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赤 虎 が、 時間講師の育成 について記事に書いておられた。
佐々木先生 も良くおっしゃいますが、
「塾は人だ!」
本当にそのとおりだと思います。
大手の塾(経営者側)から見れば、
時間講師は、所詮一コマを担当してくれるピースであって、
それ以上でも、それ以下でもない存在なのだろうが、
通ってくれている生徒からすれば、それこそ死活問題である。
将来をゆだねる先生が、
適当に授業して、適当に相手して、適当に仕事をしていては、
その子が先を観ようとしたときに、
間違いなく大きな存在にはならない。
なったとしても悪い例の存在だろう。
この塾産業をもっと発展させるためにも、
時間講師の授業力アップや対応力アップは、
必須事項である。
我々の塾はまだまだ規模も小さく、
大手の塾からすれば、システム的にも経営的にも未熟な点が多い。
そこでやはり大きな力となるのが、時間講師の存在なのです。
その時間講師の育成について、
手が空いて、「書いてやってもいいかな。」と思われる先生がいらっしゃいましたら、
記事にしていただけると、
これからの産業発展、学生の社会性育成、塾産業の優秀な人材確保に、
繋がるのではないかと思います。
是非、お願いしたく思います。
っとまぁ、体の良い言い方をしてきましたが、
皆さんの手の内を覗いて見たいだけなんです
聞きたいなぁぁぁ~~~!!!!