとします。右の場合も同様です。見越しをよんでいく加減はそれぞれのシャフトの性質によって変わってきます。これを見越してひねらないと的球が思ったとおりにコントロールできません。
2006年04月08日
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うまく引き玉を撞くコツのひとつは「チョーク」をタップに沢山つけることです。チョークをつけないで引き玉を撞くと、手玉が飛んでっちゃうんですね。たっぷりチョークをつけたら自分が意識している以上に手玉の下側を撞きましょう。きっと引けるはずです。
2006年04月07日
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手玉が的玉やビリヤード台の縁(クッション)に当たった時、より左右に曲げたいなら「ひねり」を使います。手玉の左を撞けば左に、右を撞けば右にひねることが出来ます。コントロールが難しいですがお試しあれ。これをマスターするとより「出し」やすくなります。
2006年04月06日
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ビリヤードの面白い情報が載っているサイトを見つけました。よかったらご覧ください。→「楽しいビリヤード教室」
2006年04月05日
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ビリヤードで玉を撞く棒「キュー」は真ん中で2つに分解できるのですが、そのタップのついている方を「シャフト」といいます。この「シャフト」によって「見越し」の出方が変わってきます。
2006年04月04日
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先日の日記で「引き玉」をマスターすればビリヤードは格段に上達すると書きました。僕はあまり引き玉がうまくないのでよく練習するのですが、練習法として次のような方法があるそうです。ビリヤードの台の縁に通常白い丸があります。その丸と丸の間隔を1とすると、手玉と的玉を2離して引く→ふつう手玉と的球を3離して引く→けっこううまい!手玉と的球を4離して引く→エキスパート!という基準で練習すると自分の引くうまさが評価しやすいです。うまく引けると自分の撞いている側の壁に手玉が戻ってきます。また、手玉と的球が離れていればいるほど引きづらいです。一度お試しあれ。
2006年04月03日
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ビリヤード場に行くとプロの試合がテレビで見せてくれるところがけっこうあります。プロはすごいな~って見ているのですが、特に好きなプロは「エフレン・レイズ」。ヒゲのおっちゃんでこのプレーが凄いを通り越してエロい!ビリヤードが好きな人なら彼のプレーに魅せられますよ。
2006年04月02日
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はじめてビリヤードをするとまずフォームから分からないものです。キュー(玉を撞く棒)の持ち方や撞く姿勢など、最初は知らないので、テキトーに撞いてしまいそれゆえ全然玉がポケットしない、なんていう経験がありました。そういう方がいらっしゃれば、こちらのページが参考になるかもしれません。よかったらどうぞ→「サイバック流 ビリヤード術」
2006年04月01日
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