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昨日は、ボクシングだったね。内藤×亀田の運命の一戦。内藤大輔が勝つと思ってたんだけどね・・・でも、亀田興毅って成長したね。 強くなってたもんね。コメントもしっかりと大人になってた。格闘技は好きなんだけど、どっちかっていうとボクシングよりも、元はプロレス好きだから・・・今は総合の方がよくってね。ボクシングはたまにしか見ない。でも、昨日の一戦はさすがに、楽しみにして見たなぁ。って、言っても、録画して見てました(苦笑)それよりもね、NHKでやってた「坂の上の雲」の方をリアルタイムで見ていた。言わずと知れた、司馬遼太郎さんの名作を原作とした初のドラマ化作品。もっくんと阿部ちゃんの主演。このドラマ、最初は大河ドラマの枠でやる予定だったらしいんだけど、結局はスペシャル枠で、しかも三年にわたって放送するらしい。この原作小説は読もうと思いながら、いまだ読んだことがなかったんだけど、そろそろ読んじゃおうかな。司馬さんが描いた、たったひとつの明治以降を舞台にした小説。これ以降の日本を描こうとしなかった司馬さん。たぶん、司馬さんが考えた日本と日本人の特色が顕れた最後の時代の物語なのかな。この時代以降の日本人は、どこか歪んだ自分自身を見失った民族として彼の眼に映っていたような気がする。日本人よ、日本人の誇りと意地を取り戻せ!!ということで、「坂の上の雲」の話はここまでで・・・実は、今日一番書きたかったのは。今、俺が一番楽しみにしているテレビドラマ。「坂の上の雲」の今年度分の枠が終わった後、来年の1月から放送される大河ドラマのことです。そのタイトルは・・・「龍馬伝」制作発表があった時から、楽しみにしていました。最近の大河は、全然見ていなかったけど、これだけはすごく楽しみです。なんといっても、シナリオが、「ガリレオ」「HIRO」「海猿」「救命病棟24時」などを書いた福田靖。最近では、「CHANGE」もそうだよね。今、ヒーロー像を描かせたら右に出るものはない、最も売れっ子のライターだからね。それが、俺のりょうさんを描いてくれるんだもんね。主演は、木村くんじゃないのが少し残念だったけれども、それでも福山くんだもんね。面白くないわけがない!!これを読んだ皆さんも、応援してくださいね。NHKの大河ドラマは見たことがないって人でも、来年だけは1月3日からは、日曜8時はNHKにチャンネルを合わせましょう!きっと大ヒットする番組になると思いますから。
Nov 30, 2009
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久しぶりに外で飲んだ。仕事が終わってから、社長を含めて会社の同僚の男ばかり四人で。本当に久しぶりだ。生ビールをグイグイと…何杯飲んだかな?覚えてないや。散会後、何となく一人になるのが嫌で、一人で行きつけのお好み焼き屋さんに行った。この前行ったのは、確か七月だったかな…その時は二人だった。言い出しにくかったけど…一人になったことを話した。「そっかそういうこともあるよね」って、一言だけ言われた。それからは、次の日の仕事の事も忘れて、一人で結構飲んだ。店を出たのは覚えてる。実家に帰り、服を着替えたのも…寂しい気持ちになってたのはいつも通り…今までは、深夜に電話してずいぶん迷惑をかけていた。その癖がついつい出てしまったね。○○ちゃん、迷惑をかけてすいませんでした。しかも、彼女を捜してくれとか訳のわからない事だけ言って、勝手に寝ちゃったらしい…相変わらず馬鹿な自分…あの夜から、また少しおかしな自分が自分の中にいる。まだ、それほどは酷くないけど…やっぱり、忘れられないな。あんなに好きになった女(ひと)は他にいないから…明日も早いし、大変そうだって電話があったから寝なくちゃね。世間では、不況だとかデフレだとか、言ってるけど…うちの会社は人が足りなくて、採用と教育、それに人の手配で大変です。また忙しい一週間が始まる。今の自分で耐えられるかな?ちょっとだけ、ここで弱音を吐いてみた。おやすみ~
Nov 29, 2009
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ずいぶん前から本屋さんで気になってたんだけど・・・時々、立ち寄らせていただいている、紘子*さんのブログに紹介されていたので、この間まとめ買いした時に買ってました。結構、期待大で読んだんだけどね。でも、読了までに時間かかったなぁ・・・面白くないわけじゃなくてね。紘子さんが紹介してるように、どっちかっていうとノンストップノベルです。次から次へと展開が変わって、読んでいるとついつい引き込まれちゃう。あっ!という間に読み終わるはずなんだけど・・・ 実は、結構時間かかりました。やっぱり、こういう小説読むのは、その時の心理状態の影響が大きいんだなぁって改めて思いました。自分の心にピッタリとフィットする小説や心を震わせることができる小説は、結構一気読みしちゃうんだけどね。でも、この物語、決して面白くないわけじゃないからね!だって、続編が出てるんだし、読みやすいし、売れているみたいだからね。昔読んだ小説を思い出した。これも、ノンストップで面白かった。その時は本当に一気読みだった。大学時代だったかなぁ・・・それは、タイトルが確か「僕の女に手を出すな」だったと思う。作家名は、・・・ なんとか譲治だったような。マンションに帰ったら、残っているかな。 その本本当に面白かったし、その頃の自分の心情にピッタリだった。その後、小泉今日子主演で映画にもなった。当時、KYON2が好きだったから、期待して見に行ったんだけど、ちょっとがっかりだったのを憶えている。小説のほうが断然良かったからね。今、楽天ブックスでタイトルを入れて検索したけど、ヒットしなかった。あの作家、今頃どうしているのかなぁ。って、タイトルの本と全然関係ない話をしてしまいました。というのも、こういう本は内容を知ったら、全然面白くないからね。ってことで、楽天ブックスからの紹介だけね。後頭部の強烈な痛みで目を覚ますと、緊急停止したエレベーターに、ヤクザ、オカマ、自殺願望の女と閉じ込められていた。浮気相手の部屋から出てきたばかりなのに大ピンチ!?しかも、三人には犯罪歴があることまで発覚。精神的に追い詰められた密室で、ついに事件が起こる。意外な黒幕は誰だ?笑いと恐怖に満ちた傑作コメディサスペンス。作者の木下 半太さんは、関西のコメディ劇団「チームKGB」主宰らしい。脚本・演出もしてるらしいから、劇作家が描いた、演劇にしやすいシチュエーションでそのまま舞台に出来そうな小説に仕上がっています。暇な時間つぶしに読むのには最適な物語かもねぇ。そういや・・・「KGB」といえば、俺の大学時代の放送部が略称「KGB」だった。ロシアの諜報組織とは全く関係なく、Kwa○s○i Ga○○in Broadocast ・・・だったような・・・関係あるのかな??楽天ブックスへは、こちらからどうぞ!★悪夢のエレベーター / 木下 半太★
Nov 29, 2009
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とても好きで、最近は毎晩飲んでます。本当は、コーヒーメーカーのペーパードリップでいいから、挽きたての豆をドリップしたものを飲みたいけど、今は面倒くさいので、パックに一杯ずつ入ったインスタントドリップのコーヒーを飲んでます。夜寝る前にコーヒーを飲むと、カフェインの効果で眠れないなんていうけど、あまり関係ないですね。ここ最近は疲れているせいか、あまり関係なく眠れます。つい、一月ほど前の眠れない夜が嘘のように寝つきは良くなりました。その代わり、相変わらずちょっとしたことで目が覚めてしまい、そうなると中々寝付けないのには困っています。今もコーヒーのいい香りが漂っています。コーヒーは、何も入れないブラック派ですが、夜なので少し薄めのアメリカンです。美味しいコーヒー飲んでますか?俺は今でも缶コーヒーを買う時は、JTのあのコーヒーを選んで買ってるよ。とびっきりの美味いコーヒーを探して、上手に淹れることができるようになっておくから、いつか必ずまた、俺の淹れたコーヒーを一緒に飲もうね。
Nov 24, 2009
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この間読んだ、禅的生活の著者、玄侑 宗久さんの初めての対談集。「多生」というのは「多少」とは、全く違う意味になる。「袖擦り合うも多生の縁」といういうが、「他生」と書くこともあるという。本来は、たった一瞬の、袖を擦り合わせる瞬間の出会いであったとしても、それは「今生」とは別な前世の因縁に由来する「多生の縁」によるものだとする考え方で、この世での偶然を偶然と見ず、もっと長いスパンの中で必然として見ていこうという仏教的因果律の立場からの表現と言えるらしい。人と人の出会いというものは、決して偶然なんかではなく、必然であるという考え方をしてみると、人と出会うということは、今までとは全く違った不思議な色合いを帯びたものと感じることができるから神秘的な気がしてくるね。この本で玄侑さんと対談するのは、京極夏彦、山折哲雄、鈴木秀子、山崎章郎、坪井栄孝、松原泰道、梅原猛、立松和平、五木寛之、という面々である。何れの対談もとても興味深く、とくに禅という宗教的なことを意識しなくても、非常に興味深く読むことができると思います。ちなみに、禅的な考え方とはどういうものかという意味で言っても、この間紹介した「禅的生活」よりもわかりやすいと思います。ちなみに、私はバタバタしていたこともあり、これを読むのに二週間ばかりかかりましたが、その気になれば三日間もあれば読むことができると思いますよ。楽天ブックスへは、こちらからどうぞ!★多生の縁 / 玄侑 宗久 対談集★
Nov 23, 2009
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携帯が鳴る。会社からの転送電話です。寝ぼけた声で出るのは、朝早くから働いている人に失礼なので、早目に起きてこうやってネットしてる。でも、そろそろ出掛ける準備もしないとね。考えたら今日もまだ祝日で世間一般はまだお休みなんやよね。そういう生活とは、ほど遠い仕事ばかりを選んできた気がするなぁ…たまには、そんな生活がしてみたいと思うようになってきた。歳のせいかな?皆さん、おはようございます!今日もたくさんの笑顔に出会えますように!!行ってきま~す
Nov 23, 2009
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ちょっとさびしい夜は・・・すごく人恋しくていつも迷惑かけてたっけなおまえには・・・声が聴きたくて笑顔が見たくてなんだか堪らなくなって酒をあおって気持ちを誤魔化している心にあるのはあのころと変わらず今でも、おまえのことだけ
Nov 19, 2009
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復帰後、仕事も忙しくて、また、プライベートでもちょっとバタバタしています。仕事の方は、人事の仕事の方が忙しくて、連日、面接と新人教育をひとりでこなしています。それから、採用した新人さんの現場へ赴いて、巡察を兼ねた指導をしたりして、まともに昼の時間も取れない状態です。それに加えて、これからはちょっとした組織改革の牽引者的な役割も担わされたりして・・・精神的にもかなりプレッシャーを感じています。明日の朝も、四時半には起きて出社です。でも、こんな夜に限って会社からの転送電話がかかってきたりして・・・さっきも、何事かと思って出てみたら、全くの間違い電話でした(怒)だから、本当は書きたいこともあるんだけど、今日はもう休みます。自分的には相変わらず馬鹿なことをしてるのかなぁって思ったりしていますが、これが自分という人間なんだから・・・しようがないですね(苦笑)また、ゆっくりと時間が取れたときに、その辺のことは書けたらいいなって思います。本を読む時間が欲しいぃぃぃ~~~!!!顔も見たいし、声も聴きたいなぁ・・・
Nov 18, 2009
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4時前に目が覚めちゃって…今の仕事は休みが不定期で、夜中にも電話連絡が突然入ってくる日があるような変則的な仕事だから、今日みたいな早番の日はなかなかゆっくり眠れません。体調はもうほとんど回復したけど、精神的な方はたまにド~~ンと落ち込む時がまだ、たまにあるかな…でも、仕事の方は完全復帰してます。そのかわり、相変わらずのバタバタで(アッ!今また電話が入りました)、なかなか読書したり日記を更新したりする余裕がない夜はもう、薬なくても眠れるようになってるんだけど…その分毎日の酒の量が増えちゃって…今度は、そちらの方が体に影響しないか心配です。心のケアのために、座禅も続けたいんだけど、なんか落ち着いてゆっくりできる時間がとれないな。まぁ、仕事が忙しいってのはいいことなんだろうけどね。復帰後、新しい業務もまた加わって、そちらもなんとか軌道に乗せてかなくてはならないしね。っていうのも、やっぱりこの二ヶ月半のペナルティーのようなのがあり、せっかく上がった給料がまた、少し下げられちゃった ( ̄_ ̄)まぁ、社長いわく…少しの間、信用回復のため頑張れという事らしいけどね。そんなこんなで、今は仕事を頑張ってく事が中心なので、ゆっくり日記を更新してる間がないかもだけど…できるだけ、こういう時間を利用して更新したいと思ってます。
Nov 9, 2009
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この人の本は、以前「中陰の花」というのを読んだことがある。2001年に芥川賞を受賞した作品です。この本は、現役の臨済宗妙心寺派のお寺の住職である著者が、禅というものの世界観を、座禅をすることなく伝えようとした著書です。帯にはさまざまな禅語を通じて禅の世界観を味わい、日常生活に具体的な変化を生みだしていただくのが本書の狙いである。迷いや辛さが少しでも減り、楽になっていただけたら嬉しい。 (「はじめに」より)とある。つまり、禅という宗教を貫いている考え方を知ることで、人生を楽に生きていくための方法を紹介しようというのが、この本の狙いということです。禅という世界を知るためには、座禅を含めた厳しい修行をすることが必要なのだけど、実際普通の生活をしている我々には、それは非常に難しいことです。だから、「禅語」と呼ばれる禅の世界で使われる言葉の意味を紹介することで、少しでも禅の世界の考え方を味わうことによって、少しでも楽で元気に生きていくことができるであろうということらしい。ところが、この「禅語」というものが、結構難しい。できるだけわかりやすく解説してくれているのだと思うが、漢語が多く、しかも、観念的・哲学的な話になるため、ある程度そういう考え方を普段からしている方でないと、なかなか理解するというところまではいかないような気がする。わかったような気にはなるが、その実、何もわかってなかったりするのです。「禅語」というものはどういうものなのか、日常的によく使われるものを本書の索引から少し紹介します。「以心伝心」・「一期一会」・「空即是色」・「差別」・「主人公」・「人間到有青山(人間、到る処青山あり)」「数寄者」・「大愚」・「知足」・「天上天下唯我独尊」・「日々是好日」・「平等」・「無可無不可(可もなく不可もなし)」「無事是貴人」・「無心」・「無分別」・「明鏡止水」・「妄想」・「臨機応変」・「お陰様」「春は花夏ほととぎす秋は月冬雪冴えて冷やしかりけり」「災難に逢う時節には災難に逢うがよく候。死ぬ時節には死ぬがよく候。是はこれ災難をのがるる妙法にて候。」等々、普段ある程度知っている言葉でも、これが禅という世界で使われると、普段自分たちが思ってる解釈と全く違った意味となって使われたりするのです。いちいちその解釈を書いてると大変なので、興味のある方は、申し訳ありませんがご自分でお調べください。まぁ、そうした言葉の意味を知ることによって、どういう風に普段の生き方を楽にしていくかというと・・・人が人として現実を生きていく上での価値判断基準(善悪、好き嫌い、綺麗汚い、苦楽、旨い不味いなどの二元的価値判断基準)や、時間の観念、自我意識というようなものを、人が生み出す「迷い」であり「妄想(もうぞう)」であると知ることが第一歩であると言っている。しかし、現実の社会生活をしていく上では、それらの判断基準を生みだしたり時間や自分と他人の区別をしていかないと生きていくのが難しい(不便)であるから、それらは、あくまで社会生活をしていく上での「方便」であると規定をしていくのである。「方便」とは、真理に到る方法(道)のことだそうだ。真理そのものは見たりつかんだりできないから、方便こそ我々が歩むことができる実際的な道であると述べられている。よって、それらの判断基準や他人と自己との違いからくる羨望の念や諍い、時間の観念によって支配される因果関係とそれにより生み出される苦しみなどは、全て方便であり妄想なのであるから、それに心が囚われていてはいけないというのだ。そして、そのことによって苦しみや辛さから心が救われ、人生を楽に生きていくことができるのだと言っているのだ。何か、わかったようでわからない説明になってしまったけど、俺自身もこの本を読んでわかったようなわからない気持ちになっているのだから、それはしようがないこととご勘弁ください。でも、著者の言っていることには、楽に生きていくための大切なヒントが隠されているっていうのは実感できるので、もっともっとこれらの問題を良く考えて勉強していきたいなって思っています。興味のある方は、一度お読みになってください。楽天ブックスには、こちらからどうぞ!★禅的生活 / 玄侑 宗久★
Nov 3, 2009
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今日は、仕事に復帰後初めての休みです。っていっても、まだ四日間しか働いてなかったけどね ついこの間まで、ずっと休み状態だったんだけど・・・やっぱり違うよね、感覚が。ず~~~っと何もしない状態の休みと、仕事をしている中で取る休みとじゃね。やっぱり、時間が限られているからこそ、その時間を大切に有効に使いたいなって思うんだしね。人の一生ってのも、おそらくそうなんだろうなって思う。人は永遠の命を求めたりするけど、もしも命が永遠だったら、これほどつまらない人生はないってなっちゃうんじゃないかな?限りある時間だからこそ、その一瞬一瞬を大切にしないとって感情が生まれてくるんだよね。そう思うと、人の心って本当に不思議なものなんだなって感じる。ところで、せっかくの休みなんだけど・・・全く予定がないので、今もこうやってパソコンの前に座ってこんな日記書いたりしてる。こちらの天気は快晴みたいです。っていうのも、まだ外には出ていないからね。障子も閉め切ったままだし・・・昨日から、神戸も風が強く、寒くなりました。そろそろ完全冬服の用意しなくちゃ・・・でも、まだあれ以来マンションにはほとんど帰っていない。たぶん郵便類も溜まりっ放しだし・・・一度帰って、冬の衣類を入れ替えないと、こう寒くなっちゃ困る。特にバイクに乗るには上着が絶対必要だしね。読みかけの本だって、読みたいしね。時間はいくらあっても足りない気がするなぁ・・・
Nov 3, 2009
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